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法務担当者

トヨタ自動車株式会社

  • 上場企業

想定年収

630万円 ~ 1,680万円

勤務地

愛知県

従業員数

71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)

仕事内容

【業務内容】
企業法務全般、コーポレート、M&A(投資・業務提携)、訴訟・トラブル対応、重要法令対応・コンプライアンス推進、渉外法務

【職場イメージ】
上司-先輩-同僚間で、気軽に相談しながら、チームワークよく仕事をしています。業務では、相談者の困りごとを正確に把握し、適切な検討ができるよう、社内部署や、社外関係先(弁護士・海外子会社等)とのコミュニケーションを大切にしています。全員活躍をテーマに、誰もが安心して働ける職場を目指しています。

【ミッション】
モビリティカンパニーへの変革に向けた従来にない事業活動を法務面からタイムリーにサポートします。現場に根差した法務部として高い付加価値を追求しています。

仕事内容変更範囲

会社の指示する業務

職位

募集背景

モビリティカンパニーへの変革に向かって、社内各部署へ、より能動的なサービスを提供できるよう戦力を増強したい。

募集人数

2人

応募条件

技能/経験

<必須要件>
・企業内法務部門又は社外弁護士としての実務経験5年以上
・ビジネスレベルの英文の読み書きに支障のない英語力(目安:TOEIC730点以上)
・各種プロジェクトの法的スキーム検討から実行まで、関係者を巻き込みながら自ら主体的に推進できる実行力
・社内のクライアント部署と一緒に汗を流し、信頼を獲得できる人間力
・相手の立場/目線に立って、柔軟に物事を考え、分かりやすい説明ができる共感力
・進取の気性、常に学ぶ姿勢

<歓迎要件>
・ノンネイティブとして業務に大きな支障のない英語力(目安:TOEIC 860点)
・その他外国語力
・欧米その他の国/地域の法律知識、実務経験
・リーガルテック、生成AI、データ分析ツール等を活用した業務改革の経験、これらに関する資格

学歴

不問

職務経験

(5年以上)

業界経験

不問

年齢

年齢制限不問  

英語力

上級以上

その他語学力

語学力詳細

勤務条件

雇用形態

無期雇用

試用期間

無しー

給与

月給制

年収:630万円 ~ 1,680万円

月収:25万円~

月額基本給:25万円~

※年収は経験やスキルを総合的に判断し決定いたします。 ※年収には賞与及び時間外労働等の各種手当を含みます。 交通費:社内規定に準じて支給

賞与・インセンティブ

年2回  

支給月(7,12月)

昇給

有り 年1回 / 4月

勤務地

愛知県

豊田本社:愛知県豊田市トヨタ町1番地

勤務地変更範囲

会社の定める事業所
転勤:有り

出向

出向:有り

就業時間

08:30~17:30

休憩時間:1時間

残業:月10時間~30時間程度

残業手当

通常の残業代

通勤手当

交通費:全額支給(■社内規定に準ずる)

その他手当

住宅手当, 役職手当

家族手当など

休日・休暇

完全週休二日制

年間休日:121

年間有給休暇:有給休暇は入社後7ヶ月目から付与されます
( 入社7ヶ月目には最低10日以上 )
【休日・休暇詳細】
有給休暇:入社月により0~11日付与。(入社半年後には10日以上付与)
夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇

社会保険

雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金

福利厚生

選択型福利厚生制度・従業員持株会制度・財形貯蓄制度、
寮・社宅、住宅購入資金・車両購入資金貸付制度、保養所(会社直営含)、総合病院、生活協同組合

受動喫煙対策

就業場所 原則禁煙(分煙)

※事業所により異なる

備考

職場上司が認めた場合、在宅勤務可。 ※上記年収等の諸条件はモデルであり、年齢・経験・スキルを考慮の上、選考により決定します。

選考内容

選考プロセス

適性試験:有り 面接回数:2回

求人No.:NJB2050041

最終更新日:2026/8/20

企業情報

企業名

トヨタ自動車株式会社

代表者名

代表取締役社長 近 健太

設立

1937年8月

従業員数

71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)

資本金

635,400,000,000円

本社所在地

〒471-8571 愛知県豊田市トヨタ町1番地

〒112-8701 東京都文京区後楽1丁目4-18

株式公開

プライム

日系・外資

日系

事業内容

自動車および関連部品の開発、製造、販売、その他

事業に関する特色

1937年の創立以来、トヨタは「クルマづくりを通じて社会に貢献すること」を理念に、「お客様第一、現場第一」と「技術開発を重んじる企業風土」を大切にしてきました。現在、世界全体が転換期を迎えており、自動車業界も例外ではありません。その中でトヨタは、それぞれの国や地域のお客様の声を聞き、お客様に喜んでいただける「もっといいクルマ」づくりに取り組んでいます。ハイブリッド車、電気自動車、燃料自動車など、全方位での次世代環境技術の開発と普及や、新興国で広がるモータリゼーションへの対応など、それぞれの国や地域とともにありながら、新しいクルマ社会の創造と、持続的な成長を実現できる企業を目指しています。

会社の特色

■企業理念
トヨタは創業以来、「モノづくりを通じて、豊かな社会づくりに貢献する。」の理念を掲げ、企業活動に邁進してきました。モノづくりとは、単にクルマをつくるという意味ではありません。クルマを通じて世界中の人々の喜びをつくることこそ、トヨタが企業として果たすべき使命であると考えています。

■「グローバルビジョン」
人々を安全・安心に運び、心までも動かす。そして、世界中の生活を、社会を、豊かにしていく。それが、未来のモビリティ社会をリードする、私たちの想いです。一人ひとりが高い品質を造りこむこと。常に時代の一歩先のイノベーションを追い求めること。地球環境に寄り添う意識を持ち続けること。その先に、期待を常に超え、お客様そして地域の笑顔と幸せにつながるトヨタがあると信じています。「今よりもっとよい方法がある」その改善の精神とともに、トヨタを支えてくださる皆様の声に真摯に耳を傾け、常に自らを改革しながら、高い目標を実現していきます。

その他の特色

■トヨタ生産方式
トヨタ自動車のクルマを造る生産方式は、「リーン生産方式」、「JIT(ジャスト・イン・タイム)方式」ともいわれ、 今や、世界中で知られ、研究されている「つくり方」です。「お客様にご注文いただいたクルマを、より早くお届けするために、最も短い時間で効率的に造る」 ことを目的とし、長い年月の改善を積み重ねて確立された生産管理システムです。トヨタ生産方式は、「異常が発生したら機械がただちに停止して、不良品を造らない」という考え方(トヨタではニンベンの付いた「自働化」といいます)と、 各工程が必要なものだけを、流れるように停滞なく生産する考え方(「ジャスト・イン・タイム」)の2つの考え方を柱として確立されました。「自働化」と「ジャスト・イン・タイム」の基本思想によりトヨタ生産方式は、1台ずつお客様の要望に合ったクルマを、「確かな品質」で手際よく「タイムリー」に造ることができるのです。

売上実績

決算期
売上高
経常利益
2016/3
28,403,118百万円
-
2017/3
27,597,193百万円
-
2018/3
29,379,510百万円
2,620,429百万円
2019/3
30,225,681百万円
2,285,465百万円
2020/3
29,929,992百万円
2,554,607百万円
2021/3
27,214,594百万円
2,932,354百万円
2022/3
31,379,507百万円
3,990,532百万円
2023/3
37,154,298百万円
3,668,733百万円
2024/3
45,095,325百万円
6,965,085百万円
2025/3
48,036,704百万円
6,414,590百万円

求人No.:NJB2050041

最終更新日:2026/8/20

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