【製造技術開発】AIを主軸とした最先端の工場自律化技術の開発
想定年収
500万円 ~ 1,680万円
勤務地
愛知県
従業員数
71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)
仕事内容
【業務概要】
労働人口が減少し続ける中、製造現場では依然として人に頼った作業が多く残っています。トヨタ自動車では生成AIを活用した製造工程の自動化を推進し、これをグローバルに展開することで、社会課題となっている労働人口問題の解決に貢献したいと考えています。
【業務紹介】
・生成AIを用いたロボット制御システムの開発
・生成AIを用いたIoTや工程制御して無の開発
・工程データを活用したデジタルシミュレーション技術の開発
【やりがい】
VLA技術が発表されて以来、生成AIの製造現場への適用は労働人口減少問題の解決に向けてますます重要になっています。
単にAI技術を導入するだけでなく、製造業として本当に効果的な活用方法を考え抜き、ハードウェアとソフトウェアの両面から具体化していくことが求められます。
最新技術に触れながら実際の生産現場への導入を担当し、グローバルトヨタへの展開まで幅広く携わるため、難易度は高いものの大きなやりがいを感じられる仕事です。
【PR】
国内外に多くの工場があり、自身の取り組みをグローバルに展開できる可能性があります。将来的には海外での活躍の道も開けています。
メンバーは学会やGoogleのイベントで登壇するなど専門性の高い人材で構成されており、多方面から信頼される少数精鋭のチームです。
【在宅勤務】
職場上司が認めた場合、在宅勤務可。
開発現場での勤務が多いため、出社ベースの勤務体系となりますが、
在宅勤務も実施可能な環境・職種です。
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
労働人口が減少していく中で製造現場では海外からの応援者も多い。
少子高齢化の中で製造体制を維持していくためにも、特に人の作業に頼っている組付け工程を自動化するのは必須となっている。
昨今のヒューマノイドロボットなどに代表されるAIによるロボット制御技術に期待をしており、現場への早期導入を進めたいと考えている。
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
<Must要件>
・製造業での設備企画、要件定義、仕様策定、導入経験のある方
・製造業でのシステム企画・要件定義・導入経験のある方
・関係部署や仕入先等との調整力、ファシリテーション力、コミュニケーション能力
・生成AIを活用したことのある方(レベルは問いません)
・新しい技術のキャッチアップや取り組みに対して積極的な方
・高い目標を定め、それに対してコミットできる方
<Want要件>
・Python、Go、C++などのプログラミング言語のスキルがある方
・生成AI、IoT、シミュレーション技術に関する知見
・海外拠点とのプロジェクト推進経験(TOEIC600点以上が目安)
学歴
不問
職務経験
要
業界経験
要
年齢
年齢制限不問
英語力
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
無しー
給与
月給制
年収:500万円 ~ 1,680万円
月収:21万円~
月額基本給:21万円~
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:7・12月支給
交通費:社内規定に準じて支給
各種手当に関しては会社規定に準じて支給
※年収非公開のため年収は新卒相当の金額を記載しております。
具体的な想定年収については直接ご説明差し上げます。
昇給
有り 年1回 / 4月
勤務地
愛知県
愛知県(豊田市)
〒471-8571 愛知県豊田市トヨタ町1番地
※担当する業務等に応じて同地区内の別拠点での勤務となる可能性がございます
交通手段1 最寄駅から:バス
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:00~17:00
休憩時間:1時間
残業:月0時間~45時間程度
※繁忙期等、時期によって上限時間以上の残業となる可能性がございます
残業手当
通常の残業代
通勤手当
交通費:全額支給(交通費:社内規定に準じて支給)
その他手当
※規定に該当する場合に支給
休日・休暇
完全週休二日制
年間休日:121
年間有給休暇:初年度 1か月目から
【休日・休暇詳細】
有給休暇:入社月により0~11日付与。(入社半年後には10日以上付与)
夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
選択型福利厚生制度・従業員持株会制度・財形貯蓄制度、
寮・社宅、住宅購入資金・車両購入資金貸付制度、保養所(会社直営含)、総合病院、生活協同組合
※規定に該当する場合に適用となり、変更となる可能性がございます。
受動喫煙対策
就業場所 原則禁煙(分煙)
事業所により異なる
備考
ー
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2349413
最終更新日:2025/12/24
企業情報
企業名
トヨタ自動車株式会社
代表者名
代表取締役社長 佐藤 恒治
設立
1937年8月
従業員数
71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)
資本金
635,400,000,000円
本社所在地
〒471-8571 愛知県豊田市トヨタ町1番地
〒112-8701 東京都文京区後楽1丁目4-18
株式公開
プライム
日系・外資
日系
企業URL
http://www.toyota.co.jp
事業内容
自動車および関連部品の開発、製造、販売、その他
事業に関する特色
1937年の創立以来、トヨタは「クルマづくりを通じて社会に貢献すること」を理念に、「お客様第一、現場第一」と「技術開発を重んじる企業風土」を大切にしてきました。現在、世界全体が転換期を迎えており、自動車業界も例外ではありません。その中でトヨタは、それぞれの国や地域のお客様の声を聞き、お客様に喜んでいただける「もっといいクルマ」づくりに取り組んでいます。ハイブリッド車、電気自動車、燃料自動車など、全方位での次世代環境技術の開発と普及や、新興国で広がるモータリゼーションへの対応など、それぞれの国や地域とともにありながら、新しいクルマ社会の創造と、持続的な成長を実現できる企業を目指しています。
会社の特色
■企業理念
トヨタは創業以来、「モノづくりを通じて、豊かな社会づくりに貢献する。」の理念を掲げ、企業活動に邁進してきました。モノづくりとは、単にクルマをつくるという意味ではありません。クルマを通じて世界中の人々の喜びをつくることこそ、トヨタが企業として果たすべき使命であると考えています。
■「グローバルビジョン」
人々を安全・安心に運び、心までも動かす。そして、世界中の生活を、社会を、豊かにしていく。それが、未来のモビリティ社会をリードする、私たちの想いです。一人ひとりが高い品質を造りこむこと。常に時代の一歩先のイノベーションを追い求めること。地球環境に寄り添う意識を持ち続けること。その先に、期待を常に超え、お客様そして地域の笑顔と幸せにつながるトヨタがあると信じています。「今よりもっとよい方法がある」その改善の精神とともに、トヨタを支えてくださる皆様の声に真摯に耳を傾け、常に自らを改革しながら、高い目標を実現していきます。
その他の特色
■トヨタ生産方式
トヨタ自動車のクルマを造る生産方式は、「リーン生産方式」、「JIT(ジャスト・イン・タイム)方式」ともいわれ、 今や、世界中で知られ、研究されている「つくり方」です。「お客様にご注文いただいたクルマを、より早くお届けするために、最も短い時間で効率的に造る」 ことを目的とし、長い年月の改善を積み重ねて確立された生産管理システムです。トヨタ生産方式は、「異常が発生したら機械がただちに停止して、不良品を造らない」という考え方(トヨタではニンベンの付いた「自働化」といいます)と、 各工程が必要なものだけを、流れるように停滞なく生産する考え方(「ジャスト・イン・タイム」)の2つの考え方を柱として確立されました。「自働化」と「ジャスト・イン・タイム」の基本思想によりトヨタ生産方式は、1台ずつお客様の要望に合ったクルマを、「確かな品質」で手際よく「タイムリー」に造ることができるのです。
売上実績
求人No.:NJB2349413
最終更新日:2025/12/24

