【IT・情報システム】車両ビッグデータ活用拡大・業務変革の推進
想定年収
500万円 ~ 1,680万円
勤務地
愛知県
従業員数
71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)
仕事内容
<業務の概要>
コネクティッドカーから収集されるビッグデータを活用し成果に繋げるには、社内外の活用ニーズを理解し、データ収集・サーバ開発の要件定義化、データ活用のプロセス企画やデータマネジメントが必要です。社内データ活用拡大に向けた新しいプロセスを企画・運営するマネージャー・エンジニアです。
<業務の詳細>
■企画・設計・品質面での車両ビッグデータ活用推進
・社内部署のデータ分析コンサル・支援
・新しい活動切り口の提案と推進
・データ活用の予算企画・収支管理
■社内データ活用を支える環境・プロセス企画・運営
・活用ニーズ集約及びデータ収集要件定義
・活用拡大に向けた社内広報・情報発信
・海外事業体との協業シナリオ検討・実行
<やりがい>
・データ活用の推進に加え、その阻害要因を自ら発見し、解決に向けた新プロセスを提案して作り上げ、運営する仕事です。責任や難しさもありますが、全社目線で考え、仲間と最適解を導くやりがいのある仕事です.
■PR
自動車産業に大変革期をもたらすといわれるキーワード「CASE」の「C」を意味する「Connected:コネクティッド」化により、これからのクルマは、「あらゆるサービスとつながり社会システムの一部になる」と 言われる中、トヨタは現在グローバルにクルマのコネクティッド化を加速させています。
クルマの中のExperienceには安心安全が求められる一方、お客様はスマートフォンで経験した利便性との両立を期待されています。その期待に応えられるように、IT業界のトレンドを取り入れ非常に柔軟な開発を進めている部署です。
グローバル開発を実施しており、世界の様々な環境、お客様とコミュニケーションを取りながら開発する機会もあります。
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
■膨大なコネクティッドデータの価値創出
■データ活用によるいいクルマ作り・社会貢献が急務
■ユーザ部署との密な連携で、スピーディーに課題解決、提案をリード。将来的にはデータドリブンな働き方改革を牽引して頂きたい
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
<MUST>
■CAN・ダイアグデータ関連の業務経験・知識
■2~3年以上のデータ分析の実務経験
■関係者との共感を作りプロジェクトをリードする能力
■既存の枠組みに囚われず、自ら課題を発見し
組織横断課題を粘り強く解決する能力
■好奇心旺盛で、最新技術をキャッチアップし続けている方
■車両に関する知識、関心
<WANT>
■車載ECU開発経験・知識
■英語を用いた実務経験
(TOEIC 600点以上相当)
学歴
不問
職務経験
要 (3年以上)
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
初級以上
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
無しー
給与
月給制
年収:500万円 ~ 1,680万円
月収:21万円~
月額基本給:21万円~
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:7・12月支給
※具体的な想定年収については直接ご説明差し上げます。
昇給
有り 年1回 / 4月
勤務地
愛知県
〒450-8711 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目7番1号
※担当する業務等に応じて同地区内の別拠点での勤務となる可能性がございます。
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:00~17:00
休憩時間:1時間
残業:月0時間~45時間程度
※繁忙期等、時期によって上限時間以上の残業となる可能性がございます。
残業手当
通常の残業代
※管理監督職での採用となった場合は、通常の残業手当は支給されません。
通勤手当
交通費:全額支給(社内規定に準じて支給)
その他手当
※規定に該当する場合に支給
休日・休暇
完全週休二日制
年間休日:121
年間有給休暇:有給休暇は入社時から付与されます
( 入社7ヶ月目には最低10日以上 )
【休日・休暇詳細】
有給休暇:初年度は入社月に応じて0~11日支給(入社半年後には10日以上付与)
夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇等
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
選択型福利厚生制度・従業員持株会制度・財形貯蓄制度、
寮・社宅、住宅購入資金・車両購入資金貸付制度、保養所(会社直営含)、総合病院、生活協同組合
※規定に該当する場合に適用となり、変更となる可能性がございます。
受動喫煙対策
就業場所 原則禁煙(分煙)
事業所によって異なる
備考
ー
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2355041
最終更新日:2026/1/23
企業情報
企業名
トヨタ自動車株式会社
代表者名
代表取締役社長 近 健太
設立
1937年8月
従業員数
71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)
資本金
635,400,000,000円
本社所在地
〒471-8571 愛知県豊田市トヨタ町1番地
〒112-8701 東京都文京区後楽1丁目4-18
株式公開
プライム
日系・外資
日系
企業URL
http://www.toyota.co.jp
事業内容
自動車および関連部品の開発、製造、販売、その他
事業に関する特色
1937年の創立以来、トヨタは「クルマづくりを通じて社会に貢献すること」を理念に、「お客様第一、現場第一」と「技術開発を重んじる企業風土」を大切にしてきました。現在、世界全体が転換期を迎えており、自動車業界も例外ではありません。その中でトヨタは、それぞれの国や地域のお客様の声を聞き、お客様に喜んでいただける「もっといいクルマ」づくりに取り組んでいます。ハイブリッド車、電気自動車、燃料自動車など、全方位での次世代環境技術の開発と普及や、新興国で広がるモータリゼーションへの対応など、それぞれの国や地域とともにありながら、新しいクルマ社会の創造と、持続的な成長を実現できる企業を目指しています。
会社の特色
■企業理念
トヨタは創業以来、「モノづくりを通じて、豊かな社会づくりに貢献する。」の理念を掲げ、企業活動に邁進してきました。モノづくりとは、単にクルマをつくるという意味ではありません。クルマを通じて世界中の人々の喜びをつくることこそ、トヨタが企業として果たすべき使命であると考えています。
■「グローバルビジョン」
人々を安全・安心に運び、心までも動かす。そして、世界中の生活を、社会を、豊かにしていく。それが、未来のモビリティ社会をリードする、私たちの想いです。一人ひとりが高い品質を造りこむこと。常に時代の一歩先のイノベーションを追い求めること。地球環境に寄り添う意識を持ち続けること。その先に、期待を常に超え、お客様そして地域の笑顔と幸せにつながるトヨタがあると信じています。「今よりもっとよい方法がある」その改善の精神とともに、トヨタを支えてくださる皆様の声に真摯に耳を傾け、常に自らを改革しながら、高い目標を実現していきます。
その他の特色
■トヨタ生産方式
トヨタ自動車のクルマを造る生産方式は、「リーン生産方式」、「JIT(ジャスト・イン・タイム)方式」ともいわれ、 今や、世界中で知られ、研究されている「つくり方」です。「お客様にご注文いただいたクルマを、より早くお届けするために、最も短い時間で効率的に造る」 ことを目的とし、長い年月の改善を積み重ねて確立された生産管理システムです。トヨタ生産方式は、「異常が発生したら機械がただちに停止して、不良品を造らない」という考え方(トヨタではニンベンの付いた「自働化」といいます)と、 各工程が必要なものだけを、流れるように停滞なく生産する考え方(「ジャスト・イン・タイム」)の2つの考え方を柱として確立されました。「自働化」と「ジャスト・イン・タイム」の基本思想によりトヨタ生産方式は、1台ずつお客様の要望に合ったクルマを、「確かな品質」で手際よく「タイムリー」に造ることができるのです。
売上実績
求人No.:NJB2355041
最終更新日:2026/1/23
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