【東京】広報スペシャリスト・マネージャー(メディアでの記者経験者)
想定年収
500万円 ~ 1,680万円
勤務地
愛知県 東京都
従業員数
71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)
仕事内容
【概要】
100年に1度の変革期にある自動車業界の中において、モビリティカンパニーへの変革を目指すトヨタが、多くのパートナーとともにカーボンニュートラルやCASEなどに全力で取り組んでいます。
トップを中心に企業活動への共感を広げ、幅広い理解を得るために、対メディアとのコミュニケーションにおいて、自律的に関係構築に努め、理解者・応援者を増やす広報活動に情熱を持って取り組める方を求めています。
【詳細】
大手新聞社、通信社、TVキー局、経済誌、経済ジャーナリスト、ウェブメディア、自動車専門メディア、自動車ジャーナリストなどを対象としたメディアリレーション業務経営陣や社内関係部署との連携による情報発信のための様々な調整、準備業務
【やりがい】
・カーボンニュートラルやCASE革命により、自動車産業が100年に1度の変革期にある中、想いを共にする多くのステークホルダーやパートナーとともに、この難局に立ち向かうチャレンジを、情報発信を通じた理解活動による仲間づくり、応援団づくりを進めています。
・世の中の多くの方々とのコミュニケーションを通じ、これらのチャレンジに共感いただき、情熱をもって共に戦っていくための理解者や、仲間づくりを広報活動を通じて進めております。
・自動車業界の100年に1度の変革へのチャレンジを進めるトップや経営陣のリーダーシップの元で、スピード感を持ってそれらを実行に移すための様々なサポート業務や、実際のメディアリレーションの現場で、活動を担う大変やりがいを得られる仕事です。自らが関わる情報発信を通じて、世の中に様々な影響を与えることを実感することができます。
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
・事業会社での広報業務などを通じて得た、物事を様々な角度から見つめ、それを世の中に伝える能力や対人コミュニケーション能力を、企業における情報発信の業務において、生かしていただきたいと考えています。
募集人数
2人
応募条件
技能/経験
<MUST>
■高い対人コミュニケーション能力(伝える、聞く)
■5年以上のメディアでの取材・記事執筆経験
■これまでの業務経験を通じた政治、経済分野における幅広い人脈保有
■事務系デジタルツールへの高い適応能力(Microsoft, Google系ビジネスツール等)
■記事執筆などの高い日本語文章力
<WANT>
■自動車産業への基礎的な理解・知識
■英語でのコミュニケーション能力(海外事業体ならびに海外メディアとのコミュニケーション)
学歴
不問
職務経験
要
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
初級以上
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
無しー
給与
月給制
年収:500万円 ~ 1,680万円
月収:21万円~
月額基本給:21万円~
※年収は経験やスキルを総合的に判断し決定いたします。 ※年収には賞与及び時間外労働等の各種手当を含みます。 交通費:社内規定に準じて支給
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:7・12月支給
昇給
有り 年1回 / 4月
勤務地
愛知県 東京都
〒112-8701:東京都文京区後楽1丁目4-18
〒471-8571:愛知県豊田市トヨタ町1番地
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:30~17:30
休憩時間:1時間
残業:月0時間~30時間程度
※配属職場及び業務の都合により、上記時刻を変更することがあります。
※この他に変形労働時間制、昼夜2交替制、フレックスタイム制、裁量労働制等を適用することがあります。
残業手当
通常の残業代
通常の残業代等、各種手当に関しては会社規定に準じて支給
通勤手当
交通費:全額支給(社内規定に準じて支給)
その他手当
住宅手当, 役職手当
家族手当、通勤手当等
休日・休暇
完全週休二日制
年間休日:121
年間有給休暇:初年度 1か月目から
【休日・休暇詳細】
有給休暇:入社月により0~11日付与。(入社半年後には10日以上付与)
夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
選択型福利厚生制度・従業員持株会制度・財形貯蓄制度、
寮・社宅、住宅購入資金・車両購入資金貸付制度、保養所(会社直営含)、総合病院、生活協同組合
受動喫煙対策
就業場所 原則禁煙(分煙)
事業所によって異なる。
備考
職場出勤を主に在宅勤務も交えた働き方 職場出勤を主に在宅勤務も交えた働き方
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2111281
最終更新日:2026/1/9
企業情報
企業名
トヨタ自動車株式会社
代表者名
代表取締役社長 近 健太
設立
1937年8月
従業員数
71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)
資本金
635,400,000,000円
本社所在地
〒471-8571 愛知県豊田市トヨタ町1番地
〒112-8701 東京都文京区後楽1丁目4-18
株式公開
プライム
日系・外資
日系
企業URL
http://www.toyota.co.jp
事業内容
自動車および関連部品の開発、製造、販売、その他
事業に関する特色
1937年の創立以来、トヨタは「クルマづくりを通じて社会に貢献すること」を理念に、「お客様第一、現場第一」と「技術開発を重んじる企業風土」を大切にしてきました。現在、世界全体が転換期を迎えており、自動車業界も例外ではありません。その中でトヨタは、それぞれの国や地域のお客様の声を聞き、お客様に喜んでいただける「もっといいクルマ」づくりに取り組んでいます。ハイブリッド車、電気自動車、燃料自動車など、全方位での次世代環境技術の開発と普及や、新興国で広がるモータリゼーションへの対応など、それぞれの国や地域とともにありながら、新しいクルマ社会の創造と、持続的な成長を実現できる企業を目指しています。
会社の特色
■企業理念
トヨタは創業以来、「モノづくりを通じて、豊かな社会づくりに貢献する。」の理念を掲げ、企業活動に邁進してきました。モノづくりとは、単にクルマをつくるという意味ではありません。クルマを通じて世界中の人々の喜びをつくることこそ、トヨタが企業として果たすべき使命であると考えています。
■「グローバルビジョン」
人々を安全・安心に運び、心までも動かす。そして、世界中の生活を、社会を、豊かにしていく。それが、未来のモビリティ社会をリードする、私たちの想いです。一人ひとりが高い品質を造りこむこと。常に時代の一歩先のイノベーションを追い求めること。地球環境に寄り添う意識を持ち続けること。その先に、期待を常に超え、お客様そして地域の笑顔と幸せにつながるトヨタがあると信じています。「今よりもっとよい方法がある」その改善の精神とともに、トヨタを支えてくださる皆様の声に真摯に耳を傾け、常に自らを改革しながら、高い目標を実現していきます。
その他の特色
■トヨタ生産方式
トヨタ自動車のクルマを造る生産方式は、「リーン生産方式」、「JIT(ジャスト・イン・タイム)方式」ともいわれ、 今や、世界中で知られ、研究されている「つくり方」です。「お客様にご注文いただいたクルマを、より早くお届けするために、最も短い時間で効率的に造る」 ことを目的とし、長い年月の改善を積み重ねて確立された生産管理システムです。トヨタ生産方式は、「異常が発生したら機械がただちに停止して、不良品を造らない」という考え方(トヨタではニンベンの付いた「自働化」といいます)と、 各工程が必要なものだけを、流れるように停滞なく生産する考え方(「ジャスト・イン・タイム」)の2つの考え方を柱として確立されました。「自働化」と「ジャスト・イン・タイム」の基本思想によりトヨタ生産方式は、1台ずつお客様の要望に合ったクルマを、「確かな品質」で手際よく「タイムリー」に造ることができるのです。
売上実績
求人No.:NJB2111281
最終更新日:2026/1/9
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