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◤Honda/特別選考◢【オープンポジション・バッテリー領域】~次世代mobilityの心臓を創る~

株式会社本田技術研究所

想定年収

590万円 ~ 1,090万円

勤務地

京都府 大阪府 埼玉県 栃木県

従業員数

21,543名

仕事内容

◆Honda×バッテリー領域/オープン選考◆
本田技研工業/本田技術研究所より通過可能性のあるポジション複数にて選考を実施頂ける選考となります。
「Honda×バッテリー領域」で幅広く可能性がございますので、ご興味あればまずはご返信お待ちしております。
(下記以外でもご経験に合わせたポジションメイクの可能性もございます)

【主な対象求人】
①次世代バッテリー・リチウムイオンバッテリー・バッテリーパックの研究開発(材料領域)_次世代リチウムイオン電池
②次世代バッテリー・リチウムイオンバッテリー・バッテリーパックの研究開発(機械_設計領域)_次世代リチウムイオン電池
③次世代バッテリー・リチウムイオンバッテリー・バッテリーパックの研究開発(電気・制御領域)
④次世代バッテリー・リチウムイオンバッテリー・バッテリーパックの研究開発(機械_設計領域)_全固体電池
⑤次世代バッテリー・リチウムイオンバッテリー・バッテリーパックの研究開発(材料領域)_全固体電池
⑥次世代バッテリー・リチウムイオンバッテリー・バッテリーパックの研究開発(機械_製造プロセス・電池性能評価領域)_次世代リチウムイオン電池
⑦次世代バッテリー・リチウムイオンバッテリー・バッテリーパックの研究開発(機械_製造プロセス・電池性能評価領域)_全固体電池
⑧次世代リチウムイオンバッテリーにおける生産企画及び生産準備
⑨先進技術研究所における生産技術開発(リチウムイオン電池・全固体電池)
⑩バッテリーデータサービスシステム研究開発(バッテリー状態監視技術構築)
⑪ハイブリッド車向けバッテリーパックシステムの設計・研究開発
⑫バッテリーパック、充電器の研究開発(二輪/パワープロダクツ)
⑬【埼玉】次世代バッテリーの研究開発(材料領域)_全固体電池
⑭バッテリー電動車(BEV)向け実車商品性開発
⑮EV・電動システム向けバッテリーシステム開発(機械/熱領域)
⑯次世代モビリティを支えるバッテリー安定品質保証/調達
⑰【大阪勤務】EV・電動システム向けバッテリーシステム・開発(リチウムイオンバッテリー領域)
⑱【大阪勤務】EV・電動システム向けバッテリーシステム開発(機械/熱領域)
⑲【京都勤務】リチウムイオンバッテリー研究開発(電気領域)※関連会社出向
⑳【京都勤務】リチウムイオンバッテリー研究開発(材料領域)※関連会社出向
㉑【京都勤務】リチウムイオンバッテリー研究開発(機械領域)※関連会社出向
㉒燃料電池(FC)システムのハードウェア開発(FCサブシステム/デバイス開発)
㉓燃料電池(FC)システムのハードウェア開発(E&Eアーキテクチャ領域)
㉔燃料電池(FC)システム研究開発(システムエンジニア領域)
㉕燃料電池(FC)システム研究開発(制御領域)
㉖次世代太陽電池の研究開発(材料・デバイス設計)

【現場社員の声】
①26歳(キャリア入社1年目、自動車メーカー出身・機械設計)
「大学院では耐熱鋼の寿命評価に関する研究、前職では自動車用トランスミッションの設計をしていました。
前職と今の仕事の専門分野が全く異なりますが、未来のHondaモビリティに必要不可欠な電池の開発に、ゼロから携われるチャンスに
魅力を感じ、応募しました。
また、大学院で材料の分析、解析に関する研究をしており、知識が活かせるかもしれないとカジュアル面談で話になったことも、
応募の後押しとなりました。
入社後は、電池の評価に必要な試験装置の設計から電極試作、材料評価に至るまで幅広い研究開発に携わっています。
電池開発の知識経験は無く、不安もある中での入社でしたが、周囲の若手は電池開発の未経験者が多いため、助け合いながら成長を実感できる
環境です。
年上のキャリア採用の方は他社で経験を積んだ方が多く、日々の業務の中で深い専門性を身につけることができます。
社内で電池の量産から解析・リサイクルに至るまで、幅広い研究を行っており、将来的に電池の研究開発経験を活かして
幅広いキャリアアップの道があるのも、本ポジションの魅力です。
LIBの開発はHondaにとっても経験の無いことであり、これからのHondaを支えるバッテリー開発にゼロから携われることに
とても大きなやりがいを感じています。」

②29歳(キャリア入社2年目、電池メーカー出身)
「自分が本当にやりたいことができる会社に入社したいと思い、転職活動を始めました。
前職では、車載用リチウムイオン電池の品質管理を担当しておりましたが、日々働く中でリチウムイオン電池の材料開発に挑戦したいという
想いが強くなってゆきました。
転職活動を進める中で、ボトムアップ文化であるHondaなら「高容量・高出力・長寿命なリチウムイオン電池の材料開発をする」という
私の夢を叶えられると思い、入社を決めました。
入社時は先輩に指導頂きながら、材料開発の進め方を学び、約2年後の現在では自ら検討したい材料選定を行い、材料開発についてチームを
巻き込みながら主体的に推進しています。
チャレンジする場を自ら開拓することができる、私はそれがHondaの一番の魅力だと感じています。」

③29歳(キャリア入社1年目、リサイクル企業出身・化学)
「前職では金属リサイクルの技術開発を担当していましたが、カーボンニュートラルという大きな課題に向けてこれまでに培った化学の知識を
活かし、リチウムイオン電池の研究開発に携わりたいと考えてHondaに入社しました。
入社後はリチウムイオン電池の開発業務を担当し、異なる電池材料を選定し組み立てからテストまでの工程で電池性能を検証しています。
これにより、広範な電池設計や評価の実務経験を積むことができます。
業務の推進においては、上司や関連メンバーと協力し合い、課題の解決を進めていますので、確実にスキルを身につけることができます。
さらに、自ら提案し、やりたいことにチャレンジさせてくれる文化がありますので、新たな知識や経験、キャリアを築くことが可能です。
また、様々なバックグラウンドを持つキャリア入社の方も多く、自由な議論を通じて異なる領域の知識を得ることも大きな魅力です。」

④44歳(キャリア入社1年目、電池メーカー出身)
「前職では、車載用リチウムイオン電池の量産設計を担当していましたが、実際に電池が最終製品でどのように使われているかを知ったうえで、
電池の開発に携わりたいと考えていました。
Hondaでは、次世代高性能リチウムイオン電池の電極や構造の設計に携わっており、開発セルは幅広い分野への適用が見込まれます。
過去の経験を活かしながら、電池がどのように使われるかなど、新たに必要となる技術を調査・検討し、電池の開発に取り組んでいます。
最先端の技術開発のため、課題にぶつかることも多いですが、若いメンバーとともに意見を出し合い互いに切磋琢磨しながら、
自身も成長していくことができると感じています。
Hondaは高い目標や新しいことへのチャレンジを歓迎し、応援する風土が根付いていますので、自身のやりたいことに挑戦できる職場です。」

【職場環境・風土】
「買う喜び、売る喜び、創る喜びを世界に広げる」を基本理念に、Hondaでは数々の製品を創業から生みだし続けてきました。
役員から新入社員まで、あらゆる人材が自由な発想で、夢や理想を徹底的に追求する風土が根付いており、学歴や年齢に関係なく誰もがフラットに活躍できる職場環境です。
積極的に仕事に向き合い、推進する力のある従業員には、入社直後であっても大きな仕事が任されます。「こんなクルマが作りたい!」と自ら手を挙げてプロジェクトを立ち上げるような気概を持った方に、是非仲間に入っていただきたいと思います。

※Honda Technology News【https://www.honda-jobs.com/tech-news/】
※Hondaのカーボンニュートラル実現に向けた電動化戦略とは?【https://global.honda/jp/stories/068.html】
※Hondaの四輪電動ビジネスの取り組みについては【https://global.honda/jp/news/2022/c220412.html】
※【図解】3分で分かるHondaの四輪電動化戦略【https://global.honda/jp/stories/075.html】
※~電動化に向けた取り組みの方向性と財務戦略について~【https://global.honda/jp/news/2024/c240516.html】

仕事内容変更範囲

会社の指示する業務

職位

募集背景

Hondaは、2050年にHondaの関わる全ての製品と企業活動を通じたカーボンニュートラルを目指しており、二輪車、四輪車、
パワープロダクツや船外機、航空機を合わせて年間3,000万台規模の世界一のパワーユニットメーカーとして、幅広い製品の動力源の
カーボンニュートラル化に取り組んでいます。
四輪事業に関しても2030年までにグローバルで30機種のEVを展開し、EVの年間生産200万台超を目指します。

Hondaらしい「自由な移動の喜び」をお客様に提供し続ける為には、技術の進化をふまえたイノベーティブな進化が必要です。
Hondaとして次世代電動技術を模索する中で、液体リチウムイオン電池をはじめ、全固体電池や燃料電池、半固体電池など多様なバッテリーの開発を強化しています。
また、従来のニッケルやコバルトなどのレアメタルに依存しないだけでなく、リチウム以外の全く新しい素材・材料特性を活かした電池開発にも挑戦をしたいと考えています。

従来の価値観にとらわれず、モビリティの新しい可能性を探究し続け社会に役立つ次世代のモビリティを一緒に創ってみませんか。

募集人数

1人

応募条件

技能/経験

【求める経験・スキル】※以下、"いずれか"の知識・業務経験※

①バッテリーに関わる何らかの知見/経験 (学生時代の研究内容可)

②有機化学 OR 応用化学 OR 電気化学 OR 材料科学 の知見 (学生時代の研究内容可)

③電気電子工学 OR 機械工学 OR 材料工学の知見 (学生時代の研究内容可)

【求める人物像】以下の想い・適性をお持ちの方
・Hondaフィロソフィーに共感いただける方
・クルマ/動くもの/機械/技術が好きな方
・電池開発に強い想いを持って取り組める方
・研究開発において、高い主体性を発揮できる方
・夢を持ち、高い目標を掲げてやりきるエネルギーのある方
・自分の考えを発信し、周囲を巻き込んで課題解決の最良手段を見出せる方

学歴

高校

職務経験

業界経験

不問

年齢

年齢制限不問  

英語力

不問

その他語学力

語学力詳細

勤務条件

雇用形態

無期雇用

試用期間

有り(2ヶ月)

給与

月給制

年収:590万円 ~ 1,090万円

月収:28万円~

月額基本給:28万円~

賞与・インセンティブ

年2回  昨年実績:約6ヶ月 (6月、12月)

昇給

有り 年1回 / 6月

勤務地

京都府 大阪府 埼玉県 栃木県

栃木県芳賀郡芳賀町下高根沢4630番地
埼玉県和光市中央1-4-1
埼玉県朝霞市泉水3-15-1
大阪府大阪市北区大深町5番54号 グラングリーン大阪南館パークタワー27階
京都府京都市南区吉祥院新田壱ノ段町5 GS ユアサ 中地区3号棟

交通手段1 沿線名:ライトライン 駅名:かしの森公園前 最寄駅から:徒歩5分

交通手段2 沿線名:各線 駅名:和光市 最寄駅から:徒歩15分

交通手段3 沿線名:各線 駅名:朝霞台 最寄駅から:徒歩5分

交通手段4 沿線名:各線 駅名:大阪 最寄駅から:徒歩5分

交通手段5 沿線名:JR京都 駅名:西大路 最寄駅から:タクシー8分

勤務地変更範囲

会社の定める事業所
転勤:当面無し

出向

出向:有り

就業時間

08:30~17:30

休憩時間:60分

残業:月10時間~30時間程度

フレキシブルタイムの時間帯の中で、「始業」及び「終業」を社員が自主的に決め、その時間の合計が、月度の所定労働時間に達するように勤務します。
個人の業務やプライベートに合わせて就業時間を調整できます。

残業手当

通常の残業代

※管理職での採用の場合、対象外

通勤手当

交通費:全額支給

その他手当

休日・休暇

完全週休二日制, 土, 日, GW, 夏季休暇, 年末年始

年間休日:121

年間有給休暇:有給休暇は入社後2ヶ月目から付与されます
( 入社7ヶ月目には最低10日以上 )

社会保険

雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金

福利厚生

■福利厚生
・独身寮、転勤社宅 ※適用条件有
・社内研修(階層別研修、ビジネススキル研修、語学研修等)
・語学資格取得支援
・健康診断
・余暇施設(運動施設、保養所)
・厚生制度(財形貯蓄制度、団体扱い保険、持家支援、持株会制度、選択型福利厚生等)
・食堂施設、食事補助

■育児・介護サポート
・育児・介護手当
・在宅勤務
・短時間勤務
・育児・介護休職
・産前産後休暇
・子の看護休暇…年間5日/子供1人当たり
・育児費用補助
・社内託児所(和光/栃木)
・介護休暇…年間5日/要介護者1人当たり

受動喫煙対策

就業場所 全面禁煙

備考

※諸条件については選考中に変更の可能性もある為、詳細はオファー時にお伝え致します

選考内容

選考プロセス

適性試験:有り 面接回数:2回

求人No.:NJB2299742

最終更新日:2026/5/29

企業情報

企業名

株式会社本田技術研究所

代表者名

代表取締役社長 秋和利祐

設立

1960年7月

従業員数

21,543名

資本金

7,400,000,000円

本社所在地

〒351-0113 埼玉県和光市中央1-4-1

〒107-8556 東京都港区南青山2-1-1

株式公開

未公開

日系・外資

日系

事業内容

二輪、四輪、F1、航空機、汎用機、ロボティクスなどの研究開発、生産、販売等

事業に関する特色

Hondaは全世界で年間3,000万人以上のお客様に商品をお届けする世界最大のモビリティメーカーです。
「自らの技術で人の役に立ちたい」という創業者の強い想いから始まり、現在は総合モビリティカンパニーとして、幅広いモビリティやサービスを世界中のお客様にお届けしています。

2023年にグローバルブランドスローガンである「The Power of Dreams」を再定義し、私たちの目指す提供価値とその原動力を改めて明確にしました。

私たちの提供する「モビリティ」は、単に人が移動するための道具ではなく、「時間や空間といったさまざまな制約から人々を解放(Transcend)し、人の能力と可能性を拡張する(Augment)」という素晴らしい価値を持っています。

Hondaには、この普遍的で本質的な価値を持つモビリティを更に進化させることで、「自由な移動の喜び」を世界中に拡げていきたい、という強い想いを持った人たちが集まっています。Hondaで働く一人ひとりが夢を持ち、強い想いと個性がぶつかり合い、多様な知と多様な夢が相互に作用し合うことで、大きな価値を生み出す「創造(Create)」に繋がっていくと信じています。夢を原動力に、独創的な技術とアイデアで、「より自由で、より便利で、より楽しいモビリティ」を実現するために、私たちはチャレンジを続けています。

一方で、モビリティを通じて世界中に「自由な移動の喜び」を永続的にお届けしていくためには、「人と社会に対して負の影響を与えない」ことが極めて重要であると考えています。そこで、私たち総合モビリティカンパニーの責務として、「環境」と「安全」は何よりも真摯に向き合うべき社会課題であると捉え、それぞれ『環境負荷ゼロ社会の実現』、『交通事故ゼロ社会の実現』をテーマに、実効性ある施策をスピーディに展開しています。

まず、『環境負荷ゼロ社会の実現』に向けては、2021年に「Triple Action to ZERO」というコンセプトを掲げ、具体的な取り組みの方向性や達成目標年度を明確にしました。このなかでも極めて重要となる「CO2排出量の実質ゼロ」については、2050年に「Hondaの関わるすべての製品と企業活動全体を通じてカーボンニュートラルを実現する」ことを目指しています。そのため、自社の企業活動だけではなく、素材・部品調達から設計・開発・生産・輸送・販売・使用・廃棄段階に至るまでのライフサイクル全体を対象とし、グローバルに展開する多くのパートナーとともにCO2削減の施策に取り組んでいます。

また、『交通事故ゼロ社会の実現』に向けては、二輪車を最も多く社会に提供する企業として、すべての交通参加者に対する安全の取り組みを積極的に牽引し、2050年に全世界でHondaの二輪車・四輪車が関与する交通事故死者を「ゼロ」にすることを目指しています。これはクルマやバイクに乗っている人だけでなく、道を使うすべての人が心から安心して、自由に移動できる「事故に遭わない社会」を実現するという非常に高い目標です。

この実現に向けては、「モビリティの性能(技術開発)」はもちろん、運転技術や認知・判断能力、周囲に対する思いやりも含めた「人の能力(啓発活動)」、「交通エコシステム(他者との協働やシステム・サービス開発)」まで、それぞれの領域における取り組みを進めることで、人々がもっと行動したくなるような未来を創り上げていくことを目指しています。

これらの取り組みを誰かがやってくれるのを待つのではなく、Hondaがフロントランナーとなって一歩を踏み出し、誰もが永続的に「自由な移動の喜び」を享受できるサステナブルな社会の実現を目指していきます。Hondaが生み出す夢見るモビリティ、自由な移動の喜びを創造するモビリティを届けます。

会社の特色

■Hondaの企業構成
Sales::本田技研工業株式会社
Development:株式会社本田技術研究所
Engineering:ホンダエンジニアリング株式会社
■本田技術研究所 主な国内拠点
HondaイノベーションラボTokyo (東京都港区赤坂)
二輪R&Dセンター (埼玉県朝霞市)
四輪R&Dセンター (埼玉県和光市)、(栃木県芳賀郡)
HRD Sakura (F1) (栃木県さくら市)
パワープロダクツR&Dセンター (埼玉県朝霞市)
航空機エンジンR&Dセンター (埼玉県和光市)
R&DセンターX (埼玉県和光市)

その他の特色

<Honda R&D Innovation Lab Tokyo>
Hondaが考える人工知能の理想形とは、人の感情を理解し、共感し、人に寄り添い、共に成長し、主役である「人」の可能性を拡大していく、そんな技術であることです。
Hondaはこれを人と協調する人工知能技術(Cooperative Intelligence/CI)と呼んでいます。
この<CI>を活用して、人の可能性をさらにおおきく拡げる。そのために設立された研究開発拠点が、Honda Innovation Lab Tokyoです。

売上実績

決算期
売上高
経常利益
2016/3
14,601,151百万円
-
2017/3
13,999,200百万円
-
2018/3
15,361,146百万円
-
2019/3
15,888,617百万円
-
2020/3
14,931,009百万円
-
2021/3
13,170,519百万円
-
2022/3
14,552,696百万円
-

求人No.:NJB2299742

最終更新日:2026/5/29

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