【Honda・大阪】EV・電動システム向けバッテリーシステム・開発(リチウムイオンバッテリー領域)
想定年収
570万円 ~ 1,040万円
勤務地
大阪府
従業員数
21,543名
仕事内容
【目指すべきミッション】
ZEV100%というチャレンジングな目標に向け、今後、進化拡大してゆく電動車および、その先のエコロジーな社会のキーコンポーネントである、エネルギーストレージシステム用リチウムイオンバッテリーシステムの研究開発を加速させるべく、拠点を開設いたしました。
特に大阪拠点では京都のHondaとGSユアサとの合弁会社「株式会社Honda・GS Yuasa EV Battery R&D(HGYB)」との電動車用リチウムイオンバッテリー開発の連携を主に、関西圏のバッテリーシステム関連サプライヤーとの技術構築により、バッテリー内部の技術進化を活かした魅力的なEV・電動システムに貢献するバッテリーシステムを開発していきます。
【具体的には】 ※ご経験/スキルに合わせ詳細業務を決定します。
エネルギーストレージシステムにおけるリチウムイオンバッテリーの
●性能目標(容量・入出力・耐久性・安全性・構造)の策定と適用技術開発
・電池材料(正負極活物質、導電材、バインダー、セパレータ、電解液、添加材)技術開発
・極群(電極・セパレータ)、電解液のケミカル技術開発
・セル構造および組電池(モジュール、セルユニット)構造技術開発
●セルおよび組電池(モジュール、セルユニット)の設計(構造、熱、高圧・低圧配電)
・作図、モデル作成
・レイアウト検討
・構造・熱解析
●セルおよび組電池の評価・解析(性能、安全性、構造)
・試験結果解析および化学分析結果に基づくセルおよび組電池挙動のメカニズム解明
・データサイエンス、機械学習等を活用した開発プロセス効率化技術の開発
・セル充放電モデル、劣化モデルによるセル性能予測技術の開発
・試験設備の仕様検討/導入/立ち上げ
●リチウムイオンバッテリー制御開発(状態推定・入出力管理・故障検知)
・制御アルゴリズム開発と制御設定
・セルおよび組電池、バッテリーパックシステム、実車による制御検証
●各種CAE・シミュレーションツールを用いた性能・耐久性予測技術の開発
●電池リサイクル技術の開発
●リチウムイオンバッテリー関連サプライヤーとの材料・部品開発
●関連技術調査・探索
※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります
【開発ツール】※ミッションにより異なります
・セル評価/計測ツール:充放電装置、インピーダンス、安全性試験装置、構造信頼性試験装置
・材料分析:一般的な化学分析装置(形態観察、構造解析、元素分析 等)
・電池試作ツール:混錬装置、塗工装置、圧延装置、巻回装置、グローブボックス 等
・設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール(Abaqus,Nustran,StarCCM,COMSOL など)
・シミュレーション/HILS関連ツール:Matlab, Simulink等
・データ分析プログラミング:Python、VBA 等
【業務の魅力】
リチウムイオンバッテリーと車載バッテリーシステム双方について新技術構築、量産から解析・リサイクルに至るまで幅広い研究開発を通じ、将来的にリチウムイオンバッテリーやバッテリーシステム、車両開発のエキスパートとして幅広いキャリアアップの道が選択できます。
またリチウムイオンバッテリーの開発はHondaにとって非常にチャレンジングな領域 であり、これからのHondaを支える注力事業にゼロから携われることで、バッテリー内部の技術から量産立ち上げまで精通したスキル・経験を積んだ技術者となることができます。
新価値提供に関わる最新技術に触れ、かつカーボンニュートラル社会の実現への貢献という、エンジニアにとって魅力と大きな達成感を得ることが出来る仕事です。
「新たな成長・価値創造を可能とする企業への変革」に一緒にチャレンジしていきましょう。
【現場社員の声】
★26歳 (キャリア入社1年目、自動車メーカー出身)
「大学院では耐熱鋼の寿命評価に関する研究、前職では自動車用トランスミッションの設計をしていました。前職と今の仕事の専門分野が全く異なりますが、今までの知識・経験を活かしながら未来のHondaモビリティに必要不可欠な電池の開発に、ゼロから携われるチャンスに魅力を感じ、応募しました。
入社後は、電池の評価に必要な試験装置の設計から電極試作、材料評価に至るまで幅広い研究開発に携わっています。電池開発の知識経験は無く、不安もある中での入社でしたが、周囲の若手は電池開発の未経験者が多いため、助け合いながら成長を実感できる環境です。年上のキャリア採用の方は他社で経験を積んだ方が多く、日々の業務の中で深い専門性を身につけることができます。」
★29歳 (キャリア入社2年目、電池メーカー出身)
「自分が本当にやりたいことができる会社に入社したいと思い、転職活動を始めました。
前職の車載用リチウムイオン電池の品質管理担当から材料開発に挑戦したいという想いが強くなり、ボトムアップ文化であるHondaなら「高容量・高出力・長寿命なリチウムイオン電池の材料開発をする」という私の夢を叶えられると思い、入社を決めました。
入社時は先輩に指導頂きながら、材料開発の進め方を学び、約2年後の現在では自ら検討したい材料選定を行い、材料開発についてチームを巻き込みながら主体的に推進しています。チャレンジする場を自ら開拓することができる、私はそれがHondaの一番の魅力だと感じています。」
★29歳 (キャリア入社1年目、リサイクル企業出身)
「前職では金属リサイクルの技術開発を担当していましたが、カーボンニュートラルという大きな課題に向けてこれまでに培った化学の知識を活かし、リチウムイオン電池の研究開発に携わりたいと考えてHondaに入社しました。
入社後はリチウムイオン電池の開発業務を担当し、異なる電池材料を選定し組み立てからテストまでの工程で電池性能を検証しています。これにより、広範な電池設計や評価の実務経験を積むことができます。」
★44歳 (キャリア入社1年目、電池メーカー出身)
「前職では、車載用リチウムイオン電池の量産設計を担当していましたが、実際に電池が最終製品でどのように使われているかを知ったうえで、電池の開発に携わりたいと考えていました。
Hondaでは、次世代高性能リチウムイオン電池の電極や構造の設計に携わっており、開発セルは幅広い分野への適用が見込まれます。過去の経験を活かしながら、電池がどのように使われるかなど、新たに必要となる技術を調査・検討し、電池の開発に取り組んでいます。
最先端の技術開発のため、課題にぶつかることも多いですが、若いメンバーとともに意見を出し合い互いに切磋琢磨しながら、自身のやりたいことに挑戦できる職場です。」
【大阪拠点に関するQA】
Q:サテライトオフィスや一時的な仮のオフィスでしょうか。
A:リモートワーク用のサテライトオフィスや一時的な仮のオフィスということではなく、出社勤務地の一つとして大阪オフィスを設定しました。通常出社の勤務地として取り扱います。
Q:地域限定採用でしょうか。
A:地域限定職としての採用ではございません。初期配属が大阪です。
【想定のキャリアパス】
機能部品をご担当いただき、その後は車両開発におけるサブプロジェクトリーダーを経験することができます。以降はご本人の希望と能力に応じ機能開発、車両開発リーダーとしてのキャリアを選択することが可能です。
※キャリアパス一例
①機能開発(特定の技術の専門性を高める機能エキスパート、または新価値創出を目指し、新規のバッテリーシステムを設計するシステムアーキテクト)
②車両開発(複数の機能室課を束ね、車両開発をリードする車両開発チームのプロジェクトリーダー)
上記以外にアメリカ、中国、ヨーロッパなどの海外拠点に駐在し、グローバルな活躍をするメンバーもいます。
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
Hondaは、2050年にHondaの関わる全ての製品と企業活動を通じたカーボンニュートラルを目指しており、二輪車、四輪車、パワープロダクツや船外機、航空機を合わせて年間3,000万台規模の世界一のパワーユニットメーカーとして、幅広い製品の動力源のカーボンニュートラル化に取り組んでいます。四輪事業に関しても2030年までにグローバルで30機種のEVを展開し、EVの年間生産200万台超を目指します。
自由な移動の喜びを環境負荷ゼロで達成し、意志を持って動き出そうとしている世界中の人を支える原動力となって人々の可能性を拡げられる会社であるべく、EV・電動システムを支えるコアとなるエネルギーストレージシステムにおけるリチウムイオンバッテリーを開発していく仲間を募集します。
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
【求める経験・スキル】
リチウムイオン電池または次世代電池(全固体電池・半固体電池・リチウム金属二次電池など)に関連する以下、いずれかの知識・業務経験
●材料領域
・有機化学/無機化学/応用化学/電気化学の知見
・バッテリーパックの材料・セル設計/評価・解析の経験
※大学もしくは研究機関での研究も可
●電気・制御領域
・電気回路設計や配線設計
・バッテリー制御システム(状態推定・入出力管理・故障検知)における設計/研究/評価の経験
●生産技術・品質領域
・製造現場における工場設備設計やラインの設計のご経験
・製造現場における製造条件設定や品質管理のご経験
・設備メーカーや客先の工場現場での対外調整の経験
【上記に加え、あれば望ましい経験・スキル】
・車載部品の信頼性、耐久性および耐環境性に関する知識、開発経験
・EV電動車における性能設計の経験
・バッテリー量産開発の経験
【求める人物像】以下の想い・適性をお持ちの方
・Hondaフィロソフィーに共感いただける方
・クルマ/動くもの/機械/技術が好きな方
・電池開発に強い想いを持って取り組める方
・研究開発において、高い主体性を発揮できる方
・夢を持ち、高い目標を掲げてやりきるエネルギーのある方
・自分の考えを発信し、周囲を巻き込んで課題解決の最良手段を見出せる方
学歴
高校
職務経験
要
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
不問
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(2ヶ月)
給与
月給制
年収:570万円 ~ 1,040万円
月収:29万円~
月額基本給:29万円~
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:約5か月
昇給
有り 年1回 / 6月
勤務地
大阪府
大阪府大阪市北区大深町5番54号 グラングリーン大阪南館パークタワー27階
交通手段1 沿線名:各線 駅名:大阪 最寄駅から:徒歩5分
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:30~17:30
休憩時間:60分
残業:月20時間~30時間程度
フレキシブルタイムの時間帯の中で、「始業」及び「終業」を社員が自主的に決め、その時間の合計が、月度の所定労働時間に達するように勤務します。コアタイム(勤務しなければならない時間)以外は個人の業務やプライベートに合わせて就業時間を調整できます。
残業手当
通常の残業代
通勤手当
交通費:全額支給
その他手当
休日・休暇
完全週休二日制, 祝日, GW, 夏季休暇, 年末年始
年間休日:121
年間有給休暇:有給休暇は入社後2ヶ月目から付与されます
( 入社7ヶ月目には最低10日以上 )
【休日・休暇詳細】
・平均有休取得日数18.8日(2019年度)
・慶弔休暇(結婚休暇…6日、出生休暇…3日、忌引休暇…1~7日※続柄に応じて付与)
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
■福利厚生
・独身寮、転勤社宅 ※適用条件有
・社内研修(階層別研修、ビジネススキル研修、語学研修等)
・語学資格取得支援
・健康診断
・余暇施設(運動施設、保養所)
・厚生制度(財形貯蓄制度、団体扱い保険、持家支援、持株会制度、選択型福利厚生等)
・食堂施設、食事補助
■育児・介護サポート
・育児・介護手当
・在宅勤務
・短時間勤務
・育児・介護休職
・産前産後休暇
・子の看護休暇…年間5日/子供1人当たり
・育児費用補助
・社内託児所(和光/栃木)
・介護休暇…年間5日/要介護者1人当たり
受動喫煙対策
就業場所 全面禁煙
備考
※諸条件については選考中に変更の可能性もある為、詳細はオファー時にお伝え致します
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2384359
最終更新日:2026/7/2
企業情報
企業名
株式会社本田技術研究所
代表者名
代表取締役社長 秋和利祐
設立
1960年7月
従業員数
21,543名
資本金
7,400,000,000円
本社所在地
〒351-0113 埼玉県和光市中央1-4-1
〒107-8556 東京都港区南青山2-1-1
株式公開
未公開
日系・外資
日系
事業内容
二輪、四輪、F1、航空機、汎用機、ロボティクスなどの研究開発、生産、販売等
事業に関する特色
Hondaは全世界で年間3,000万人以上のお客様に商品をお届けする世界最大のモビリティメーカーです。
「自らの技術で人の役に立ちたい」という創業者の強い想いから始まり、現在は総合モビリティカンパニーとして、幅広いモビリティやサービスを世界中のお客様にお届けしています。
2023年にグローバルブランドスローガンである「The Power of Dreams」を再定義し、私たちの目指す提供価値とその原動力を改めて明確にしました。
私たちの提供する「モビリティ」は、単に人が移動するための道具ではなく、「時間や空間といったさまざまな制約から人々を解放(Transcend)し、人の能力と可能性を拡張する(Augment)」という素晴らしい価値を持っています。
Hondaには、この普遍的で本質的な価値を持つモビリティを更に進化させることで、「自由な移動の喜び」を世界中に拡げていきたい、という強い想いを持った人たちが集まっています。Hondaで働く一人ひとりが夢を持ち、強い想いと個性がぶつかり合い、多様な知と多様な夢が相互に作用し合うことで、大きな価値を生み出す「創造(Create)」に繋がっていくと信じています。夢を原動力に、独創的な技術とアイデアで、「より自由で、より便利で、より楽しいモビリティ」を実現するために、私たちはチャレンジを続けています。
一方で、モビリティを通じて世界中に「自由な移動の喜び」を永続的にお届けしていくためには、「人と社会に対して負の影響を与えない」ことが極めて重要であると考えています。そこで、私たち総合モビリティカンパニーの責務として、「環境」と「安全」は何よりも真摯に向き合うべき社会課題であると捉え、それぞれ『環境負荷ゼロ社会の実現』、『交通事故ゼロ社会の実現』をテーマに、実効性ある施策をスピーディに展開しています。
まず、『環境負荷ゼロ社会の実現』に向けては、2021年に「Triple Action to ZERO」というコンセプトを掲げ、具体的な取り組みの方向性や達成目標年度を明確にしました。このなかでも極めて重要となる「CO2排出量の実質ゼロ」については、2050年に「Hondaの関わるすべての製品と企業活動全体を通じてカーボンニュートラルを実現する」ことを目指しています。そのため、自社の企業活動だけではなく、素材・部品調達から設計・開発・生産・輸送・販売・使用・廃棄段階に至るまでのライフサイクル全体を対象とし、グローバルに展開する多くのパートナーとともにCO2削減の施策に取り組んでいます。
また、『交通事故ゼロ社会の実現』に向けては、二輪車を最も多く社会に提供する企業として、すべての交通参加者に対する安全の取り組みを積極的に牽引し、2050年に全世界でHondaの二輪車・四輪車が関与する交通事故死者を「ゼロ」にすることを目指しています。これはクルマやバイクに乗っている人だけでなく、道を使うすべての人が心から安心して、自由に移動できる「事故に遭わない社会」を実現するという非常に高い目標です。
この実現に向けては、「モビリティの性能(技術開発)」はもちろん、運転技術や認知・判断能力、周囲に対する思いやりも含めた「人の能力(啓発活動)」、「交通エコシステム(他者との協働やシステム・サービス開発)」まで、それぞれの領域における取り組みを進めることで、人々がもっと行動したくなるような未来を創り上げていくことを目指しています。
これらの取り組みを誰かがやってくれるのを待つのではなく、Hondaがフロントランナーとなって一歩を踏み出し、誰もが永続的に「自由な移動の喜び」を享受できるサステナブルな社会の実現を目指していきます。Hondaが生み出す夢見るモビリティ、自由な移動の喜びを創造するモビリティを届けます。
会社の特色
■Hondaの企業構成
Sales::本田技研工業株式会社
Development:株式会社本田技術研究所
Engineering:ホンダエンジニアリング株式会社
■本田技術研究所 主な国内拠点
HondaイノベーションラボTokyo (東京都港区赤坂)
二輪R&Dセンター (埼玉県朝霞市)
四輪R&Dセンター (埼玉県和光市)、(栃木県芳賀郡)
HRD Sakura (F1) (栃木県さくら市)
パワープロダクツR&Dセンター (埼玉県朝霞市)
航空機エンジンR&Dセンター (埼玉県和光市)
R&DセンターX (埼玉県和光市)
その他の特色
<Honda R&D Innovation Lab Tokyo>
Hondaが考える人工知能の理想形とは、人の感情を理解し、共感し、人に寄り添い、共に成長し、主役である「人」の可能性を拡大していく、そんな技術であることです。
Hondaはこれを人と協調する人工知能技術(Cooperative Intelligence/CI)と呼んでいます。
この<CI>を活用して、人の可能性をさらにおおきく拡げる。そのために設立された研究開発拠点が、Honda Innovation Lab Tokyoです。
売上実績
求人No.:NJB2384359
最終更新日:2026/7/2
求人をもっと見る求人を閉じる
この企業が募集中のほかの求人
- 【2166】_HM_マーケティング戦略領域におけるデータサイエンティスト
- 【2167】_HM_四輪事業の意志決定高度化の為のデータサイエンティスト
- ※管理職※【大阪勤務】EV・電動システム向けバッテリーシステム開発(機械・熱領域)【M_41】【1966】
- ※管理職※【大阪勤務】電動車向けバッテリーシステム開発(リチウムイオンバッテリー電気・制御領域)【M_40】【1948】
- ※管理職※【栃木勤務】電動パワーエレクトロニクスシステムの開発(管理職)【M_39】【1930】
- ※管理職※【東京勤務】電動パワーエレクトロニクスシステムの開発(電気・制御領域/管理職)【M_38】【1928】
- 【Honda】リパーパス電池を活用した蓄電池システム(BESS)の研究開発
- 【1860】【栃木勤務】次世代電動車向け制御システムにおける開発プロセス改革
- ※管理職※【栃木勤務】車両運動統合制御システム及びエネルギーマネジメント制御システム開発【M_31】【1878】
- 【大阪/栃木勤務】次世代パワートレイン制御システム開発(モーター/バッテリー制御領域)【1861/1862】
- ※管理職※【大阪/栃木勤務】次世代パワートレイン制御システム開発(モーター/バッテリー制御領域)【M_32/33】【1884/1886】
- 【栃木/大宮/大阪】次世代AD/ADAS ECU開発(NoA/自動運転Lv4等 最新機能を実現する電子ユニット開発)【1903/1905/1906】
- 【2042】【東京勤務】四輪サイバーセキュリティ技術開発(法規認可対応)
- 【M_34】【1887】_HG_※管理職※【栃木勤務】リソース戦略マネジメント(SDV領域)
- 【東京/大阪勤務】IVI開発×生成AI活用推進エンジニア(開発業務改革/AIエージェントドリブン)【1932/1844】
- 【1972】_HG_【栃木勤務】システムズエンジニアリング・MBSEを活用したSDVプロセス改革・実行
- 【M_42】【1971】_HG_※管理職※【栃木勤務】システムズエンジニアリング・MBSEを活用したSDV開発プロセス改革・実行(SDV領域)
- 【Honda】次世代バッテリーの研究開発(デジタル開発・AI活用・次世代制御技術)
- 【Honda】次世代バッテリーの研究開発(材料解析・電気化学シミュレーション)
- 【1965】_HG_SREエンジニア(グローバルコネクテッド・デジタルサービス領域)
- ※異業界出身者歓迎※【東京/大宮勤務】SUMS(ソフトウェア更新管理システム)法規推進担当【1935/1899】
- 【東京/大阪】AIセキュリティ・ガバナンス構築担当(SDV領域)【1864/1869】
- 【Honda/管理職】エネルギーサービス・V2X(Vehicle-to-X)エコシステム研究開発(管理職)
- 【Honda】次世代パワートレイン(実車/エンジン)のシステム開発および適合、検証
- 【Honda】次世代パワートレイン(実車/エンジン)システムにおける適合、検証 ※第二新卒歓迎
- 【Honda】バッテリーデータサービスシステム研究開発(バッテリー状態監視技術構築)
- 【Honda】EV・電動システム向けバッテリーシステム開発(機械/熱領域)
- 【1947】交通・エネルギーマネジメントシステムの研究・全体設計(データ・ソフトウェア領域)
- 【737】次世代バッテリー・リチウムイオンバッテリー・バッテリーパックの研究開発(機械_設計領域)_次世代リチウムイオン電池
- 【1106】新型ロボット研究・開発(ロボット制御設計/知能化技術開発)
- 【1854】意のままの移動の実現に向けた車両性能開発(シャシープラットフォーム研究・操安研究/制御領域)
- 【1107】四輪レース車ビークルダイナミクス性能開発
- 【460】次世代電動駆動システム向けギヤボックスの研究開発 (機械領域)
- 【468】航空用ガスタービンエンジン研究開発
- 【947】高圧水素貯蔵システム研究開発
- 【933】自律移動作業ロボット研究開発(知能化領域)
- 【1531】Honda eVTOL(電動垂直離着陸機)向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発(システム設計/電気シュミレーション領域)
- 【Honda】カーボンニュートラル燃料合成に向けたCO2分解反応装置の研究開発(機械・制御領域)
- 【Honda】カーボンニュートラル技術(DAC)の研究開発(プラントのプロセス設計・開発領域)
- 【Honda】カーボンニュートラル技術(DAC)の研究開発(産業機器・機械設計領域) / 1950
- 【特別選考】Hondaの未来を創る、最先端シーズ技術開発
- 【Honda】交通・エネルギーマネジメントシステムの研究・全体設計(データ・ソフトウェア領域)
- 【1101】事業とITをつなぐビジネスアーキテクト(コネクテッドプラットフォーム開発領域)
- 【1336】データサイエンティスト(四輪事業の意志決定高度化)
- 【1338】デジタルサービス・モバイルアプリ領域におけるビジネス/データアナリスト
- 【1883】【栃木勤務】車両運動統合制御システム及びエネルギーマネジメント制御システム開発
- 【Honda・東京勤務】電動パワーエレクトロニクスシステムの開発
- 【1117】_HG_将来電池の研究開発(材料領域)/博士・ポスドク対象
- 【Honda/次世代BEV】次世代電動車のバッテリーモジュールの研究開発(機械領域)
- 【415】_次世代ロジック半導体の研究開発(論理・物理設計/ EDA・評価環境構築/SDK・評価AIモデル構築/パッケージ研究)
