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モビリティ産業 New Businessコンサルタント-NewBizCoE【IX-SBX】

PwCコンサルティング合同会社

想定年収

600万円 ~ 2,000万円

勤務地

東京都

従業員数

5,130名(2024年6月30日現在)

仕事内容

自動車産業が100年に一度の大変革期を迎える中、我々New Biz CoEは、主にモビリティ産業の「新領域」に特化し戦略から実行までご支援可能な、コンサルティング業界でも珍しいチームポジショニングを確立しています。
本CoEでは、Mobility GX / Mobility DXがもたらす社会変革に焦点をあて、クライアント変革を戦略策定から実行に至るまで全面的に支援します。
さらに、本CoEのメンバはスマートモビリティ総合研究所としても活動し、産官学での社外連携、社内の多様なチームの連携を推進するオーケストレーターも担います。
また、キャリアの早い段階からチームリードなどのキーポジションを担い、リーダーシップ育成にも力を入れています

【担当業界】
モビリティに関連する自動車OEM・サプライヤー、商社、化学・素材、通信、電力・エネルギー、静脈産業および官公庁(産業横断での支援)

【対象テーマ/プロジェクト例】
①MobilityライフサイクルGX(カーボンニュートラル・サーキュラー・LCA)
・全社カーボンニュートラル戦略(目標値・施策)策定(自動車OEM、サプライヤ)
・資源循環戦略策定(自動車OEM、官公庁)
・GHG算定・開示(自動車OEM、サプライヤ)

②MobilityエネルギーGX (EV / バッテリー / エネルギー / 水素 / CN燃料)
・バッテリー新規事業戦略策定支援(サプライヤー・リース会社等)
・EVと電力系統連携(VGI)を軸とした新規事業開発支援(商社)
・次世代CN燃料調査(自動車OEM)

③Mobility保有期DX(CX / コネクテッド / デジタルサービス/ SDV事業 / 物流)
・ソフトウエア事業企画 グローバルロールアウト支援(自動車OEM)
・BEV化に伴う物流最適化の事業戦略策定(商用車OEM)

④Mobilityデータ活用DX (AI・データ利活用・データ流通・ DPP ・データPF構築/運営)
・AIエージェントによるリカーリングビジネス高度化テクノロジー・ビジネス戦略策定(自動車OEM)
・モビリティにおけるデータ利活用・データ流通基盤構築戦略策定(官公庁)

⑤Mobilityビジネス変革(産業アーキテクチャ・ビジネスモデル変革)
・モビリティサービスプラットフォームあるべき姿検討(業界団体)
・タイヤサブスクリプションサービス事業管理モデル構築(サプライヤ)

⑥Mobility産官学連携(産業間連携・産官学連携)
・EVグリッドにおける電力業界と自動車の連携(自動車OEM・電力事業者)
・自動車プラスチックリサイクル産官学コンソーシアム(産官学)

【人員構成】
コンサルティング会社出身者、シンクタンク出身者、事業会社の事業戦略経験者等のメンバーで構成されており、それぞれが持つ専門領域・経験を活かしながら新しい分野にもチャレンジしています

◆モビリティ業界の社会課題解決を戦略策定から実行までワンストップで支援する伴走型ソリューション
https://www.pwc.com/jp/ja/careers/consulting/mid-career/department/et-industry-solution/interview/new-business-coe-02.html
◆スマートモビリティ総合研究所 サイト
https://www.pwc.com/jp/ja/services/consulting/smart-mobility-innovation-hub.html

仕事内容変更範囲

会社の指示する業務

職位

募集背景

【求人背景】
長期的な観点から優秀なスタッフを確保するため

【魅力】
①世界有数の会計事務所であるプライスウォーターハウスクーパースのグローバルネットワークと信頼性。
②将来的なキャリアパスとして他のPwCグループ企業(あらた監査法人・税理士法人PwC)の中でキャリアを積むことも可能です。
③中途採用者の割合も高く、多種多様なバックグランドを持つプロフェッショナルが多く在籍。
互いに切磋琢磨しながらクライアントに最高のサービスを提供することに興味のある方を募集。

募集人数

1人

応募条件

技能/経験

【必須要件】
・ 学士号以上、もしくは準ずる資格をお持ちの方

業務経験(下記いずれかに当てはまる方)
・戦略/業務/ITコンサルティング​経験
・「設計・開発」「調達・生産」「販売」「利用・サービス」等の自動車/製造業バリューチェーンに関わる3年以上の実務経験
・モビリティ産業(自動車OEM・サプライヤー、商社、化学・素材、エネルギー企業、官公庁)での3年以上の実務経験
・システム開発の上流工程(構想策定、デジタルPoC、データモデリングの業務経験)での3年以上の実務経験


【歓迎要件】
保有経験・知識
以下モビリティテーマに関する経験を有する方
①MobilityライフサイクルGX(カーボンニュートラル・サーキュラー・LCA)
②MobilityエネルギーGX (EV / バッテリー / エネルギー / 水素 / CN燃料)
③Mobility保有期DX(CX / コネクテッド / デジタルサービス / SDV事業 / 物流)
④Mobilityデータ活用DX (AI/データ利活用/データ流通/ DPP)
⑤Mobilityビジネス変革(産業アーキテクチャ/ビジネスモデル変革)
⑥Mobility産官学連携(産業間連携 / 産官学連携)

コンサルティング業務経験者
・自動車/自動車部品、その他製造業クライアントに対するプロジェクトデリバリー経験を有する方
・グローバルプロジェクト経験をお持ちの方(全タイトルで歓迎)
・ビジネスレベルの英語力(全タイトルで歓迎)
・モビリティ産業の特定領域で高い専門性をお持ちの方(全タイトルで歓迎)

【求める人物像】
・広い視点で仮説を積み上げ、クライアントとディスカッションできる人
・オープンな戦い方でチーム内・チーム間で連携し、win-winを作り出せる人
・成長だけでなく育成にもコミットできる人
・新しい取り組みにおいてイニシアティブを発揮できる人

学歴

大学

職務経験

業界経験

年齢

年齢制限不問  

英語力

初級以上

その他語学力

語学力詳細

勤務条件

雇用形態

無期雇用

試用期間

有り(4ヶ月)

給与

年俸制

年収:600万円 ~ 2,000万円

月収:39万円~

月額基本給:30万円~

※上記年収はご経験・資格により決定いたします。

賞与・インセンティブ

年1回  

【インセンティブ】年1回 ※業績・貢献度に応じて支給

昇給

有り 年1回 / 7月

勤務地

東京都

東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi One タワー

交通手段1 沿線名:JR山手線 駅名:東京 最寄駅から:徒歩5分

勤務地変更範囲

会社の定める事業所
転勤:無し

出向

出向:無し

就業時間

09:15~17:15

休憩時間:1時間

残業:月30時間~

固定(定額)残業代制

残業手当

定額の残業代+通常の残業代

固定残業時間 30時間 / 月
固定残業代 83,700円 / 月
※月例給料には、みなし時間外勤務手当30時間を含む
※30時間を超える時間外労働分は追加で支給
※固定残業時間・固定残業代・超過分に関しては通常の残業代が支払われる

通勤手当

交通費:全額支給

その他手当

休日・休暇

完全週休二日制, 祝日, 年末年始

年間休日:120

年間有給休暇:入社7ヶ月目には最低10日以上
【休日・休暇詳細】
祝日・夏季休暇

【有給休暇】年次有給休暇(10~20日)

社会保険

雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金

福利厚生

退職金・財形貯蓄など

受動喫煙対策

就業場所 原則禁煙(分煙)

就業場所原則禁煙(分煙)

備考

※上記年収はあくまで目安で、ご経験・役職・前職の条件などを考慮して決定されます。 ■昇給の回数や時期、想定される残業時間は、配属される部署、プロジェクト、時期等の理由により異なります。 詳細につきましては、オファー時に通知します。 【採用人数】数

選考内容

選考プロセス

適性試験:有り 面接回数:3回

求人No.:NJB2344771

最終更新日:2026/1/16

企業情報

企業名

PwCコンサルティング合同会社

代表者名

代表執行役CEO 安井正樹

設立

2016年3月

従業員数

5,130名(2024年6月30日現在)

資本金

ー(非公開)

本社所在地

〒100-0004 東京都千代田区大手町1-2-1 OtemachiOneタワー

株式公開

未公開

日系・外資

日系

事業内容

【ストラテジーコンサルティング(Strategy&)】
全社・事業戦略/カスタマー戦略/ファイナンス戦略/オペレーション戦略/組織戦略/技術・イノベーション戦略

【マネジメントコンサルティング】
PMI/オペレーションズ/カスタマー/人事・チェンジマネジメント/ファイナンス

【テクノロジーデジタルコンサルティング】
テクノロジーアドバイザリーサービス/ビジネスアプリケーション&トランスフォーメーション
デジタル・ディスラプティブ・テクノロジー/サイバーセキュリティ&プライバシー/データ&アナリティクス

【リスクコンサルティング】
ガバナンス・リスク・コンプライアンス/フォレンジックス

事業に関する特色

PwCは世界151カ国に約364,000人以上のスタッフを有し、高品質な監査、税務、アドバイザリーサービスの提供を通じて、企業・団体や個人の価値創造を支援しています。そのなかで、PwCコンサルティング合同会社は、経営戦略の策定から実行まで総合的なコンサルティングサービスを提供しています。
PwCグローバルネットワークと連携しながら、クライアントが直面する複雑で困難な経営課題の解決に取り組み、グローバル市場での競争力を高めることを支援します。

■PwC Japan
PwCJapanは、以下の各企業群の総称。
PwC Japan有限監査法人、PwCコンサルティング合同会社、PwCアドバイザリー合同会社、PwC税理士法人、PwC弁護士法人、PwC総合研究所合同会社、PwCサステナビリティ合同会社、PwCビジネスアシュアランス合同会社、PwCビジネスソリューション合同会社、
※各法人はPwCグローバルネットワークの日本におけるメンバーファーム、またはその指定子会社であり、独立した別法人として業務を行います。

複雑化・多様化する企業の経営課題に対し、PwC Japanでは、監査およびアシュアランス、アドバイザリー、税務、そして法務における卓越した専門性を結集し、それらを有機的に協働させる体制を整えています。また、公認会計士、税理士、その他専門職員約5,000人を擁するプロフェッショナルサービスファームとして、クライアントニーズにより的確に対応したサービスの提供に努めています。

会社の特色

PwCとして日本におけるコンサルティング部門(プライスウォータハウスクーパース株式会社、プライスウォータハウスクーバースストラテジー株式会社、プライスウォーターハウスクーパースPRTMマネジメントコンサルタンツジャパンLLC)を統合し、2016年3月1日より「PwCコンサルティング合同会社」となりました。今回の組織再編は、PwC Japanの各法人がそれぞれの専門性を高めるとともに、PwCグローバルネットワークとの協業体制を強化することを目的としています。

【組織の特色】
■Strategy through execution
ビジネス環境が大きく変化する中、企業が持続的な成長を果たすためには、これまでの成功体験のみに基づく相似形のビジネスから脱却し、グローバルレベルで市場や顧客にインパクトを与え続けることが必要になります。まさに、「トランスフォーメーション(変革)」が求められるのです。自社のケイパビリティ(組織的強み)を再考し、グローバリゼーションの中での成長戦略を描き、必要なトランスフォーメーションを正しい順序で迅速に実行しなければなりません。同社はStrategy&と統合したことにより「戦略から実行まで」を一気通貫でサービス提供を行っています。

■x-LoS
PwC Japanでは、総合的かつ迅速なサービス提供の期待にお応えするため、アシュアランスやタックス、ディールズ、リーガルのそれぞれが専門分野を担当し、「One Team」として密に連携して、クライアントのニーズに対応しています。シームレスに連携することで案件をさまざまな角度から総合的に捉えて問題点を的確に掌握し、有効で斬新な解決策をトータルサービスとして提供しています。尚、重要クライアントに対するサービス提供計画の立案や協働で新規サービスの開発についても連携を図っています。

■PwC Global Network
PwCでは、海外進出している日系企業支援のためのJBN(Japan Business Network)というチームを有しています。このネットワークは、日系企業に関する各種情報提供や監査・税務・M&A・コンサルティングでの各種サポートを行うことを目的とし、世界30か国以上に400名を超える日本人プロフェッショナルが働いています。この他に、PwCのGlobal Networkを活用し、海外事例のKnowledge Shareやサービス開発を行っています。

その他の特色

【PwC PurposeとValuesの実践】
PwCのカルチャーは、ファーム内外からの期待や要望に基づくフレームワークを支えに発展し続けています。こうした期待や要望が行動の指針となり、以下に挙げた信頼を築くことに役立っています。
・ビジネス活動における信頼を築く
・お互いの信頼を築く
・社会における信頼を築く
・情報利用における信頼を築く
社会における信頼を構築し、重要な課題を解決するために、同社がクライアントや同僚と協働する際に重要視している事項は以下の通りです。

■Act with integrity
・正しいと思ったら声を上げる、それが困難と感じるときほど
・最高のクオリティを期待し、生み出す
・自分自身のレピュテーションが問われているかのように決断し行動する

■Make a difference
・常に世の中の情報に通じ、その将来について自分の意見を持つ
・同僚、クライアント、そして社会と共に、行動を通じてインパクトを生み出す
・絶えず変化する環境にスピード感をもって対応する

■Care
・すべての人を個人として尊重し、その人にとって何が大切なのかを理解する
・一人ひとりの貢献を認め合う
・周りの人の成長をサポートし、その人が最も能力を発揮できるやり方を尊重する

■Work together
・様々な境界を越えて協働し、人脈、アイデア、知識を共有する
・多種多様な視点、人材、アイデアを求め、それらを結びつける
・双方向のフィードバックを通じて、互いを高め合う

■Reimagine the possible
・現状に挑戦することをいとわず、新しいことを試す
・創造する、試す、失敗から学ぶ
・いかなるアイデアに対しても先入観を持たない

【ワークバランス&ダイバーシティ推進】
「ライフステージ、ワークスタイルに合わせた働き方を支援」
PwCでは、さまざまなライフステージ、ワークスタイルに合わせた働き方をサポートする制度があります。出産、育児を通して長期的なキャリア構築の支援、また、男性・女性、双方にとって成果ベースによるパフォーマンスの評価と柔軟な働き方を実現し、私生活とキャリアをバランスよく築き上げる機会を与える魅力的なファームであることを目指しています。

【Flex Work Arrangements(FWA)の開始】
Flex Work Arrangements(FWA)とは育児や介護により働き方に制約のある方でも、能力適性を活かして組織に貢献できるよう設けられた制度です。
短時間勤務、短日勤務(週当たりの出勤日を3~4日に減らす)、在宅勤務の柔軟な働き方で提案書作成支援や新興国支援などの業務を行って頂きます。
この制度のもとで、男女問わず、プロフェッショナルとして働きながらもワークライフバランスを実現しています。

【エクスペリエンスセンター開設】
2017年11月、東京・大手町にエクスペリエンスセンターを開設しました。企業や社会が抱える課題の解決に向け、デジタル領域で新たなイノベーションを共創する拠点として始動しました。エクスペリエンスセンターは、BXT(Business eXperience Technology)のコンセプトを核に、カスタマーエクスペリエンスの分析に基づいて企業のビジネスを再構築し、デジタルテクノロジーによるイノベーションを創出することを目的としています。PwCのデジタルサービスに所属するデザインやデジタルテクノロジーを専門とする「人材」、大企業からスタートアップまで規模や業界の垣根を越えて協働するオープンでフレキシブルな「環境」、斬新なアイデアや専門知識によって課題を解決する「ソリューション」で構成されたエコシステムです。
 PwC Japanグループは、監査・コンサルティング・税務などのサービスで培った業界への知見と実績に、エクスペリエンスセンターを通じて提供するデジタル領域でのケイパビリティを加え、企業や社会における課題の解決とイノベーションの創出を支援します。

売上実績

決算期
売上高
経常利益
-
((百万))
-

求人No.:NJB2344771

最終更新日:2026/1/16

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