SP2604ENA02B 宇宙機機器開発メカ メンバー
想定年収
630万円 ~ 770万円
勤務地
東京都
従業員数
2,240名(連結18,313名)
仕事内容
■業務内容
過酷な宇宙環境において、電気・電子基板を振動、放射線から守る強固な構造設計及び、真空環境における排熱構造の開発を担っていただきます。
本ポジションでは、各宇宙機体の固有な特性に合わせた筐体の構造、強度、排熱などの機械的な構造設計及び、有人宇宙機器向けでは運用中のメンテナンス性まで長期運用を見据えた総合的な製品開発を技術的に対応できる方を期待しています。
特にアーキテクトとして、技術開発(アーキテクチャ設計、技術選定、要件整理、提供価値と技術の整合性確保 等)を担っていただきます。
■期待する役割
上記ミッションの遂行にあたり、アーキテクトとして、主に以下を担っていただきます。
①開発プロジェクト推進:客先などの要求元が提供する要件(要求仕様書等)から、機能仕様を抽出し、客先、要求元などと折衝しながら、電気・電子基板を搭載する筐体の要求仕様の作成、設計、実装、検証計画の作成、検証の管理・実施を行う。
②技術的課題解決:開発対象の筐体に対し、協力会社、派遣メンバを含む開発プロジェクトのチーム、メンバと共に技術的な課題を中核メンバとして抽出し、解決に向けての道筋を立て、課題解決を担う。
③開発プロジェクトチームの中核メンバ:協力会社、派遣メンバを含む開発プロジェクトチーム運営の支援を行う。また、筐体製造業者との材料調達仕様、製造工程、製造設備等の検証計画書等のレビューを実施する。
④プロジェクト運営活動の遂行:進捗確認など各種会議のファシリテータの支援や、アクションアイテムの推進、報告等の作業を行う。
⑤開発、テスト環境構築:開発環境、および、試験環境(熱真空、加振設備の設置治具作成を含む)等の構築、サポートを行う。
【ポジションの魅力とキャリアパス】
■ポジションの魅力
・放射線、温度、真空など、過酷な宇宙環境で使用される制御用コンピュータの開発を担うことで、厳格な開発プロセス、高度な技術領域を扱うことができます。また、開発対象となる宇宙機は、人が搭乗する環境で使用されたり、該当のアセットも高額になるため、高い安全性が要求されます。本ポジションでの業務を経験することで「モノづくり」に関する、より高い知識、経験を得られることになり、技術者として貴重、かつ、稀有な成長機会を得られるメリットがあります。
・アーキテクトとして、電気・電子基板を搭載する筐体の構造設計技術の開発にとどまらず、宇宙機のソフト、エレキの技術者とともに、社外のお客様、要求元の関係者とも密に連携しながら、宇宙機システム開発全般に関わることができます。
・有人宇宙機器向けのメンテナンス技術の開発では宇宙空間での機器整備、交換性における難しさや制約の知見を得ることができ、疑似的に宇宙での生活を体験することが出来ます。また作業性の検証では、実際の宇宙飛行士と意見交換できる可能性があります。
・当社が培ってきた「計測・制御・情報」の強みをベースに、宇宙機開発領域で新たな価値を創り、ポートフォリオ拡大に直接貢献できます。
■キャリアパス
本テーマ/業種におけるキーマンとしてご活躍いただき、まずは筐体開発を牽引いただきます。中長期的には、ビジネス拡大・組織拡大に伴い、マネジメントとしてのキャリア形成も期待しています。
【英語利用の具体的場面と使用頻度】
当部署が関与する開発プロジェクトは、NASA、ESA(European Space Agency:欧州宇宙機関)が発行する規格に準拠するケースが多く、該当する英語記載の規格文書を参照する必要があります。また、関連する技術文書も英文で記載されていることがあるため、英文の読解力が必要とされます。
※英語は「完璧さ」よりも、関連する技術文書から要点と正誤を読み解く「正確性」が重視されます。
【想定残業時間】
30間程度 時期により繁忙期あり
【出張】
国内:10回/年 海外:0回/年
【在宅頻度】
状況に応じて利用可
【部門情報】
宇宙事業開発室:横河電機の中期経営計画の「事業探索領域」属し、「宇宙ビジネスの市場の成長性」、「ロケット技術などの宇宙向け技術の革新」等を背景に、宇宙機器の開発(メカ、エレキ、ソフト)、計測器の宇宙での利用、衛星データを活用した地上の状態監視ビジネスなどの事業を中心に、社長直轄組織として2021年に設立されました。
■人数構成
室長1名(50代)、課長3名(50代)、課員7名(60代1名・50代1名・40代3名・30代1名・20代1名)+派遣16名+準委任2名+業務請負1名
※入社経路:新卒入社8名/中途入社3名
中途入社からの採用にも力を入れており、中途入社社員も活躍しやすい職場です。
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
一般社員
募集背景
宇宙機器(制御用コンピュータ)開発を加速するにあたり、電気・電子基板を搭載する筐体の設計から製造、並びに宇宙機の機体への設置作業までの一連の製品開発において技術的なリーダシップを発揮いただける人財を募集します。前人未踏の宇宙領域の開発は技術的にも難易度の高い開発になりますが「挑戦が人と技術を鍛える」を旗印に組織一丸となってチャレンジしています。本求人では、特に開発チームをまとめるチーフアーキテクトとして、構造・機械開発の技術的取りまとめをしていただける方を期待しています。
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
■絶対要件
・航空機、自動車、産業機器など高信頼性製品の開発経験
・機械設計および開発の実務経験(3年以上が望ましい)
・製品、製造図面の作図経験(1年以上)
・3D CADソフトウェア(SolidWorks、AutoCAD等)の操作経験
・構造・機械製品の要求仕様作成、設計、実装、検証技術(3年以上)
・仕様書、設計書、評価計画及び報告書作成経験(3年以上)
・開発チーム(2~3名以上)の中核メンバ経験(3年以上)
■歓迎要件
・構造・機械部品の製作経験
・宇宙機器開発経験(設計~検証)
・真空環境における冷却構造の開発経験
・宇宙機関提出ドキュメント(設計解析書、試験計画書等)作成経験
・宇宙機器開発向けのQMSに関する知識、経験
・構造解析ソフトウェア(ANSYS、ABAQUS等)の使用経験
・中・大規模開発(5名程度)の中核メンバ経験
【資格/専門知識】
■絶対要件
機械あるいは構造製品の開発経験
■歓迎要件
切削加工あるいは成型加工製品の開発・生産経験、機械・構造あるいは熱・流体の静的(動的)解析経験があれば尚良し
【リーダー/管理職経験と必要年数】
■絶対要件
チーム中核メンバ経験3年以上
(プロジェクト、および、自身の作業を自走して進めることができる)
■歓迎要件
複数人規模の請負、準委任などの外部協力会社のとりまとめ、管理などの実施経験があれば望ましい
【英語】
■絶対要件 日常レベル/TOEIC 600相当
■歓迎要件 ビジネスレベル/TOEIC 700相当
学歴
大学
職務経験
不問
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
初級以上
その他語学力
語学力詳細
【語学】
■絶対要件 日常レベル/TOEIC 600相当
■歓迎要件 ビジネスレベル/TOEIC 700相当
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(3ヶ月)
給与
月給制
年収:630万円 ~ 770万円
月収:35万円~47万円
月額基本給:35万円~47万円
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:(2024年度実績)平均6.4ヶ月
昇給
有り 年1回 / 7月
勤務地
東京都
東京都武蔵野市中町2-9-32
交通手段1 沿線名:JR 駅名:三鷹 最寄駅から:徒歩7分
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:30~17:15
休憩時間:12:05~13:00
残業:月30時間~30時間程度
フレックスタイム制
コアタイムなし
標準労働時間/1日7時間50分、週39時間10分
残業手当
通常の残業代
※時期により繁忙期あり
通勤手当
交通費:全額支給(通勤手当:会社規程により支給)
その他手当
休日・休暇
完全週休二日制, 土, 日, 祝日, 年末年始
年間休日:123
年間有給休暇:初年度 20日 1か月目から
【休日・休暇詳細】
休日:完全週休二日制 土、 日、 祝日、労働祭、年末年始
【有給休暇】
入社月により20日~1日の付与(年度4月~3月)、5年目20日、最高22日(皆勤休日含)※翌年繰り越し分を含め最高44日間
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
体育館、社員食堂、診療所、保養所、社員持ち株制度
受動喫煙対策
就業場所 全面禁煙
備考
※今年度より採用プロセスにおいて1次面接合格後、最終面接前にコンプライアンスチェックを行います。候補者様の同意を得て進める形式となります。ご不明な点がございましたら担当コンサルタントにお問い合わせください。
選考内容
選考プロセス
適性試験:無し
、
面接回数:2回
1次と最終の間でコンプライアンスチェックが入ります。
求人No.:NJB2376320
最終更新日:2026/4/22
企業情報
企業名
横河電機株式会社
代表者名
代表執行役社長 重野 邦正
設立
1920年12月
従業員数
2,240名(連結18,313名)
資本金
43,401,000,000円(2025年3月末現在(日本基準))
本社所在地
〒180-8750 東京都武蔵野市中町2-9-32
株式公開
プライム
日系・外資
日系
事業内容
■制御事業
プラントの生産設備の制御・運転監視を行う分散形制御システムなどを提供、さまざまな産業の発展を支えてきました。包括ブランド「OpreX」のもとで、プラントのライフサイクルにわたり、現場から経営レベルまでのお客様の価値を最大化する総合的ソリューション、生産性向上のための各種ソフトウエア、生産制御システム、流量計、差圧・圧力伝送器、プロセス分析計、プログラマブルコントローラ、工業用記録計等を提供しています。
■測定器事業
産業のマザーツールである測定器は、YOKOGAWA創立以来の事業です。電力、電圧、電流、光、圧力などの物理量の高精度な測定技術を生かし、環境関連の電気エネルギー関連や光通信関連分野のお客様の課題解決のためのサービスを含めたトータルソリューションを提供します。
■新事業他
サービス提供事業者にとって、使いやすく、運用負荷を抑えた産業用IoT(IIoT)のハードウエア、ソフトウエア、クラウド環境を提供するソリューションビジネスを展開しています。また、バイオマスマテリアルの製造と販売及び、それに関連するライセンス供与やコンサルティングを行うビジネスを手掛けています。
事業に関する特色
YOKOGAWAは、計測、制御、情報の技術を活用し、下記の事業を通じて社会課題の解決に貢献しています。
主力事業である「制御事業」は、プラントの生産設備の制御・運転監視を行う分散形制御システムなどを提供、さまざまな産業の発展を支えてきました。包括ブランド「OpreX」のもとで、プラントのライフサイクルにわたり、現場から経営レベルまでのお客様の価値を最大化する総合的ソリューション、生産性向上のための各種ソフトウエア、生産制御システム、流量計、差圧・圧力伝送器、プロセス分析計、プログラマブルコントローラ、工業用記録計等を提供しています。デジタル技術が著しい進歩を遂げ、ビジネス環境が大きく変化するなかでお客様のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援し、自律化が進んだ産業界の未来に向けてIA2IA(Industrial Automation to Industrial Autonomy)の歩みを進めています。
お客様に最適なソリューションをご提供するため、「エネルギー&サステナビリティ」「マテリアル」および「ライフ」の3つの業種別セグメントに区分し、事業を展開しています。
■エネルギー&サステナビリティ事業
エネルギーの有効活用とサステナブル社会の実現に貢献し、地球環境を守る事業です。YOKOGAWAは、オイル&ガス、石油化学、再生可能エネルギー、電力、エネルギー・マネジメント・システム(EMS)およびエネルギー貯蔵などの分野において、現場の知見とお客様との信頼関係を生かし、多様化するエネルギーの生産、供給、利用、廃棄、リサイクルのバリューチェーン全体にわたって安全かつ最適な運用を支えます。
■マテリアル事業
便利で快適な物質社会と循環型社会の双方の実現に貢献する事業です。YOKOGAWAは、高機能化学、バイオマスマテリアル、紙パルプ、繊維、鉄鋼、非鉄、マイニング、モビリティおよび電気・電子分野のお客様に、生産性向上、環境負荷の低減、エネルギーの効率利用を実現するソリューションを提供していきます。
■ライフ事業
人々の命を支え、健康と安全を守る事業です。YOKOGAWAは、医薬品、医療に加え、誰もが安心して口にできる安全な水と食料の供給に貢献します。他領域を含めて長年培ってきたセンシングや制御の技術で新製品の創出や生産プロセスの革新を支え、医薬品、食品分野のバリューチェーン全体の生産性向上を目指します。水分野では、遺伝子解析や科学機器で培った計測技術を用い、新しい価値を創出していきます。
制御事業に加え、独立した事業として以下の2つの事業を展開しています。
■測定器事業
産業のマザーツールである測定器は、YOKOGAWA創立以来の事業です。電力、電圧、電流、光、圧力などの物理量の高精度な測定技術を生かし、環境関連の電気エネルギー関連や光通信関連分野のお客様の課題解決のためのサービスを含めたトータルソリューションを提供します。
■新事業他
サービス提供事業者にとって、使いやすく、運用負荷を抑えた産業用IoT(IIoT)のハードウエア、ソフトウエア、クラウド環境を提供するソリューションビジネスを展開しています。また、バイオマスマテリアルの製造と販売及び、それに関連するライセンス供与やコンサルティングを行うビジネスを手掛けています。
会社の特色
当社は、2028年度を最終年度とする中期経営計画「Growth for Sustainability(グロウス フォー サステナビリティ)2028(GS2028)」を策定しました。
当社は2021年度に社会共通の課題の解決によって持続的な成長を実現するために、長期経営構想の抜本的な見直しとともに中期経営計画「Accelerate Growth(アクセラレート グロウス)2023(AG2023)」を発表し、2030年のYOKOGAWAのありたい姿の実現に向けて、2023 年度までの3年間、社会共通課題を軸とした事業構造を確立するための取り組みを進めてきました。2024年度からの新しい中期経営計画「Growth for Sustainability 2028」では、AG2023で確立した業種軸の事業構造を基盤に、環境・社会・ガバナンスの視点で事業活動に取り組み、社会価値と企業価値の向上を実現させるための変革を加速させます。
<長期経営構想>
現在の長期経営構想は、AG2023策定時に抜本的に見直したものであり、今回は大きな見直しはありません。GS2028では2030年を見据えた「YOKOGAWAのありたい姿」を端的に示したVision statementとその実現に向けての方向性をそのまま引き継ぎます。
<Vision statement>
YOKOGAWAは、自律と共生によって持続的な価値を創造し、
社会課題の解決をリードしていきます。
<お客様への提供価値>
世界は今、あらゆるものが複雑につながり合う時代となっています。運用や管理に独立性のあるシステムが連携し、相乗効果と新しい価値をもたらしていく「System of Systems(SoS)」の流れが進む世界において、当社は、効果的な「つながり」を進め、統合化・自律化・デジタル化による「全体最適」の価値を生み出していきます。当社は「IA2IA※1」と「Smart Manufacturing※2」によるアプローチでこれを実現し、社会全体が「SoS」となる世界をリードしていきます。
※1 IA2IA(Industrial Automation to Industrial Autonomy):AI、デジタルツイン、ロボティックスなどのDX技術を取り込み、Industrial Automation(自動)からIndustrial Autonomy(自律)へと進化させる活動です。
※2 Smart Manufacturing:DXやIA2IAによって生産現場、エンタープライズ、およびサプライチェーンにおける自律を実現し、革新的な生産性向上を達成することです。
<中期経営計画>「Growth for Sustainability 2028」
今回策定したGS2028は、「測る力とつなぐ力で、地球の未来に責任を果たす。」というYokogawa's Purposeを起点としています。
<価値創造プロセス>
Yokogawa’s Purposeのもと、中期経営計画の目標達成に向けた「価値創造プロセス」を以下のように定義しました。「永年培ってきた、OT(運用技術、Operational Technology)領域におけるお客様起点の課題解決をやり遂げる力と信頼を裏付けとし、人的資本やDXを実現する技術などの基盤を活性化することで、SoS型ビジネスなどにて、より多様かつ高い顧客価値を共創する。その過程を通じて強化したお客様との信頼関係・ノウハウ・人的資本等の経営資本を活用して、事業施策を達成する。」
その他の特色
横河電機では、多様な人財がいきいきと働いて能力を発揮し、社会とともに成長をしていくことを目指しております。
具体的には下記のような取り組みや制度の活用などを行っており、多様な社員ひとりひとりがより安心して働きやすく、挑戦し成長できる環境づくりに努めております。
そのため、男女問わず働きやすくご自身の力をより発揮することができる環境で、業務に従事することができます。
■ワーク・ライフ・マネジメントの推進
フレックス制度、テレワーク制度、時間単位有給休暇などワークライフバランスを保ちながら業務パフォーマンスを向上させる制度を整えており、働き方改革の活動と協調をしながら、制度と風土の改革に取り組んでいます。
子育てと仕事の両立という観点においても、小学校入学始期まで利用できる育児時間や看護休暇等の制度も有しており、2007年には子育て支援企業として東京都労働局長から「くるみんマーク」の認定を受けております。2021年には「プラチナくるみん」を取得しました。
その他、育児休職制度・妊活支援休職制度・配偶者海外駐在休職制度・介護休職制度・ボランティア休職制度・傷病休職制度・学習支援制度も有しております。
■ダイバーシティ&インクルージョン
グローバルに事業を拡大する中で、多様な人種・国籍の人財の活躍を推進しております。
グローバル化の観点においては、海外グループ社員への日本の受け入れの拡大や、日本の大学への留学生のみならず海外大学出身者の採用も積極的に実施をしております。
また、女性活躍推進に関する取り組みの実施状況が優良な企業として、厚生労働大臣の認定(5つの評価項目すべてを満たす認定段階3(3つ星))「えるぼし」を取得しております。
加えて、1992年にノーマライゼーションプロジェクトを発足させて以来、一貫して障害者の積極的な採用活動を継続しており、障害のある社員も管理職をはじめ様々な職種、分野で活躍をしています。(採用実績(障害名):上肢、下肢(車いす)、体幹、聴覚、視覚、心臓、腎臓、直腸、精神、発達
■人財開発
入社後の教育・研修制度も充実をしております。
企業内大学「Yokogawa University」を開講し、社員が幅広い分野の専門分野やスキルを自ら身につけ、磨き続けるための環境を提供しております。
また、将来の経営を担うリーダー人財の発掘・育成を計画的に行うためにコミッティを立ち上げ、グループ横断で戦略的な人員配置や人財開発に取り組むことで人財強化を図っております。
■その他
・2024年サスティナビリティレポート
https://www.yokogawa.co.jp/about/yokogawa/sustainability/report/
・各種制度について
https://www.yokogawa.co.jp/recruit/careers/environment/index.htm
売上実績
求人No.:NJB2376320
最終更新日:2026/4/22
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