Osaka Metro沿線地域における開発用地の取得及び不動産開発事業の企画・推進、収益不動産の取得 沿線活性化のため、本町駅を中心としたエリアでのエリア活性化施策の企画・推進
大阪市高速電気軌道株式会社
想定年収
544万円 ~ 758万円
勤務地
大阪府
従業員数
5,050名(2025年10月現在)
仕事内容
・まちづくりビジョンの策定業務
・地域活性化施策の企画立案に向けた情報収集、事例調査、資料整理
・地域活性化施策の実行に向けた準備・運営業務
・地域団体・関係事業者との協議・調整業務
・地域活性化施策の案内物等の作成業務、広報戦略部との連携業務
・その他、まちづくり業務に付随する業務
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
スタッフクラス
募集背景
業績好調による増員
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
【必須】
【いずれか必須】(必要経験年数:3年)
・基本的なPCスキル(Word/Excel/PowerPointでの資料作成が可能なレベル)
・社内外関係者との円滑なコミュニケーション能力
・指示内容を理解し、正確かつ丁寧に業務を遂行できる能力
・複数業務を並行して進めるための基本的なタスク管理能力
【歓迎スキル】
・イベント企画・運営に関わった経験
・不動産・まちづくり・地域活性化分野への関心、または関わった経験
・資料作成・情報整理(リサーチ・データ整理等)の実務経験
・SNSや広報物の作成・発信に関する経験
・関係者との調整業務(営業・事務・企画補助等)の経験
学歴
大学
職務経験
要 (3年以上)
業界経験
要
年齢
年齢制限不問
英語力
不問
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(3か月(給与・待遇に差異なし))
給与
月給制
年収:544万円 ~ 758万円
月収:33万円~46万円
月額基本給:29万円~40万円
賞与・インセンティブ
年2回
7月、12月
昇給
有り 年1回 / 4月
勤務地
大阪府
【本社】大阪府大阪市西区九条南1-12-62
交通手段1 沿線名:長堀鶴見緑地線 駅名:ドーム前千代崎 最寄駅から:徒歩8分
交通手段2 沿線名:JR環状線 駅名:大正 最寄駅から:徒歩10分
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:30~17:30
休憩時間:60分
残業:月20時間~
・所定労働時間 08時間00分 休憩60分
・フレックスタイム制(コアタイム:有 10:00〜15:00)
・フレキシブルタイム
始業時刻 午前7時から午前10時までの間
終業時刻 午後3時から午後8時までの間
残業手当
通常の残業代
平均残業時間:20時間
通勤手当
交通費:全額支給(会社規定に基づく)
その他手当
住居手当(会社規定に基づく。満35歳になる年度末まで)、扶養手当
休日・休暇
完全週休二日制, 土, 日, 祝日, 年末年始
年間休日:120
年間有給休暇:有給休暇は入社時から付与されます
( 入社時期に応じて、入社時に5〜14日を付与、以後毎年4月1日に11〜20日を付与
※時間休暇(年40時間程度)、半日休暇取得可 )
【休日・休暇詳細】
年末年始休暇(12/29~1/3)、結婚休暇、忌引休暇、介護休暇 等
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
財形貯蓄、がん検診(本人、配偶者)、育児休業、退職金制度
受動喫煙対策
就業場所 全面禁煙
備考
※給与詳細は経験・年齢・能力・前職給与等を踏まえて決定します。 ※定年65歳
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2409803
最終更新日:2026/9/7
企業情報
企業名
大阪市高速電気軌道株式会社
代表者名
代表取締役 角元 敬治
設立
2018年4月
従業員数
5,050名(2025年10月現在)
資本金
250,000,000,000円
本社所在地
〒550-8552 大阪府大阪市西区九条南1-12-62
株式公開
未公開
日系・外資
日系
事業内容
■鉄道事業(地下鉄・ニュートラムの運営)
■流通・マーケティング事業
■不動産開発事業
事業に関する特色
■■■Osaka Metro/1日平均約279万人が利用する大阪圏の交通インフラを⽀えています。■■■
1903年に日本で初めて公営路⾯電⾞を開業。1933年には地下鉄事業を発⾜し、御堂筋線の梅⽥〜⼼斎橋間で開業。
100年以上にわたって、いくつもの時代の変化に合わせながら、大阪の街を⽀えてきました。
2018年4月1日、各事業の持続発展に向けて⺠営化を実施。事業会社としてスタートを切ることになりました。
大阪市内を中⼼に地下鉄、ニュートラム合わせて9路線の運営をしており、1日平均約279万人(2025年度実績)のお客さまにご乗⾞いただき、大阪に欠かすことのできない交通を⽀えています。鉄道事業に加えて、マーケティング事業、生活⽀援サービス事業、都市開発事業を推進し、2025年成功裏に閉幕した大阪・関西万博での最大限の貢献を原動力として、交通を核にした生活まちづくり企業へと変革し、大阪から元気を創りつづけています。
■交通を核にした生活まちづくり企業への変革
2018年4月1日、大阪市営地下鉄は公営地下鉄としては全国で初めて株式会社化を実施し、大阪市高速電気軌道株式会社(Osaka Metro)として新たなスタートを切りました。同社は100年を超える歴史を持つ市営交通事業が母体であり、これまでの大阪のまちづくりとともに歩み、「ひとにやさしい交通機関」の精神のもと、誠実に、真摯に取り組んできました。これからもこのマインドを受け継ぐとともに、チャレンジ精神をもって、交通を核にした生活まちづくり企業へと変革していきます。そして、大阪を起点に関西が魅力あふれるまちになるよう演出し、お客さま、地域の方々をはじめ、つながりあう皆さまとともに、大阪
から元気を創りつづけます。
■大阪ならではの都市型MaaS構想
「交通を核にした生活まちづくり企業」を具現化する中核的事業として、地下鉄・バスを「都市型MaaS」へと進化させます。大阪は生活・交通・移動において多くの課題があり、その解決策として「都市型MaaS」の実現に取り組みます。可動式ホーム柵・顔認証改札機といった施設のアップデート、オンデマンドバスなどの多様なモビリティの提供、それらをシームレスに提供するMaaSアプリ、お客さま一人ひとりに最適な移動情報の提案、移動中のサービス提供、交通と他業種を連携したサービスの提供などに段階的に取組み、「大阪市全域の移動及びサービスが便利だ」と実感できる都市型MaaSを目指していきます。
会社の特色
■企業理念
私たちは、最高の安全・安⼼を追求し、誠実さとチャレンジ精神をもって、大阪から元気を創りつづけます。
・私たちの基幹事業である鉄道は、安全が生命です。
・鉄道における最高の安全・安⼼を追求しつづけることはもちろんのこと、あらゆる場⾯で、この安全の精神を欠かすことなく追求しつづけます。
・私たちは一世紀を超える歴史をもつ市営交通事業が母体であり、これまで大阪のまちづくりとともに歩み、「ひとにやさしい交通機関」の精神のもと、誠実に、真摯に仕事に取り組んできました。
・これからもこのマインドを受け継ぐとともに、チャレンジ精神をもって交通を核にした生活まちづくり企業へ変革していきます。
・そして大阪を起点に関西が魅力あふれるまちになるよう演出しお客さま、地域の方々をはじめ つながりあう皆様とともに、大阪から元気を創りつづけます。
■経営計画
「Osaka Metro Group 2026年度(2026年5月期)事業計画」
https://www.osakametro.co.jp/company/library/20260514_osakametrogroup_2025nendokessan_2026jigyoukeikaku/20260514_osakametrogroup_2026_jigyoukeikaku.pdf
その他の特色
【関連会社】
■大阪シティバス株式会社■株式会社大阪メトロサービス■大阪地下街株式会社■株式会社大阪メトロアドエラ■大阪メトロビジネスアソシエイト株式会社■OMタクシー株式会社■株式会社交通電業社
売上実績
求人No.:NJB2409803
最終更新日:2026/9/7
