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リサーチャー

PwCコンサルティング合同会社

想定年収

600万円 ~ 非公開

勤務地

東京都

従業員数

5,650名(2025年6月30日現在)

仕事内容

【チーム概要】
・リサーチチームは、高度な専門性とリサーチ力を武器に、コンサルティングとともにクライアントの課題解決を支援します。
・マクロ経済や地政学を主に扱うシンクタンク部門とは異なり、リサーチチームでは業界軸・ソリューション軸での深い専門性を追求します。
・ミドルオフィスという立ち位置にて短期的な売上責任にとらわれることなく、業界全体を広く俯瞰する視点を保ちながら、リサーチ力を生かした本質的な付加価値創出を目指します。

【業務内容】
・提案やコンサルティングプロジェクトの中で、さまざまなリサーチ手法や専門知見を駆使しながら、コンサルタントと協働しています。
・対外的には、Thought Leadershipの執筆や対外セミナー開催にも関与し、PwCブランドの向上に貢献しています。
・業界・企業分析レポート、Newsletter、社内セミナーといった形で、専門知見の社内発信を行っています。
・コンサルタントに対する調査設計やリサーチツールのアドバイスをする役割も担っています。

【特徴】
・幅広いコンサルティングプロジェクトに入り込み、社会課題・企業課題の解決に直接貢献できます。
・コンサルティング会社やシンクタンク、証券アナリスト、調査会社など、専門や業界経験の異なる多様なメンバーと協働し、多方向からのアドバイスを得ながら、複雑な課題をチームワークで解いていく知的刺激を経験できます。
・ワークライフバランス重視で、オフィス出社とリモートワークを組み合わせた柔軟な働き方が可能です。また個人のライフステージを尊重し、子育て世代のプライベートとキャリアの両立をサポートしています。
・ほぼ全員が中途採用のため、新しく入られる方にもなじみやすいチームです。

【募集領域】
以下①~③の領域でリサーチャーを募集しています。
※各領域、少数採用となっているため、ご応募時に採用状況を企業側に確認いたします。
====================================================================================
①人材・運輸・物流・ホスピタリティ&レジャー・不動産
・人材・運輸・物流・ホスピタリティ&レジャー・不動産など、社会インフラを担う領域に関わる各種調査業務を担当いただきます。
・幅広い領域のコンサルティングプロジェクトに参加し、社会課題や企業課題の解決に資する直接的な貢献ができます。
・各業界の最新動向のみならず、業界横断の知識・知見が得られます。

②テクノロジー、エンタテインメント&メディア、通信
・ テクノロジー業界(IT、ICT機器、電子部品、先端半導体/製造装置/材料など)
・ エンタテインメント&メディア業界(広告、テレビ、新聞、出版、アニメ、ゲーム、映画、OTT、EC企業、印刷など)
・ テレコム業界(通信、ICTサービスなど)
・テクノロジー、エンタテインメント&メディア、通信領域の戦略策定や構想策定など幅広いコンサルティングプロジェクトの中に入り込み、社会課題・企業課題の解決に向けて直接的な貢献ができます。
・ポストムーア時代の半導体業界、流通・マネタイズの多様化が進むエンタテインメント&メディア業界、ミクロな光電融合技術や宇宙通信へ飛躍する通信業界など、各業界の最新動向のみならず、業界横断の知識・知見が得られます。

③自動車、重工業、産業機械
・自動車、重工業、産業機械を中心とする製造業領域の各種調査業務を担当いただきます。
・自動車業界は4つの変革トレンドを表す「CASE」の通り、100年に1度の大変革期に直面しています。自動車業界に関連する企業の課題の抽出、目指すべき姿を模索するために、情報収集を行いインサイトを導出します。技術の最新動向、各国の政策や規制など、幅広い情報に接するためモビリティ業界を横断した知見を得られます。
・また、当チームでは、自動車業界だけでなく、重工業、産業機械などもカバーしているため、ご自身のご興味に合わせたキャリアプランが描けます。

仕事内容変更範囲

会社の指示する業務

職位

募集背景

【アピールポイント】
・戦略策定や構想策定など幅広いコンサルティングプロジェクトの中に入り込み、社会課題・企業課題の解決に向けて直接的な貢献ができます。
・コンサルティング会社やシンクタンク、調査会社、銀行、証券、事業会社など、専門分野も業界経験も異なる多様なバックグラウンドを持つメンバーがひとつのチームにいることで、課題に対して多方向からのアドバイスを容易に得られ、複雑な課題をチームワークで解いていく知的刺激を経験できます。
・ワークライフバランス(WLB)を重視しており、オフィスへの出社とリモートワークのバランスを取っています。また個人のライフステージを尊重し、子育て世代のプライベートとキャリアの両立をサポートしています。
・Research Teamはほぼ全員が中途採用者のため、新しく入られる方にとってもなじみやすいチームです。

募集人数

1人

応募条件

技能/経験

●各チーム共通の求める経験/能力/スキル/資格
【必須条件】
・リサーチ経験あるいはそれに類似した業務経験
・定量的・定性的な分析力
・様々な関係者との円滑な関係を構築できるコミュニケーション力・積極性
・ビジネスレベルの英語力(読み書き)

【任意その他の要件(望ましい経験およびスキル)】
~経験~
・IT調査会社でのリサーチ経験、またはITソリューション動向調査の経験
・投資銀行や証券会社、PEファンドなど金融機関でのアナリスト経験、機関投資家でのファンドマネージャー・バイサイドアナリスト経験
・プロフェッショナルファームやシンクタンク、専門調査会社、総研などでのリサーチャー経験

~スキル~
・調査レポート等の執筆スキル
・リサーチツールの高度な使いこなしスキル(Gartner, IDC, Forrester, LSEG(旧Refinitv), PitchBook, Initial, Capital IQなど)
・英語力(会話)またはその他の外国語

●領域別の求める経験/能力/スキル/資格
①人材・運輸・物流・ホスピタリティ&レジャー・不動産
【必須条件】
・人材・運輸・物流・ホスピタリティ&レジャー・不動産のいずれかまたは複数に関する業界知見(複数領域を網羅できると望ましい)
・5年以上のリサーチの実務経験(銀行・証券会社、コンサルティング・シンクタンク、専門調査会社、メディア、事業会社における業界調査・分析業務、あるいはそれに類似した業務経験)

【任意その他の要件(望ましい経験およびスキル)】
管理職経験、高度なチームマネジメントスキル

②テクノロジー、エンタテインメント&メディア、通信
【必須条件(スキル・経験など)】
~経験~
・テクノロジー、エンタテインメント&メディア、通信のいずれかの領域における下記いずれかの業務経験
 ・ IT調査会社、専門調査会社、テック系情報媒体などでの取材・調査分析業務
 ・ プロフェッショナルファーム、シンクタンク、総研などでのリサーチ業務
 ・ 投資銀行、証券会社やPEファンドなど金融機関でのアナリスト経験、機関投資家でのファンドマネージャー/バイサイドアナリスト経験
 ・ 経営企画・マーケティングなどでの事業戦略立案や市場分析などの業務
 ・ コンサルティング会社でのコンサルティング業務

~スキル~
・テクノロジー、エンタテインメント&メディア、通信のいずれかの領域の業界知識・業界知見

【任意その他の要件(望ましいスキル)】
管理職経験、高度なチームマネジメントスキル

③自動車、重工業、産業機械
【必須条件(スキル・経験など)】
自動車業界等に関する技術動向、競合分析、各国の政策や規制等に関する調査経験、あるいはそれに類似した業務経験

【任意その他の要件(望ましい経験およびスキル)】
・証券会社における産業アナリストなど、金融機関、シンクタンク、専門調査会社、総合研究所、事業会社などでの調査経験
・コンサルティング会社でのコンサルタント経験

学歴

大学

職務経験

(3年以上)

業界経験

不問

年齢

年齢制限不問  

英語力

不問

その他語学力

語学力詳細

英語力あれば尚可

勤務条件

雇用形態

無期雇用

試用期間

有り(4ヶ月)

給与

年俸制

年収:600万円 ~ 非公開

月収:42万円~

月額基本給:30万円~

※上記年収はご経験・資格により決定いたします。

賞与・インセンティブ

年1回  

【インセンティブ】年1回 ※業績・貢献度に応じて支給

昇給

有り 年1回 / 7月

勤務地

東京都

東京都千代田区大手町一丁目 2 番 1 号 Otemachi One タワー

交通手段1 沿線名:JR 駅名:東京 最寄駅から:徒歩5分

交通手段2 沿線名:東京メトロ千代田線 駅名:二重橋前 最寄駅から:徒歩3分

勤務地変更範囲

転勤:無し

出向

出向:有り

就業時間

09:15~17:15

休憩時間:1時間

残業:月10時間~30時間程度

固定(定額)残業代制
1. 1 日の就業時間(休憩時間を含まない実労働時間をいう)は7 時間、休憩時間は1 時間とし、その始業終業の時刻は
原則として上記とする。
※フレックスタイム制有り

業務の都合により、前項の始業・終業の時刻及び休憩時間を変更することがある。ただし、この場合においても1 日の
就業時間は、7 時間を超えないこととする。

想定される残業時間は、配属されるプロジェクトや時期等の理由により異なります。詳細につきましては、オファー時に通知します。

残業手当

定額の残業代+通常の残業代

固定残業時間 30時間 / 月
固定残業代 90,000円 / 月
※月例給料(月収)には、みなし時間外勤務手当30時間を含む。
※30時間を超える時間外労働分は追加で支給

通勤手当

交通費:全額支給(通勤手当(当面の間は通勤交通費を実費精算))

その他手当

休日・休暇

完全週休二日制, 年末年始

年間休日:120

年間有給休暇:有給休暇は入社時から付与されます
( 年次有給休暇(毎年9月1日に20日付与)
初年度(きたる9月1日まで)については、入社月により付与日数が異なります。(2日~20日)
※入社7ヶ月目には最低10日以上付与 )
【休日・休暇詳細】
祝日・夏季休暇、年末年始休日( 12 月 29 日から翌年 日から翌年 1月 3日まで) 日まで) 日、統合記念日

社会保険

雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金

福利厚生

確定拠出型年金など

受動喫煙対策

就業場所 原則禁煙(分煙)

喫煙可能場所あり

備考

※上記年収はあくまで目安で、ご経験・役職・前職の条件などを考慮して決定されます。 詳細につきましては、オファー時に通知します。

選考内容

選考プロセス

適性試験:有り 面接回数:4回~5回

求人No.:NJB2201717

最終更新日:2026/6/2

企業情報

企業名

PwCコンサルティング合同会社

代表者名

代表執行役CEO 安井正樹

設立

2016年3月

従業員数

5,650名(2025年6月30日現在)

資本金

ー(非公開)

本社所在地

〒100-0004 東京都千代田区大手町1-2-1 OtemachiOneタワー

株式公開

未公開

日系・外資

日系

事業内容

戦略策定から実行・実現まで各領域における卓越した経験と専門知識を備えたコンサルタントが、クライアントの成長・成功を総合的に支援します。

【ストラテジーコンサルティング】
PwCのストラテジーコンサルティングは、国内有数の規模となる400人超の人材が集結した戦略コンサルティングユニットです。110年以上の歴史と実績を誇るStrategy&、経営課題の把握から解決までをワンストップで支援するX-Value & Strategy、「望ましい未来の創造と実装」によって非連続のブレークスルーを促すFuture Design Labから構成。多彩な視点を持つ人材が、クライアント企業の「信頼の構築」や「ゆるぎない成果」の実現に貢献します。

【エンタープライズトランスフォーメーションコンサルティング】
社会全体で DXの必要性が叫ばれる中、基幹システムが旧型であるために変革を思うように進められない企業は少なくありません。PwCはERPを中心とした、周辺システムと連携したデジタルプラットフォームの構築を通じて、企業の変革を支援します。業務改革方針の策定から、各種クラウド基盤の導入、導入後のデータを使ったプロセス改善、ガバナンス 強化に至るまで、クライアントの変革プロセスに一貫して寄り添い、エンド・ツー・エンドでサービスを提供します。

【ビジネストランスフォーメーション コンサルティング】
複雑に変化し続けるビジネス環境の中で、経営課題解決のためにバリューチェーン全体をカバーする、さまざまなソリューションを通じて、クライアントのグローバリゼーション、デジタリゼーション実現に向けた変革を支援します。

【テクノロジー&デジタル コンサルティング】
ビジネスにおけるテクノロジー活用の専門チームとして、 ITに係る戦略・企画の構想からデジタル、データ&アナリティクス、 サイバー、クラウドまで ITに関する多様なサービスに精通するプロフェッショナルを擁しています。IT を活用した業務改革にとどまらず、先端のデジタル技術を融合・活用したビジネスイノベーションから、グローバル拠点横断でのシステムの設計および導入、マネージドサービスの提供まで、クライアントの課題解決のパートナーとして、総合力を生かしたコンサルティングおよび専門サービスを提供します。

【トラストコンサルティング】
PwCのトラストコンサルティングは、企業のビジネス戦略を脅かす中長期的な戦略リスクを識別し、事業運営の継続性を阻害するオペレーショナルリスクに的確に対処するためのサービスを提供します。地政学リスクから経済安全保障、各国の政策や規制、サイバー脅威にまで目を配ることで、クライアントが社会からの信頼(Trust)を獲得し、レジリエンスを高められるよう包括的に支援します。

【Featured】
さまざまなプロフェッショナルの力を集結させた組織の設置や、業種・業界などの領域を横断したイニシアチブの立ち上げを通し、社会、政府・自治体、民間企業の課題解決を推進します。

事業に関する特色

◆PwC Japan グループについて
PwC Japanグループは、日本におけるPwCグローバルネットワークのメンバーファームおよびそれらの関連会社の総称です。各法人は独立した別法人として事業を行っています。
複雑化・多様化する企業の経営課題に対し、PwC Japanグループでは、監査およびブローダーアシュアランスサービス、コンサルティング、ディールアドバイザリー、税務、そして法務における卓越した専門性を結集し、それらを有機的に協働させる体制を整えています。
また、公認会計士、税理士、弁護士、その他専門スタッフ約13,500人を擁するプロフェッショナル・サービス・ネットワークとして、クライアントニーズにより適格に対応したサービスの提供に努めています。

◆PwC Japanグループ
PwC Japan有限責任監査法人
PwCコンサルティング合同会社
PwCアドバイザリー合同会社
PwC税理士法人
PwC弁護士法人
PwC Japan合同会社
※日本におけるPwCメンバーファーム向けのコーポレート業務を提供
PwCビジネストランスフォーメーション合同会社
PwCビジネスアシュアランス合同会社
PwCサステナビリティ合同会社
PwCリスクアドバイザリー合同会社
PwC総合研究所合同会社
PwCビジネスソリューション合同会社
PwC社会保険労務士法人
PwCアウトソーシングサービス合同会社
PwC関税資易アドバイザリー合同会社
PwC TS Japan合同会社

会社の特色

【業種別のサービス提供体制】
課題を見極め、進むべき方向を提案するために、PwCコンサルティングでは業種別チームを組織しています。業種ごとの特色やトレンドを熟知したナビゲーターとして、中長期的にクライアントの成長に貢献します。

◆Strategy through Execution
未来は読めなくても、対応することはできます。 戦略策定から実行・実現まで各領域における卓越した経験と専門知識を備えたコンサルタントが、クライアントの成長・成功を総合的に支援します。

◆PwC Intelligence
――統合知を提供するシンクタンク
PwC Intelligenceはビジネス環境の短期、そして中長期変化を捉え、クライアント企業が未来を見通すための羅針盤となるシンクタンクです。

PwC米国の「PwC Intelligence」をはじめ、PwCグローバルネットワークにおける他の情報機関・組織と連携しながら、日本国内において知の統合化を推進しています。

◆PwCコンサルティングの組織横断型イニシアチブ
PwCコンサルティングが課題解決のための立ち上げたイニシアチブでは、「3つのDによる変革 」を軸に、 企業が抱える課題を多面的に捉え、デジタルを活用してこれまでにない解決策を模索し、サービスや業界を超えてコレクティブに協働することで、クライアントの経営変革を加速していきます。

◆PwC Japanグループの業種別サービス
PwC Japanグループでは、クライアントの属する業種・業界の特徴や最新動向に精通したプロフェッショナルがPwCのグローバルなネットワークを通じて連携し、多面的なアプローチで的確なサービスを提供しています。

その他の特色

【PwCらしさとは】

◆Challenge and Share
チャレンジを受け入れる風土があるため、専門分野のスキルを磨きつつ、仕事の幅を広げることができる。
非常に勉強熱心な社風。ナレッジシェアリングの機会が多く、プロジェクト経験や専門分野の知見が研修などでシェアされるため、新しい分野についても学ぶことができる。

◆Diversity
上司や先輩、同僚とフラットにコミュニケーションが取りやすい環境のため、多様な専門性、経験を持った方々の話を聞く機会が多くある。
多様性や専門性を含め、お互いをプロフェッショナルとして尊重し、前職の経験やバックボーンを生かして活躍できる。

◆PwC Global Network
PwCグローバルネットワークのメンバーと知見を共有する機会が多く、初対面でも役職が違っていても、同じメンバーファームの一員として惜しみなく協力を申し出てもらえる。それにより目の前のクライアントを「One Team」で支援していくことができる。

◆Client First
クライアントにとって何が最善かを考え、プロジェクトメンバーで真剣に議論し、その真剣さがクライアントに伝わった結果、信頼を得ることができ、クライアントと一丸となってプロジェクトに取り組めることにやりがいと楽しさを感じられる。

◆Development
自身に不足しているスキル、考え方などを俯瞰的に見てコーチからアドバイスを受けるなど、プロジェクトの成果だけを評価軸にすることなく、総合的に成長を支援してもらえる。
若手の育成に熱心で、改善点があれば放っておかず、適格に指摘・先導してくれる文化が根付いている。

◆Speak Up
PwCでは「Speak up」という言葉を重視しており、正しいことであれば職位を問わず発言でき、上司もその発言を一方的に否定することなく、対等にディスカッションする文化がある。

◆Care
別々のプロジェクトで離れている同じ部門のメンバーや同期入社の同僚が集まると、今携わっている仕事についての会話が自然と始まり、近況報告や相談がしやすい。
時に厳しく、時に優しく、メンバー同士が家族のように互いを思いやりながら仕事に取り組んでいる。

◆Performance Feedback
半年に一度プロモーションの機会があり、自身の評価についても短いスパンでフィードバックが受けられるため、高いモチベーションを保つことができる。
評価軸と役職ごとのKPIが明確に定義されており、また評価する際にプロジェクトで目線合わせを行うので、公正な判断をもとに評価される。

◆Work Together
メンバーそれぞれが持ち合わせていないケイパビリティを補完しながら、プロジェクトチームが組成される。
前向きで熱心なメンバーが多く、日常的にたくさんの議論を行う。
部門や法人を超えたさまざまなイニシアチブに参加でき、PwC Japanグループをよりよくしていく活動に貢献できる。

◆Purpose Driven
手段を目的化せずに、本来の目的とそれによって提供されるバリューを共通言語として、物事の正しさや適切さを議論できる。
共有する価値観や目指す方向性があることで、プロフェッショナルとして時に意見をぶつけ合うこともありながら、バラバラな集団ではなく大きな「チーム」として動くことができる。

◆Environment to Grow
デベロップメントプランの策定や、仕事やプライベートの悩みも相談できるコーチングなど、個人としての成長を促し働きやすい環境が整っている。
優秀な人材が多く、常に良い刺激を受ける環境であるため、自身も日々成長している実感がある。
お互いの個性を尊重し、思いやりを持ちながら各人の成長をしっかりとサポートする。

売上実績

決算期
売上高
経常利益
-
((百万))
-

求人No.:NJB2201717

最終更新日:2026/6/2

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