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書類選考の通過率がアップする
職務経歴書の書き方は、
コンサルタントが知っています。

レジュメはあなたの魅力をアピールするための重要なプレゼンテーションツールであり、書類選考の段階での「会う」「会わない」の判断は、その内容で決まります。JACのコンサルタントは直接企業に通っており、その企業が求める人物像や書類選考の際に重視するポイントを的確に把握しています。そのため企業ごとに重点ポイントを整理することができ、企業の人事担当者の視点であなたのレジュメにアドバイスを提供することが可能です。
より確実に内定獲得に近づくために、JACコンサルタントのアドバイスをご活用ください。

履歴書の書き方マニュアル

応募企業へのファーストコンタクトとなる重要な書類です。書き方のポイントを参考にしてください。

職務経歴書の書き方

志望する企業の人事担当者へのプレゼンテーションツール、それが職務経歴書です。これまでご自身が培ってきた経験やスキルを活かして、応募先の企業でどのように貢献できるのかを整理して魅力的に伝える必要があります。
決められたフォーマットのない自由筆記形式での書類ですが、時系列で職務経歴を一覧化した「編年体式」、あるいは業務内容ごとにまとめた「キャリア式」が一般的な書き方ですので、特別な事情がない限りはいずれかの書き方を踏襲すると良いでしょう。

業界や職種ごとに押さえるべきポイントは異なり、さらには企業ごとに重視するポイントは異なります。ここではレジュメ作成の基礎から職種別の実践まで、その効果的な書き方をご紹介いたします。正しいレジュメの書き方を身に付けて、他の候補者と差をつけましょう。

管理部門

メーカー(電気/機械/化学)


書類選考を行う採用担当者が知りたいのは、何を(製品領域)、どの程度(担当範囲)、どのように(ポジション、技術レベル)担当しているのかということです。それを通して、応募者がどんな専門知識を持っているのかを書類の時点で判断しています。したがって、職務経歴書を作成する際には、上記のポイントを確実に押さえておく必要があります。文章量は多ければ良いというものではありません。文章は簡潔に、職務経歴書を一目見て“何をどの程度できる人物なのか”が分かるように心がけて作成をしてみてください。

メディカル(医療)業界

IT/通信/インターネット/Web業界

消費財(コンシューマー)業界

金融業界

サービス・流通業界

英文レジュメサンプル

英文レジュメを書く際に、まず気になるのは文法や形式などかもしれません。しかし、肝心の中身が伴っていなければ面接のチャンスを失ってしまいます。英文レジュメは全国どの拠点でも添削可能です。ぜひ一度チェックを受けてみてはいかがでしょう。
以下より、英文レジュメの注意点の確認およびサンプルダウンロードできます。

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