年収1,500万円以上/CMC薬事の求人・転職情報
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EAファーマ株式会社
・新薬の処方設計・製剤開発、難溶性薬物の経口吸収改善、付随するドキュメンテーション
・製剤に関する改良ニーズの把握、既存製剤の改良品開発
・製剤製造プロセスの確立と工業化検討、生産部門への技術移転
・国内外における治験薬の委託先製造管理と付随するドキュメンテーション
・製剤製造に係る国内外承認申請資料の作成及び照会対応
・生産におけるトラブル・変更に対する技術支援
・新薬の開発におけるCMC部門・非臨床のマネジメント業務
・国内外の会社の開発品及び市販品の製剤パートにおける導入評価
・当社開発品及び市販品の導出活動における製剤パートの資料準備及び対応
【業務の特徴】
医薬品ならではの規制をふまえつつ物理化学・化学工学的な専門性を発揮しながら製剤の設計を行い、臨床開発と連動し工業化・生産化検討により処方・製法をブラッシュアップしていきます。
上記を申請資料に耐えうるレポートとしてまとめ、製造販売承認申請の一翼を担っていただきます
・医薬品メーカーにおける製剤開発関連業務につき5年以上の経験を持つこと
・固形製剤の処方検討及び製法検討の経験を有すること
・チームやプロジェクトのリーダーを行い、業務遂行と人材育成の双方ができること
・海外を含め社内外の関係者とプロジェクト推進に向けたコミュニケーション能力を有すること
・高い安全意識を持ち、機器原理を理解し適切な取り扱いができること
・課題に対し解決までのストーリーを自ら構築し、具体的検証方法を導きだせること
・DIを意識したタイムリーなレポート作成を迅速かつ適切に行えること
歓迎されるスキル・経験
・レギュラトリ関連の一定の知識と実践する能力を有し、日常的に最新情報のウオッチができること
・バイオ医薬品等、経口固形製剤以外の製剤開発経験を有すること
・幅広い物理化学的知見とそれを応用展開する能力があること
・基本的理化学分析スキルを持ち、その原理原則を理解し応用展開ができること
・広い知識と経験から、発生し得る課題を事前に察知し対応することで課題を発生させないようにできること
神奈川県
600 万円 ~ 非公開
セレイドセラピューティクス株式会社
次世代型の細胞治療・遺伝子治療製品の創薬開発について、今後2~3年で米国IND申請、Phase1/2という、創薬ベンチャーでも最もダイナミックな開発フェーズを経験でき、キャリアアップを図ることができます。
<仕事内容>
ヒト造血幹細胞を利用した細胞治療・遺伝子治療のCMC業務(直近ではFDAへのIND申請)に携わっていただきます。
具体的には、ご経験やスキル等に応じて主に以下の業務の中からいくつかを担当いただきます。
・CMC規制業務(製造工程定義、SOP等文書化、QC、Comparability、GMP対応、IND申請関連等)
・海外委託先(CDMO等)の管理とマネジメント、トラブルシューティング(米国との英語でのやり取り)
・社外パートナーとの窓口業務
・CMCスタッフのマネジメント業務
*以下の実験業務は必要に応じた支援やマネジメント
・ヒト細胞を用いた分離、培養、解析等のin vitro実験及び付随した業務(計画の策定とデータレビュー・解釈含む)
・ヒト細胞を用いた細胞培養法・製造法のスケールアップ実験(上記に同じ)
・医薬品関連企業(製薬企業、CRO、CDMO等)でのCMC業務経験(特に規制関連)
・ヒト細胞培養に関する知識・経験(例:造血幹細胞/血液細胞/血球、iPS細胞等)
・ビジネス英語中級以上(Reading and Writing スキル必須)
■歓迎要件
・フローサイトメトリーを用いた実験の立案・実施の経験
・AML/ALL/MM等の造血器腫瘍やその他血液・免疫系疾患に関する知識・経験
・FDAまたはPMDAへのCMC関連申請経験
・動物実験(マウス)の経験
・分子のスクリーニングや条件最適化に従事した経験
・ビジネス英語上級スキル(例:海外CDMOとのメール・会議対応が可能なレベル)
複数あり
800 万円 ~ 非公開
非公開
医薬品(低分子・バイオ医薬品・新規モダリティを含む)のCMC領域における日本向け規制戦略の策定、提出文書の作成・管理、当局対応をリードする。グローバルCMCチームと連携し、日本特有の要求に基づくギャップ分析や規制文書作成を主導する。
主な職務内容
規制戦略・文書作成
日本向けCMC規制戦略・提出計画の策定とクロスファンクションへの共有
新薬(CTN、NDA/BLA)および市販後のCMC文書の作成、英日両言語でのCTDパート(M1.2/M2.3)の作成
グローバル資料を基にした日本固有要件とのギャップ分析
当局対応(PMDA対応)
規制リスク評価、課題抽出、対策の検討
当局照会事項の解釈、翻訳確認
PMDA とのコミュニケーションや査察対応の支援
製造関連規制業務
PCA/MCN 判定など変更管理に関する影響評価
製造販売業許可・外国製造業者認定(FMA)の管理
文書テンプレート・プロセス整備
日本向けCMCテンプレートの整備
CMC関連規制の改訂に対する社内コメントプロセス支援
CMCオペレーションの業務プロセス最適化支援
製品ライフサイクル対応
回収・苦情発生時の規制対応評価の実施(日本市場向け)
学歴
理系学士以上(修士・博士歓迎)
経験
製薬業界でのCMC規制経験3年以上
日本向け申請(NDA/BLA/CTN)およびPMDA 照会対応経験
CTD(M1.2/M2.3)など複雑な技術文書の作成経験
ICH、USP/EP/JP など各薬局方に関する知識
GMPや市販後申請に関する知識があれば尚可
スキル
MS Office の高い実務スキル
Veeva Vault や日本規制システムの使用経験(尚可)
優れた口頭・文書コミュニケーション能力
自律的に幅広い業務を進められること
迅速な環境でマルチタスクをこなせる能力
その他
必要に応じた出張対応
東京都
1,000 万円 ~ 1,500 万円
日本における医薬品(化学合成品、バイオ医薬品)の新規申請及び承認取得後のCMC薬事に関連する下記業務に責任を持つグループの責任者
・申請戦略・申請計画のCMCパートについて立案・遂行
・薬事関連の当局相談に係る戦略策定及び遂行
・製造販売承認申請業務(CMCパート)
・導入案件のCMC薬事関連の評価
・グループメンバーの教育訓練及び人財育成
Job Description
As a leader of Japan CMC & Devices RA New Drug Application group, lead the group to fulfill expected roles and responsibilities according to Global RA vision/mission and Company’s vision/mission/value.
・Oversee the development and execution of regulatory CMC development and registration strategies of all assigned products throughout clinical development and NDA approval.
・Successfully communicate and negotiate with Health Authorities as necessary, directly and indirectly, especially when difficult discussions are anticipated.
・Develop constructive relationships with and proactively escalate potentially critical issues to key internal and external stakeholders, including Alliance Partners.
・Demonstrate high level of leadership and expert understanding of global RA CMC regulations and guidelines and provide guidance to direct reports and all group members for their training and developments.
・Lead a group of individuals to support group’s goals according to agreed timelines, standards and business priorities
4年制大学(理系学部)卒業以上(修士以上であることが望ましい)
<実務経験>
以下の業務の知識経験が10年程度以上
・化学合成品、バイオ医薬品及びコンビネーション医薬品の医薬品の研究開発、製造、試験に関わる知識経験
・医薬品開発及び承認申請業務及び市販後の変更管理に基づく薬事手続きの知識経験
・日本の規制当局との面談及び相談の実務経験
・国内外のステークホルダーとの良好な関係構築及びコミュニケーション
・組織運営/人材マネジメントの実務経験(5年以上の経験を持つことが望ましい)
<スキル・資格>
・医療用医薬品に関する規制要件・ガイダンス(ICH、薬機法、欧米の要件、等)に関する知識
・GMP(治験薬含む)に関わる業務経験を有することが望ましい
<語学>
ビジネスレベルの十分な日本語及び英語でのコミュニケーション能力(TOEIC 750点以上等)
<その他>
勤務地は大阪又は東京で、会社オフィスで5回/月以上の勤務が必要
求める人物像
1)新薬開発業務に熱意を持って取り組むことができる人間性
2)実務経験に裏打ちされた専門性
3)社内外の人間をまとめていけるリーダーシップ
4)規制当局や社内外Stakeholderとの交渉力
5) グローバル組織の一員として活躍する国際感覚
6)新しいことにチャレンジできる気概
7) 読み手に合わせた適切な文書作成力(日本語・英語)
複数あり
1,400 万円 ~ 2,000 万円
日本における医薬品(化学合成品、バイオ医薬品)の新規申請及び承認取得後のCMC薬事に関連する下記業務に責任を持つグループの責任者
・申請戦略・申請計画のCMCパートについて立案・遂行
・薬事関連の当局相談に係る戦略策定及び遂行
・製造販売承認申請業務(CMCパート)
・導入案件のCMC薬事関連の評価
・グループメンバーの教育訓練及び人財育成
Job Description
As a leader of Japan CMC & Devices RA New Drug Application group, lead the group to fulfill expected roles and responsibilities according to Global RA vision/mission and Company’s vision/mission/value.
・Oversee the development and execution of regulatory CMC development and registration strategies of all assigned products throughout clinical development and NDA approval.
・Successfully communicate and negotiate with Health Authorities as necessary, directly and indirectly, especially when difficult discussions are anticipated.
・Develop constructive relationships with and proactively escalate potentially critical issues to key internal and external stakeholders, including Alliance Partners.
・Demonstrate high level of leadership and expert understanding of global RA CMC regulations and guidelines and provide guidance to direct reports and all group members for their training and developments.
・Lead a group of individuals to support group’s goals according to agreed timelines, standards and business priorities
4年制大学(理系学部)卒業以上(修士以上であることが望ましい)
<実務経験>
以下の業務の知識経験が10年程度以上
・化学合成品、バイオ医薬品及びコンビネーション医薬品の医薬品の研究開発、製造、試験に関わる知識経験
・医薬品開発及び承認申請業務及び市販後の変更管理に基づく薬事手続きの知識経験
・日本の規制当局との面談及び相談の実務経験
・国内外のステークホルダーとの良好な関係構築及びコミュニケーション
・組織運営/人材マネジメントの実務経験(5年以上の経験を持つことが望ましい)
<スキル・資格>
・医療用医薬品に関する規制要件・ガイダンス(ICH、薬機法、欧米の要件、等)に関する知識
・GMP(治験薬含む)に関わる業務経験を有することが望ましい
<語学>
ビジネスレベルの十分な日本語及び英語でのコミュニケーション能力(TOEIC 750点以上等)
<その他>
勤務地は大阪又は東京で、会社オフィスで5回/月以上の勤務が必要
求める人物像
1)新薬開発業務に熱意を持って取り組むことができる人間性
2)実務経験に裏打ちされた専門性
3)社内外の人間をまとめていけるリーダーシップ
4)規制当局や社内外Stakeholderとの交渉力
5) グローバル組織の一員として活躍する国際感覚
6)新しいことにチャレンジできる気概
7) 読み手に合わせた適切な文書作成力(日本語・英語)
複数あり
1,400 万円 ~ 2,000 万円
アルファフュージョン株式会社
アルファフュージョン社では、現在製造販売している上市製品はないものの、現在⼤阪⼤学で実施中の医師主導治験を元に企業治験を準備している。信頼性保証部⻑は有効性や安全性を評価する治験が厳密に⾏われること、⾼い品質の治験薬が製造され供給されること、それらの記録が信頼できる形で保存されていることを保証する責任を担う。
⼤阪⼤学で確⽴した製造技術・品質試験関連の移管を終え、当社内での追加のCMC 開発を実施した後、国内、海外での治験薬製造受託機関への技術移転と治験薬製造及び治験薬品質管理に関する品質保証を統括する。将来的には上市製品の品質管理に係る品質保証業務にも関与する予定。
またGLP 試験は現在当社では実施しておらず、GCP については監査業務をCRO への委託しているため、治験薬GMP以外のGxP については最終決裁者としての役割を担う。
加えて、全社の信頼性担保、品質向上のための啓蒙、教育、システム構築を担う
【業務内容】
1. 当社治験薬GMP管理規程の下に存在するSOP類の最終決裁を⾏う
2. CMC開発、治験薬製造、治験薬品質管理に関連する信頼性保証業務の実施、ならびに制度設計と有効性確認を⾏う
3. 研究開発における信頼性基準、GLP 試験、GCP 試験に関する監査、報告書、SOP 類の最終決裁を⾏う
4. 商業⽤RI・製剤製造・流通バリューチェーンに関わる計画⽴案における信頼性保証観点からの貢献(バリデーション計画の⽴案、実⾏、外注事業者を管理監督等)
5. 社内および委託先企業の監査および、品質改善の実⾏
6. マネジメントレビュー、変更管理、CAPA、リスクマネジメントなどのシステムにおけるプロセスの変更及び改善、有効性の評価、関係部署との会議の主催
7. 全社を対象とした信頼性担保、品質マネジメントを含むquality culture 醸成のための施策を⽴案、実施、評価を⾏う
8. 信頼性保証部のマネージャー、スタッフの業務要件を設定し、採⽤活動に参画し候補者を推薦する
• 製薬会社⼜はCMO、CDMO における品質保証業務(GMP、GQP)経験7年以上(管理職経験必須)
• 注射製剤(無菌製剤)の品質管理または品質保証業務の経験
• 規制当局からの被監査対応
• 医薬品医療機器法、関連省令等への知識と理解
• ビジネスでの意思疎通に⽀障のない英会話能⼒
• 製薬企業、またはCDMO での技術移転実務経験
• 化学、⽣物学、薬学、医学分野での修⼠以上の学歴または同等の職務経験
【好ましいスキル・資格・技能等】
• 臨床試験におけるGCP省令に基づく品質保証の経験
• ⾮臨床試験におけるGLP省令に基づく信頼性保証の経験
• 社内Quality Culture形成活動をリードした経験
• 放射性医薬品分野での製造・品質管理・信頼性保証業務経験
• 製薬企業での海外当局被監査経験、もしくは医薬品CMO での海外顧客被監査経験
• 医薬、化学、⽣物、薬学分野での博⼠号
• 製薬企業でのCMC薬事申請業務経歴
複数あり
1,000 万円 ~ 1,500 万円
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