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(EA推進部)DX推進スペシャリスト(DX民主化リード、デジタルエネーブルメントリーダー)

Rapidus株式会社

想定年収

600万円 ~ 1,200万円

勤務地

東京都

従業員数

1,024名

仕事内容

全社のDX民主化(=社員一人ひとりがテクノロジーを活用し、自律的に業務改善を行える状態)を推進していただきます。
DX専門家として「作る人」ではなく、**“使える人を増やす仕組みづくり”と“現場の変革伴走”**が主な役割となります。

■ 具体的な業務
・部門横断の デジタルリテラシー向上施策 の企画・運営
・Power Platform / Copilot / BI などの 市民開発(Citizen Dev)推進
・データ活用・業務自動化に関する 内製化支援・ガイドライン整備
・現場ヒアリングに基づく、プロセス改善・ツール活用提案
・DX推進プロジェクトの企画、PM、ステークホルダー調整
・成果創出を促す DXコミュニティ運営(勉強会・ハッカソン等)
・技術導入の評価と展開
・データガバナンス・セキュリティに沿った利用促進ガイド作成

仕事内容変更範囲

会社の指示する業務

職位

募集背景

募集人数

1人

応募条件

技能/経験

◆必須スキル
・業務プロセス改善 / デジタル活用の実務経験
・PowerApps、PowerAutomate、BI、Copilotなどのツールによる改善経験
・非エンジニアに対して、わかりやすく教える・伴走する能力
・部門間調整、プロジェクト推進の経験
・現場の困りごとを聞き出し、解決策に落とせる課題解決力
・新しいツールや変革に対して、前向きにキャッチアップできる姿勢

◆歓迎スキル
・DX推進組織・IT部門・コンサルでの業務経験
・社内改革・チェンジマネジメントの実績
・内製化推進、ユーザー教育、コミュニティ運営の経験
・基本的なデータ分析・可視化(BIツール)スキル
・ローコード/ノーコードのアーキテクチャ理解
・生成AI・RPA・自動化ソリューションの導入経験

学歴

高専

職務経験

業界経験

不問

年齢

年齢制限不問  

英語力

その他語学力

語学力詳細

勤務条件

雇用形態

無期雇用

試用期間

有り(3か月(試用期間中も待遇・勤務条件に変更なし))

給与

月給制

年収:600万円 ~ 1,200万円

月収:33万円~

月額基本給:28万円~

賞与・インセンティブ

個人評価に応じてインセンティブ支給あり(年1回)

昇給

有り
昇給制度あり

勤務地

東京都

東京都千代田区麹町4丁目1番地 麹町ダイヤモンドビル 11階

交通手段1 沿線名:東京メトロ 駅名:麹町 最寄駅から:徒歩1分

勤務地変更範囲

会社の定める事業所
転勤:当面無し

出向

出向:無し

就業時間

09:00~17:30

休憩時間:60分

残業:月10時間~30時間程度

固定(定額)残業代制
※フレックスタイム制あり(コアタイム無し)

残業手当

定額の残業代+通常の残業代

固定残業時間 30時間 / 月
固定残業代 55,000円 / 月
固定残業時間超過分は別途支給されます。
※固定残業代の金額は職位によって変動します。

通勤手当

交通費:全額支給

その他手当

休日・休暇

完全週休二日制, 土, 日, 祝日, 年末年始

年間休日:120

年間有給休暇:有給休暇は入社時から付与されます
( 初年度6⽇〜10⽇、勤続年数に応じて最⼤20⽇
※入社7ヶ月目には最低10日以上 )
【休日・休暇詳細】
創立記念日(8月10日)

社会保険

雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金

福利厚生

受動喫煙対策

就業場所 全面禁煙

備考

選考内容

選考プロセス

適性試験:無し 面接回数:2回~3回

求人No.:NJB2368103

最終更新日:2026/5/20

企業情報

企業名

Rapidus株式会社

代表者名

代表取締役社長 小池 淳義

設立

2022年8月

従業員数

1,024名

資本金

7,346,000,000円

本社所在地

〒102-0083 東京都千代田区麹町4丁目1番地 麹町ダイヤモンドビル11階

株式公開

未公開

日系・外資

日系

事業内容

・半導体素子、集積回路等の電子部品の研究、開発、設計、製造及び販売
・環境に配慮した省エネルギーの半導体及び半導体製造技術の研究、開発
・半導体産業を担う人材の育成・開発

事業に関する特色

2022年8月に、日本の主要企業8社(キオクシア株式会社、ソニーグループ株式会社、ソフトバンク株式会社、株式会社デンソー、トヨタ自動車株式会社、日本電気株式会社、日本電信電話株式会社、株式会社三菱UFJ銀行)の支援を受けて設立。2020年代後半にプロセス・ルールが2nm以下の先端ロジック半導体の開発・量産を行うことを目指している。

会社の特色

【経営理念】
半導体を通して人々を幸せに、豊かに、充実したものにするため
1.世界最高水準の開発力、技術力、製造力を持つ工場経営を推進する
2.多くの大学、研究機関と連携しこの分野を拡大していく人材育成を核とする
3.真のグリーン化に向けてイノヴェーションを推進する

【経営方針】
1.新産業創出を顧客と共に推進する
2.設計、ウェーハ工程、3Dパッケージまで世界一のサイクルタイム短縮サービスを開発し提供する
3.世界最高水準の設計部隊、設備メーカー、材料メーカーと協調し、新たなビジネススキームを構築する

その他の特色

【IBMとRapidus、戦略的パートナーシップを締結、日本における先端半導体技術とエコシステムの共創を目指す】
IBMとRapidus株式会社は日本が半導体の研究開発・製造におけるグローバルリーダーを目指す取り組みの一環として、ロジック・スケーリング技術の発展に向けた共同開発パートナーシップを締結したことを発表。

Rapidusは、日本の主要企業からの賛同を得て設立された先端ロジック半導体に関する研究、開発、設計、製造および販売を行う事業会社です。本パートナーシップの一環として、RapidusとIBMは、IBMの画期的な2ナノメートル(nm)ノード技術の開発を推進し、Rapidusの日本国内の製造拠点に導入します。

この取り組みは、数十年にわたって培われた、半導体の研究・設計におけるIBMの専門性を活用するものです。2021年に、IBMは世界初の2nmノードのチップ開発技術を発表しました。このチップは、現在最も先進的な7nmチップに比べて45%の性能向上、または75%のエネルギー効率向上の達成が見込まれます。また、IBMは、先端ロジックおよびメモリー技術における日本の半導体メーカーや、日本の製造装置・材料のサプライヤー企業との共同開発パートナーシップを成功させてきた長い歴史を有しています。

本パートナーシップの一環として、Rapidusの研究者と技術者は、世界最先端の半導体研究拠点の1つであるニューヨーク州アルバニーのAlbany NanoTech Complexで、IBMおよび日本IBMの研究者と協働します。Rapidusは、IBM、Applied Materials、サムスン電子、東京エレクトロン、SCREEN、JSR、ニューヨーク州立大学(SUNY)を含む、Albany NanoTech Complexのエコシステムに参画する最新企業となります。

Rapidusは、自動化や効率化など、製造における差別化戦略を展開し、製品化のスピードと競争力の向上を図る計画です。また、この2nm半導体技術において市場をリードすることを目指すとともに、業界標準製品との互換性を持たせる予定です。Rapidusは、2020年代後半に2 nm技術の量産を開始する予定です。

売上実績

求人No.:NJB2368103

最終更新日:2026/5/20

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