[生産管理・物流] 新車開発のプロジェクト進行管理、及び、技術情報管理業務
想定年収
400万円 ~ 1,450万円
勤務地
愛知県
従業員数
71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)
仕事内容
【概要】
新型車開発・生産準備の最前線である新車進行管理部にて、プロジェクト立上げまでの進行管理と技術情報の管理を行います。
【詳細】
・新型車開発プロジェクトの大日程立案
・プロジェクトの進行管理
・技術情報の管理
・全社横断的な課題の解決
■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー
【職場イメージ】
・20代から60代まで幅広い年代が在籍し、若手や中堅メンバーも多く活躍しています
・困りごとはチームで助け合う活気ある明るい職場です。
・在宅勤務を活用し、育児や介護と両立しながら働くメンバーも多数います。
【職場ミッション】
新型車開発・生産準備の最前線でクルマ開発の進行管理を担当し、多様化・複雑化する新車開発の企画から市場投入までを、現場で技術情報を管理しながら支える組織
【やりがい・PR】
新型車開発・生産準備の現場で、「車両企画から市場投入まで」を一貫して見守ることができます。
トヨタの多くの業務は技術情報でつながっており、その管理を通じて新車開発から車両生産までを支える重要な役割を担います。
国内外の生産拠点と連携し、海外プロジェクトの遠隔支援や現地での活躍の機会もあります。グローバルにチャレンジしたい方に適した環境です。
【Mission(短期)】
新型車の大日程立案やプロジェクト進行管理、技術情報の処理・管理ができる実務リーダーとして活躍いただくことを期待します。
【Vision/Value(中長期)】
新型車の開発から生産に関する幅広い専門知識を持ち、プロジェクト戦略立案や全社横断的な課題解決を担うプロジェクトリーダーへ成長していただくことを期待します。
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
プロジェクト拡大に伴うリソーセス確保のため。
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
【MUST(必須要件)】
・高いコミュニケーション能力を活かし、幅広い部署や仕入先様と密に連携しながら、粘り強く業務を推進できる方
・PCスキル(Excel、PowerPoint、Word)
【WANT(歓迎要件)】
・自動車業界または製造業において、車両・部品のプロジェクト管理や開発、生産管理の経験・知識がある方
・英会話能力(TOEIC600点以上)み、チームをリード・マネジメントする立場として活躍頂きたいと思います。
学歴
不問
職務経験
不問
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
初級以上
TOEIC:600点以上
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
無しー
給与
月給制
年収:400万円 ~ 1,450万円
月収:21万円~
月額基本給:21万円~
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:7・12月支給
交通費:社内規定に準じて支給
各種手当に関しては会社規定に準じて支給
※年収非公開のため年収は新卒相当の金額を記載しております。
具体的な想定年収については直接ご説明差し上げます。
昇給
有り 年1回 / 4月
勤務地
愛知県
愛知県豊田市:〒471-8571 愛知県豊田市トヨタ町1番地
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:30~17:30
休憩時間:1時間
残業:月0時間~45時間程度
※繁忙期等、時期によって上限時間以上の残業となる可能性がございます
残業手当
通常の残業代
通勤手当
交通費:全額支給
その他手当
※規定に該当する場合に支給
休日・休暇
完全週休二日制
年間休日:121
年間有給休暇:入社7ヶ月目には最低10日以上
【休日・休暇詳細】
有給休暇:入社月により0~11日付与。(入社半年後には10日以上付与)
夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
選択型福利厚生制度・従業員持株会制度・財形貯蓄制度、
寮・社宅、住宅購入資金・車両購入資金貸付制度、保養所(会社直営含)、総合病院、生活協同組合
※規定に該当する場合に適用となり、変更となる可能性がございます。
受動喫煙対策
就業場所 原則禁煙(分煙)
事業所によって異なる。
備考
ー
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2354156
最終更新日:2026/1/22
企業情報
企業名
トヨタ自動車株式会社
代表者名
代表取締役社長 佐藤 恒治
設立
1937年8月
従業員数
71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)
資本金
635,400,000,000円
本社所在地
〒471-8571 愛知県豊田市トヨタ町1番地
〒112-8701 東京都文京区後楽1丁目4-18
株式公開
プライム
日系・外資
日系
企業URL
http://www.toyota.co.jp
事業内容
自動車および関連部品の開発、製造、販売、その他
事業に関する特色
1937年の創立以来、トヨタは「クルマづくりを通じて社会に貢献すること」を理念に、「お客様第一、現場第一」と「技術開発を重んじる企業風土」を大切にしてきました。現在、世界全体が転換期を迎えており、自動車業界も例外ではありません。その中でトヨタは、それぞれの国や地域のお客様の声を聞き、お客様に喜んでいただける「もっといいクルマ」づくりに取り組んでいます。ハイブリッド車、電気自動車、燃料自動車など、全方位での次世代環境技術の開発と普及や、新興国で広がるモータリゼーションへの対応など、それぞれの国や地域とともにありながら、新しいクルマ社会の創造と、持続的な成長を実現できる企業を目指しています。
会社の特色
■企業理念
トヨタは創業以来、「モノづくりを通じて、豊かな社会づくりに貢献する。」の理念を掲げ、企業活動に邁進してきました。モノづくりとは、単にクルマをつくるという意味ではありません。クルマを通じて世界中の人々の喜びをつくることこそ、トヨタが企業として果たすべき使命であると考えています。
■「グローバルビジョン」
人々を安全・安心に運び、心までも動かす。そして、世界中の生活を、社会を、豊かにしていく。それが、未来のモビリティ社会をリードする、私たちの想いです。一人ひとりが高い品質を造りこむこと。常に時代の一歩先のイノベーションを追い求めること。地球環境に寄り添う意識を持ち続けること。その先に、期待を常に超え、お客様そして地域の笑顔と幸せにつながるトヨタがあると信じています。「今よりもっとよい方法がある」その改善の精神とともに、トヨタを支えてくださる皆様の声に真摯に耳を傾け、常に自らを改革しながら、高い目標を実現していきます。
その他の特色
■トヨタ生産方式
トヨタ自動車のクルマを造る生産方式は、「リーン生産方式」、「JIT(ジャスト・イン・タイム)方式」ともいわれ、 今や、世界中で知られ、研究されている「つくり方」です。「お客様にご注文いただいたクルマを、より早くお届けするために、最も短い時間で効率的に造る」 ことを目的とし、長い年月の改善を積み重ねて確立された生産管理システムです。トヨタ生産方式は、「異常が発生したら機械がただちに停止して、不良品を造らない」という考え方(トヨタではニンベンの付いた「自働化」といいます)と、 各工程が必要なものだけを、流れるように停滞なく生産する考え方(「ジャスト・イン・タイム」)の2つの考え方を柱として確立されました。「自働化」と「ジャスト・イン・タイム」の基本思想によりトヨタ生産方式は、1台ずつお客様の要望に合ったクルマを、「確かな品質」で手際よく「タイムリー」に造ることができるのです。
売上実績
求人No.:NJB2354156
最終更新日:2026/1/22

