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【TDC-TechLab】ビジネスプロデューサー

PwCコンサルティング合同会社

想定年収

600万円 ~ 3,000万円

勤務地

東京都

従業員数

5,650名(2025年6月30日現在)

仕事内容

VUCA時代の中、多様な技術の登場、技術の飛躍的進化に伴い、テクノロジー活用がさらに進むと同時にこれまでに無い全く新しい事業分野が創出され、世界の製造業やハイテク産業は規模や形態は変化を余儀なくされています。
このような不確実な時代において、世界各国におけるPwCのさまざまなラボと緊密に連携しながら先端技術に関する幅広い情報を集約し、これらの知見と未来予測・アジェンダ設定を組み合わせクライアントのアイディア創発から具体化、戦略策定支援、実行・実装支援、関連法規制・コンプライアンス調査、アライアンス支援、PMO支援に至るまでを一気通貫で支援します。

【担当業務】
先端技術の専門知見を集約し、クライアント企業における経営戦略立案の支援と、先端技術の事業化・収益化、産業化に向けた政策提言等を支援します。
PwCでは時間軸に応じた主要技術領域を下記設定しており、この領域を中心に業務を推進します。
・今後3~5年における重要な8つの技術(Essential 8)
・5~10年後に産業形成が期待され超スマート社会の実現を支える5つの技術(Next 5)
・10年~20年後に社会実装・普及が期待され、大きな社会インパクトをもたらす5つの技術(Beyond 5)
(※詳細は下記URL参照)

【担当業界】
全業界
(企業の経営企画、事業開発部門、R&D部門、知的財産部門、サステイナビリティ/CSR部門等への戦略提案)

【担当領域】
・先端技術に関する市場や技術の動向を分析した上で、企業の事業開発やビジネスモデル、参入方式等の戦略策定プロジェクトを推進します。
・それらに影響する社会課題や法規制等の方向性について分析し、企業の戦略策定を支援します。
・また、上記に関するコンサルティングサービスメニューの開発と営業活動にも従事いただきます。

【具体的なプロジェクト】
・市場動向調査
・アイデア創発支援/テクノロジー調査・選定支援
・戦略・構想策定支援/実行ロードマップ作成支援
・関連法規制、コンプライアンス調査
・協業先検討支援
・PMO支援

■Technology Laboratory/中核的な技術領域
https://www.pwc.com/jp/ja/services/consulting/technology-consulting/technology-laboratory.html

仕事内容変更範囲

会社の指示する業務

職位

募集背景

【求人背景】
長期的観点から優秀なスタッフを確保するため

【魅力】
①世界有数の会計事務所であるプライスウォーターハウスクーパースのグローバルネットワークと信頼性。
②将来的なキャリアパスとして他のPwCグループ企業(あらた監査法人・税理士法人PwC)の中でキャリアを積むことも可能です。

募集人数

5人

応募条件

技能/経験

◆主な要件(全Title共通)
・事業戦略立案・事業計画立案(1) / 新規事業創出(2)の興味・知見・経験を保有している、もしくはテクノロジー選定や、PMO支援の経験を有していること
 (1) 市場動向・規模・セグメンテーション調査及び示唆の抽出や、事業・製品戦略策定、事業計画立案など
 (2) 事業開発実行 / 支援、デザインシンキングなどの手法を用いたアイディア創発ならびにファシリテーションなど

上記を以下いずれかの形で経験していること。
・戦略案件、新規事業創出、ルール形成戦略構築などの業務経験
・先端技術分野でのコンサルティング、調査分析 / 政策提言に関わる経験
・事業企画、中計策定などの経験

◆歓迎要件
・コンサルティングファームで3年以上の経験
・戦略案件且つ技術の社会実装やプラクティカルな実行を伴う案件に興味がある方や、
 実装 / 実行に向けたPMOロールの経験 / 興味がある方
・上記関連の案件をリードした経験
・技術提携、M&Aに従事した経験

◆重点募集領域 (下記以外の領域も歓迎)
・量子コンピューターに関する知見 / 興味のある方
・デジタルツイン、測位・衛星データを利用した事業戦略立案の経験のある方
・次世代モビリティに関する新規事業創出 / 戦略立案やPMO、社会実装に関わる経験のある方

▼求める人物像
・知的好奇心が強く、新しいことに積極的にチャレンジしたい方
・体験価値、ビジネス、テクノロジーの3視点で物事を捉えられる方
・連携を意識した好循環サイクルに貢献できる方
・絵にかいた餅のレポート提出だけではなく、戦略立案から実装までの一貫したサービスを提供している事に共感を持たれる方

学歴

大学

職務経験

(3年以上)

業界経験

不問

年齢

年齢制限不問  

英語力

その他語学力

語学力詳細

英語力あれば尚可

勤務条件

雇用形態

無期雇用

試用期間

有り(4ヶ月)

給与

年俸制

年収:600万円 ~ 3,000万円

月収:42万円~98万円

月額基本給:30万円~82万円

※上記年収はご経験・資格により決定いたします。

賞与・インセンティブ

年1回  

業績・貢献度に応じて支給

昇給

有り 年1回 / 7月
7月もしくは1月

勤務地

東京都

東京都千代田区大手町一丁目 2 番 1 号 Otemachi One タワー
およびクライアントの事業所その他当社が指定する場所

交通手段1 沿線名:JR 駅名:東京 最寄駅から:徒歩5分

交通手段2 沿線名:東京メトロ千代田線 駅名:二重橋前 最寄駅から:徒歩3分

勤務地変更範囲

会社の定める事業所
転勤:無し

出向

出向:有り

就業時間

09:15~17:15

休憩時間:1時間

残業:月30時間~

固定(定額)残業代制
1. 1 日の就業時間(休憩時間を含まない実労働時間をいう)は7 時間、休憩時間は1 時間とし、その始業終業の時刻は
原則として上記とする。
※フレックスタイム制有り

業務の都合により、前項の始業・終業の時刻及び休憩時間を変更することがある。ただし、この場合においても1 日の
就業時間は、7 時間を超えないこととする。

想定される残業時間は、配属されるプロジェクトや時期等の理由により異なります。詳細につきましては、オファー時に通知します。

残業手当

定額の残業代+通常の残業代

固定残業時間 30時間 / 月
固定残業代 90,000円 / 月
※月例給料(月収)には、みなし時間外勤務手当30時間を含む。
※30時間を超える時間外労働分は追加で支給
※マネージャー以上の管理職の場合は、管理監督職として管理監督者手当を支給

通勤手当

交通費:全額支給(通勤手当(当面の間は通勤交通費を実費精算))

その他手当

休日・休暇

完全週休二日制, 土, 日, 祝日, 夏季休暇, 年末年始

年間休日:120

年間有給休暇:初年度20日 1か月目から
【休日・休暇詳細】
祝日・夏季休暇、年末年始休日( 12 月 29 日から翌年 日から翌年 1月 3日まで) 日まで) 日、統合記念日

【有給休暇について】年次有給休暇(毎年9月1日に20日付与)
初年度(きたる9月1日まで)については、入社月により付与日数が異なります。(2日~20日)
※詳細はオファー面談時にご確認ください

社会保険

雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金

福利厚生

確定拠出型年金など

受動喫煙対策

就業場所 原則禁煙(分煙)

喫煙可能場所あり

備考

※上記年収はあくまで目安で、ご経験・役職・前職の条件などを考慮して決定されます。 詳細につきましては、オファー時に通知します。

選考内容

選考プロセス

適性試験:有り 面接回数:2回~3回

求人No.:NJB2244232

最終更新日:2026/7/27

企業情報

企業名

PwCコンサルティング合同会社

代表者名

代表執行役社長 樋崎 充

設立

2016年3月

従業員数

5,650名(2025年6月30日現在)

資本金

ー(非公開)

本社所在地

〒100-0004 東京都千代田区大手町1-2-1 OtemachiOneタワー

株式公開

未公開

日系・外資

日系

事業内容

PwCコンサルティング合同会社は、戦略の策定から実行まで総合的なコンサルティングサービスを提供しています。
グローバルに広がるPwCのネットワークと連携しながら、クライアントが直面する複雑で困難な経営課題の解決に取り組み、
国内はもとよりグローバル市場での競争力強化を支援します。

事業に関する特色

PwCは世界136カ国に約36万人以上のスタッフを有し、高品質な監査、税務、アドバイザリーサービスの提供を通じて、企業・団体や個人の価値創造を支援しています。
そのなかで、PwCコンサルティング合同会社は、戦略の策定から実行まで総合的なコンサルティングサービスを提供しています。
グローバルに広がるPwCのネットワークと連携しながら、クライアントが直面する複雑で困難な経営課題の解決に取り組み、
国内はもとよりグローバル市場での競争力強化を支援します。

■PwC Japan
PwCJapanは、以下の各企業群の総称。
PwC Japan有限監査法人、PwCコンサルティング合同会社、PwCアドバイザリー合同会社、PwC税理士法人、PwC弁護士法人、PwC総合研究所合同会社、PwCサステナビリティ合同会社、PwCビジネスアシュアランス合同会社、PwCビジネスソリューション合同会社、PwCリスクアドバイザリー合同会社、
PwCビジネストランスフォーメーション合同会社、PwC Japan合同会社、PwC TS Japan合同会社

※各法人はPwCグローバルネットワークの日本におけるメンバーファーム、またはその指定子会社であり、独立した別法人として業務を行います。

複雑化・多様化する企業の経営課題に対し、PwC Japanでは、監査およびアシュアランス、アドバイザリー、税務、そして法務における卓越した専門性を結集し、それらを有機的に協働させる体制を整えています。
また、公認会計士、税理士、その他専門職員約5,000人を擁するプロフェッショナルサービスファームとして、クライアントニーズにより的確に対応したサービスの提供に努めています。

会社の特色

PwCとして日本におけるコンサルティング部門(プライスウォータハウスクーパース株式会社、プライスウォータハウスクーバースストラテジー株式会社、プライスウォーターハウスクーパースPRTMマネジメントコンサルタンツジャパンLLC)を統合し、2016年2月29日より「PwCコンサルティング合同会社」となりました。

【組織の特色】
■x-LoS
X-LoS(Cross Line of Services)は、PwC Japanグループ内のさまざまなチームと、部門や組織の壁を越えて「協働」することを指します。さらに、グローバルネットワークを通じて世界中のプロフェッショナルと協力してダイナミックに仕事を進められるのも、PwCの特長です。

■PwC Global Network
PwCグローバルネットワークのメンバーと知見を共有する機会が多く、初対面でも役職が違っていても、同じメンバーファームの一員として惜しみなく協力を申し出てもらえる。それにより目の前のクライアントを「One Team」で支援していくことができます。

その他の特色

■Our purpose
社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する
私たちPwCは、「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」ことを自らのPurpose(存在意義)として定めています。これは、世界情勢やビジネス環境が大きく変化し続ける中、複雑な課題に対してPwCが重要な決定を下すにあたってよりどころとしているものであり、また世界各国のPwCと連携をするうえでも重要な役割を果たしています。

■個人の可能性を最大限に引き出すための人事施策
PwCコンサルティング合同会社では、「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」というPwCのPurpose(存在意義)やビジネス戦略にのっとり、重要な経営アジェンダのひとつとして、さまざまな「人」に関わる取り組み(People Initiative)を実施しています。
特に、「人」で成り立つプロフェッショナルファームとして、一人ひとりの可能性を最大限に引き出すために、研修やコーチング制度をベースとした「キャリア構築」にも力を入れています。加えて、PwCグローバルネットワークと連携したグローバルに通用する人材の育成にも注力しています。
ダイバーシティの観点では、多様なプロフェッショナル人材の能力を最大化する取り組みを実施しています。PwCコンサルティングでは、異なる知識、スキル、バックグラウンドを持つ多様な人材が働いています。個々の価値観、働き方などの多様性を互いに尊重し、理解し、ともに活躍・成長することができる職場環境やカルチャーの醸成に取り組み、プロフェッショナルファームとして大きな差別化要素を持った価値の提供につなげています。
PwCコンサルティングは、今後も「人」で成り立つプロフェッショナルファームとして、人と組織の成長に真摯に取り組むことを約束します。

■柔軟な働き方を支援する制度や施策
さまざまなライフスタイルやライフステージに併せて、以下の複数の選択肢から最適な働き方を自分で選択・組み合わせることができる「Design Your Workstyle」制度を導入しています。誰もが最高のパフォーマンスを発揮し、Well-beingを実現する自分に合った働き方をデザインできるよう、サポートします。
【ハイブリッドワーク制度】
状況に応じてリモートワークとクライアント訪問・オフィスへの出社を組み合わせて働くハイブリッドワークが標準的な働き方となっています。時間や場所にしばられず、自身のパフォーマンスやチームのコミュニケーションを最優先したワークスタイルを推進します。
【フルリモートワーク制度】
介護や配偶者の赴任帯同などを理由に、「出社義務のないフルリモートワーク」や「居住地を限定しない遠隔地リモートワーク(ただし国内に限る)」が可能です。
【コアなしフレックスタイム制度】
スタッフが時間や場所にとらわれずに能力を最大限発揮できるよう、コアタイムを設けないコアなしフレックスタイム制度を導入しています。7:00〜22:00の間で、一人ひとりが就業する時間を設定できます。
【フレキシブル・ワーク・アレンジメント(短時間勤務制度)】
育児・介護のための短時間勤務(時短・短日勤務)だけでなく、通学やボランティア活動などのための短時間勤務が可能です。これにより、「週3日勤務」(短日勤務)や「1日5時間勤務」(時短勤務)といった柔軟な働き方を推進します。
【フレキシブル・ライフ・デザイン休職】
従来の育児・介護のための休職制度に加え、海外留学、配偶者の海外赴任への帯同などのための一定期間の休職が可能です。   

売上実績

決算期
売上高
経常利益
-
((百万))
-

求人No.:NJB2244232

最終更新日:2026/7/27

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