公開日:2021/08/13 / 最終更新日: 2022/01/19

  1. 転職市場

2022年の転職市場動向と転職市場予測

2022年の転職市場動向と転職市場予測


コロナの影響で変動があった転職市場。求められている業種・職種・スキルや年収に、どのような変化があるのでしょうか。
日々、多くの採用企業様とコミュニケーションを取っているJACリクルートメントの専任コンサルタントが、業界別に解説します。
非公開求人を多数お預かりしているJACだからこそ知り得る、採用企業様に見るニーズの変化、潜在的な求人といったさまざまな情報があります。ぜひ参考にしてみてください。

2022年 業界・職種別 転職市場予測 


【2022年コロナ禍の転職市場予測】
ミドル(30代・40代・50代)の管理職・専門職の転職は、今、動くべきか


ミドル(30代から50代)の管理職、または専門職で転職を考えている方にとっては、新型コロナウイルス感染症がまだ収束していない今が、果たして転職にとって有利な時期かどうか気になるところでしょう。しかし、コロナ禍で落ち込んだホワイトカラーの新規求人数も、以前と同じ水準に回復。現在の転職市場の環境は決して悪くなく、今後も堅調に推移すると予測されます。
そこでJAC Recruitmentのプリンシパルアナリスト黒澤敏浩が、2022年のミドルの転職市場について、解説します。

2022年におけるミドルの転職市場


では実際のところ、どのような業界やポジションに需要があるのか、また今後、需要が出てくるのかを、見ていきましょう。

IT系の求人意欲・求人数は増加

業界・業種別でいえば、IT系企業の求人意欲や求人数には衰えが見られず、むしろ増えています。これは、大きな特徴です。特にデジタルトランスフォーメーション(DX)ということで、消費者対象の場合はマーケティング面で、e-コマース、ゲーム、動画配信などのエンターテインメント、B to Bの場合は、社内でのデジタイゼーション、即ち、会議システムやクラウド関連、またそれら全般に関連してサイバーセキュリティやデータセンター関連の人材需要などが伸びています。また、各事業会社におけるDXの推進に伴い、社内の立場で、迅速に推進するため、社内にシステム専門人材を採用して内製化する動きが拡大し、各業界でシステム関連人材の採用が強化されています。さらに関連して、ITや他の分野のコンサルティング需要が継続的に増加しており、IT系コンサルティングファームや戦略系コンサルティングファームなどでの未経験者のコンサルタント採用が増加しています。

ライフサイエンス(医薬品・医療機器)関連や不動産・建設関連業界の求人も、比較的堅調に推移しています。

電気・機械などをはじめとする製造業が2018年の10月以降、下降傾向にあったことは、日本全体の景気、具体的には景気動向指数に出ている通りです。そのため、製造業の求人は、ほかの業界と比べると2020年のコロナ感染拡大以前(2018年10-12月期)から、比較的低調でした。しかし、2020年の秋ごろから、電気・機械をはじめとする製造業の求人も戻ってきているという感触があります。

また、環境対応関連の新エネルギー業界、特に再生可能エネルギー業界では、具体的には以前は、太陽光、最近は風力などは、コロナ以前から活発に投資が行われていて、求人も多かったのですが、その傾向はコロナ以降も見られます。また、金融機関や事業会社において、ESG/SDGs関連が特に金融市場において大きな意味を持つようになってきたため、投資に関連するポジションの採用が増加しています。

さらに、業界横断的な傾向として、インサイドセールスの需要が高まってきていることが挙げられます。ToBで訪問無しで契約まで売り切るモデルは以前は外資系ITなどに比較的限られていた傾向がありましたが、コロナ禍により従来の訪問営業を見直さざるを得なくなったことを契機として、止むを得ず臨時ということではなく、積極的にインサイドセールスの強化を図る例が増えてきています。

地方中堅オーナー企業の幹部採用のニーズが増加

ミドルの求人に対して、コロナ前後で地方や地域によって大きな差はありません。

注目すべきは、地方の中堅オーナー企業の世代交代に伴い、幹部採用のニーズが高まっていることです。地方の中堅オーナー企業の2代目、3代目は、もともと大都市圏で仕事をした経験がある方が多く、自分の右腕として働いてくれる優秀な人材を採用するには、それなりの給与や待遇を用意する必要があることを理解しています。

以前は、「この地域では、どんなに有能な部長といえどもこの金額が上限」という感覚で給与が設定されることが多かったですが、現在は年収700万円から800万円以上の金額で採用される例が増えています。

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リモート導入企業は約3倍増


「リモート環境で仕事をしても良い」という企業は、データ的には正確な定義が取れず、サンプルも小さいのですが、JACが取り扱っている求人を、ある条件で比較すると、2019年に比べて2020年以降は、3倍ほど増えました。

ただし、「入社から半年程度は出社して、上司のいる場所で仕事をして欲しい」、「初めて取り組む仕事であれば、オフィスで一緒にやって欲しい」ということも、よくあります。その辺りを考慮すると、「擦り合わせが必要な業務・習熟段階では、一緒にオフィスで働く方が進めやすい」という企業は多いようです。

求人票への記載有無に関わらず、良くも悪くも「コロナ禍で止むを得ずリモートワークを行っている」という企業も多いので、「現在の状況が改善してもリモートワークで良い」という求人がたくさんあるかというと、そこは今後の状況を見ないと何ともいえません。
ただし、リモートワークを導入しても、少なくともそれなりに業務は回った、という実績は消えないので、コロナ後はコロナ前に比べて格段にリモートワークへの許容度が高まる企業が多くなるのは確実です。

オンライン面接も増加

オンライン面接の数も増加しています。計数的にきちんと把握することが難しいのですが、間違いなく劇的に増えています。コロナ以前は、「オンライン面接では人材の善し悪しは十分にはわからない」という意見が、基本的な国内企業の考え方でした。そのため、オンライン面接を行う企業は、本国と遠隔で面接を行う外資系企業や、海外の拠点と遠隔でつなぐ必要がある日本企業などの例に限られていました。

しかし、実際にコロナ感染が拡大し、オンライン面接でしか対応しようがないという流れになり、「一次面接をオンラインで済ませましょう」という企業はかなり増えました。また「二次面接もオンラインで」という企業も多くなっています。以前は皆無に近かったものが、現在では相当な割合になっています。
オンラインならではのメリットもあります。従来は、各拠点や各工場からの各責任者が1拠点に集まる日取りを調整していたため、面接日程がかなり先延ばしになっていたこともありました。その制約がなくなった今、簡単に面接日程が組めるようになりました。コロナ下において、「やればできる」という実績が産まれたので、こういったオンライン面接は、コロナ前より明らかに増えるでしょう。

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自身の状況と、転職先のポジションの状況を両方見ながら考える


コロナ感染拡大から2年程が経過している現在の転職市場は、冒頭で述べたとおり、さほど悪くないうえ、むしろ今後も良くなると考えられます。もし転職を検討しているのであれば、先延ばしにする必要はありません。逆に無理に急ぐ必要もないので、ご自身の状況と転職先のポジションの状況の両方を見据えながら判断してください。 留意しておきたいのは、退職の申し出は、転職先の内定通知書(オファーレター)を手にしてから、ということ。基本的には、現在より悪い条件の仕事に移る必要はないです。

転職を急いだ方が良いケース

現在より悪い条件の仕事に移る必要はないと述べましたが、それでも現職を辞める価値が高いと思われるのは、概ね下記の3つのケースです。

1. 現職を続けると体を壊しそうな場合
2. 現職を続けると心を病みそうな場合
3. 現職を続けると悪事に加担させられる場合

業績不振の名門企業にお勤めの方の場合

「◯◯社でリストラが行われるらしい」、「◯◯社でリストラが行われた」という情報が出てしまうと、その企業の出身者の市場価値が下がってしまう場合があります。その方の能力が下がるわけでも、経験値が下がるわけでもないのですが、そういう情報が出ることによって、需給バランスが崩れてしまいます。

リストラ情報が出る前に転職活動をすれば、「◯◯社の方が応募してくださるなら、内定を出しましょう」という話になるはずが、「リストラが行われるらしい」という情報が出た途端に「◯◯社の方であれば、もっと応募が増えるまで待とう」という企業も出てきます。

ポジショントークに聞こえるかもしれませんが、この場合は、「人より早く」です。業績不振の名門企業にお勤めの方で転職を考えているのなら、早いほうが有利という点は間違いありません。

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自分に合った転職先を1つ見つけることが重要


ミドルの管理職、または専門職のみなさんが転職を考える際に念頭におくべきは、繰り返しになりますが、ご自身に合った転職先が1つあれば良いということです。そのため、転職市場の状況を、ミクロで理解している人に相談することが一番重要です。

求人企業の事情によく通じた人と話をする、あるいはメールで相談する、など何でも構いません。そうして自分に合ったポジションに対して、自分だけがピタッとはまるような状況を作ることを目指してください。

JACのコンサルタントは、求人を出される企業と、応募する方の両面に対してコンサルティングを行っています。そのため、JACのコンサルタントは常に企業と緊密な関係を保ち、必要とされるポジションに関する情報を日々アップデートしています。転職したい業界の市場動向が少しでも気になりましたら、気軽にJACのコンサルタントに相談してください。

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黒澤 敏浩

プリンシパルアナリスト

ホワイトカラー中途採用マーケット分析の専門家。人材サービス産業協議会外部労働市場賃金相場研究会委員。JAC リクルートメント グループ各国から集計した、グローバルな中途採用関連データに基づくリアルな分析が、各方面で好評を博している。東京大学法学部卒業後、JACリクルートメント入社。コンサルタントを経て、自社の人事、広告、広報、内部監査、事業企画などを担当し、現職。日本人材マネジメント協会執行役員。日本証券アナリスト協会認定アナリスト。

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中国語を活かした転職

コロナ禍で変動する中国語人材の転職市場においても、JAC Recruitmentは多くの方々の転職を成功させてきました。JACは中国語人材のコンサルティングを専門的に行っているチームがあるため、高い専門性や業界の知識を豊富に蓄積しており、また市場動向についても常に把握しています。

外資系転職に強い転職エージェント・求人情報

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澤田

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出口

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  テレワークを支えるSaaSが好調 新型コロナウイルスの影響を受けて、2020年は一時期求人が大きく落ち込みました。外資系ITベンダーの多くが、本国の欧米における状況が不透明となり、4~6月は日本でも採用がストップしま… 続きを読む 外資系ITベンダーの転職市場動向
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メディカル(医療)業界 薬剤師の転職情報

薬剤師資格をどう活かせるか?調剤以外にどのよう仕事があるか?求人案件の情報収集をしたい。希望する勤務地、年収、調剤規模、企業規模、職場の雰囲気を知りたい。このような疑問にお答えします! 薬剤師資格をお持ちの方、下記職種で… 続きを読む メディカル(医療)業界 薬剤師の転職情報

2022年予測-外資系の医療機器業界- 転職市場動向

コロナの影響や年収、キャリアステップを解説 日本だけでも3兆円の市場規模があるといわれる医療機器業界−−。景気に左右されにくい業界の代表格といわれ、近年は新興国からの需要拡大もあり、転職市場は活況です。特に外資系医療機器… 続きを読む 2022年予測-外資系の医療機器業界- 転職市場動向

40代・MRの転職事情  2022年予測

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製薬業界の転職市場動向ビジネスモデルの大転換に伴い特定の疾患領域の経験者やデジタル人材が求められる業界へ

急速に変化する医薬品業界のトレンド 従来の製薬業界は、ブロックバスターと呼ばれるような汎用的で数千億円レベルの売り上げが立つ新薬を開発し、販売することで主たる収益源としてきました。しかし一般的な疾患を対象とする医薬品はほ… 続きを読む 製薬業界の転職市場動向
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エネルギー・インフラ・プラント業界


2022年予測-インフラ業界の転職市場動向

社会インフラを支える縁の下の力持ち~建設コンサルタント職~ 社会インフラを技術面で支援するスペシャリスト集団 皆さんが日常で当たり前のように利用している社会インフラである鉄道や空港、ダム、上下水道、通信などがどのように作… 続きを読む 2022年予測-インフラ業界の転職市場動向

変革期のエネルギー業界 転職市場動向について解説

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再生可能エネルギー、電力自由化。 激動のエネルギー業界における40代の転職動向

キャリアコンサルタントはあなたのライフパートナーJAC Recruitmentでは中長期的なキャリアプランに対する意識が高いビジネスパーソンが多く、転職を検討していない時期でもキャリアコンサルタントに業界動向や市場価値に… 続きを読む 再生可能エネルギー、電力自由化。
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エネルギー/インフラ/プラント業界の転職アドバイスQ&A

転職アドバイスQ&A エネルギー/インフラ/プラント業界の気になる疑問や不安に専任コンサルタントがお答えします。 記事一覧

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WEB業界


【2022年予測】WEB業界における営業職の転職市場動向

コロナ禍で変化の著しいWEB業界において営業職として活躍したいという場合、どのようなスキルや実績が求められるのでしょうか。 「異業界からの転職は可能なのか」「40代以降のミドルクラスで求められる人物像は」「女性でも活躍で… 続きを読む 【2022年予測】WEB業界における営業職の転職市場動向

デジタルプラットフォーマーの転職市場動向コロナ禍でも巣ごもり需要で売り上げ拡大、エンジニア、物流など様々な分野で人材を募集

大手が経済圏で顧客を囲い込み、寡占化が進む アマゾンジャパン、ヤフー、楽天といった大手デジタルプラットフォーマーは元々上り調子でしたが、コロナ禍においては巣ごもり需要を背景に更に勢いを増しています。特にECや動画配信とい… 続きを読む デジタルプラットフォーマーの転職市場動向
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WEB業界における40代の転職事情

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金融業界


銀行、投信/ファンドにおける30~40代の転職動向 -最新トレンドが求人に影響-

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金融業界の転職市場動向継続したオルタナ投資需要×コロナで急成長のDX

主な動きはマイナス金利、地銀再編、DX 金融機関を取り巻く経営環境として、コロナ以前からの流れとしてあるのがマイナス金利、地方銀行の再編、キャッシュレスをはじめとしたDXです。 第一にマイナス金利ですが、ご案内の通り従来… 続きを読む 金融業界の転職市場動向
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サービス/物流/商社業界


小売業界の転職市場動向。業界にインパクトを与える業界外からの人材も歓迎

大きな変革期を迎えている小売業界の現状 小売業界とひとくくりにいってもマーケットが広く、百貨店、スーパー、コンビニ、家電量販店、ドラッグストア、ホームセンター、自動車ディーラーや販売店(サブディーラー)など、幅広い業態を… 続きを読む 小売業界の転職市場動向。
業界にインパクトを与える業界外からの人材も歓迎

物流業界の40代の転職、そしてその先のキャリアは?

物流業界の転職市場において、まず前提として、20代や30代向けの求人と比べると、数はぐっと少なくなります。しかし40代の方々を採用する物流業界の企業は、高い専門性、またはプロジェクトマネージャーや管理職といったマネジメン… 続きを読む 物流業界の40代の転職、そしてその先のキャリアは?

小売業界の革新―価値が高まるハブ人材とDX人材

小売業界は新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受けた業界の一つと言えるでしょう。業界全体の状況としては、外出制限によって買い物や外食の需要が減少し、その反面、Eコマースやデリバリーサービスなどの巣ごもり需要が拡大す… 続きを読む 小売業界の革新―価値が高まるハブ人材とDX人材

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食品/飲料業界


2022年予測-食品・飲料業界の転職市場動向 コロナでも底堅い強さを発揮

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食品・飲料業界の最新転職情報・トレンドまとめVol.1

コロナ禍を、食品・飲料業界で求められる人材はどのように変化したのか。また同業界における日系企業と外資系企業の違い、40代以降での転職なども含め、食品・飲料業界における転職に長年携わっているJAC Recruitmentの… 続きを読む 食品・飲料業界の最新転職情報・トレンドまとめVol.1

食品・飲料業界の最新転職情報・トレンドまとめVol.2

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食品・飲料業界の最新転職情報・トレンドまとめ Vol.3

食品・飲料業界の最新転職情報を徹底解説します。同シリーズVol.1では、コロナ禍における食品・飲料業界について、またその転職市場動向をご紹介しました。Vol.2では、気になる日系企業と外資系企業の違いや、管理職での転職に… 続きを読む 食品・飲料業界の最新転職情報・トレンドまとめ Vol.3

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コンサルティング


【保存版】コンサルティング業界の職種や仕事内容、年収などを解説

近年、時代に合わせて新たなコンサルティングファームの系統や企業が誕生していますが、いずれのコンサルティングファームにおいても、職種と仕事内容はある程度、共通しています。 そこで今回は、コンサルティング業界における職種や役… 続きを読む 【保存版】コンサルティング業界の職種や仕事内容、年収などを解説

【関西版】外資系コンサルとは?転職市場動向と転職成功のポイント

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【関東版】外資系コンサルとは?転職市場動向と転職成功のポイント

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化学メーカー(化学/素材業界)

化学メーカー(化学/素材業界)の転職市場動向

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業界未経験者の転職成功が増加。ホワイト企業の多い化学メーカー業界の動向と転職成功ポイント

ここ数年、JAC Recruitmentにおいてハイクラスの方々における異業界から化学メーカー業界へのキャリアチェンジが目立っています。 主に30代~40代で平均年収700~1200万円程度の方々、 かつ、自動車、電気電… 続きを読む 業界未経験者の転職成功が増加。ホワイト企業の多い化学メーカー業界の動向と転職成功ポイント

化学メーカー : 海外への事業展開によるグローバル人材採用を各社強化

関節鏡・関節鏡視下手術とは 関西圏には、大手企業との取引をもつ、樹脂成型品メーカーや原材料メーカー(有機合成、無機化学)。大手企業の受託開発を受けもつ中小の化学メーカーなど、その領域は多岐にわたる。 加えてメーカーの製品… 続きを読む 化学メーカー : 海外への事業展開によるグローバル人材採用を各社強化

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特別企画


「脱炭素」への取り組みが拡大。エネルギー業界・金融業界が活発化

昨今、取り沙汰されている「脱炭素」。なぜ、企業は脱炭素に取り組むのでしょうか。 2021年6月に、経済産業省が「グリーン成長戦略」の具体的な実行計画を発表。これは、民間投資を促進するもの=ESG投資を呼び込むためのものと… 続きを読む 「脱炭素」への取り組みが拡大。エネルギー業界・金融業界が活発化

2022年 経営企画・事業企画の転職市場動向

キャリアコンサルタントはあなたのライフパートナーJAC Recruitmentのご登録者は中長期的なキャリアプランに対する意識が高いビジネスパーソンが多く、 転職を検討していない時期でもキャリアコンサルタントに業界動向や… 続きを読む 2022年 経営企画・事業企画の転職市場動向

【2022年予測】中国語スキルを活かしたハイクラス人材の転職市場動向

中国の経済成長や中国企業の積極的な海外進出を背景に、中国語スキルを持つ人材(以下、中国語人材)への需要は年々高まっており、転職市場でも大幅な年収アップを実現するケースも増えています。中国本国とのコミュニケーションや中華圏… 続きを読む 【2022年予測】中国語スキルを活かしたハイクラス人材の転職市場動向

事業企画職の求人事情  転職する前に確認したい中途採用市場動向

キャリアコンサルタントはあなたのライフパートナーJAC Recruitmentのご登録者は中長期的なキャリアプランに対する意識が高いビジネスパーソンが多く、 転職を検討していない時期でもキャリアコンサルタントに業界動向や… 続きを読む 事業企画職の求人事情  転職する前に確認したい中途採用市場動向

CFOとは?転職に必要なスキルや特徴について解説

キャリアコンサルタントはあなたのライフパートナーJAC Recruitmentのご登録者は中長期的なキャリアプランに対する意識が高いビジネスパーソンが多く、 転職を検討していない時期でもキャリアコンサルタントに業界動向や… 続きを読む CFOとは?転職に必要なスキルや特徴について解説

管理職の求人事情 転職する前に確認したい中途採用市場動向

キャリアコンサルタントはあなたのライフパートナーJAC Recruitmentのご登録者は中長期的なキャリアプランに対する意識が高いビジネスパーソンが多く、 転職を検討していない時期でもキャリアコンサルタントに業界動向や… 続きを読む 管理職の求人事情 転職する前に確認したい中途採用市場動向

【2022年予測】中国語を含むマルチリンガルな人材。日本における最新転職事情

マルチリンガル人材や外国人の転職支援に強みがあるJAC Recruitment。中国語スキルを持つ人材の転職コンサルティングに特化したチームでは、中華圏出身のコンサルタントが転職をサポートしています。 近年は国内外の渡航… 続きを読む 【2022年予測】中国語を含むマルチリンガルな人材。日本における最新転職事情

外資系メーカーにおけるハイクラス転職。業界別2022年 転職市場動向予測

キャリアコンサルタントはあなたのライフパートナーJAC Recruitmentでは中長期的なキャリアプランに対する意識が高いビジネスパーソンが多く、転職を検討していない時期でもキャリアコンサルタントに業界動向や市場価値に… 続きを読む 外資系メーカーにおけるハイクラス転職。業界別2022年 転職市場動向予測

「選択的週休3日制」への議論が拡大。 休日を増やしても生産性が上がる働き方とは

「選択的週休3日制」。その名のとおり、企業に勤務する方が、希望すれば週に3日間休める働き方です。2021年6月、政府は経済財政運営の基本方針となる「骨太の方針」を打ち出し、「選択的週休3日制の普及」を盛り込みました。 導… 続きを読む 「選択的週休3日制」への議論が拡大。
休日を増やしても生産性が上がる働き方とは

長期雇用時代のワークデザイン。市場価値を高めるために身に付けておきたいスキルとは

平均寿命が100歳を超える時代。ただ寿命が延びるのではなく、健康年齢が延びる=仕事人生が延びるということです。更に、少子化により働く人口が減少します。結果として70歳、80歳までに働き続ける人が増える中、「定年」の既成概… 続きを読む 長期雇用時代のワークデザイン。市場価値を高めるために身に付けておきたいスキルとは

外資系メーカー企業で求められる職種、人材とは?

キャリアコンサルタントはあなたのライフパートナーJAC Recruitmentでは中長期的なキャリアプランに対する意識が高いビジネスパーソンが多く、転職を検討していない時期でもキャリアコンサルタントに業界動向や市場価値に… 続きを読む 外資系メーカー企業で求められる職種、人材とは?

2020年 転職市場予測

循環要因:景気に左右される転職市場 - 巡航速度か 転職市場にとって重要な要素は景気動向です。無期雇用(いわゆる正社員)の中途採用は、採用後長期の在籍・活躍が多くの場合前提になります。従って、採用意欲は今後数年の自社の業… 続きを読む 2020年 転職市場予測

2020年転職市場の総括と2021年のトレンド予測

外資系コンサル会社に転職する6つのメリットや外資系コンサル会社の分類ごとの転職市場動向、求められる人物像は?選考の流れと面接のポイントなどを専門コンサルタントが詳しく解説

リモートワークは「福利厚生」ではなく「経営戦略」生産性向上+SDGs目標を実現する手段

あらゆる組織で課題となっている「女性活躍推進」「働き方改革」。これらは、近年意識が高まりつつある「SDGs」の目標ともリンクしており、取り組みが加速しています。SDGs/Sustainable Development G… 続きを読む リモートワークは「福利厚生」ではなく「経営戦略」
生産性向上+SDGs目標を実現する手段

人事戦略の新潮流「日本版ジョブ型雇用」で求められる人材とは?

雇用制度の変化を受け、コロナ禍にあってもR&D領域などの人材は需要が高まり続けている  9月の決算を終え、コロナ禍における国内大企業の動向が明らかになってきました。企業によっては減収や業績悪化などの痛手… 続きを読む 人事戦略の新潮流「日本版ジョブ型雇用」で求められる人材とは?

地方への転職に変化が?Uターン・Iターンの現状

ウィズコロナ時代のUターン・Iターンの今 「コロナショック」を契機に広がったテレワーク。働く場所の定義を考え直すきっかけとなったことから、地方への転職に対する関心が高まっています。 Uターン・Iターン転職はワークライフバ… 続きを読む 地方への転職に変化が?Uターン・Iターンの現状

オンライン選考がウィズコロナ時代のニューノーマル?

ウィズコロナ時代の企業を大変革!2020年はオンライン面接普及の元年に  私たちの日々の暮らしに大きなインパクトを与えている今回の「コロナショック」。日本経済においても政府の緊急事態宣言の発令をきっかけに、会社… 続きを読む オンライン選考がウィズコロナ時代のニューノーマル?

コロナショックで激変する転職市場、今動く企業はあるのか?

コロナショックで激変する転職市場 今動く転職者と企業、転職エージェント 当初は米中貿易戦争の影響が一番の懸念材料になると予想されていた2020年。しかし、世界経済は今や誰も予想しなかった新型コロナウィルスの登場、流行によ… 続きを読む コロナショックで激変する転職市場、今動く企業はあるのか?

リモートワーク・リモート面接が増加傾向

1. リモート面接比率が1.8倍に 目下の新型肺炎の流行抑制のため、企業各社で、不要不急の外出・来客を抑制する動きがあります。その結果、従来であれば直接対面で行われていた面接がリモート面接(※1.2)になるケースが増えて… 続きを読む リモートワーク・リモート面接が増加傾向

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