【経理・財務業務】財務部
想定年収
470万円 ~ 660万円
勤務地
愛知県
従業員数
4,821名((連結) 2024.3月末)
仕事内容
・入出金管理・債権債務管理・資金計画管理・資金計画の立案・資金調達
・単独決算業務・税務申告業務・税務調査対応業務・予算編成業務
・グループ全体の連結決算業務・グループ全体予算編成ならびにグループ全体の会計処理体制のチェックと支援
・会計・税務のエキスパートとして、決算・申告業務全体の流れと内部統制を理解し、
チームの中核メンバーとして活躍していただくことを期待しています。
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
部門強化のため
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
【必須】
・上場企業もしくはそれに準ずる規模の企業での勤務経験
・財務もしくは経理で5年以上の経験
【歓迎】
簿記2級以上、公認会計士、中小企業診断士
FASSなど各種財務・経理関連の資格所有者
学歴
大学
職務経験
要 (3年以上)
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(2ヵ月)
給与
月給制
年収:470万円 ~ 660万円
月収:27万円~39万円
月額基本給:27万円~39万円
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:4ヵ月
支給月:6月、12月
昇給
有り 年1回 / 4月
勤務地
愛知県
本社(愛知県名古屋市西区則武新町3-1-36)
交通手段1 沿線名:地下鉄東山線 駅名:亀島 最寄駅から:徒歩5分
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:30~17:15
休憩時間:60分
残業:月10時間~30時間程度
*コアタイム制(11:00ー14:00)
ただし、試用期間はフレックスでないため8:30-17:15(休憩55分)
繁忙期(決算等)10~30時間/月、 休出は基本的になし
残業手当
通常の残業代
通勤手当
交通費:全額支給
その他手当
住宅手当, 役職手当, 資格手当
休日・休暇
完全週休二日制, 土, 日, 祝日, GW, 夏季休暇, 年末年始
年間休日:123
年間有給休暇:初年度 12日 7か月目から
【休日・休暇詳細】
リフレッシュ休暇、アニバーサリー休暇、ボランティア休暇
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
契約スポーツ施設、契約ホテル割引(全国リゾートホテル・シティホテル)、独身寮(本社地区、三好地区)、転勤者用社宅、確定給付企業年金、財形貯蓄、退職金制度、持株会、共済会、社内診療所 等
受動喫煙対策
就業場所 原則禁煙(分煙)
備考
【年収例】 ■28才(社内資格:T2)~40才(社内資格:P3) (社員職~基幹職) ・基準給与: 27.4万円~ 38.8万円(家族手当・残業手当・その他手当含まず) ・年 収: 470万円~660万円 (残業なし) ・残業代/月:2.2万円~3.2万円【10時間/月として】*基幹職の場合、残業代はなし
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2191956
最終更新日:2024/10/7
企業情報
企業名
ノリタケ株式会社
代表者名
代表取締役社長 東山 明
設立
1904年1月
従業員数
4,821名((連結) 2024.3月末)
資本金
15,632,000,000円
本社所在地
〒451-8501 愛知県名古屋市西区則武新町3-1-36
株式公開
プライム
日系・外資
日系
事業内容
◆食器製造で培ったセラミックス関連技術をコアに、様々な産業に製品を提供しています。
【工業機材事業】研削砥石、ダイヤモンド・CBN工具、研磨布紙など
【セラミック・マテリアル事業】電子ペースト、厚膜回路基板、蛍光表示管、セラミック中子など
【エンジニアリング事業】各種エンジニアリング装置、設備など
【食器事業】ボーンチャイナ、白色磁器、グラス、カトラリーなど
<事業紹介>
https://www.noritake.co.jp/recruit/business/
事業に関する特色
【4つのフィールドで新たな価値を創造しています。】
ノリタケグループは、セラミックスの製造技術を様々に応用・発展させた4つの事業を展開しています。研削砥石やダイヤモンド工具で産業界を支える工業機材事業、セラミックスの原材料を様々な製造業に供給するセラミック・マテリアル事業、製造設備や技術を開発・提案するエンジニアリング事業、豊かな食卓を演出する食器事業。それぞれの分野で、お客様と社会のために新たな価値の創造を目指しています。
■粉砕・混合・印刷・乾燥・焼成などの食器の製法に関する技術と、材料であるセラミックスの技術。これらの技術をコアテクノロジーとして磨き上げることで、現在の4つの事業が発展しました。自動車部品や半導体の精密加工用の研削研磨工具や携帯電話などの回路を形成する電子ペースト、高耐熱な厚膜回路基板、リチウムイオン電池の電極用焼成炉などのプラント設備など多数取り扱っています。新たなフィールドとしては次世代エネルギー分野にも注力しており、クリーンエネルギーに当社のコア技術を融合して貢献しようとしています。
【売上構成比】
工業機材:40.4%、セラミック・マテリアル:38.3%、エンジニアリング:20.7%、食器:5.1%(2023年3月期)
会社の特色
明治37年(1904)、ノリタケカンパニーの前身となる「日本陶器合名会社」を創立、10年後には日本初のディナーセットを完成させ「ノリタケチャイナ」の名で世界中に知られるブランドへと成長していきました。
食器の世界ブランドとして発展する一方で、ノリタケは洋食器の製造で培った「粉砕」「混練」「成形」「焼成」「印刷」などセラミックスに関わるさまざまな技術を追究し、新しいフィールドの開拓にも挑戦してきました。
食器の仕上げ加工用に内製していたセラミック製「砥石」の技術をもとに、昭和14年(1939)に工業用研削砥石の製造と販売を開始。現在は研削砥石のほかダイヤモンド・CBN工具、研磨布紙等を自動車や鉄鋼、電子・半導体など様々な製造業に提供する国内最大級の研削研磨メーカーとなりました。(工業機材事業)また、食器の画付に使用する転写の印刷や絵具を調合する技術は電子部品や蛍光表示管製品に応用され、自動車やエネルギー、医療などの分野で活躍し、(セラミック・マテリアル事業)、セラミックスの製造に欠かせない焼成や乾燥などのプロセス技術は、エンジニアリング装置として電子部品や電池材料などの製造工程に提供されています。(エンジニアリング事業)
このように事業フィールドを拡大する中で、昭和56年(1981)には、社名を日本陶器㈱から㈱ノリタケカンパニーリミテドに改めました。そして、いまやノリタケは、幅広い産業に製品と技術を提供する多角的な企業体へと変貌を遂げています。
地球温暖化やエネルギー問題など、地球環境に関わる問題が顕在化している現在、ノリタケは新たな挑戦を始めています。それぞれの事業分野で磨き上げてきた技術と最先端の研究開発部門の技術を結集し、太陽電池や燃料電池をはじめとする次世代エネルギー分野へ貢献しようとしています。
その他の特色
【森村グループについて】
ノリタケは日本の陶磁器産業を代表する企業集団森村グループ企業です。森村グループは1876年(明治9年)、森村市左衛門と森村豊兄弟の両氏によって創立された、わが国貿易業界の草分けともいうべき森村組(現在、森村商事(株))がそのルーツとなります。
【森村グループ企業】
㈱ノリタケカンパニーリミテド、TOTO㈱、日本ガイシ㈱、日本特殊陶業㈱、森村商事㈱、㈱大倉陶園
【海外拠点】
■北米・中南米 アメリカ(3)、カナダ
■アジア、オセアニア 中国、タイ、インドネシア、スリランカ、台湾、オーストラリア
■ヨーロッパ ドイツ、イギリス
売上実績
求人No.:NJB2191956
最終更新日:2024/10/7

