【福山市】情報システム部※次長ポジション【アキタフーズ】
想定年収
600万円 ~ 700万円
勤務地
広島県
従業員数
957名
仕事内容
■情報システム課の次長として社内IT資産の管理、メンテナンスを担当していただきます。
【具体的には】
・業務ツール、業務効率化ツールの開発(社内開発)
・DX化の推進
・データベースサーバ構築、
・社内インフラ企画・構築・運用
・拠点間全社ネットワーク運用、保守
・ライセンス管理
・セキュリティ対策
・社内ヘルプデスク
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
次長
募集背景
ー
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
【必須】
・システムの運用保守や開発の経験を5年以上お持ちの方
学歴
大学
職務経験
要 (5年以上)
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
不問
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(3ヶ月)
給与
年俸制
年収:600万円 ~ 700万円
月収:50万円~58万円
月額基本給:50万円~58万円
賞与・インセンティブ
昇給
有り 年1回 / 4月
勤務地
広島県
広島県福山市光南町3丁目7-30
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:30~17:30
休憩時間:1時間
残業:月20時間~20時間程度
管理監督職
残業手当
管理監督職のため、労働基準法41条により、労働時間、休憩、休日の割増賃金の規定は適用されません。
通勤手当
交通費:一部支給(上限24,000円)
その他手当
休日・休暇
完全週休二日制, 祝日, GW, 夏季休暇, 年末年始
年間休日:115
年間有給休暇:入社7ヶ月目には最低10日以上
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
・各種社会保険完備
・退職金有
・昇給有(年1回)
・通勤交通費支給
・マイカー通勤可
・その他各種手当(役職、資格等)
・社員旅行他
受動喫煙対策
就業場所 原則禁煙(分煙)
備考
ー
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り 、 面接回数:3回
求人No.:NJB2366776
最終更新日:2026/3/19
企業情報
企業名
株式会社アキタフーズ
代表者名
代表取締役社長 秋田 正吾
設立
1966年10月
従業員数
957名
資本金
388,000,000円
本社所在地
〒720-0814 広島県福山市光南町3-7-30
〒105-0004 東京都港区新橋五丁目34番3号 栄進開発ビル 4階
〒582-0020 大阪府柏原市片山町14番9号
東京都港区芝五丁目31番17号 PMO田町 2階
株式公開
未公開
日系・外資
日系
事業内容
■採卵用初生雛、中・若雌の生産販売
■飼料の製造販売
■鶏卵の自家生産、処理販売
事業に関する特色
■鶏卵の自家生産、処理販売
ヒヨコから立派な鶏になるまでの飼育管理を行います。
鶏の成長に合わせた餌の選定やワクチン接種など、さまざまな方法で鶏の成長を手助けすることで立派に成長させます。
また、産まれてくる立派なたまごを商品として製造、出荷まで全て自社で行います。
■採卵用初生雛、若雌の生産販売
アキタフーズでは食用のたまごを産む鶏のお母さん、お父さん鶏も自社で飼育しています。
またそこで生まれるたまごをヒヨコにふ化することも、自社で行っています。
ふ化したヒヨコがアキタフーズグループの直営農場に運ばれ、そこで成長することでおいしいたまごを産んでくれます。
■飼料の製造販売
鶏が食べる餌も自社で製造しています。ここまでこだわるのがアキタフーズクオリティ!
人間同様、鶏も食べたものから体が作られるので、餌の製造は動物に携わる会社ではとても重要な意味をもちます。
会社の特色
■完全直営一貫生産システム
業界内でも定評の安全性を誇るアキタは、自社飼料工場から研究所までを有する“完全直営一貫生産システム”。飼料工場・種鶏農場(有精卵生産)・ふ卵場・育成農場・成鶏農場・GPセンター(パック詰め)・配送にいたる全てが自社生産。だからこそ、 “いつでも安全・安心なたまご” を届けることができるのです。最先端の機械を導入して生産されるアキタフーズのたまごは、誰の手にも触れることなくパック詰めされるため、一番初めにそのたまごに触れるのはお客様です。
■ “たまご” の履歴書がわかる、トレーサビリティーシステム
「どんな餌を食べているの?」「どこでパック詰めされているの?」など、スーパーに陳列されるまでの見えない部分も、消費者にとっては気になるところ。そんな声にお応えするのが、アキタのトレーサビリティーシステムです。 “たまご” の生産から販売まで全工程を明確にし、消費者がその履歴を追跡できる品質・安全管理上のシステムです。
■生食文化を支える、サルモネラ(SE)フリーへの取り組み“全鶏へのワクチン接種”
生卵の食中毒の原因となるのが、サルモネラ(SE)。アキタフーズは世界で2番目に、サルモネラ(SE)の予防ワクチンの使用を開始しました。グループ全体で飼育する鶏は700万羽。その一羽一羽に接種しています。一羽ずつ接種するので、手間はかかりますが、真の安全のためには、絶対に省くことのできない工程です。
■世界基準の衛生管理システム、アキタ式HACCPシステム
「アキタ式HACCPシステム」とは、チェックシステムのことです。毎年、生産現場のスタッフらを交え、安全な “たまご” づくりに必要なチェックポイントを検討し、時代に合わせて改善を重ねました。現在では食品衛生法に組み込まれているHACCPシステムの「7原則12手順」を独自にブラッシュアップ。「25段階のチェック体制」にまで細分化し、他に類を見ない厳しい管理体制を整えています。
その他の特色
■アキタからアキタフーズへ新たな一歩を踏み出します
2019年4月1日にアキタからアキタフーズへ社名を変更しました。今後は、新たなステージに進み、高品質・高付加価値の卵の商品提供だけでなく、卵の素材そのものを活かした加工食品の開発も行い、皆さまの食生活をより豊かにする食品総合メーカーを目指します。
■西日本トップの生産量を誇るアキタフーズのたまご
日本人は年間一人当たり331個も食べる無類のたまご好き。さらに、生食文化は世界でも珍しい。そんなマーケットでアキタフーズは西日本トップのたまご生産量を誇る会社。そして、たまごの安全・安心・新鮮を追求してきた会社。業界トップクラスだからこそ実感できる “真のやりがい” が当社にはあります。
■アキタフーズの代名詞「きよら」
研究を重ねた結果、卵黄の脂質が、「たまごのおいしさ」を左右することを突き止めました。新旨味原料(特許出願中)を配合した飼料を鶏に与えることで、卵黄の脂質を変化させ、濃厚なコクと旨味を持ち、生でも調理してもおいしいたまごを作り出すことに成功しました。
売上実績
求人No.:NJB2366776
最終更新日:2026/3/19

