【名古屋】シンクタンク(政策研究)分野における調査・コンサルティング/研究開発第1部(名古屋)・研究開発第2部(名古屋)
非公開
想定年収
580万円 ~ 1,780万円
勤務地
愛知県
仕事内容
■中央省庁(地方支分局等を含む)、地方公共団体、独立行政法人等に対する政策研究・提言のための調査・コンサルティング業務
■主な事業分野:国土計画・地域ビジョン、総合計画、都市・地域・まちづくり、地域振興、官民協働(PPP/PFI)、交通・モビリティ、物流・空港・港湾、経済分析、データ活用・DX化推進、産業・科学技術振興、知的財産、サステナビリティ(環境・エネルギー)、労働・雇用・共生・ダイバーシティ、保健・福祉・介護、教育・文化、防災・危機管理、観光・スポーツ政策、海外調査(海外都市政策、インフラ海外展開等)
<当社業務の説明>
・政策研究事業本部は、主に官公庁向けのシンクタンク業務を担っており、副主任研究員になると、プロジェクトリーダーとして官公庁や地方自治体のニーズをくみ取りつつ、提案を行い、案件を獲得してくることが期待されます。調査・分析に加え、営業スキルやマネジメントスキルも必要になります。
・政策研究事業本部は、研究員の社会を良くしたいという問題意識や発意を尊重した経営を行っております。一定以上の資格には
裁量労働制の適用が可能となり、業務に支障のない範囲で柔軟な働き方も可能です。
<働き方について>
・入社当初は、当社の業務習得のため出社を推奨しているものの、社内のネットワークを構築できれば、在宅勤務中心で問題ありません。
・当社の研究員の多くは在宅勤務中心で、平均的には、週1~2回程度出社、残りは在宅勤務としています。子育て中の研究員等では月1回程度の出社というケースもあります。
・ただし、出社要請に応じてご出社いただく必要があります。
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
■官公庁等、コンサルティングファーム又はシンクタンク、その他民間会社等において、上記事業分野の業務に従事経験を有する方
■国や地方公共団体に対する提言や政策の実装支援等を通じ、より良い社会を作っていきたいという意欲がある方
■新たな分野・業務にも積極的に取り組める方
【歓迎する条件】
・上記分野に関連する資格の保有
・PCスキルの高い方(Office系、各種データ解析ツール、GIS、プログラミング等)
【求める人材像】
・「社会を良くしたい」という問題意識に加えて、対顧営業の適性も考慮します。
・国家公務員、地方公務員、コンサルティングファーム・シンクタンク出身者が多く活躍されています。
・クライアントはほとんどが国内であり、成果物も日本語のレポートが基本となるため、高い日本語リテラシーが求められます。
学歴
大学
職務経験
不問
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
不問
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(3ヵ月)
給与
月給制
年収:580万円 ~ 1,780万円
月収:38万円~
月額基本給:33万円~
<想定年収> ・副主任研究員(裁量労働・時間外込み) 入社当初:7.3百万円~ ・2025年年収最大実績:17.8百万円 ・研究員(裁量労働・時間外込み) 入社当初:6.6百万円~ ・2025年年収最大実績:13.8百万円 ・準研究員(通常勤務・想定時間外込み) 入社当初:5.8百万円~(準研究員は、定額であるため、最大実績は記載なし) <給与制度について> ・「選択年収制度」(研究員が個人別に過去の実績を反映した「年収上限」の範囲内で年収を選択し、収益目標を設定する制度)を導入。
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:6,12月
6月、12月
※入社初年度の賞与支給額は理論年収と異なる場合がありますので、オファー時に直接確認下さい
昇給
有り 年1回
勤務地
愛知県
就業時間
休憩時間:60分
残業:月20時間~30時間程度
裁量労働制(専門業務型)
みなし労働時間 9.15時間 / 日
残業手当
通勤手当
交通費:一部支給(当社で承認された経路の往復運賃を1日当たりの支給額とし、月中出社した日数に応じて翌月支給 上限24,000円/月)
休日・休暇
完全週休二日制, 土, 日, 祝日, 夏季休暇, 年末年始
年間休日:120
年間有給休暇:有給休暇は入社時から付与されます
( 入社7ヶ月目には最低10日以上
・初年度は採用月に応じて1日~14日
・次年度以降16~21日 )
【休日・休暇詳細】
他に功労休暇、積立休暇、看護・介護休暇、短縮時間勤務等、多様な勤務形態を整備
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
求人No.:NJB2415862
最終更新日:2026/10/7
