リテールマネージャー※世界トップクラスの総合家電メーカー
想定年収
800万円 ~ 非公開
勤務地
東京都
従業員数
50名(2025年8月)
仕事内容
ブブランド価値を店頭から高め、売上を牽引するリテール戦略の立案・実行を担う責任者
1. 量販店・専門店における販売戦略の立案および実行
2. 店頭販促(VMD/什器/POP)の企画・制作ディレクション
3. 販売スタッフ(社内外)のトレーニング企画・実施
4. 店舗別/エリア別の売上分析と改善施策の立案・実行
5. 販売代理店/小売バイヤーとの関係構築および交渉
6. 新製品ローンチにおける店頭展開設計および導入推進
7. 販促予算の管理およびROI最大化
8. 競合/市場動向の調査とレポーティング
9. 本社および関連部署(マーケティング/営業)との連携
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
【採用背景】
業務量拡大による増員
【魅力】
-世界第二位の液晶パネルメーカーでの業務となり、グローバルな環境で業務ができます
-大手日系メーカーとの取引があり、製品力の高さが実証されています
-ビジネス創成期から携わることができ、裁量権がございます。
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
■必須条件
1. 家電業界に精通している方。
2. 販促物制作および販売員向けトレーニングの実務経験
3. チームマネジメント経験(規模不問)。
4. データ分析に基づく販売改善の実務経験
5. 小売チャネル(量販店等)への営業またはリテール管理経験
■歓迎条件
1. 中国語または英語でのビジネスコミュニケーションが可能な方
2. 家電メーカーでの勤務経験
3. 新規市場/新規チャネルの立ち上げ経験
4. VMDやブランドストア展開の実務経験
5. デジタル施策(デジタルサイネージ、CRM連動施策等)の知見
学歴
不問
職務経験
要
業界経験
要
年齢
年齢制限不問
英語力
不問
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(6カ月(※試用期間は契約社員となる))
給与
月給制
年収:800万円 ~ 非公開
月収:57万円~
月額基本給:43万円~
※経験・前職給与などを考慮し、年収を決定いたします。
賞与・インセンティブ
上記月給の他、目標の達成度合いにより、別途四半期インセンティブと決算インセンティブが発生する場合があります。
賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
昇給
有り 年1回
個人の業績による
勤務地
東京都
〒103 - 0023 東京都中央区日本橋本町 1-6-1 丸柏タマビル 3 階
交通手段1 沿線名:半蔵門線 駅名:三越前 最寄駅から:徒歩6分
勤務地変更範囲
出向
就業時間
09:30~18:30
休憩時間:12:00~13:00
残業:月0時間~30時間程度
固定(定額)残業代制
<フレックスタイム制>
※実働 8 時間(休憩 1 時間)
コアタイム:有 09:30~17:30
残業手当
定額の残業代+通常の残業代
固定残業時間 45時間 / 月
固定残業代 146,000円 / 月
固定残業時間超過分は別途支給されます。
通勤手当
交通費:全額支給(交通費支給(上限︓月 3.5 万円))
その他手当
休日・休暇
完全週休二日制, 土, 日, 祝日, GW, 夏季休暇, 年末年始
年間休日:120
年間有給休暇:有給休暇は入社時から付与されます
( 入社時3日間付与、残りの7日間入社満6ケ月後に付与します。 )
【休日・休暇詳細】
・慶弔休暇
・有給休暇
・5 日以上の連続休暇も取得可能です
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
・社内販売割引制度
・毎月2回HAPPY HOUR
・バービーキュー大会
・3か月1回mvp選出制度(プレゼント支給)など
受動喫煙対策
就業場所 原則禁煙(分煙)
備考
<定年> 60 歳 65 歳まで継続雇用制度あり
選考内容
選考プロセス
適性試験:無し 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2387431
最終更新日:2026/6/10
企業情報
企業名
株式会社TCL Japan Electronics
代表者名
代表取締役 蒋 賛
設立
2015年9月
従業員数
50名(2025年8月)
資本金
50,000,000円
本社所在地
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏タマビル3階
〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜1-3-14リバーポイント北浜702号室
株式公開
未公開
日系・外資
外資
事業内容
TCLは急成長している家庭用電子機器企業、グローバルのテレビ業界におけるリーディングカンパニーです。TCLは1981年に設立され、世界160以上の国/地域で事業を展開しています。Sigmaintell Consulting社のデータによると、TCLの2019年度テレビ販売量を世界第2位を占めています。TCLは家庭用電子機器製品の開発、製造に取り組んでおり、テレビ、オーディオ及びスマート家電などの製品に関わっています。
2025年2月には、国際オリンピック委員会(IOC)と、2026年ミラノ冬季大会から2032年までの4大会にわたるグローバルTOPパートナー契約を締結し、映像機器・家電カテゴリにおける唯一のオリンピック公式パートナーとなりました。これにより、TCLはオリンピック関連の映像体験やアスリート・ファン向けの先進技術提供を通じて、世界中の視聴者との「感動共有」を強化しています。
事業に関する特色
■事業内容
TCLグループは、1981年に設立された中国広東省に本社がある家電メーカー。録音テープの生産から事業をスタートし、いわゆる「町工場」からスタートしました。その後、電話機の生産・販売で頭角をあらわし、創業10周年を過ぎた1992年にはカラーテレビ生産に進出。さらに、1990年代末には台湾企業との合弁で情報機器分野、すなわちコンピュータ生産に展開。いまではディスプレイ事業を皮切りに、電話、テレビ、携帯電話、冷蔵庫、エアコン、小型家電と製品を拡張してきました。
現在は、全世界に約75000人の従業員、世界160カ国で販売をし、世界に22の製造拠点を持つグローバル規模でも大手の家電メーカーと成長しています。
■ディスプレイ事業
現在、液晶ディスプレイのシェアは世界第三位。サムスン、LGと韓国系企業が高いシェアを獲得する中、徐々にその差は縮まっています。2014年の売り上げの約6割がディスプレイ事業であり、TCLの根幹です。
中国のみならず、先進国から発展途上国で展開されている多くのテレビにOEMとして使用されています。
会社の特色
【現在の日本市場】
日本での取り扱い製品としては、ディスプレイ事業。大手日系メーカーへOEMとして納入実績がございます。
日本に専門のディスプレイR&Dを新設をし、今後も日本のテレビ業界に注力していきます。
【今後の方針】
今後の戦略としては、ディスプレイ販売にさらに注力していく傍ら、TCLブランドとしてテレビ/白物家電を販売していくビジョンがございます。中国や北米のみならず日本にも製品を拡販していきます。
【日本市場の組織】
現在 TCL グループは世界全体で約 13 万人の従業員がいますが、日本法人はまだ 40 名ほどの小規模な組織です。
社員 4 割が外国籍ですので異文化の雰囲気が混ざり合い、若手社員や女性管理職の活躍など、社歴や経験にとらわれず個々の能力を重視した人材配置を行っています。
その他の特色
・今後の展望について
以前に⽐べ、外国製品の評価も⾼まりつつある⽇本市場において、マーケットシェア拡⼤の絶好のチャンスと捉え、⽇本法⼈の拡充を図っています。現在⽇本における マーケットシェア5%占めし、短期中期目標として、3年以内10%、5年15%~18%に目指しています。
さらに、テレビ販売基盤とし、2022年以降自社製品の白物家電なども日本販売予定。
今後の注⽬企業にて経験・スキルを活かしながら⾃分⾃⾝の市場価値を⾼めることが出来るチャンスです。
★TCLはCES2020で「8K TV GOLD AWARD OF THE YEAR」を受賞
TCLは、CES 2020で国際データグループ(IDG)から最高の栄誉を授与されました。同社が受賞したのはプレミアムXシリーズX915の「8K QLED TV Gold Award 2019-2020」です。 この賞は、TCLの優れた製品競争力と業界をリードする革新的な技術を評価するものです。
★TCLは2016年9月のIFAで新しい主力製品の65インチUHD曲線スクリーン4Kテレビ エクスクルーシブ X1シリーズは技術革新賞を獲得しました。TCLは2016年9月のIFAで新しい主力製品の65インチUHD曲線スクリーン4Kテレビ エクスクルーシブ X1シリーズは技術革新賞を獲得しました。超高解像度、高輝度、鮮やかな色と深いコントラストを備えるLCDテレビ事業のトレンドをリードするエクスクルーシブX1テレビは6ヶ月以上続いた選考期間を経て、量子ドット技術金賞を獲得しました。
売上実績
求人No.:NJB2387431
最終更新日:2026/6/10
