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金融業界コンサルタント

PwCコンサルティング合同会社
  • 部長以上

想定年収

600万円 ~ 3,000万円

勤務地

東京都

従業員数

5,650名(2025年6月30日現在)

仕事内容

コンサルティング部門において、金融機関の様々な業務課題に対するアドバイスや支援を行う金融サービス事業部の業務となります。
銀行・証券会社・保険会社等、金融機関における、戦略、オペレーション、ITシステム、リスク管理、規制対応等の領域における経営課題や業務支援ニーズに対して、専門的知識や業務経験を駆使して現状の問題を分析し、最適なソリューションの提案・実行支援を行います。

仕事内容変更範囲

会社の指示する業務

職位

募集背景

■求人背景■
長期的な観点で人員を拡大する為

■魅力■
・世界有数の会計事務所であるプライスウォーターハウスクーパースのグローバルネットワークと信頼性。
・ご希望の場合は、将来的なキャリアパスとして他のPwCグループ企業(PwC Japan有限責任監査法人・PwC税理士法人)の中でキャリアを積むことも可能です。

募集人数

1人

応募条件

技能/経験

【金融業界戦略コンサルタント】
・金融機関における企画業務(特に経営企画、IT企画、業務企画、事務企画担当)
・コンサルティングファームにおける金融機関向けのコンサルティング業務
・ITベンダーにおける金融機関 向けの業務・システム関連業務(要件定義等)
・金融機関における資産運用(財務)部門

学歴

大学

職務経験

業界経験

年齢

年齢制限不問  

英語力

初級以上

その他語学力

語学力詳細

英語力あれば尚可

勤務条件

雇用形態

無期雇用

試用期間

有り(4ヶ月)

給与

年俸制

年収:600万円 ~ 3,000万円

月収:39万円~98万円

月額基本給:30万円~82万円

※上記年収はご経験・資格により決定いたします。

賞与・インセンティブ

年1回  

【インセンティブ】年1回 ※業績・貢献度に応じて支給

昇給

有り 年1回 / 1、7月

勤務地

東京都

東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi One タワー

交通手段1 沿線名:東京メトロ沿線 駅名:大手町駅 最寄駅から:徒歩1分

勤務地変更範囲

会社の定める事業所

および出向先

転勤:無し

出向

出向:有り

就業時間

09:15~17:15

休憩時間:1時間

残業:月30時間~

固定(定額)残業代制
※想定される残業時間は、配属されるプロジェクトや時期等の理由により異なります。
※詳細につきましては、オファー時に通知いたします。

1. 1日の就業時間(休憩時間を含まない実労働時間をいう)は7時間、休憩時間は1時間とし、その始業終業の時刻は原則として次のとおりとする。
1 就業時間 始業 09:15 終業 17:15
2 休憩時間 開始 11:45 終了 12:45

2. 業務の都合により、前項の始業・終業の時刻及び休憩時間を変更することがある。ただし、この場合においても1日の就業時間は、7時間を超えないこととする。

残業手当

定額の残業代+通常の残業代

固定残業時間 30時間 / 月
固定残業代 83,700円 / 月
※月例給料には、みなし時間外勤務手当30時間を含む。
※30時間を超える時間外労働分は追加で支給
※ただし、マネジャー職以上の採用の場合は、裁量労働制(専門業務型)が適用されます。詳しくはオファー時にご説明させて頂きます

通勤手当

交通費:全額支給

その他手当

時間外手当、通勤手当、出張手当等

休日・休暇

土, 日, 祝日, 年末年始

年間休日:120

年間有給休暇:初年度 20日 1か月目から
【休日・休暇詳細】
年次有給休暇、傷病休暇、リフレッシュ休暇、慶弔休暇、試験休暇、公傷休暇、出産・育児・介護・看護休暇等

社会保険

雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金

福利厚生

退職金制度(確定拠出型年金(401K)有)、公認会計士企業年金基金

受動喫煙対策

就業場所 原則禁煙(分煙)

備考

※同社ではオファーの前にリファレンスチェックのフローがございます。リファレンスの段階に入りましたら、企業様から皆様に手順や確認方法について連絡させて頂きます。 ※上記年収はあくまで目安で、ご経験・役職・前職の条件などを考慮して決定されます。 ■昇給の回数や時期、想定される残業時間、転勤有無は、配属される部署、プロジェクト、時期等の理由により異なります。 詳細につきましては、オファー時に通知します。

選考内容

選考プロセス

適性試験:有り 面接回数:3回

求人No.:NJB1084853

最終更新日:2026/6/16

企業情報

企業名

PwCコンサルティング合同会社

代表者名

代表執行役社長 樋崎 充

設立

2016年3月

従業員数

5,650名(2025年6月30日現在)

資本金

ー(非公開)

本社所在地

〒100-0004 東京都千代田区大手町1-2-1 OtemachiOneタワー

株式公開

未公開

日系・外資

日系

事業内容

PwCコンサルティング合同会社は、戦略の策定から実行まで総合的なコンサルティングサービスを提供しています。
グローバルに広がるPwCのネットワークと連携しながら、クライアントが直面する複雑で困難な経営課題の解決に取り組み、
国内はもとよりグローバル市場での競争力強化を支援します。

事業に関する特色

PwCは世界136カ国に約36万人以上のスタッフを有し、高品質な監査、税務、アドバイザリーサービスの提供を通じて、企業・団体や個人の価値創造を支援しています。
そのなかで、PwCコンサルティング合同会社は、戦略の策定から実行まで総合的なコンサルティングサービスを提供しています。
グローバルに広がるPwCのネットワークと連携しながら、クライアントが直面する複雑で困難な経営課題の解決に取り組み、
国内はもとよりグローバル市場での競争力強化を支援します。

■PwC Japan
PwCJapanは、以下の各企業群の総称。
PwC Japan有限監査法人、PwCコンサルティング合同会社、PwCアドバイザリー合同会社、PwC税理士法人、PwC弁護士法人、PwC総合研究所合同会社、PwCサステナビリティ合同会社、PwCビジネスアシュアランス合同会社、PwCビジネスソリューション合同会社、PwCリスクアドバイザリー合同会社、
PwCビジネストランスフォーメーション合同会社、PwC Japan合同会社、PwC TS Japan合同会社

※各法人はPwCグローバルネットワークの日本におけるメンバーファーム、またはその指定子会社であり、独立した別法人として業務を行います。

複雑化・多様化する企業の経営課題に対し、PwC Japanでは、監査およびアシュアランス、アドバイザリー、税務、そして法務における卓越した専門性を結集し、それらを有機的に協働させる体制を整えています。
また、公認会計士、税理士、その他専門職員約5,000人を擁するプロフェッショナルサービスファームとして、クライアントニーズにより的確に対応したサービスの提供に努めています。

会社の特色

PwCとして日本におけるコンサルティング部門(プライスウォータハウスクーパース株式会社、プライスウォータハウスクーバースストラテジー株式会社、プライスウォーターハウスクーパースPRTMマネジメントコンサルタンツジャパンLLC)を統合し、2016年2月29日より「PwCコンサルティング合同会社」となりました。

【組織の特色】
■x-LoS
X-LoS(Cross Line of Services)は、PwC Japanグループ内のさまざまなチームと、部門や組織の壁を越えて「協働」することを指します。さらに、グローバルネットワークを通じて世界中のプロフェッショナルと協力してダイナミックに仕事を進められるのも、PwCの特長です。

■PwC Global Network
PwCグローバルネットワークのメンバーと知見を共有する機会が多く、初対面でも役職が違っていても、同じメンバーファームの一員として惜しみなく協力を申し出てもらえる。それにより目の前のクライアントを「One Team」で支援していくことができます。

その他の特色

■Our purpose
社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する
私たちPwCは、「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」ことを自らのPurpose(存在意義)として定めています。これは、世界情勢やビジネス環境が大きく変化し続ける中、複雑な課題に対してPwCが重要な決定を下すにあたってよりどころとしているものであり、また世界各国のPwCと連携をするうえでも重要な役割を果たしています。

■個人の可能性を最大限に引き出すための人事施策
PwCコンサルティング合同会社では、「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」というPwCのPurpose(存在意義)やビジネス戦略にのっとり、重要な経営アジェンダのひとつとして、さまざまな「人」に関わる取り組み(People Initiative)を実施しています。
特に、「人」で成り立つプロフェッショナルファームとして、一人ひとりの可能性を最大限に引き出すために、研修やコーチング制度をベースとした「キャリア構築」にも力を入れています。加えて、PwCグローバルネットワークと連携したグローバルに通用する人材の育成にも注力しています。
ダイバーシティの観点では、多様なプロフェッショナル人材の能力を最大化する取り組みを実施しています。PwCコンサルティングでは、異なる知識、スキル、バックグラウンドを持つ多様な人材が働いています。個々の価値観、働き方などの多様性を互いに尊重し、理解し、ともに活躍・成長することができる職場環境やカルチャーの醸成に取り組み、プロフェッショナルファームとして大きな差別化要素を持った価値の提供につなげています。
PwCコンサルティングは、今後も「人」で成り立つプロフェッショナルファームとして、人と組織の成長に真摯に取り組むことを約束します。

■柔軟な働き方を支援する制度や施策
さまざまなライフスタイルやライフステージに併せて、以下の複数の選択肢から最適な働き方を自分で選択・組み合わせることができる「Design Your Workstyle」制度を導入しています。誰もが最高のパフォーマンスを発揮し、Well-beingを実現する自分に合った働き方をデザインできるよう、サポートします。
【ハイブリッドワーク制度】
状況に応じてリモートワークとクライアント訪問・オフィスへの出社を組み合わせて働くハイブリッドワークが標準的な働き方となっています。時間や場所にしばられず、自身のパフォーマンスやチームのコミュニケーションを最優先したワークスタイルを推進します。
【フルリモートワーク制度】
介護や配偶者の赴任帯同などを理由に、「出社義務のないフルリモートワーク」や「居住地を限定しない遠隔地リモートワーク(ただし国内に限る)」が可能です。
【コアなしフレックスタイム制度】
スタッフが時間や場所にとらわれずに能力を最大限発揮できるよう、コアタイムを設けないコアなしフレックスタイム制度を導入しています。7:00〜22:00の間で、一人ひとりが就業する時間を設定できます。
【フレキシブル・ワーク・アレンジメント(短時間勤務制度)】
育児・介護のための短時間勤務(時短・短日勤務)だけでなく、通学やボランティア活動などのための短時間勤務が可能です。これにより、「週3日勤務」(短日勤務)や「1日5時間勤務」(時短勤務)といった柔軟な働き方を推進します。
【フレキシブル・ライフ・デザイン休職】
従来の育児・介護のための休職制度に加え、海外留学、配偶者の海外赴任への帯同などのための一定期間の休職が可能です。   

売上実績

決算期
売上高
経常利益
-
((百万))
-

求人No.:NJB1084853

最終更新日:2026/6/16

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