CNリサーチ&コンサルティング_GXジュニアコンサルタント
想定年収
600万円 ~ 1,000万円
勤務地
東京都
従業員数
62名(2025年1月現在)
仕事内容
募集背景
カーボンニュートラル総研を昨年2月に設立してから、CSO直轄組織として、グローバル市場の調査や大手プライム上場企業のGXコンサルティングを展開してきました。
(カーボンニュートラル総研設立:https://www.bywill.co.jp/blog/2024/02/16)
脱炭素に取り組む企業が直面する課題は今や、従来のサステナビリティ領域のコンサルティングセオリーには収まらなくなっています。すなわち、脱炭素に取り組む企業のニーズは、「脱炭素への投資を、企業価値・事業価値の向上につなげたい」「脱炭素を軸に、どう企業成長につなげるか」。
私たちは、カーボンクレジットをはじめとした環境価値こそが、この企業のニーズに応える鍵になると考えています。
カーボンクレジットの創出~販売・活用のノウハウと実績。ブランディング・マーケティングというテーマで企業価値向上戦略策定を支援してきたコンサルティングナレッジ。これらを併せ持つ我々だからこそ、ルールも未整備でセオリーもないこのニーズに応えることができます。
世の中を動かす「成功事例」を、一緒に創っていきませんか?
役割・業務内容
BWカーボンニュートラル総研には、大きく二つの業務があります。
①大手・先進企業に対するGX事業開発コンサルティング
環境領域の課題を解決する新たな技術活用やビジネスモデル構築を、環境価値(クレジットや証書など)を軸とした事業開発コンサルティングで支援し、「先進事例」を創出します。
②『地域脱炭素推進コンソーシアム』(※)の企画・運営を通じた「地方創生×地域脱炭素」の事業開発
(※)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000180.000013100.html
地域金融機関を中心に組成された当コンソーシアムでは、「事例創出」「金融商品開発」「政策提言」をテーマとした3つのWGを運営しています。この活動を通じて、地域脱炭素と地域経済活性化を同時に実現させる「象徴事例」を創出します。
環境領域の課題整理と解決可能な技術のリサーチ
課題解決のための戦略オプションやビジネスモデルの企画と評価・選定
ビジネスモデルの具体化~事業化支援[事業開発]
ビジネスモデル拡大のためのクレジット新方法論登録・認証実務
コンソーシアムの企画・運営(テーマ設定・ドキュメント制作・ファシリテーション・合意形成・モチベート)
国内外の脱炭素動向を捉えたレポート作成
その他、上記に関連する各種補助業務
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
事業拡大・立上に伴う増員
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
・応募資格(必須)
コンサルティング経験、それに準ずる経験3年以上
クライアントワークに必要なアウトプットを一人で作り切れる(ppt)
マルチタスクで業務を推進できる能力
・応募資格(歓迎)
脱炭素領域の知見
ビジネス英語
事業開発経験
学歴
大学
職務経験
要
業界経験
要
年齢
年齢制限不問
英語力
不問
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(3ヵ月)
給与
年俸制
年収:600万円 ~ 1,000万円
月収:50万円~
月額基本給:37万円~
賞与・インセンティブ
昇給
有り 年2回
給与改定:年2回(7月、1月)
勤務地
東京都
中央区日本橋2-3-21 群馬ビル6階
交通手段1 沿線名:各線 駅名:東京 最寄駅から:徒歩10分
交通手段2 沿線名:メトロ 駅名:日本橋 最寄駅から:徒歩3分
勤務地変更範囲
出向
就業時間
09:00~18:00
休憩時間:1時間
残業:月20時間~30時間程度
フレックスタイム制
残業手当
定額の残業代+通常の残業代
固定残業時間 45時間 / 月
固定残業代 130,058円 / 月
固定残業時間超過分は別途支給されます。
通勤手当
交通費:一部支給(全額支給(社内規定あり))
その他手当
休日・休暇
完全週休二日制, 土, 日, 祝日, 夏季休暇, 年末年始
年間休日:125
年間有給休暇:有給休暇は入社時から付与されます
( 年次有給休暇は入社当日に10日付与 )
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
勤続3年ごとの特別休暇制度や社内イベント(BBQや期末納会など)
受動喫煙対策
就業場所 全面禁煙
備考
※給与条件は、選考の上、面接での評価、ご経験・スキルを考慮し決定致します。
選考内容
選考プロセス
適性試験:無し 、 面接回数:3回
求人No.:NJB2327767
最終更新日:2025/9/10
企業情報
企業名
株式会社バイウィル
代表者名
代表取締役社長 下村雄一郎
設立
2013年11月
従業員数
62名(2025年1月現在)
資本金
99,000,000円
本社所在地
〒103-0027 東京都中央区銀座7丁目3番5号 ヒューリック銀座7丁目ビル 4階
株式公開
未公開
日系・外資
日系
事業内容
企業・自治体等のカーボンニュートラル実現、ひいてはサステナブルな組織づくりを推進するために、カーボンクレジットを主軸に以下4事業を展開しています。
1.「環境価値創出支援」
2.「環境価値売買」
3.「脱炭素コンサルティング」
4.「ブランドコンサルティング」
事業に関する特色
1.カーボンクレジットという法的にも会計的にも、今後ルールメイクされるフロンティア領域の事業
(カーボンクレジットを事業の軸とした上場企業は1 社もなし)
2.全国55 以上の金融機関含め80を超えるパートナーと連携し、地域に根差した提案・事業展開をするビジネスモデル
(パートナーからの顧客紹介件数は1 年半で1,300 件程度)
3.サステナビリティ戦略策定 ソリューション提供 ブランディングと、顧客課題に対して、ワンストップソリューションで提供
(カーボンクレジット売買だけではない、本質的なコーポレートブランディングへ繋がる価値提供。組織開発、アウターブランディングまでできるカーボンクレジットプロバイダーはバイウィルだけ)
4.脱炭素×地域創生を実現するためのソリューションを多数展開
会社の特色
▼メッセージ
当社は2023年4月より、株式会社バイウィル(BYWILL)として新たなスタートを切りました。
「BYWILL」の「BY」には「~によって」、「WILL」には「未来・意思」という意味があります。
その2つを組み合わせ、「自らの意志によって未来を変える」という想いを込めて「BYWILL」という社名に致しました。
当社は、環境・サステナビリティの世界でビジネスをしておりますが、当分野はどこか1社が目立つとか、ビジネス的に勝てばいいとか、そういうものではないと思っております。
当社は、環境・サステナビリティが促進されるべき裏方のハブになり、日本・ひいては世界の取り組みが促進されることを希望しています。
簡単ではないと思いますが、BYWILLの精神で、環境・サステナビリティの世界を昨日より今日の方が少しいい未来にして参ります。
その他の特色
【代表取締役 CEO 下村雄一郎 プロフィール】
財務・会計コンサルティングの株式会社エスネットワークス執行役員、他数社の社外監査役として、“ヒト”と”モノ”“カネ”を武器にしたプロデューサーとしてお客様の実現したい未来に寄り添い続ける具体的な支援に取り組み、上場及び未上場会社の管理・経理・財務を担当する傍ら、M&A、ファイナンス、業務改善、BPR、IPO、事業再生支援等を行う。Waara株式会社代表取締役を経て、2023年4月に株式会社バイウィル代表取締役CEOに就任。
【取締役 CSO 伊佐陽介 プロフィール】
早稲田大学卒業後、一部上場総合不動産デベロッパーで住宅事業商品企画・販売、商業施設開発等に従事。
その後株式会社リンクアンドモチベーションにてブランドマネジメント事業部コンサルティング責任者を経て、2013年株式会社フォワードを設立。
“組織人事の専門性“と”マーケティングの専門性”を活かしたコンサルティングを得意とする。2023年4月株式会社バイウィル代表取締役CSOに就任。
■パーパス
「ずっと愛される日本を。意志の力で。」
■バリュー
WILL to Innovate
・by Ownership
会社と自分を重ね合わせて判断・行動する意識を持ち続けよう。それこそが、共通の目標に到達する強いWILLになる。
・by Deep Thinking
自分や顧客の視点に留まらず、あらゆる視点で深く考え抜く。期待を超える価値は、その先にある。
・by Positive Communication
異なる意見も、気づいたことも、前向きに発信を。敬意を持って伝え合うことで、本当の信頼を築こう。
・by Partner's Respect
関わることができた奇跡に感謝を。互いに尊敬し合える仲間となら、より大きな成果を生み出せる。
売上実績
求人No.:NJB2327767
最終更新日:2025/9/10

