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自動車・部品の求人・転職情報(21ページ目)

2805中の10011050件を表示

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仕事内容
【職務内容】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術(AD)の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、制御モデルやAI/MLモデルの検証手法検討、及び検証環境構築をご担当いただきます。

具体的には、以下をご担当いただきます。
・ADAS向け制御モデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD向けAI/MLモデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD検証手法の動向調査
・ADAS/ADのリスクの定量化を行う研究開発

※将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。弊部門はマツダの最新安全の自動運転技術を支える部門になります。

【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能,運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
ソフトウェア開発において要件定義から実装、テストまで一貫した担当経験をお持ちで、
かつ以下いずれかのご経験をお持ちの方。
・MILS/SILSを用いたシミュレーション環境の設計・構築経験
・クラウドプラットフォームでのシミュレーション活用の知見
・ADAS/AD向け制御モデルの検証手法に関する知見や経験
※自動車業界でのご経験はなく異分野や異業界でのご経験をお持ちの方歓迎

【歓迎要件】
・Matlab/Simulinkでの車載制御システムの開発
・ADASや自動運転技術のプロジェクトでの経験

【求める人物像】
・新しいことに積極的に取り組める方
・何事からも学ぶ姿勢や意欲がある方
・困難な課題にもあきらめることなく、取り組みを継続できる方
・異なる文化や意見を受け入れ積極的にコミュニケーションを図れる方
・相手の理解度を計り、共通認識になるまで論議を進めれる方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

複数あり

想定年収

520 万円 ~ 1,000 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
インバータ、モータの性能、制御、信頼性に関し、品質、日程、コストなどの目標達成に向けモデルベース開発、実機検証、および関連する必要な技術の構築、導入の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
大きく分け以下の3つの領域について募集しております
①性能・機能開発領域
・モータ(id、iq)適合
・インバータ、モータの性(トルク、効率)能開発および検証
・インバータ、モータの故障診断の検証
・モータのサーマル開発および検証

②信頼性開発領域
・モータの信頼性開発および検証(耐環境性能領域)

③評価設備導入/運用、計測技術開発領域
・インバータ、モータの性能、機能評価設備導入/運用
・インバータ、モータの信頼性評価設備導入/運用
・計測効率化、新規計測手法、計測自動化技術の開発

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【求める人物像】
・車が好きで、より良い車の実現に関心がある方
・思いやりがあり、協調性あること
・高機能、高品質を追求するための機能開発に貪欲な方

【学歴】
制御工学、電気電子、機械工学の高専または大学卒同等の基本知識がある方
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下のいずれかの経験がある方
・自動車業界に限らずインバータ、モータの性能、信頼性開発、検証環境開発の経験のある方
・電動システムの実験、設備導入の経験がある方

<第2新卒相当の方においては、以下に該当する方>
・機械工学/材料力学/振動工学に関する知識や業務経験がある方
・電磁気、電気電子部品、インバータ制御などに関する知識や業務経験がある方
・機械工学、電気電子工学の基礎知識を有し、本領域の業務でより良い車の開発に貢献する高い意欲をお持ちの方

【歓迎要件】
・自動車関連部品に関する知識や開発経験
・部品の歪や固有値など物理特性計測の業務経験
・品質工学、FMEA・FTA、DRBFMなどのスキル
・電気駆動に関わるシステム、サーマル評価の経験がある方
・故障診断評価の経験がある方
・モータ(id、iq)適合の経験がある方
・MATLAB、Simulinkを使った制御開発、評価の経験がある方
・試験装置の導入の経験がある方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
インバータ、モータのプラントモデル開発、及び制御検証環境(MILS/HILS)の構築と構築した環境で制御ソフトウェアの検証業務を担当していただきます。

【詳細概要】
・インバータ、モータのMILS/HILSに実装するプラントモデル開発
・インバータ、モータMILS/HILS環境の構築/運用
・インバータ、モータのMILS/HILS検証計画の立案、検証実施、自動化による効率化推進、標準化
・AI活用の技術開発、プラントモデルの精度向上

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【やりがい】
・実機検証に立ち合い、メカニズムの解明、モデル化技術の向上が図れます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・モデルベース開発に企業として力を入れており、競合力のある技術開発領域で活躍できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【求める人物像】
・車が好きで、より良い車の実現に関心がある方
・思いやりがあり、協調性あること
・高機能、高品質を追求するための環境開発に貪欲な方

【学歴】
制御工学、電気電子、機械工学の高専または大学卒同等の基本知識がある方
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下のいずれかの経験がある方
・自動車業界に限らずインバータ、モータ制御の検証環境(HILS/MILS)の構築や、プラントモデルの開発経験がある方
・車載コントロールユニットの制御検証の環境構築の経験がある方

<第2新卒相当の方においては、以下に該当する方>
・MATLAB、Simulinkの操作スキルを有する方
・制御工学、電気電子工学の基礎知識を有し、本領域の業務でより良い車の開発に貢献する高い意欲をお持ちの方

【歓迎要件】
・MILS/HILS環境構築経験、プラントモデルの開発経験を有する方
・制御ソフトウェアの仕様書から検証計画の立案の経験がある方
・MATLAB、Simulinkでモデル作成の経験がある方
・実験計画法に沿ったテストシナリオ、試験計画の策定経験
・モデル管理、構成管理の知識と経験
・dSPASE社のHILS環境構築の経験がある方
・電気回路、CAN/LINなどの通信プロトコルに関する知識
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
※リモート勤務可能、国内居住地不問です※
※必要に応じて出張でご対応いただきます※

【職務概要】
電動化車両が普及し、基本的な機能では各社の差異が少なくなって来ています。モータ、インバータ等の電気駆動関連デバイスを組合せ、次世代で求められる新しい機能を実現するための要素技術開発およびシステム開発の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
・顧客提供価値を高めるために高めるべき機能の探求、及び実現するための電気駆動システムの機能配分の立案、検証、提案
・計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術の立案、検証、提案
例えば、下記の様な技術の検討を行っています
 - インバータ、モータを使用した充電時昇圧機能開発
 - インバータ、モータを使用したバッテリ昇温のための創熱技術開発
 - インバータ、モータの次世代を見据えた小型化、高効率化の要素技術開発
 - 次世代モータを活用した車両機能向上に向けた技術開発

※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【やりがい】
・インバータ、モータの新規技術、新規電動システム開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【求める人物像】
・車が好きで、より良い車の実現に関心がある方
・新しいことにチャレンジすることが好きな方
・思いやりがあり、協調性あること
・高機能、高品質を追求するための新機能開発に貪欲な方

【学歴】
制御工学、電気電子、機械工学の高専または大学卒同等の基本知識がある方
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下のいずれかの経験がある方
・電動システムの新規技術開発の経験がある方
・自動車の新規機能開発の経験がある方
・自動車業界に限らずインバータ、モータの新規技術開発の経験がある方

<第2新卒相当の方においては、以下に該当する方>
・制御工学、電気電子、機械工学の基礎知識を有し、電動車の新機能開発に取組む高い意欲をお持ちの方

【歓迎要件】
・新規技術開発の構想、設計、実験の経験がある方
・電動システムの技術開発の構想、設計、実験の経験がある方
・MATLAB Simulinkでインバータの制御モデル開発の経験がある方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
デザインの匠の手により生み出される本質を極限まで研ぎ澄ます造形=”魂動デザイン”
を世界中のお客様にお届けするため、例えば、ボンネットとバンパー間の隙や段差といった車両外観品質の育成スペシャリストとして、新型車の量産準備と生産技術開発を担当いただきます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
①量産準備: 開発部門や製造部門、サプライヤー様と連携しながら量産時の生産効率や品質を最適化するため商品企画段階から参画し、構造評価、プロセス改善、設備/要具の開発&導入に関わる活動のリードを担当します。
②生産技術開発:完成車で生じる3D変形の制御に必要な机上予測解析技術、バラツキレスの実現に必要な新工法の開発と合わせ、特許出願や技報作成を担当します。

【部門ミッション】
■商品構造/工程/設備・要具の導入
車両外観品質の確保に必要な構造を確立し、量産工程を整備することで、高品質な製品を安定的に供給します。生産ラインの最適化と品質管理を徹底し、お客様の期待に応える製品を提供します。
■技術革新とプロセス最適化
最新の技術動向や製造プロセスのベストプラクティスを導入し、車両外観品質における技術革新を推進します。製造工程を常に見直し、効率化と品質向上を実現するためのプロセス改善を継続的に行います。
■持続的な技術進化
車両外観品質技術の持続的な進化を促進し、業界のリーダーシップを確立します。技術開発に積極的に投資し、未来の市場ニーズに対応できるよう、常に革新的な技術の実現を追求します。

【ポジション特徴】
■リーダーシップの発揮
社内外の複数関連部門の中心となって品質育成体制を構築し、品質向上に貢献することで、リーダーシップスキルを磨くことができます。
■専門性の向上
最新の品質管理技術や手法を学び、実践することで、専門知識を深め、業界トップクラスの品質エキスパートとしてのキャリアを築くことができます
■イノベーションに貢献
自分のアイデアや提案が直接品質向上に結びつく環境で、創造性を発揮しながら会社の成長に貢献できます。
求める経験 / スキル
【必要要件】
・外観品質育成または関連する分野での3年以上の実務経験
・品質育成の基本的な経験・知識分析能力と問題解決能力がある方
※品質育成:品質とコスト、納期、環境を考えながら製品の量産化に関わったことがある

【歓迎要件】
・自動車関連の量産準備経験・知識
・CAE解析などの経験・知識
・TOEIC(500点以上)
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

790 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などのハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。

【詳細概要】
・バッテリ状態推定
 L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ 
 L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。
求める経験 / スキル
■必須要件
・自動車業界に関わらずバッテリマネジメントシステム開発経験をお持ちの方
 (定置型蓄電システム、家電系メーカー、バッテリメーカー出身者も積極的に採用を検討)

■歓迎要件
・バッテリマネジメント以外の車載制御開発経験をお持ちの方
・バッテリ、バッテリ制御、一般制御理論、AL(pythonでAIコーディングできれば尚良い)、データ解析(python,Excel)
・機能安全、FMEA、サイバーセキュリティ、組込みソフト(CAN通信、故障診断通信、BasicS/W等)、
 電気、電気回路の知識。
・実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば検討可
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

510 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
ECUサプライヤ様と協力し、量産電動車のバッテリ制御ECUを設計するもしくは将来に向けた独自回路設計を提案してくポジションです。
・電子回路設計
・HILS等によるECU評価

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【ポジション特徴】
・バッテリに関わる幅広い関係者(サプライヤ様、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計等)と連携しながら機能配分し、ECUハード設計を行います。
・サイバーセキュリティ等の法規や機能安全、電池を使い切るためのセンサー精度、コスト、体格等幅広い要件をクリアしながらECU設計をしていくところに難しさとやりがいがあります。
・2030年に向けて電動化を進めており、BEV 4割、HEV6割を目指しており、いずれの車にもバッテリの搭載が必要になります。電池という新しい領域の部品開発を行っているため、開発プロセスの確立や電池領域で会社をリードしていくのが幣Grのミッションであるため、本領域でご活躍いただくことにより当社並びに自動車業界に影響を与えることができます。
求める経験 / スキル
■必須要件
・自動車業界に関わらずバッテリマネジメントシステム開発経験をお持ちの方
 (定置型蓄電システム、家電系メーカー、バッテリメーカー出身者も積極的に採用を検討)

■歓迎要件
・バッテリマネジメント以外の車載制御開発経験をお持ちの方
・バッテリ、バッテリ制御、一般制御理論、AL(pythonでAIコーディングできれば尚良い)、データ解析(python,Excel)
・機能安全、FMEA、サイバーセキュリティ、組込みソフト(CAN通信、故障診断通信、BasicS/W等)、電気、電気回路の知識。
・実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば検討可

【求める人物】
電池メーカー、自動車メーカー等でバッテリ制御ECU開発の経験がある方、その他回路設計、HILS等の評価環境構築経験がある方は歓迎。
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

510 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
車両(空調、パワートレーンサーマル、制御)の他設計開発チームと連携しながら、バッテリサーマルコントロールの開発を行うポジションとなります。
・車両や電子機器等含むバッテリ温調システムの設計、及び、バッテリ温調用部品の設計・開発
・1D/3D伝熱モデル構築、及び、それを活用したMBD開発の推進

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【ポジション特徴】
・様々なバッテリ温調方式(空冷、液冷、他)の開発に従事していただきます。また、開発初期の段階から、車両性能部門と協力しながら、温調方式選定に従事していただきます。
・マツダが現有していない技術に関しては、チームリーダーを中心に(B5で採用の方はリーダーとして)毎年技術開発計画を立て、予算をとり新技術開発に取り組んでいただきます。
・部品ハード設計にとどまらず、車両にまたがるシステム視点での開発となる点で、やりがいや難しさがあります。
求める経験 / スキル
■必須要件
・複数のユニットが連結されたサーマルシステムの開発経験(プラントなど)

■歓迎要件
・自動車に関するサーマルマネジメント系開発経験をお持ちの方
・バッテリ、電気、電気回路、自動車に関する知識、車載レイアウト、3DCADと構造解析、
歓迎(熱流体解析の実施にかかわる知識)
・金属・樹脂・エラストマーが混在する構造体設計に関する知識、構造体製造に関する知識
・実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば検討可
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。
求める経験 / スキル
■必須要件
・電気、電気回路の知識、開発経験
・構造体、レイアウトの知識、経験

■歓迎要件
・自動車業界に関わらずジャンクションボックス、バスバー、コンタクター、ヒューズ開発経験をお持ちの方
・バッテリ、電気、電気回路、自動車に関する知識、車載レイアウト、3DCADと構造解析の実施にかかわる知識
・金属/樹脂/エラストマーが混在する構造体設計に関する知識、構造体製造に関する知識
・実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば検討可
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

520 万円 ~ 830 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。
具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。
求める経験 / スキル
■必須要件
下記のいずれかのスキル、経験を有する方
・バッテリパックシステム全体の構想、開発経験、知識(システム設計)
・バッテリパックケース、ボデー、シャシー、樹脂部品などの構造体の設計・開発、材料知識(構造設計)

■歓迎要件
・バッテリパックシステムを車載する開発経験をお持ちの方
・バッテリ、電気、電気回路、自動車に関する知識、車載レイアウト、3DCADと構造解析の実施にかかわる知識
・金属/樹脂/エラストマーが混在する構造体設計に関する知識、構造体製造に関する知識
※実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば歓迎
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

520 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。
求める経験 / スキル
■必須要件
・バッテリ、電気、電気回路、電気化学のいずれかに関する知識/業務経験をお持ちの方
※セルの場合は電気化学の知見を求めます。

■歓迎要件
・自動車に関する知識をお持ちの方
・自動車業界に関わらずリチウムイオンバッテリモジュール、ニッケル水素バッテリモジュール、
 リチウムイオンバッテリ開発経験をお持ちの方(家電系メーカー、バッテリメーカー出身者も積極的に採用を検討)
・実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば検討可
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

520 万円 ~ 830 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
前向きに今日を生きる人が安心して挑戦できる環境をクルマを通して提供したい。お客様が安心できる品質を一緒に実現!新しい技術に挑戦できるやりがいのある職場で仲間と共に成長しましょう

【職務概要】
新型車に向けた 走る・曲がる・止まるの基本性能の検査から先進安全機能の検査まで、様々な完成車検査の工程を立ち上げます。デジタル技術による検査の自動化、機械装置、電気制御盤、タッチパネル、PLCプログラムの設計と総合的な装置開発をリードします。
※海外工場に出向いて業務をする場合があります
※人財育成のため担当業務はローテーションします

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
1.工場の完成車検査ラインにある設備全般の仕様を設計する。チームの業務負荷にあわせ内製・外注手配を決定する。工事計画を作成し、安全対策、工事申請を行う。
2.車両の調整、検査の仕組みを理解し、設備の機械設計およびプログラム作成を企画する。メンバーのスキルに合わせ適材適所の計画を立て推進する。
3.工事後の稼働確認だけでなく、量産後の定期的な設備メンテナンスを計画する。加えて設備の稼働維持管理をデジタル技術を活用して効率化する。

【部門ミッション】
完成車の品質を約束し、設備と工程を工場に提供する。
格好いいクルマを造りたい、新しい技術に挑戦したい、新しいアイデアを実現したい、走る歓びでお客様を笑顔にしたい。マツダのモノ造りにかける想いをマツダファンに届けます。

【ポジション特徴】
完成車の検査領域で新型車の生産設備を立ち上げるリーダーのポジションとなるため、困難に立ち向かう責任感が必要なポジションです。
機械いじりが好きな人、製造データの分析にこだわりのある人大歓迎。
自動車に搭載された最新の技術に触れられます。
マツダ車を愛用する人が、今日を生きる人が安心して挑戦できる環境をクルマを通して提供したい
求める経験 / スキル
【必須要件】 以下のいずれかをお持ちの方
・製造設備のソフトウェア開発の経験
・検査設備設計の経験
・検査設備の導入の経験
・製品検査工程の企画の経験
※自動車業界のご経験がない方のご応募もお待ちしております
※言語にこだわりはありません。

【歓迎要件】
・電気機器を使用した制御盤などの工場生産設備の開発の経験
・Diag診断機などの自動車用診断ツールの開発の経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

780 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のソフト設計・開発をご担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)

【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。

・電力変換制御に関わるソフト設計・開発 
・マイコン制御設計・開発   

手の内化開発が中心となりますので、最初はプログラムを一から組んで動かしていきますが、将来的にはサプライヤーに向けてその知見・ご経験を活かしていただきます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第2電駆開発Grは、電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【ポジション特徴】
・車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
・モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
・今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
・携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下のご経験をお持ちの方
・電力変換系の回路開発経験をお持ち、または興味があり、ソフトウェアプログラミング経験をお持ちの方
└車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器、充電ケーブルなど
※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける環境はございますので業界未経験の方も歓迎しております

【歓迎要件】
・モデルベース開発の実践経験をお持ちの方、もしくはその実践に関心・意欲のある方
・理想の電気駆動システム実現の為、この領域の開発に関心・意欲のある方
・ソフトウェアプログラミング経験をお持ちの方(C言語、Pythonなど使用可能な方)
・シミュレーション開発経験をお持ちの方(MATLAB/Simulinkなど使用可能な方)
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

510 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル

【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。

ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
 L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
 L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
 L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等

ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発 
 L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
 L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
 L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
 L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。

【ポジション特徴/魅力点】
・車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
・モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
・今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
・携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下のいずれかのご経験:
・電力変換系の回路開発経験
 L 車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器、充電ケーブルなどの開発経験がある方
または、これらの分野に強い興味があり、基礎知識を有する方
・ソフトウェアプログラミング経験
 L C言語、Pythonなどのプログラミング経験があり、組み込みシステムや制御ソフトウェアの開発に興味がある方
※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける環境はございますので業界未経験の方も歓迎しております。

【歓迎要件】
・モデルベース開発の実践経験 (Matlab/Simulinkなどを用いたシミュレーション開発経験がある方)
もしくはその実践に関心/意欲がある方

【求める人物像】
・ハードウェア/ソフトウェア両方の繋がりを考えながら開発業務に取り組んでいただける方
・理想の電気駆動システム実現のため、この領域の開発に関心/意欲がある方
・積極的にコミュニケーションをとる事が好きで、ほかの社員と協力して業務を進められる方
・高い目標にチャレンジし、達成に向けた自律的な業務管理が出来る方
・クルマに興味を持ち、お客様に届けた後も、一社員としてお客様に寄り添っていける方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

520 万円 ~ 830 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系システムにおいて、より高い次元での性能を実現する為、モデルベース開発を用いた駆動系システムの設計開発を創造的かつ効率的に行い、個別商品における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
(1)駆動系領域の動力伝達システムの設計開発業務
(2)駆動系領域の筐体部品、搭載システム領域の設計開発業務
(3)駆動系領域の新規技術開発業務

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【配属予定先】
配属予定先】パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部(第1ドライブトレイン開発G)

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。

【ポジション特徴】
当社のマルチソリューション戦略による環境性能の実現に向け、内燃機関、電気駆動それぞれの性能を最大限に発揮する駆動系システムの開発業務に取り組んでいます。当部門の特徴として、実研と設計が同一部門内にあり、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の性能開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。より高度で複雑な駆動系システムを多くのお客様に安心して提供できるよう、背反する機能をより高次元で実現するためのブレークスルー技術の開発にも取り組んでいます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
・理・工学系の高専・大学卒以上相当の基礎知識をお持ちの方
・機械系設計領域の開発経験5年程度
・CAD、CAEの知識

【歓迎要件】
・駆動系システム領域の開発経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

510 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
エンジンシステム制御に関わる制御部品、または制御システム、制御ソフトウェア開発

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
エンジンシステムに関わる、
・制御部品(コントロールユニット)の設計および、開発育成
・制御ソフトウェアの設計および実装、開発育成

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
今回の募集での配属は、当部のエンジンシステム制御開発チームです。部品メーカーとも連携し、機能/性能、コスト、BCPといった要件を満足する制御部品の開発や、コントロールユニットに実装する制御ソフトウェアの設計・実装を通じて、マツダが考える人間中心のくるまづくりを実現することが、私たちの役割です。

【ポジション特徴】
・マツダでは今後もエンジンを開発していく宣言をしています。その中で、エンジン制御に不可欠な制御部品や制御ソフトウェアを設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。その実現に向けて、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業体制が整っておりますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。
・当部門は、モデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っており、制御ソフトウェアに関しても当部門で設計、実装しており、車両全体との関連性を把握しつつ、エンジン制御システムを開発・推進していくという面白さがあります。
・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自ら部品の構想を考えそれを形として、最初から最後まで作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【求める人物像】
・学歴不問
・積極的にコミュニケーションをとる事が好きで、ほかの社員と協力して業務を進められる
・高い目標にチャレンジし、達成に向けた自律的な業務管理が出来る
求める経験 / スキル
【必須要件】以下のいずれかの経験をお持ちの方
・エンジン、トランスミッション、ブレーキに関する制御開発経験
・電気電子/機械/流体/熱/化学/制御工学のいずれかについて大学卒業程度の知見
・MATLAB/Simulink/Stateflowでのモデル開発の経験

【歓迎要件】
・システムズエンジニアリング、MBSE(Model Based Systems Engineering)でのシステム開発経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
関係先とコミュニケーションを行い、環境安全に係る法規情報と当局認可に係る手続き法規の入手及び、認可手続きに沿った社内対応を実施して、国内認可取得を推進する。

<変更の範囲>将来的に国内・海外事業所への異動の可能性あり

【業務詳細】
国内の自動車の環境安全規制と当局認可に係わる以下の業務

(1) 環境・安全規制に関する情報収集・渉外活動
・規制案や正式決定された規制(法文)の入手
・規制概要の把握と関連部門等への情報展開
・規制内容の不明点について当局への確認
 
(2) 国内の認可取得業務
・自動車の仕様情報や試験成績書等を社内関係部署から入手
・政府が定める様式にて認可申請書の準備
・認可申請書の作成と国交省への申請及び認証試験対応業務

入社後は上記の記載内容において、本人の希望やお任せできる業務から取り組んでいただき、いずれは全業務担当いただくことを期待します。

【ポジションミッション】
・安心安全なクルマを提供するために様々な基準を満たしているかという認証業務は完成車メーカーの根幹であり、正しく法規を理解し遂行する事で、お客様や社会から信頼を得る。
・先進技術関連の認証試験の内容は一部メーカーが決めることとなっており、自動車開発において法規認証の業務経験や知見を活かしながら、開発部門と話し合いながら認証試験の内容決定に貢献して頂く。
・法規認証業務は、企画/開発部門と密に関わっており、開発の初期段階から車が完成した後の工程まで関連しており、自動車製造の全工程において重要な役割である。必要とされる正確な情報を収集し、社内の関連部署へ展開することが本ポジションのミッションである。

【ポジション特徴】
・多くの関係先との連携が必要で、社内外問わず人脈構築ができる。
・認可を取得するという手続きのなかで、安心・安全をお客様に届けている事を実感できる。
・希望の方は海外転勤のチャンスがあり、グローバルに活躍いただくことが可能。
・当局との折衝においては、業界団体としての活動もあり、同業他社との交流機会がある。

【部門ミッション】
自動車業界が100年に一度と言われる変革期を迎え、クルマは電動化技術や自動運転技術、通信技術など様々な新技術の採用が進んでいる。そのような自動車を商品として販売するため、最低限守るべきルールや販売するための許可(認可)を得るための法規も技術の進化に合わせて変化している。
このような変化に臨機応変に対応し、車両認可法規に関する情報を入手、分析の上、自動車の仕様に反映させる為の社内関連部門への情報発信を行う。
更に昨今は、法令順守、不正防止の観点より、法規に合わせて正しく業務を遂行する事が求められており、法規の要求事項、認可の手続きを正しく理解し、社内展開を行い業務整備を実施する事で、当局や社会からの信頼を得る。
求める経験 / スキル
【必須要件】
・クルマに限らず主要国(日本/中国/米国/欧州など)法規認証業務の経験
・不明点を確認しながら、正しく着実に理解して業務遂行できる方
・関係先とつながり協力しながら仕事を進めることに前向きな方
・一般的なPC操作(ワード、エクセル、パワーポイント及び社内システム)ができる
・普通自動車免許所持

【歓迎要件】
・自動車整備士資格
・自動車/電気/IT技術に関する知識
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

510 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
エンジン制御にかかわる制御部品、または始動/充電系部品の開発
(モデルベース開発に基づいた開発育成業務もあり)

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・センサー系部品の設計、および開発育成
・アクチュエータ、点火系部品の設計、および開発育成
・始動/充電系部品の設計、および開発育成

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
パワートレイン制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。今回の募集での配属は、同部のエンジン制御部品開発チームです。部品メーカーとも連携し、機能/性能、コスト、BCPといった要件を満足する制御部品の開発が当チームのミッションです。

【ポジション特徴】
・マツダでは今後も新規エンジンを開発していく宣言をしており、今後もエンジンのポテンシャルを上げていく開発をおこなっていきます。その中で、エンジン制御システム開発に不可欠な様々な制御部品を設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。その実現に向けては、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業していく体制が整っておりますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。
・当部門は。モデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っています。システム全体との関連性を把握しつつ部品を育成していくことにより、部品単体の開発だけでなく、エンジンシステムの開発をおこなっていくという面白さがあります。
・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自ら部品の構想を考えそれを形として、最初から最後まで作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【求める人物像】
・積極的にコミュニケーションをとることが好きで、他の社員と協力して業務を進められる。
・高い目標にチャレンジし、達成に向けた自律的な業務管理ができる。
求める経験 / スキル
【必須要件】
・エンジン制御部品の開発経験

【歓迎要件】
・3D/2D CADを扱ったレイアウト開発経験
・電気/電子回路の開発経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
次世代ディーゼルエンジン OBDシステム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
・ディーゼルエンジン OBD制御システム検証


<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【ポジション特徴】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。

【求める人物像】
・積極的にコミュニケーションをとる事が好きで、ほかの社員と協力して業務を進められる
・高い目標にチャレンジし、達成に向けた自律的な業務管理が出来る
求める経験 / スキル
【必須要件】
・OBDシステムあるいは排ガス規制適合経験

【歓迎要件】
・OBD法規の知見
・INCA等の計測器の操作経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
次世代ガソリンエンジン/ロータリーエンジン OBDシステム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・ガソリンエンジン OBD制御システム検証
・ロータリーエンジン OBD制御システム検証

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【ポジション特徴】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。

【求める人物像】
・積極的にコミュニケーションをとる事が好きで、ほかの社員と協力して業務を進められる
・高い目標にチャレンジし、達成に向けた自律的な業務管理が出来る
求める経験 / スキル
【必須要件】
・OBDシステムあるいは排ガス規制適合経験

【歓迎要件】
・OBD法規の知見
・INCA等の計測器の操作経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
完成した試作車のシステムチェックや車両・机上を用いた制御機能の検証/評価、制御システムを保証する為のフェールセーフ機能やモニター機能の企画から量産までの実研開発業務のいずれかを、能力や経験に応じて担当いただきます。
評価作業レベルから企画・構想まで徐々に難易度や領域拡大のステップアップが可能です。
・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両)

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【ポジション特徴/魅力点】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。
また制御システム検証業務は、実際の車両やユニットを用いて業務を進める為、物に触れる機会が多く、実践的なスキルと知識を身につけることができます。この業務は量産化と市場投入に直結しており、技術革新の最前線で働くことができるだけでなく、環境に優しい次世代電動車両の普及に貢献するという社会的意義も持ち合わせています。
求める経験 / スキル
【必須要件】
・車両評価経験含む制御システムの検証経験(計測~解析)

【歓迎要件】
・モーター/インバーター制御の知見、評価経験 ※家電等の自動車業界外のご経験も検討可
・MILS/HILS等の机上検証環境の使用経験
・BEV/HEVの制御開発・検証経験
・INCA使用経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【部門ミッション】
当部門のミッションは技術開発から量産開発に亘る、制御システムの開発を一貫して実行し、高品質で合理的なコスト、最高の開発効率で提供し続けること。具体的には、ガソリンエンジン(GE)、ディーゼルエンジン(DE)、ロータリーエンジン(RE)、ドライブトレイン(DT)、電気駆動のパワートレイン制御システムとその関連部品・電気電子アーキテクチャについて、以下の開発業務を遂行する。
(1) 机上及び実機を用いたカラクリ解明とモデル化、システム検証の実施
(2) 市場品質の継続的改善と市場調査に基づく環境モデル・基準・テストコードのスパイラルアップ

【職務概要】
ご希望やスキルに応じて、以下いずれかの業務を担当いただきます。

■MILSチーム
・MILS環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したMILS環境構築と環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用/管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・プラントモデル開発
 L 対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発、プラントモデルの要件定義、設計、開発
 L プラントモデルの精度向上

■HILSチーム
・HILSシステムの環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したHILS環境構築、メンテナンス、共通化による効率的な運用・管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・テストケース開発
 L 対象となるシステムを効率的、効果的に検証するための検証要件の明確化とテスト設計、実装
 L テストケースの継続的運用、改善

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴/やりがい】
制御ソフトウェア検証環境構築やプラントモデル・テストケース開発は、検証負担軽減に繋がるような、開発全体を支える為の非常に重要な役割を担っています。これにより、早期の不具合発見や効率的な開発プロセスが実現し、製品の品質と信頼性向上に直結する為、大きなやりがいを感じる事が出来ます。
また弊社では、マルチソリューション戦略に対応する為に机上検証範囲、精度の拡大が必要であり、狭い範囲で検証を行うのではなく、広く独創的な検証環境の構築に踏み出そうとしています。新たな手法、考え方も大歓迎ですので、こんなことを実現したいという強い思いを持ってきていただける事を期待しています。
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下のいずれかを満たす方
・MILS/HILS等検証環境構築経験を有する方
・プラントモデル開発経験を有する方
・制御ソフトウェアのテストケース開発経験を有する方
・自動車関連制御開発においてMATLAB、Simulinkの操作スキルを有する方

【歓迎要件】
・自動車の走行系制御(エンジン、トランスミッション、ブレーキなど)の開発経験
・電動デバイス(モータ、インバータ、DCDCなどの電力変換機)の制御開発経験
・電気回路、CAN/LIN/SENTなどの通信プロトコルに関する知識
・実験計画法に沿ったテストシナリオ、試験計画の策定経験
・モデル管理、構成管理の知識と経験
・品質工学、FMEA/FTA、DRBFMなどのスキル
・英文マニュアルの読み書きが可能な英語力(TOEIC500点以上)

【求める人物像】
・積極的にコミュニケーションをとる事が好きで、ほかの社員と協力して業務を進められる
・高い目標にチャレンジし、達成に向けた自律的な業務管理が出来る
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

520 万円 ~ 830 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
電動車両の制御システム開発 およびモデルベース開発を用いた電動車両制御の開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
以下の業務を担当いただきます。
・電動車両の制御システム開発、制御ソフトウェア設計
・電動車両の制御システムの機能検証及び評価

※いずれかの機能領域を担当いただきます。
制動/駆動、高電圧/定電圧電源制御、エネルギーマネジメント、サーマルマネジメント、フェールセーフ制御 など

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【ポジション特徴】
・マツダでは2021年から電気自動車 MX-30 EV MODELを欧州から導入し、今後も世界に向けて電動車両の開発を加速・進化させる必要があるため、世界を視野に入れた開発を進めることとなります。
・当部門の特徴として、実験研究と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実験研究検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の電機駆動開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら考え、設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実験研究・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。
構想を考えて設計するだけ、与えられた環境と機器で実験研究するだけ、ではなく、自らの考えを形と動きにして、最初から最後まで作り上げる面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【求める人物像】
・積極的にコミュニケーションをとる事が好きで、ほかの社員と協力して業務を進められる
・高い目標にチャレンジし、達成に向けた自律的な業務管理が出来る
求める経験 / スキル
【必須要件】以下いずれか必須
・組み込み制御開発/経験をお持ちの方
・電気電子/情報/通信 のいずれかの知見や業務経験、および制御工学について大学卒業程度の知見をお持ちの方
※自動車業界に限らず、ソフトウェア設計、システム開発の経験がある方も歓迎

【歓迎要件】
・電動車両の制御ソフトウェア開発の経験
・電気関連法規、国際規格の知見・経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

PCやスマートフォンのように、内蔵ソフトウェア(OS)やアプリケーションを継続的に更新することで、同じハードウェアでも機能を継続的に進化できることが当たり前になる中、我々マツダも、多様化する価値観に対応するため、複雑化/高度化/大規模化する車両システムに対して、車載部品のソフトウェア更新を無線通信(OTA:Over The Air)技術で実現し、お客様に車を購入いただいた後もその価値進化を持続的にご提供できるシステム/プロセスを開発していく必要があり、車載ECUのソフトウェア更新システム/プロセスの開発をリードできる即戦力人材を求めています。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
・車載部品のOTAソフトウェア更新システムの開発
・車載部品のOTAソフトウェア更新システムの結合/統合評価
・法規要件に合致したソフトウェア管理・更新プロセスの策定/開発

具体的には以下業務を担当いただきます。
(1)車両内のOTAソフトウェア更新のマスタ機能やソフトウェア更新対象部品に対する仕様策定(要求定義)
(2)要件定義、要求仕様書作成、テスト仕様書作成およびそれらの評価
(3)結合/統合評価用のシミュレータ、台上テストベンチの構築
(4)業界団体(自動車工業会、自動車技術会、JASPAR)を通じたソフトウェア更新システムの標準化活動

【部門ミッション】
ソフトウェアファーストでの車両開発の実現に向けて、OTA技術を活用した車載部品のソフトウェアを更新することにより、お客様にご提供する価値の持続的な向上を実現する。さらにその実現を通して、業務(ソフトウェアアップデート)プロセス改革を企画し、全社に向けて推進しています。

【ポジション特徴】
OTA技術を活用したソフトウェア更新システムは自動車業界にとって新たな技術です。PCやスマートフォンなどのIT機器とは違い、我々の造るクルマは、命を預かる製品として、安全/安心かつ信頼性の高い(セキュリティなど)システム構築が求められています。クルマの利用シーンでは常に電源が入っているわけではなく、通信状況が悪い場所を走行したり/駐車することもあるといういくつかの特徴がございます。その中で、安全性の確保や更新中の電源問題を解決し安定的なシステムの開発を行える点は、他にない達成感を得ていただけると共に、多くのステークホルダと協力しつつ開発を進める経験を通して、エンジニアとしての人間力も向上していただけます。

■やりがい
OTA技術を活用したソフトウェア更新システムは自動車業界にとって新たな技術です。PCやスマートフォンなどのIT機器とは違い、我々の造るクルマは、命を預かる製品として、安全/安心かつ信頼性の高い(セキュリティなど)システム構築が求められています。クルマの利用シーンでは常に電源が入っているわけではなく、通信状況が悪い場所を走行したり/駐車することもあるといういくつかの特徴がございます。その中で、安全性の確保や更新中の電源問題を解決し安定的なシステムの開発を行える点は、他にない達成感を得ていただけると共に、多くのステークホルダと協力しつつ開発を進める経験を通して、エンジニアとしての人間力も向上していただけます

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、
一次制御だけでは対応できない事が多いが、常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、若手エンジニアが業務に追われてしまわないように月水木は学びの時間を取っています。同じ年代の方々と集まり発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下の中で1つ以上の経験がある方
①OTAによるソフトウェア更新システムの開発経験者
②通信ネットワークに関する知識(CAN通信、Ethernet、UDS(ISO14229)、Diagnosticの知識等)
③組み込みシステムセキュリティ/機能安全(ISO26262)開発の経験

【歓迎要件】
・車載システム開発経験および車載通信技術の知識
・車載組み込みソフトウェアに関する開発、プロジェクト管理経験
・大規模なサーバ、クライアントシステムの開発、プロジェクト管理経験
・クルマ一台分/サーバとも繋がるような大規模な仕事をしてみたいという熱意がある人
・CAN/LIN通信の知識
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

東京都

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

PCやスマートフォンのように、内蔵ソフトウェア(OS)やアプリケーションを継続的に更新することで、同じハードウェアでも機能を継続的に進化できることが当たり前になる中、我々マツダも、多様化する価値観に対応するため、複雑化/高度化/大規模化する車両システムに対して、車載部品のソフトウェア更新を無線通信(OTA:Over The Air)技術で実現し、お客様に車を購入いただいた後もその価値進化を持続的にご提供できるシステム/プロセスを開発していく必要があり、車載ECUのソフトウェア更新システム/プロセスの開発をリードできる即戦力人材を求めています。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
・車載部品のOTAソフトウェア更新システムの開発
・車載部品のOTAソフトウェア更新システムの結合/統合評価
・法規要件に合致したソフトウェア管理・更新プロセスの策定/開発

具体的には以下業務を担当いただきます。
(1)車両内のOTAソフトウェア更新のマスタ機能やソフトウェア更新対象部品に対する仕様策定(要求定義)
(2)要件定義、要求仕様書作成、テスト仕様書作成およびそれらの評価
(3)結合/統合評価用のシミュレータ、台上テストベンチの構築
(4)業界団体(自動車工業会、自動車技術会、JASPAR)を通じたソフトウェア更新システムの標準化活動

【部門ミッション】
ソフトウェアファーストでの車両開発の実現に向けて、OTA技術を活用した車載部品のソフトウェアを更新することにより、お客様にご提供する価値の持続的な向上を実現する。さらにその実現を通して、業務(ソフトウェアアップデート)プロセス改革を企画し、全社に向けて推進しています。

【ポジション特徴】
OTA技術を活用したソフトウェア更新システムは自動車業界にとって新たな技術です。PCやスマートフォンなどのIT機器とは違い、我々の造るクルマは、命を預かる製品として、安全/安心かつ信頼性の高い(セキュリティなど)システム構築が求められています。クルマの利用シーンでは常に電源が入っているわけではなく、通信状況が悪い場所を走行したり/駐車することもあるといういくつかの特徴がございます。その中で、安全性の確保や更新中の電源問題を解決し安定的なシステムの開発を行える点は、他にない達成感を得ていただけると共に、多くのステークホルダと協力しつつ開発を進める経験を通して、エンジニアとしての人間力も向上していただけます。

■やりがい
OTA技術を活用したソフトウェア更新システムは自動車業界にとって新たな技術です。PCやスマートフォンなどのIT機器とは違い、我々の造るクルマは、命を預かる製品として、安全/安心かつ信頼性の高い(セキュリティなど)システム構築が求められています。クルマの利用シーンでは常に電源が入っているわけではなく、通信状況が悪い場所を走行したり/駐車することもあるといういくつかの特徴がございます。その中で、安全性の確保や更新中の電源問題を解決し安定的なシステムの開発を行える点は、他にない達成感を得ていただけると共に、多くのステークホルダと協力しつつ開発を進める経験を通して、エンジニアとしての人間力も向上していただけます

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、
一次制御だけでは対応できない事が多いが、常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、若手エンジニアが業務に追われてしまわないように月水木は学びの時間を取っています。同じ年代の方々と集まり発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下の中で1つ以上の経験がある方
①OTAによるソフトウェア更新システムの開発経験者
②通信ネットワークに関する知識(CAN通信、Ethernet、UDS(ISO14229)、Diagnosticの知識等)
③組み込みシステムセキュリティ/機能安全(ISO26262)開発の経験

【歓迎要件】
・車載システム開発経験および車載通信技術の知識
・車載組み込みソフトウェアに関する開発、プロジェクト管理経験
・大規模なサーバ、クライアントシステムの開発、プロジェクト管理経験
・クルマ一台分/サーバとも繋がるような大規模な仕事をしてみたいという熱意がある人
・CAN/LIN通信の知識
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

神奈川県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
お客様にマツダ独自の価値を提供するための車両システム間連携やアプリケーション開発の土台となるソフトウェアプラットフォームの開発を行う業務をご担当頂きます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムの
・ソフトプラットフォームアーキテクチャの設計
・システム仕様の作成、要件定義、制御仕様への落とし込み
・API・サービス仕様の設計
・OTAソフトウェア更新システムの設計
・仮想化プラットフォームの設計性能評価
・車両システム間連携機能の設計
・クラウド連携アーキテクチャの設計

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①多様な価値観を持つお客様一人一人に対し ②高い加価値をもつ機能を③素早く開発することによって実現して行く必要があります。
ソフトウェアファーストを可能にするプラットフォームを導入することにより、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。
ソフトウェアエンジニアとして、ソフトウェアプラットフォーム開発に関する技術開発~量産開発まで一貫して経験することができるポジションです。将来的には、チームリーダーとして組織全体の技術力・生産性の向上と社内外の関係者を巻き込んだ開発プロジェクトの推進を期待します。
求める経験 / スキル
【必須要件】以下いずれか必須
・組み込みソフトウエア開発の経験
・C、C++、JAVAいずれかのプログラミングスキル
※自動車業界に限らず、家電・スマホなどに関わる方も歓迎

【歓迎要件】
・Android、Linux、OSSを活用したシステム開発の経験
・自動車部品サプライヤとのとの業務経験
・車両の電子アーキテクチャ設計に関する知識
・チームリーダー経験
・TOEIC:600点以上
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

東京都

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
お客様にマツダ独自の価値を提供するための車両システム間連携やアプリケーション開発の土台となるソフトウェアプラットフォームの開発を行う業務をご担当頂きます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムの
・ソフトプラットフォームアーキテクチャの設計
・システム仕様の作成、要件定義、制御仕様への落とし込み
・API・サービス仕様の設計
・OTAソフトウェア更新システムの設計
・仮想化プラットフォームの設計性能評価
・車両システム間連携機能の設計
・クラウド連携アーキテクチャの設計

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①多様な価値観を持つお客様一人一人に対し ②高い加価値をもつ機能を③素早く開発することによって実現して行く必要があります。
ソフトウェアファーストを可能にするプラットフォームを導入することにより、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。
ソフトウェアエンジニアとして、ソフトウェアプラットフォーム開発に関する技術開発~量産開発まで一貫して経験することができるポジションです。将来的には、チームリーダーとして組織全体の技術力・生産性の向上と社内外の関係者を巻き込んだ開発プロジェクトの推進を期待します。
求める経験 / スキル
【必須要件】以下いずれか必須
・組み込みソフトウエア開発の経験
・C、C++、JAVAいずれかのプログラミングスキル
※自動車業界に限らず、家電・スマホなどに関わる方も歓迎

【歓迎要件】
・Android、Linux、OSSを活用したシステム開発の経験
・自動車部品サプライヤとのとの業務経験
・車両の電子アーキテクチャ設計に関する知識
・チームリーダー経験
・TOEIC:600点以上
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

神奈川県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように、車両以外のシステムとつながることで増大するセキュリティリスクを低減させるために、ECUとして具備すべきシステム、ソフトウェア、ハードウェアのセキュリティ設計と各レイヤでの検証を行う業務をご担当頂きます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
・システム/ハードウェア/ソフトウェアに対する脆弱性対応戦略の立案と実践
・システム/ハードウェア/ソフトウェアのセキュリティに関する要求定義、要件/仕様定義
・サプライヤや協力会社、および社内関連部門と連携しサイバーセキュリティ要件検証と妥当性確認の推進

【部門ミッション】
その中で、コネクティッドサービスはじめ外と繋がることで、
車としての安心安全、またはプライバシーが損なわれず安心してご使用いただけるシステムを開発することを目指しています。
・今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のIT業界などのセキュリティリスク動向から、
クルマに求められる機能/性能を予測しながら、最適なセキュリティを持ったシステムを実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①安心安全に使っていただける ②個人情報が他者から侵害されないことを大前提として実現して行く必要があります。
そのため、コックピット領域だけでなく車両システム、車外コネクティッドサーバ含めた大規模システムを一気通貫でセキュリティ設計を行うことで、お客様への価値提供を下支えしていることを実感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。
求める経験 / スキル
【必須要件】以下いずれか必須
・ITシステム、家電、通信機器などのサイバーセキュリティ開発経験
・暗号技術・無線通信等のIT知識・開発の経験
・C、C++、C♯、JavaScriptなどの言語でのソフトウェア開発の経験

【歓迎要件】
・IVI、および、Meter、HUD等の車載組み込みシステムセキュリティ開発の経験
・組み込みソフトウエア開発の経験
・DevSecOps開発推進経験
・半導体・マイコンに関する知識・開発の経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

東京都

想定年収

400 万円 ~ 800 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように、車両以外のシステムとつながることで増大するセキュリティリスクを低減させるために、ECUとして具備すべきシステム、ソフトウェア、ハードウェアのセキュリティ設計と各レイヤでの検証を行う業務をご担当頂きます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
・システム/ハードウェア/ソフトウェアに対する脆弱性対応戦略の立案と実践
・システム/ハードウェア/ソフトウェアのセキュリティに関する要求定義、要件/仕様定義
・サプライヤや協力会社、および社内関連部門と連携しサイバーセキュリティ要件検証と妥当性確認の推進

【部門ミッション】
その中で、コネクティッドサービスはじめ外と繋がることで、
車としての安心安全、またはプライバシーが損なわれず安心してご使用いただけるシステムを開発することを目指しています。
・今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のIT業界などのセキュリティリスク動向から、
クルマに求められる機能/性能を予測しながら、最適なセキュリティを持ったシステムを実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①安心安全に使っていただける ②個人情報が他者から侵害されないことを大前提として実現して行く必要があります。
そのため、コックピット領域だけでなく車両システム、車外コネクティッドサーバ含めた大規模システムを一気通貫でセキュリティ設計を行うことで、お客様への価値提供を下支えしていることを実感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。
求める経験 / スキル
【必須要件】以下いずれか必須
・ITシステム、家電、通信機器などのサイバーセキュリティ開発経験
・暗号技術・無線通信等のIT知識・開発の経験
・C、C++、C♯、JavaScriptなどの言語でのソフトウェア開発の経験

【歓迎要件】
・IVI、および、Meter、HUD等の車載組み込みシステムセキュリティ開発の経験
・組み込みソフトウエア開発の経験
・DevSecOps開発推進経験
・半導体・マイコンに関する知識・開発の経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

神奈川県

想定年収

400 万円 ~ 800 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をお任せいたします。
入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発をご担当いただき、
ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。

具体的には、車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。
・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発
・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進
・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発
※将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます

【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
配属予定部署では、クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
IVI、Meter、HUDを中心に既存機能の進化だけでなく、コネクティッドの活用や人中心のマツダ独自の新しい価値を持つ機能の開発と、
運転に集中できる安心安全なUser InterfaceだけでないマツダらしいUX、ソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②全社一丸となったUX向上アイディアの共創など、開発にかかわるステークホルダが拡大していくことが予想されます。
それに伴う、大規模システム開発を自身の力でハンドリングすることで、
新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

【やりがい】
NaviやAudioなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、世界中のお客様に喜んでいただけることを実感でます。
また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
・ソフトウェア開発経験(車載経験不問)

【歓迎要件】
・IVI、および、Meter、HUD等の車載組み込みシステムにおける要件定義/仕様作成経験
・Linux / Android OSベースでの組込みソフトウエア開発の経験
・アジャイル型/スクラム開発の経験
・利害関係者(特に客先)との直接折衝の経験

【求める人物像】
・MAZDA製品を通して、顧客により良い価値を提供したい方
・責任を持ち粘り強く取り組むことができる方
・積極的で自発的な行動ができる方
・周りを巻き込み業務を推進できる方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

東京都

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をお任せいたします。
入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発をご担当いただき、
ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。

具体的には、車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。
・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発
・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進
・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発
※将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます

【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
配属予定部署では、クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
IVI、Meter、HUDを中心に既存機能の進化だけでなく、コネクティッドの活用や人中心のマツダ独自の新しい価値を持つ機能の開発と、
運転に集中できる安心安全なUser InterfaceだけでないマツダらしいUX、ソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②全社一丸となったUX向上アイディアの共創など、開発にかかわるステークホルダが拡大していくことが予想されます。
それに伴う、大規模システム開発を自身の力でハンドリングすることで、
新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

【やりがい】
NaviやAudioなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、世界中のお客様に喜んでいただけることを実感でます。
また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
・ソフトウェア開発経験(車載経験不問)

【歓迎要件】
・IVI、および、Meter、HUD等の車載組み込みシステムにおける要件定義/仕様作成経験
・Linux / Android OSベースでの組込みソフトウエア開発の経験
・アジャイル型/スクラム開発の経験
・利害関係者(特に客先)との直接折衝の経験

【求める人物像】
・MAZDA製品を通して、顧客により良い価値を提供したい方
・責任を持ち粘り強く取り組むことができる方
・積極的で自発的な行動ができる方
・周りを巻き込み業務を推進できる方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

神奈川県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
生成AIなど高度化した技術が普及していく中で、お客さまにクルマを通していきいきとした体験をお届けしていくためには、従来のハードウェアに加えて、より高度なソフトウェア技術の開発やイノベーションが不可欠です。
インフォテインメントシステム・デジタルコックピットはドライバーとクルマとのインターフェイスであり、クルマに求められる価値観が多様化する中、それを実現するためのソフトウェアは複雑化、高度化、大規模化していきます。
インフォテインメントシステム(マツダコネクト)のGUI/HMIアプリケーション開発業務では、ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、マツダ独自の価値の実現に協力いただきます。

【職務詳細】
マツダ独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する以下いずれかをエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。
・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価
・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発
・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証

チームは5名程度で構成されており、大半を中途入社の社員が占めています。
各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。
拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。
<変更の範囲>
他のソフトウェア開発業務に配置転換の可能性あり

【勤務形態】
在宅勤務と出社のハイブリッドワークで、業務に内容に合わせて使い分けることができます。

【部門ミッション】
マツダは、「走る歓びで移動体験の感動を量産するクルマ好きの会社になる」を2030 VISIONとして掲げ、マツダブランドと関わるすべての皆さまが心身ともにいきいきとし、日々を前向きに過ごせている状態を理想としており、その実現を目指しています。
情報制御モデル開発部はコックピットHMI領域において、人間中心の開発思想のもと、移動体験の感動を届けるべく、継続的に人とクルマのインターフェースを進化させていくことをコンセプトに持ち、安全性と利便性をさらに向上させ、クルマの新たな価値を作り出すことに挑戦しています。

【ポジション特徴】
開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売されるマツダの車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。
最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
家電、IT、ゲーム業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。
ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。

【獲得できるスキル、やりがい】
開発するアプリケーションは量産されるマツダの車両に搭載されるためより大きなやりがいを感じられます。
最新の技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、エンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、活躍しています。
開発だけではなく上流工程まで一貫してご担当いただけます。

【キャリア・ポジション】
・アプリケーション開発のエンジニア・リーダー
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下いずれかのご経験をお持ちの方
・Android/Linuxでのアプリケーションの開発経験
・C、C++、C♯、Javaなどの言語での組み込みソフトウェア開発経験
・Unityなどの3Dコンテンツ開発経験
※自動車業界に限らず、家電、スマホ、ゲームなどの経験者も歓迎

【歓迎要件】
・IVIおよびMeter、HUD等の車載ソフトウェア開発経験
・アジャイル型/スクラム開発経験
・ソフトウェア開発チームのリーダー経験
・オープンソースソフトウェアのコントリビューション経験

【求める人物像】
・Mazdaのクルマを通して、お客様にMazdaらしいいきいきとする体験をお届けしたい方
・新しいことに対して積極的に挑戦し、困難な課題にも前向きに取り組める方
・チームワークを大事にし、円滑なコミュニケーションで業務を推進できる方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

東京都

想定年収

500 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
生成AIなど高度化した技術が普及していく中で、お客さまにクルマを通していきいきとした体験をお届けしていくためには、従来のハードウェアに加えて、より高度なソフトウェア技術の開発やイノベーションが不可欠です。
インフォテインメントシステム・デジタルコックピットはドライバーとクルマとのインターフェイスであり、クルマに求められる価値観が多様化する中、それを実現するためのソフトウェアは複雑化、高度化、大規模化していきます。
インフォテインメントシステム(マツダコネクト)のGUI/HMIアプリケーション開発業務では、ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、マツダ独自の価値の実現に協力いただきます。

【職務詳細】
マツダ独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する以下いずれかをエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。
・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価
・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発
・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証

チームは5名程度で構成されており、大半を中途入社の社員が占めています。
各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。
拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。
<変更の範囲>
他のソフトウェア開発業務に配置転換の可能性あり

【勤務形態】
在宅勤務と出社のハイブリッドワークで、業務に内容に合わせて使い分けることができます。

【部門ミッション】
マツダは、「走る歓びで移動体験の感動を量産するクルマ好きの会社になる」を2030 VISIONとして掲げ、マツダブランドと関わるすべての皆さまが心身ともにいきいきとし、日々を前向きに過ごせている状態を理想としており、その実現を目指しています。
情報制御モデル開発部はコックピットHMI領域において、人間中心の開発思想のもと、移動体験の感動を届けるべく、継続的に人とクルマのインターフェースを進化させていくことをコンセプトに持ち、安全性と利便性をさらに向上させ、クルマの新たな価値を作り出すことに挑戦しています。

【ポジション特徴】
開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売されるマツダの車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。
最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
家電、IT、ゲーム業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。
ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。

【獲得できるスキル、やりがい】
開発するアプリケーションは量産されるマツダの車両に搭載されるためより大きなやりがいを感じられます。
最新の技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、エンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、活躍しています。
開発だけではなく上流工程まで一貫してご担当いただけます。

【キャリア・ポジション】
・アプリケーション開発のエンジニア・リーダー
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下いずれかのご経験をお持ちの方
・Android/Linuxでのアプリケーションの開発経験
・C、C++、C♯、Javaなどの言語での組み込みソフトウェア開発経験
・Unityなどの3Dコンテンツ開発経験
※自動車業界に限らず、家電、スマホ、ゲームなどの経験者も歓迎

【歓迎要件】
・IVIおよびMeter、HUD等の車載ソフトウェア開発経験
・アジャイル型/スクラム開発経験
・ソフトウェア開発チームのリーダー経験
・オープンソースソフトウェアのコントリビューション経験

【求める人物像】
・Mazdaのクルマを通して、お客様にMazdaらしいいきいきとする体験をお届けしたい方
・新しいことに対して積極的に挑戦し、困難な課題にも前向きに取り組める方
・チームワークを大事にし、円滑なコミュニケーションで業務を推進できる方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

神奈川県

想定年収

500 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる価値提供を継続的に行うために、ソフトウェアの変更を常にテストして自動で本番環境にリリース可能にする開発環境を構築する業務をご担当頂きます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応
・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用
・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用
・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援
・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案


【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。
そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
求める経験 / スキル
【必須要件】以下いずれか必須
・Linux、Android、QNX上の組み込みソフトウェア開発/開発環境構築経験
・車載通信技術の知識とWindows PC上でのシミュレータAppの開発経験
・大規模システムのCI/CD環境の設計・運用経験
・テストツールの自動化・運用経験

【歓迎要件】
・開発言語(Go, Python, JavaScript(TypeScript), ShellScript)などを用いた開発支援環境の構築経験
・JIRA, GitLabなどを用いた開発環境・開発支援環境のオンプレミス・クラウドでの開発・運用経験
・アジャイル型/スクラム開発の経験
・CI/CDを用いた開発体制の新規導入、計画管理経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

東京都

想定年収

500 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる価値提供を継続的に行うために、ソフトウェアの変更を常にテストして自動で本番環境にリリース可能にする開発環境を構築する業務をご担当頂きます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応
・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用
・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用
・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援
・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案


【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。
そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
求める経験 / スキル
【必須要件】以下いずれか必須
・Linux、Android、QNX上の組み込みソフトウェア開発/開発環境構築経験
・車載通信技術の知識とWindows PC上でのシミュレータAppの開発経験
・大規模システムのCI/CD環境の設計・運用経験
・テストツールの自動化・運用経験

【歓迎要件】
・開発言語(Go, Python, JavaScript(TypeScript), ShellScript)などを用いた開発支援環境の構築経験
・JIRA, GitLabなどを用いた開発環境・開発支援環境のオンプレミス・クラウドでの開発・運用経験
・アジャイル型/スクラム開発の経験
・CI/CDを用いた開発体制の新規導入、計画管理経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

神奈川県

想定年収

500 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
コネクティッドカーに必要不可欠な車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末機器(DCM:Data Communication Module)の開発や、端末の制御・車内・車外センタとの通信仕様の開発業務を担当頂きます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。
・システム設計
 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討
 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定
 - 周辺機器とのインターフェース選定
・ソフトウェア設計
 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。
車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■やりがい
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、一次制御だけでは対応できない事が多いが、常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
・高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、若手エンジニアが業務に追われてしまわないように月水木は学びの時間を取っています。同じ年代の方々と集まり発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。
求める経験 / スキル
【必須要件】以下いずれか必須
・家電、情報、産用、車載等の機器向けのソフトウェア開発経験
・情報通信ネットワークに関わるシステム開発、あるいはソフトウェア開発経験

【歓迎要件】
・携帯通信規格(3GPP)の把握
・通信アンテナ設計経験
・WiFiルーターなどのネットワーク機器開発経験
・OS、ミドルウェア、アプリケーション、デバイスドライバー等のソフトウェア開発経験
・車載用緊急通報システム開発経験
・CAN/LIN通信の知識
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

東京都

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
コネクティッドカーに必要不可欠な車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末機器(DCM:Data Communication Module)の開発や、端末の制御・車内・車外センタとの通信仕様の開発業務を担当頂きます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。
・システム設計
 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討
 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定
 - 周辺機器とのインターフェース選定
・ソフトウェア設計
 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。
車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■やりがい
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、一次制御だけでは対応できない事が多いが、常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
・高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、若手エンジニアが業務に追われてしまわないように月水木は学びの時間を取っています。同じ年代の方々と集まり発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。
求める経験 / スキル
【必須要件】以下いずれか必須
・家電、情報、産用、車載等の機器向けのソフトウェア開発経験
・情報通信ネットワークに関わるシステム開発、あるいはソフトウェア開発経験

【歓迎要件】
・携帯通信規格(3GPP)の把握
・通信アンテナ設計経験
・WiFiルーターなどのネットワーク機器開発経験
・OS、ミドルウェア、アプリケーション、デバイスドライバー等のソフトウェア開発経験
・車載用緊急通報システム開発経験
・CAN/LIN通信の知識
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

神奈川県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる継続的な価値提供を支えるシステムアーキテクチャ、ハードウェア設計を行う業務をご担当頂きます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
・車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計
  - 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定
  - ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定
  - 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定

【部門ミッション】
その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で
開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。
・今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、
処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、
今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、
自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。
求める経験 / スキル
【必須要件】以下いずれか必須
・車載電子システム設計スキル
・コンピュータシステムアーキテクチャ設計スキル
・コンピュータシステムの通信設計スキル
・民生機器の電子回路・製品開発の実務経験

【歓迎要件】
・組み込み系システムの開発経験(特にアーキテクチャ設計)
・大規模システムの上流設計(車載用SoC、デバイス、通信インターフェイス評価・選定)の経験
・通信プロトコルや、フレームワーク等の開発経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

東京都

想定年収

500 万円 ~ 1,000 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる継続的な価値提供を支えるシステムアーキテクチャ、ハードウェア設計を行う業務をご担当頂きます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
・車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計
  - 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定
  - ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定
  - 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定

【部門ミッション】
その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で
開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。
・今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、
処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、
今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、
自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。
求める経験 / スキル
【必須要件】以下いずれか必須
・車載電子システム設計スキル
・コンピュータシステムアーキテクチャ設計スキル
・コンピュータシステムの通信設計スキル
・民生機器の電子回路・製品開発の実務経験

【歓迎要件】
・組み込み系システムの開発経験(特にアーキテクチャ設計)
・大規模システムの上流設計(車載用SoC、デバイス、通信インターフェイス評価・選定)の経験
・通信プロトコルや、フレームワーク等の開発経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

神奈川県

想定年収

500 万円 ~ 1,000 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
自動車が置かれている環境は急速に変化しており、 CASE による新しい価値創造が求められています。
その環境変化に対応していく為、ワイヤハーネスへ求められる技術(高電圧化、高速化、軽量化)が更に高度化し、その実現に向けた開発業務を担当いただきます。

【職務詳細】
・ワイヤハーネス量産開発業務
NX/IPS等のCAD/CAEツールを用いたハーネスまたは構成部品(ブラケット等)のレイアウト設計検証、図面作成ならびにそれに付随する業務

【部門ミッション】
新しい価値の基盤となる 電気電子アーキテクチャの価値を実現する為、伝送路の役割を果たすハーネスを電源・信号伝達という基本品質を安定的に確保した上で、各目標を達成させタイムリーに車載し続けること。

【ポジション特徴】
マツダ全ての電装品に繋がるワイヤハーネスの開発を担っており、先行技術開発・量産技術開発を担当し、車両開発全体の知見を得る事も出来るます。また自動車工業協会、自動車技術会などの社外活動へ参画し、法規改訂の議論に参画するなど、自動車業界全体の標準化にも貢献できます。ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援するCAD/CAE及び運用支援システムの開発業務を行って頂きます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
・電気設計CAD(Capital、/CablingDesignerなど)のスキル

【歓迎要件】
・自動車の構造に関する一般知識(基礎知識)をお持ちの方
・高専卒と同等以上の機械系/電気系基礎知識をお持ちの方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
自動車が置かれている環境は急速に変化しており、 CASE による新しい価値創造が求められています。
その環境変化に対応していく為、ワイヤハーネスへ求められる技術(高電圧化、高速化、軽量化)が更に高度化し、その実現に向けた開発業務を担当いただきます。

【職務詳細】
・ワイヤハーネス開発基盤整備業務
ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援する各種CAD/CAEツールのモデル作成業務

【部門ミッション】
新しい価値の基盤となる 電気電子アーキテクチャの価値を実現する為、伝送路の役割を果たすハーネスを電源・信号伝達という基本品質を安定的に確保した上で、各目標を達成させタイムリーに車載し続けること。

【ポジション特徴】
マツダ全ての電装品に繋がるワイヤハーネスの開発を担っており、ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援するCAD/CAE及び運用支援システムの開発業務を行って頂きます。また自動車工業協会、自動車技術会などの社外活動へ参画し、法規改訂の議論に参画するなど、自動車業界全体の標準化にも貢献できます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
下記いずれかのスキルをお持ちの方
・電気設計CAD(Capital、/CablingDesignerなど)のスキル
・IPS Cable Simulation、Twinbuilderのスキル

【歓迎要件】
・自動車の構造に関する一般知識(基礎知識)をお持ちの方
・高専卒と同等以上の機械系/電気系基礎知識をお持ちの方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【部門ミッション】
マツダのエレクトロニクス量産開発のリード部門として、当部門は車両システムの根幹となる電気電子アーキテクチャの基幹部品である頭脳ユニット(Center Body Control Module)を筆頭に、マツダのボデー制御システムのシステム・制御開発全般を担っています。ユーザーの意図と車の振る舞いを最適な手段で繋げることで、コストを抑えつつ、提供価値の最大化を実現することを目標としています。

【職務概要】
ボデー制御開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・次世代ボデー制御システムのプロジェクトマネジメント業務
・次世代ボデー制御システムにおけるアーキテクチャ設計業務
・次世代ボデー制御システムの機能・部品開発業務 (車両電源制御、盗難防止システム・キーレスエントリー・パーソナライズシステム、乗員保護・乗員検知・シートシステム、デジタルキー、サイバーセキュリティなど)

【ポジション特徴】
当部門は、エコシステムの構築に向けた新しい価値や顧客体験の創出といった上流工程から、部品開発を経て量産化する工程までを一貫して同一部門で行っています。これにより、自分たちで考えたアイデアを構想からモノづくりまで一貫して実現することができるのが特徴です。そのため、プロジェクト全体の流れを把握しやすく、多岐にわたるスキルや知識を身につけることができ、エンジニアとしての総合力が向上できます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
車載ECU開発のご経験がある方
【歓迎要件】
・ボデー制御システムの開発経験
・モデルベースシステムズエンジニアリングの実務経験
・プロジェクトマネジメントの実務経験
・多重通信に関する知識/開発経験(CAN/LIN)
・機能安全、サイバーセキュリティ経験
【求める人物像】
以下の何れかに該当する方
・新しい価値を考え、それを具現化したい方
・社内の数多くの部門とコミュニケーションを取りながら、全社横断的に課題解決を行う活動に興味がある、やりがいを感じる方
・タスク活動の推進を通じてリーダーシップを向上させたい、開発推進リーダーを目指したい方
・課題に直面しても、何事にも前向きに捉えられる方
・今後の自己成長を望んでいる方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
本ポジションは汎用的に車の新しい機能を各企画から開発まで落としていく、上流の仕事に関われ、お客様の様々な要求を集め、要件定義し、分析し、各々の部品に落とし込んで頂きます。
クルマだけではなく、サーバーやスマートフォンなど幅広い領域のシステム開発に携わっていただく予定です。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
スマートフォンでクルマのロック・アンロック、エンジン始動をする、デジタルキーを他のスマートフォンに共有する、などのシステム開発を担当頂きます。
・システム全体の要求仕様の開発
・システム全体の評価・検証の推進
・AppleやGoogleの認証取得までの開発推進

<具体的に開発に関わる可能性があるモノ>
サーバー開発、スマートフォンアプリ開発、評価環境の構築、実車システム評価、AppleやGoogleとの交渉、USやEUの開発拠点での商品性評価など

【開発ツール】
CANoe, JIRA/Confluence, 一般的PCソフト( Excel, Powerpoint, Word、VISIO) 等

【部門ミッション】
お客様のニーズに合致した新しい価値や機能を、量産部門の担当設計者が安く早く上手に開発できるようにしたい。
そのために、車両全体のネットワーク・通信・診断・ソフトウエア更新・O(Operating System)・電源管理などの基盤技術(都市開発で言えば、街づくり構想や道路・電気・通信・交通運用などのインフラ整備に該当)を先行開発し、量産部門に提供する役割を担っています。

【ポジション特徴】
①職場環境や働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・10人規模のチームで、チームリーダーもしくは担当として、お互い助けあいながら、他部門と連携して業務を遂行していきます
・マツダならではの小回りの聞く風通しの良い職場です。
・積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・コネクティッドシステム全体の開発を担うエキスパートエンジニア
・コネクティッドシステム全体のプロジェクトマネジメントを担うマネージャー
・本人の希望次第で、特定の専門性を深めて行くキャリアもあります。
求める経験 / スキル
【必須要件】 
以下いずれか必須
・電気・電子・情報分野に関する知識をお持ちの方
・組込みシステム・スマートフォン連携システム(サーバー含む)経験をお持ちの方(ハード、ソフト不問)

【歓迎要件】
・自動車業界での就業経験
・無線通信システムの開発経験
・キーレスシステムの開発経験
・スマートフォンアプリ開発経験
・Carplay/AndroidAutoの認証開発経験
・車両とサーバー間のシステム設計経験

<求める人物像>
・何事からも学ぶ姿勢や意欲があり、初めてのことでも挑戦できる方
・異なる文化や意見を受け入れ積極的にコミュニケーションを図れる方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
セントラルECUの量産&先行開発

【職務詳細】
セントラルECU開発エンジニアとして以下を実施いただきます。
・セントラルECUへの機能配置設計(個別の部品やシステム開発ではなく車両全体を考慮し、各電子システム・機能担当と調整を行い、セントラルECUへの機能配置を設計いただく)
・セントラルECUに必要な要求仕様の策定、機能要件の明確化、整合
・システムの妥当性検証(単体、結合テスト)
・次世代に向けた戦略立案

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発・品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
電気・電子・情報分野に関する知識をお持ちの方で、組込みシステムの開発経験をお持ちの方(ハード、ソフト不問)

【歓迎要件】
必須要件に加えて、下記のいずれかを有する方
・自動車業界での就業経験
・半導体・マイコンに関する知識・開発経験
・無線通信技術に関する開発経験
・高性能SoCを用いたデバイス開発経験
・機能安全(ISO26262)、CS(ISO21434)に関する知識

<求める人物像>
・何事からも学ぶ姿勢や意欲があり、初めてのことでも挑戦できる方
・困難な課題にもあきらめることなく、取り組みを継続できる方
・異なる文化や意見を受け入れ積極的にコミュニケーションを図れる方
・相手の理解度を計り、共通認識になるまで論議を進めれる方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
配属予定部署では、車両運動に関連する制御開発を担当しております。
ご希望やご経験に応じて以下いずれかの業務をご担当いただきます。

■ブレーキ制御システム開発チーム
・ブレーキ制御システムのエレキ仕様設計
・ブレーキの各制御仕様書作成
・サイバーセキュリティ開発
・ブレーキ制御機能の設計、機能検証
・HILS等でのエレキ系検証

■電動パワーステアリング制御システム開発チーム
・電動パワーステアリング制御システムのエレキ/モータ制御開発
・MATLAB/Simulinkを用いた電動パワーステアリング制御モデル設計
・電動パワーステアリング制御システム開発用のシステムベンチの構築 など

■制駆動力制御システム開発チーム
・制駆動力(モーター/ブレーキ)による車両運動制御開発
・制駆動力制御システムの最適機能配分によるシステム構築
・MATLAB/Simulinkを用いた制御モデル設計
・車両運動制御システムのプラントモデル構築 など

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である人馬一体の走りを実現する車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることが我々のミッションです。

【ポジション特徴】
マツダが目指す車両運動性能を実現するための最適機能配分からモデルベースでの制御設計、ユニットや実車での制御機能検証の一連の開発プロセスに取り組むことが出来ます。
また、車両全体の関連部門と協業し、実機、実車にも触れて自分たちの仕事の価値を体感しながら車を作り上げる事を感じられる部門及び職務です。
本領域におけるソフトウェア開発には、自社内での内製開発を行う領域とサプライヤ様との協業により開発/実装する領域があります。いずれの領域においても、先端技術に深く携わりながら、マツダブランドの中核をなす「走る歓び」を自らの制御技術で実現することが出来る点が魅力です。
加えて、直近に量産を控えるプロジェクトの開発から、将来の車両運動の価値創造に向けた新技術開発の双方に携わることができることも魅力の一つと考えています。
求める経験 / スキル
【必須要件】
・制御工学に関する知見

【歓迎要件】
・組み込み制御(メカトロ制御)の開発経験
・自動車の走行系制御(エンジン、トランスミッション、ブレーキなど)の開発経験
・車両運動力学に関する知識やそれらを用いた業務経験
・C/C++/Pythonなどでのプログラミング経験
・Matlab/Simulink/Stateflowでの制御開発経験
・dSPACE、ETAS、Vector等の開発ツールの利用経験
・電気回路、CAN/LIN/SENTなどの通信プロトコルに関する知識
・モータ制御技術の開発/設計経験

【求める人物像】
・高い目標にチャレンジし、達成に向けて自ら率先して自律的な業務に取り組むことが出来る方。
・業務課題に直面した場合に、関連部門と積極的にコミュニケーションを取りながら協力して何事も前向きに捉えて自ら行動できる方。
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
ソフトウェアプラットフォームの量産&先行開発

【職務詳細】
ソフトエンジニアとして、車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発を担当いただきます。
<担当いただく業務内容>
・プラットフォームソフトのアーキテクチャ設計
・システム仕様の作成、要件定義、OS仕様への落とし込み
・OSベンダーの品質コントール
・テスト計画の作成と実行

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発・品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
下記いずれかのご経験、スキルがある方
・C、C++、Python、JAVAいずれか 2 つ以上のプログラミングスキル
・ソフトウェア開発のプロセス・ツール(Git、Jenkins、JIRA等)を熟知
・組込み制御または機械学習のソフト開発経験
・アプリケーションの 3年以上の開発経験(業界は問わず)
・サービス指向アーキテクチャへの理解、プロジェクトへの適用経験
・アジャイル開発に対する理解・プロジェクトへの適用経験

【歓迎要件】
<経歴>
・SoCを利用したソフトウェア/ハードウェアアーキテクチャの設計経験
・SoCそのものやSoCを実装した機器の設計経験
・PCI-e,RapidIOなどのインターコネクトの開発経験
・Die-to-Die PHYなどの開発経験
・POSIX 系 OS 向けのアプリケーションの開発経験
・RTOS や Linux, QNX, INTEGRITY, その他組み込み向けOSの使用経験
・ROS2 を用いた製品開発経験
・社外委託先の管理経験

<スキル>
・セキュリティ技術への理解・知識
・Json,Protocol Buffers などの利用スキル

<求める人物像>
・何事からも学ぶ姿勢や意欲があり、初めてのことでも挑戦できる方
・困難な課題にもあきらめることなく、取り組みを継続できる方
・異なる文化や意見を受け入れ積極的にコミュニケーションを図れる方
・相手の理解度を計り、共通認識になるまで論議を進めれる方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
以下、開発領域のいずれかの量産&先行開発
・車両全体アーキテクチャ開発(機能配分設計)
・電源アーキテクチャ、電力マネジメント開発
・ネットワークアーキテクチャ開発(イーサネット・CAN・LIN等車載通信技術開発)
・サイバーセキュリティ開発
・ダイアグノシス開発
・EEアーキテクチャ開発の企画、将来構想立案
・上記いずれかの領域における社内調整・とりまとめ

【職務詳細】
各領域において、個別の部品やシステム開発ではなく車両全体を考慮した開発エンジニアとして以下を実施いただきます。
・開発領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発移行に向けた、要求仕様の策定、機能要件の明確化、関連システムとの整合
・システムの妥当性検証(単体、結合テスト)
・次世代に向けた戦略立案

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発・品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
電気・電子・情報分野に関する知識をお持ちの方で、組込みシステムの開発経験をお持ちの方(ハード、ソフト不問)

【歓迎要件】
必須要件に加えて、下記のいずれかを有する方
・自動車業界での就業経験
・半導体、マイコンに関する知識・開発経験
・無線通信技術に関する開発経験
・高性能SoCを用いたデバイス開発経験
・機能安全(ISO26262)、CS(ISO21434)に関する知識

<求める人物像>
・何事からも学ぶ姿勢や意欲があり、初めてのことでも挑戦できる方
・困難な課題にもあきらめることなく、取り組みを継続できる方
・異なる文化や意見を受け入れ積極的にコミュニケーションを図れる方
・相手の理解度を計り、共通認識になるまで論議を進めれる方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第4制御システム開発グループ

【部門ミッション】
パワートレイン制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。今回の募集での配属は、同部の開発プロセス革新チームです。クルマのCASE化やSDV化に伴い部門の担当領域が急拡大する中でも、高効率、高品質な開発プロセスを実現する事が当チームのミッションです。更に、部門内で有効性を実証したプロセスは、部門の枠を超えて全社的な開発プロセスの変革につなげる為の提案を行っていきます。

【職務概要】
開発支援AIの開発および他開発本部を含む社内適用事例の創出に向け、組織リードの役割を担っていただきます。

【職務詳細】
・数学的知見を活かした課題抽出/抽象化および機能追加
 L 課題を特定した上で実装すべき機能を適切に判断/選定していく。
・開発支援AI進化に向けた、協業先のAI研究者およびエンジニアとの技術的な議論リード/集約
・当該AIの社内適用に向けた、現開発工程およびツールの調査/自動化プログラム作成リード

【業務プロセスイメージ】
AI開発業務:
・次の研究フェーズに向けたAI開発方針の検討/決定および具体的な研究テーマの絞り込み (6カ月~12カ月毎)
・協業先に弊社の要件を提示し、開発に向けた詳細すり合わせ (週次~月次)
・協業先からの報告に対するレビュー (週次から月次)
 L 報告の形は、週例打ち合わせ、技術レポート、実装したAIプロトタイプ等
・研究フェーズ毎の社内役員報告会

社内へのAI適用業務:
・他本部への適用事例創出 (随時)
 L 協業先と開発したAIツールを他部門に紹介し、適用可能なテーマを模索する
 L 適用候補となるテーマを持っている部門と問題をすり合わせ、適用イメージや役割分担等を決定する。
 ※分担に応じて適用例を創出

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴】
・協業先は機械学習のトップカンファレンスに論文発表し続けているような世界トップクラスのスタートアップ企業となりますので、ハイレベルなAI研究者やエンジニアと直接AI進化の研究テーマや内容について議論する事ができ、グローバルに活躍いただけます。
・当チームは社内全体に変革の繋がる先進的な取り組みを多く行っており、実績もある為、会社全体さらには業界全体のプロセスを変えるといった大きな視野で仕事をする事が出来ます。
※フルリモートでの勤務が可能なポジションです。

【働くメンバーのやりがい】
AI技術を自動車という具体的な製品に落とし込む、また実用化に繋げる為の取り組みを行い、その成果を得た時に喜びを感じます。また幅広い分野を包括する自動車産業の開発領域において、大学や研究機関等での純粋な研究業務としてではなく、製品開発への適用を前提としたAI技術を開発出来る事も大きな魅力ポイントです。
数学的な知見を活かしながら最新技術に触れる事ができ、最先端の技術をどのように開発/発展させていくかという過程に携われる事、またこの技術をどのように各領域の開発に落とし込めるかという方法を考えるのは非常にエキサイティングです。
問題設定や結果の評価には、機械学習知識以外の幅広い領域の知識を求められる為、難しさもありますが、だからこそ成果に繋がった時は大きなやりがいを感じられますし、エンジニアとしての自身の成長に繋がります。

【実績】
当社は英国のSecondmind社と戦略的パートナーシップを提携しており、高度化複雑化する自動車の設計・開発に対応していく為、開発プロセスの革新に取り組んできました。当社はグローバルで初めてSecondmind社のアクティブラーニング技術をエンジンの制御パラメータの最適化工程に適用し、同工程の所要時間を1/3に短縮することに成功しました。 現在、Secondmind社と新たなAI(Augmented Intelligence/拡張知能)技術に取り組み、人間の創造性や独自性を最大限に発揮できる究極の開発プロセスの実現を目指しています。
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下2点を満たす方
・AIおよび機械学習の知見/経験
・AI開発論文を読解できるレベルの英語力

【歓迎要件】
・プロジェクトリード経験
・商用プロジェクトや大規模プロジェクト経験
・深層学習、強化学習、生成モデル等の高度なアルゴリズム使用経験
・確率モデリングの使用経験 (時系列解析/ベイズ統計 等)
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

760 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【担当業務】
世の中のインシデント動向を収集し、ITシステム等を活用して自社の脆弱な部分の特定、外部からの侵入リスクや兆候を特定すると同時にセキュリティインシデント状況を調査分析し、対策を打つ役割を担って頂きます。
具体的には以下のような業務を統括する立場として他部署及び協力会社とも連携を計りながら取りまとめ、ご対応いただくことを想定しております。

・セキュリティ共通基盤の運用(認証基盤、ログ分析、他)
・認証とログ収集/監視/分析、判断
・SOC運用(脅威情報/脆弱性情報の収集、アラート監視等)
・セキュリティ要求定義、導入時の設計・開発・テストレビュー
・定期運用(特権管理の定期見直し、等)運用計画策定・推進
・セキュリティ教育の推進
・セキュリティインシデント対応
※上記業務の他、グループ・グローバルで各技術領域の担当者とも連携をしながら、全社情報セキュリティの強化に取り組んでいただきます。
※入社後のご活躍次第で、他領域へチャレンジすることが可能です。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴】
・全社情報セキュリティを推進するポジションで、将来はグローバルセキュリティ担当として
グループ・グローバルで活躍していただきます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
・システム運用知識
・セキュリティに関する業務経験
・セキュリティインシデント対応の経験
・ITSS(ITスペシャリスト、ソフトウェアデベロプメント、ITサービスマネジメントのいずれか)レベル2程度の基礎的なITリテラシー

【歓迎要件】
・調整力
・コミュニケーション能力
・H/W、S/W、M/W、NWのいずれかの設計や構築に関する業務経験
・英語での簡単な日常レベルのコミュニケーションが図れる方
・情報処理安全確保支援士やCISSP、 CISA、CISM等セキュリティ関連の資格をお持ちの方
・セキュリティインシデントやシステム障害に対し出社や現場対応をいとわない方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

500 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

PCやスマートフォンのように、内蔵ソフトウェア(OS)やアプリケーションを継続的に更新することで、同じハードウェアでも機能を継続的に進化できることが当たり前になる中、我々マツダも、多様化する価値観に対応するため、複雑化/高度化/大規模化する車両システムに対して、車載部品のソフトウェア更新を無線通信(OTA:Over The Air)技術で実現し、お客様に車を購入いただいた後もその価値進化を持続的にご提供できるシステム/プロセスを開発していく必要があり、車載ECUのソフトウェア更新システム/プロセスの開発をリードできる即戦力人材を求めています。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
・車載部品のOTAソフトウェア更新システムの開発
・車載部品のOTAソフトウェア更新システムの結合/統合評価
・法規要件に合致したソフトウェア管理・更新プロセスの策定/開発

具体的には以下業務を担当いただきます。
(1)車両内のOTAソフトウェア更新のマスタ機能やソフトウェア更新対象部品に対する仕様策定(要求定義)
(2)要件定義、要求仕様書作成、テスト仕様書作成およびそれらの評価
(3)結合/統合評価用のシミュレータ、台上テストベンチの構築
(4)業界団体(自動車工業会、自動車技術会、JASPAR)を通じたソフトウェア更新システムの標準化活動

【部門ミッション】
ソフトウェアファーストでの車両開発の実現に向けて、OTA技術を活用した車載部品のソフトウェアを更新することにより、お客様にご提供する価値の持続的な向上を実現する。さらにその実現を通して、業務(ソフトウェアアップデート)プロセス改革を企画し、全社に向けて推進しています。

【ポジション特徴】
OTA技術を活用したソフトウェア更新システムは自動車業界にとって新たな技術です。PCやスマートフォンなどのIT機器とは違い、我々の造るクルマは、命を預かる製品として、安全/安心かつ信頼性の高い(セキュリティなど)システム構築が求められています。クルマの利用シーンでは常に電源が入っているわけではなく、通信状況が悪い場所を走行したり/駐車することもあるといういくつかの特徴がございます。その中で、安全性の確保や更新中の電源問題を解決し安定的なシステムの開発を行える点は、他にない達成感を得ていただけると共に、多くのステークホルダと協力しつつ開発を進める経験を通して、エンジニアとしての人間力も向上していただけます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下の中で1つ以上の経験がある方
①OTAによるソフトウェア更新システムの開発経験者
②通信ネットワークに関する知識(CAN通信、Ethernet、UDS(ISO14229)、Diagnosticの知識等)
③組み込みシステムセキュリティ/機能安全(ISO26262)開発の経験

【歓迎要件】
・車載システム開発経験および車載通信技術の知識
・車載組み込みソフトウェアに関する開発、プロジェクト管理経験
・大規模なサーバ、クライアントシステムの開発、プロジェクト管理経験
・クルマ一台分/サーバとも繋がるような大規模な仕事をしてみたいという熱意がある人
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

複数あり

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
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