2年で転職は早い・難しい?選考に影響しにくいケースや転職事例を解説

在籍2年で転職を考えた際、「期間が短すぎて選考で不利になるのではないか」と不安を抱く方は少なくありません。

キャリアアップや働く環境の見直しを目的に、2年というタイミングで次のステップを検討している方にとって、市場の動向や評価される要素を正しく理解することは、戦略的な転職活動への第一歩となります。

本記事では、在籍2年での転職割合や選考に影響しにくいケース、実際の転職事例まで、JAC Recruitment(以下、JAC)が詳しく解説します。

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在籍2年で転職は早い・難しいのか?

在籍2年での転職は早すぎる選択ではなく、世代を問わず一定数の方が選んでいるタイミングです。

厚生労働省「令和2年転職者実態調査の概況」によると、転職者全体のうち直前の勤務期間が1年以上2年未満だった方は17.1%を占めます。短期離職とは異なる水準にあり、選考で不利に働くと過度に身構える必要はありません。

本章では、男女別や就業形態別、前回調査との比較を踏まえながら、年代ごとに在籍2年での転職がもつ意味を整理します。

区分1年以上2年未満の割合
総数17.1%
前回(平成27年)総数16.1%
16.6%
17.8%
正社員18.3%
正社員以外12.4%

出典:厚生労働省「令和2年転職者実態調査の概況」

総数17.1%という水準は、2年以上5年未満(26.9%)に次ぐボリュームゾーンの一つに当たります。在籍2年での転職が珍しいものではなく、ごく一般的なタイミングであることが分かります。

男女別を比較すると、男性16.6%に対し女性17.8%とわずかに女性の方が高い結果です。ライフイベントの影響を受けやすい女性の方が、短めの在籍期間で次のキャリアへ移る選択を取りやすい背景がうかがえます。

就業形態に目を向けると、正社員が18.3%で全体平均を上回り、正社員以外(12.4%)とは5.9ポイントの差が生じています。正社員の方が2年というタイミングで転職に踏み切る割合が高く、キャリア形成への意識が背景にあると考えられます。

前回調査(平成27年)の16.1%と比べると1.0ポイント上昇しており、在籍期間を短めに区切ってキャリアを見直す傾向が強まりつつあります。在籍2年での転職を「早い」と捉える企業側の見方も以前より和らいでおり、難易度を理由に挑戦を控える必要はありません。

以下では、厚生労働省のデータをもとに年代別の数字を順に確認していきます。

  • 20代で2年で転職した人の割合
  • 30代で2年で転職した人の割合
  • 40代で2年で転職した人の割合
  • 50代で2年で転職した人の割合

20代で2年で転職した人の割合

20代は在籍2年での転職割合が他世代に比べて多く、特に20〜24歳で顕著な高さを示します。

20〜24歳における1年以上2年未満の割合は27.9%で、10代(35.5%)に次ぐ全年代2位の水準です。社会人経験が浅い時期に、初職とのミスマッチや適性を見極めたうえでの転職が一般的に起こりやすい背景があります。

一方で25〜29歳になると17.2%まで下がり、転職者全体の総数17.1%とほぼ同じ水準に落ち着きます。20代前半と後半でこれほどの差が生まれる理由としては、20代後半は業務難易度が上がり一定の裁量を任される段階に入るため、在籍期間が自然と伸びる構造が挙げられます。

20代で在籍2年というタイミングは決して珍しい選択ではなく、若手のうちに環境を変えてキャリアを再設計する動きとして広く受け入れられています。

30代で2年で転職した人の割合

30代は前半と後半で在籍2年での転職割合に大きな差が生まれる世代です。

30〜34歳の1年以上2年未満の割合は25.4%と高い水準にあり、20代から少し間を置いて再び転職に動く方が多いことを示します。30代前半は2社目・3社目を経験しながらキャリアの軸を定めていく時期に当たり、2年程度のスパンで方向性を見極める動きが活発になります。

これに対して35〜39歳では13.0%まで下がり、総数を4.1ポイント下回ります。30代後半は役職や責任範囲が広がり、組織内での蓄積が次のキャリアにも生きてくるため、在籍期間が伸びる傾向にあります。

30代における在籍2年での転職は、前半であればキャリア形成の自然な流れに沿った選択ですが、後半に差し掛かるとやや少数派です。後半で動く場合は、これまでの実績や役割を踏まえて在籍期間の短さを補う説明を準備しておくと、選考での印象が変わってきます。

40代で2年で転職した人の割合

40代は在籍2年での転職割合が世代全体の中でも低めに推移する層です。

40〜44歳は17.9%と総数の17.1%に近い水準を保つ一方、45〜49歳になると10.6%まで落ち込みます。45〜49歳の数字は20歳以上の全年代で最も低く、10年以上の長期在籍者(27.0%)が大きな比率を占める構造と表裏一体の関係にあります。

40代前半は管理職への移行や専門領域での挑戦を求めて動く方が一定数存在するため、2年というタイミングでの転職も特殊な選択にはなりません。後半に入ると安定志向が強まり、組織内での役割や処遇が固まるため、短い在籍期間での移動は少数派になります。

40代後半で2年での転職を検討する場合は、即戦力性を訴求できる具体的な実績や、企業側のニーズと合致する専門性を整理しておくことが選考突破の鍵です。

50代で2年で転職した人の割合

50代は在籍2年での転職割合が再び上昇傾向を示す世代です。

50〜54歳は13.1%、55〜59歳は17.3%と、45〜49歳の10.6%を境に再び増加傾向が見られます。特に55〜59歳の17.3%は総数とほぼ同じ水準で、定年を視野に入れた再就職や、役職定年後のセカンドキャリア構築といった動きが背景に存在します。

50代における在籍2年の転職は、必ずしもネガティブに評価されるものではありません。豊富な経験をもつスペシャリストが新天地で短期間に環境適合を試みた結果であるケースや、企業側が高い専門性を求めて声をかけたケースも含まれるためです。

50代で在籍2年の転職を成功させるには、これまで蓄積してきた専門知識や管理経験を、応募企業の課題に対してどう生かせるかを語れる準備が欠かせません。経験の汎用性を抽象的に説明するより、応募ポジションで発揮できる具体的な貢献を示すことが、企業側の納得感につながります。


出典:厚生労働省「令和2年転職者実態調査の概況」

在籍2年で転職するリスク

在籍2年での転職には、主に「評価」「履歴」「資産」の3つの観点で留意すべき点があります。

転職者全体の17.1%が在籍2年で動いている事実を踏まえれば、選考通過そのものは決して難しい話ではありません。ただし応募ポジションや前職までの履歴によっては、企業側が懸念を抱く要因にもなります。

本章では、リーダー層に向けられる評価上の懸念、繰り返しと見なされる履歴の捉え方、退職金やインセンティブをめぐる金銭面の損失について整理します。

  • リーダー・マネジメント層としての完遂能力を疑われる懸念がある
  • 前職も短期間の場合早期離職の常習性があると見なされる恐れがある
  • 退職金やストックオプションなど資産面で不利益が生じることがある

リーダー・マネジメント層としての完遂能力を疑われる懸念がある

リーダー・マネジメント層の在籍2年は、中期施策を最後まで担い切る覚悟があるのかを問われやすいタイミングです。

経営課題に向けた戦略実行や組織変革は、2〜3年単位で成果を測るのが一般的です。2年で動くと、計画策定から実行初期までは関与できても、施策の結果が形になる手前で離脱したという見え方になります。1年では評価判断が難しい一方で、2年はもう一歩で成果を回収できた局面に当たるため、採用側の関心が向きやすい長さです。

中堅クラス以上で応募する場合、企業側は「困難なフェーズで踏ん張れる方か」「成果を最後までやり切れる方か」を見極めようとします。在籍期間そのものを否定するわけではなく、主導した施策のうちどこまでを完遂し、どこから後任に委ねたのかを言葉で伝えられるかが評価を分ける要因です。退任後の引き継ぎ状況や、在籍中に到達した成果の具体性が、職務への姿勢を裏付ける材料となります。

前職も短期間の場合早期離職の常習性があると見なされる恐れがある

直近の在籍が2年で、前職や前々職も同程度の短さだった場合、企業側に早期離職のパターンを警戒される懸念が生じます。

1社だけ2年であれば、業務のミスマッチや組織変化など個別の事情で説明がつきやすい範囲です。ところが2年前後の在籍が複数社にわたって続くと、一連の流れがその方の働き方のパターンとして読み取られます。3年であれば1サイクルを経た節目と捉えられる一方、2年は「一人前として動き始めるフェーズで離脱している」と映りやすい期間に当たります。

採用側は、入社後にまた2年で離れるのではないかという定着面の不安を抱きます。スカウト型の選考や責任あるポジションほどこの傾向は強まり、研修投資や引き継ぎコストに見合うかという観点で慎重な判断が下されます。各社での退職理由を一貫したキャリア軸の流れとして語り、今後の定着意欲を具体的な根拠とともに示すことが、不安を払拭する近道です。

退職金やストックオプションなど資産面で不利益が生じることがある

在籍2年での転職は、退職金やインセンティブ報酬といった資産面で受け取れたはずの金銭を逃すリスクがともないます。

国内企業の退職金制度は、勤続3年以上を支給要件とするケースが多く、2年で退職するとそもそも支給対象から外れる事例が見られます。3年勤めれば対象となる職場であれば、あと1年の在籍で得られた金額を放棄する選択をしていることになります。

ストックオプションも同様の論点を抱えます。一般的なベスティング条件はクリフ1年を経過したのち段階的に権利確定し、4年で全数が行使可能となる設計が広く採用されています。2年で退職した場合、付与株式のうち半数程度しか権利が確定せず、残りは消滅する仕組みです。譲渡制限付株式(RSU)や中長期インセンティブも同じ構造をもつため、職位が上がるほど影響額は大きくなります。

転職判断に際しては、次の職場で得られる年収差に加え、現職に残ることで確定する報酬総額との比較が欠かせません。手取りベースで試算してから決断することが、後悔しない選択につながります。

2年での転職でも選考に影響しにくいケース

在籍2年での転職でも、スキル・成果・外的要因のいずれかを軸に説明できれば選考への影響は抑えられます。

リスク章で取り上げた懸念は、見方を変えれば応募者側の語り方次第で跳ね返せる論点です。専門スキルが習得済みで再現性を示せる、中長期プロジェクトを完遂した区切りで動いた、本人の意思ではない外的要因で離脱に至った、という3つは特に企業側が前向きに受け止めやすいケースに当たります。

  • 特定領域における専門スキルを習得し実務での再現性が高い
  • 中長期プロジェクトの完遂など、一定の成果を出した段階での転職
  • 業撤退など予期できない外的要因で転職を行う

特定領域における専門スキルを習得し実務での再現性が高い

特定領域の専門スキルを2年で習得し、新しい職場でも再現できるレベルに達していれば、在籍期間の短さは選考上の論点になりにくくなります。

専門職領域では、基礎の習得から自立した業務遂行までに2年程度を要する分野が少なくありません。エンジニアリングやデータサイエンス、コンサルティングといった領域では、1年目に手法を覚え、2年目で自走できる状態に到達するキャリアパスが標準的です。1年では「経験した」止まり、3年は熟達フェーズに踏み込んだ段階に当たり、2年は独立した戦力として動き始めた節目と捉えられます。

企業側の関心は在籍年数より、応募者が新しい職場で再現性の高い成果を出せるかに置かれています。携わった案件の難易度、担った役割、技術的に解決した課題を具体的な数字や事実とともに示せれば、評価軸は期間から再現性へ移ります。専門スキルの習得を裏付ける資格や成果物のポートフォリオも、判断材料として有効です。

中長期プロジェクトの完遂など、一定の成果を出した段階での転職

担当した中長期プロジェクトを完遂し、目に見える区切りを迎えた段階での転職は、企業側にも納得感をもって受け入れられます。

新規事業の立ち上げや基幹システムの導入、海外赴任での現地法人立ち上げ、M&A後の統合作業など、2年単位で完結するミッションは数多く存在します。期間限定で組成されるプロジェクトでは、終了とともにメンバーがキャリアの次の選択を取ること自体が想定された動きであり、計画的なキャリア選択として認識されます。

採用側が見るのは在籍期間そのものではなく、その2年で何を成し遂げたかという成果のサイズです。プロジェクトの当初目標と最終的な到達点を数値で示し、自身がどの局面で意思決定を担ったのかを語れれば、短い期間でもキャリアの厚みを伝えられます。社内表彰や昇格、後任への引き継ぎ状況といった客観的な事実があれば、完遂への姿勢を裏付ける根拠として強く働きます。

事業撤退など予期できない外的要因で転職を行う

事業撤退や組織再編といった本人の意思に起因しない離脱は、在籍2年であっても選考評価への影響は限定的です。

事業からの撤退、買収後の統合に伴う部署縮小、希望退職、海外拠点の閉鎖などは、いずれも個人のパフォーマンスとは別の次元で発生します。2年勤続した時点でこうした出来事に遭遇した場合、企業側は本人の継続意思とは無関係な離脱として理解します。1年での離脱では「短期離職を正当化するための説明」と疑われる余地が残りますが、2年は組織への貢献を尽くした段階での離脱と捉えられやすい期間です。

書類選考や面接では、外的要因の事実関係と在籍中に積み上げた成果を併せて伝えることが重要です。事業終了の経緯、担っていた役割、最終局面まで責任をもち切ったかどうかを示せれば、不可抗力の中で発揮した行動力や粘り強さがむしろ評価材料となります。会社の事情で動かざるをえない局面でも、自分のキャリア軸との整合をとりながら次の選択をしている方は、応募先での再現可能性も高いと判断されます。

転職後2年で再度転職した人の転職事例

ここでは、JACが提供する転職支援サービスを通じて、転職後2年で再度の転職を成功させた事例を紹介します。

【40代後半】海外経験を生かし、在籍2年で管理部門から外資系役員秘書へ

Nさん(40代後半/女性)

業種職種年収
転職前スポーツ機器メーカー総務650万円
転職後不動産会社役員秘書700万円

Nさんは、海外でのキャリアスタート後に帰国し、グローバルに事業を展開する企業の総務部で長年にわたり管理部門業務を担ってきました。直近ではスポーツ用品関連企業の管理本部にて労務や営業サポートを担当していましたが、突発的な業務指示の増加と残業時間の長期化により、計画的に業務を進められない環境となっていました。働き方の改善と専門性の再構築を目的に、入社2年というタイミングで転職活動を開始しています。

JACのコンサルタントは、Nさんの海外勤務経験と英語力、そして総務・秘書領域における長年の蓄積を整理し、経営層に近いポジションで強みが生きると判断しました。海外拠点との連絡やグローバル会議の運営対応が求められる外資系不動産企業の役員秘書求人をご紹介し、企業側の即戦力ニーズとも合致しました。

転職後はOJTで秘書業務の基礎を再確認した後、複数の部長クラスを担当する秘書として活躍されています。年収は650万円から700万円へ上がり、転職後2年が経過した現在も、計画性を生かした業務運営でグローバル経営の部門を支えています。

※事実をもとにしておりますが、プライバシー保護のため、個人が特定されないように内容を一部変更しています。

【博士号×20代】在籍2年でAIアルゴリズム領域へと舵を切った技術者の転職

Hさん(20代後半/男性)

業種職種年収
転職前IT・ソフトウェア会社ソフトウエア開発エンジニア900万円
転職後AI・ソフトウェア会社アルゴリズムエンジニア1,000万円

Hさんは大学院でデータ科学を応用した研究領域に取り組み、博士号を取得後にIT企業のエンジニアとしてキャリアをスタートしました。前職では自動車関連の組み込み開発に従事し、モジュール設計から性能最適化までを担当していました。希望していた高速化やGPU関連領域への異動がかなわず、技術的な伸びと事業の社会的意義の両面で物足りなさを感じていたといいます。在籍2年が経過した時点で、研究時代から関心を寄せていた最適化アルゴリズムを軸に、転職活動を開始しました。

JACのコンサルタントは、Hさんの研究で培った機械学習の素養とエンジニアとしての実装力、新しい技術への高い吸収意欲を踏まえ、社会基盤領域の最適化課題に取り組むAIスタートアップのアルゴリズムエンジニア求人をご紹介しました。研究背景と業務領域の親和性が企業側の評価にもつながっています。

転職後は初期検証から本開発まで一気通貫で関与するプロジェクトの中心メンバーとして裁量を担い、年収は900万円から1,000万円へと上がりました。

※事実をもとにしておりますが、プライバシー保護のため、個人が特定されないように内容を一部変更しています。

【年収1,200万円】在籍2年でVCミドルからファンドコントローラーへ

Tさん(30代前半/男性)

業種職種年収
転職前独立系ベンチャーキャピタルファンドオペレーション(マネージャー)1,050万円
転職後スタートアップ投資会社ファンドコントローラー1,200万円

Tさんは都市銀行で法人営業の経験を積んだのち、税理士法人にて会計・税務顧問業務を担当し、IT企業の経理支援にも携わってきました。中小企業診断士の資格を取得して論理的思考と財務両面の強みを培い、独立系ベンチャーキャピタルへ移ってグループ全ファンドのミドルバック業務を担うポジションに就きました。投資先管理からLP対応、ファンド決算まで横断的に運営に関与してきましたが、報酬や役割に経験値が十分反映されていないことへの不満が募り、在籍2年を経た時点で次のステップを模索し始めました。

JACのコンサルタントは、Tさんの会計・税務領域での蓄積と、ファンド運営の全ライフサイクルに精通した経験を強みとして見立て、急成長段階にあるVCファンドのコントローラー求人を提案しました。チーム立ち上げ期に即戦力で動ける経験値が、企業側の求める要件と重なっています。

転職後は新規ファンドの構築業務や投資家対応、デューデリジェンス、決算・監査業務を担い、年収は1,050万円から1,200万円へと向上しました。

※事実をもとにしておりますが、プライバシー保護のため、個人が特定されないように内容を一部変更しています。

転職後2年で再度転職するなら、JAC Recruitment

転職後2年での再転職は、在籍期間の短さから企業側に懸念を抱かれやすい一方、ポジションの拡張や処遇改善を目指す動きとして合理的な選択肢でもあります。

短期での再転職を成功に導くには、これまでのキャリアで培った専門性をいかに語るか、転職理由を一貫したストーリーとして示せるかが鍵となります。応募企業の事業特性や採用背景を踏まえた応募戦略の設計が欠かせません。

JACには管理職や専門職といったハイクラス領域に特化し、各業界に精通したコンサルタントが在籍しています。ハイクラス求人を中心に、非公開求人も多数取り扱っており、本人のキャリア背景に合致した選択肢を提示しながら選考対策まで一貫したサポートを行います。

転職後2年で次のキャリアを描こうとしている方は、ぜひJACにご相談ください。

この記事の筆者

株式会社JAC Recruitment

編集部

当サイトを運営する、JACの編集部です。日々、採用企業とコミュニケーションを取っているJACのコンサルタントや、最新の転職市場を分析しているJACのアナリストなどにインタビューし、皆様がキャリアを描く際に、また転職の際に役立つ情報をお届けしています。

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