【AstraZeneca】【Medical】Medical Science Liaison, メディカル本部 循環器・腎・代謝疾患領域統括部_MSL Group 1
想定年収
600万円 ~ 1,100万円
勤務地
大阪府 東京都
従業員数
3,700名
仕事内容
■ 職務内容 / Job Description
・ 循環器・腎・代謝疾患(CVRM)領域のScientific expertとして顧客の1次対応窓口として関係構築をおこない、メディカル活動をけん引する。
・ 本領域における製品を担当し、新製品の上市前準備、上市後の製品価値の最大化に向け疾患・製品啓発のための活動をおこなう。
主な仕事内容として、
・ 外部顧客(Key External Expert, KEE)との関係構築
・ 最新の医学・医科学情報をもとにKEEとディスカッションをおこない、担当領域におけるUnmet medical needs・インサイトの収集と分析、および治療提案
・ 担当領域における、エビデンスに基づいた疾患・病態・製品価値に関する説明
・上市前製品(未承認薬、承認薬の用法・用量適応外を含む)の質問に対し、科学的中立な立場からエビデンスに基づいたリアクティブな情報提供
・ 科学的に中立な立場で実施するScientific Exchange Meeting (SEM)、Advisory board meeting, medical booth活動などの企画・運営・実施支援
・ 医師主導研究のコンサルテーション
・ 学術発表、論文作成に関するメディカルコンサルテーション
・ 研究開発本部からの要請に基づいた臨床試験の支援業務
・ プロジェクトのマネージメントプランの実行
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
ー
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
【経験 / Experience】
<必須 / Mandatory>
・製薬企業での就業経験(3年以上が望ましい)
<歓迎 / Nice to have>
・ CVRM領域での疾患・製品に関わった経験
・ MSLの経験(他Medicalも可)
・ プロジェクトリーダーの経験
・ 講演会や製品説明会等のイベント実施経験
・ 研究に携わった経験
・ 英語での学術論文執筆経験
【資格 / License】
<必須 / Mandatory>
医療・化学系学士の学位(ex: Medicine, Pharmacy or disease related science)
(製薬業界および担当領域において十分な経験がある場合はその限りではない)
<歓迎 / Nice to have>
薬剤師、看護師などの資格や、修士、博士号の学位
【能力 / Skill-set】
<必須 / Mandatory>
・ 社内外のステークホルダーと良好な関係を築けるコミュニケーション能力
・ ラーニングアジリティ
・ Self-leadership
・新たなテクノロジーの活用に対する意欲的な姿勢
・環境の変化を前向きにとらえられる適応力
<歓迎 / Nice to have>
・ ファシリテーションスキル
・ コーチングスキル
【語学 / Language】
<必須 / Mandatory>
日本語 Japanese:Fluent level (日本語を母国語としない場合、日本語検定1級レベル)
英語 English:英語での社内資料・英語医学論文読解に支障のないレベル
<歓迎 / Nice to have>
英語でのビジネスコミュニケーション能力
【その他 / Others】
<必須 / Mandatory>
外勤・国内出張が可能な方(10日/月程度)
<歓迎 / Nice to have>
メディカル部門の一員として、エビデンスが有する科学的な価値を適切に患者さんに届けられるよう活動しています。豊富なパイプラインを有する私たちの領域では、Scienceに注力した活動を通じTop KEEと深いディスカッションを多く実施しています。海外学会においてグローバルのメディカル部門と協業する機会もあります。メディカル部門では研究開発部門や、マーケット部門などと戦略的に協働をしていきます。医療現場の変化や情報の不確実性に対して、自ら問いを立て、仮説を構築し、アクションに結びつけられる方を歓迎します。
学歴
大学
職務経験
不問
業界経験
要
年齢
年齢制限不問
英語力
中級以上
その他語学力
語学力詳細
英語での社内資料・英語医学論文読解に支障のないレベル
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(6ヶ月)
給与
月給制
年収:600万円 ~ 1,100万円
月収:37万円~80万円
月額基本給:37万円~80万円
賞与・インセンティブ
年1回
現在年収、経験により決定
昇給
有り 年1回 / 4月
年1回(4月)
勤務地
大阪府 東京都
大阪本社
〒530-0011
大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーB
東京支社
東京都港区芝浦3-1-1 田町ステーションタワーN 34/35F
勤務地変更範囲
出向
就業時間
09:00~17:15
休憩時間:1時間
残業:月30時間~40時間程度
フレックスタイム制 ※コアタイム10:00 ~ 15:00
残業手当
通常の残業代
通勤手当
交通費:全額支給
その他手当
通勤費手当
休日・休暇
完全週休二日制, 年末年始
年間休日:125
年間有給休暇:入社7ヶ月目には最低10日以上
【有給休暇】※入社月により付与日数が異なります。詳細はオファー時に通知いたします
【休日・休暇詳細】
【有給休暇】※入社月により付与日数が異なります。詳細はオファー時に通知いたします
夏期休暇、年末休暇、慶弔、赴任、リフレッシュ、頭痛休暇等
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
退職金制度(確定拠出年金)、財形貯蓄、融資制度、慶弔見舞金、リスクベネフィット、健康診断、福利厚生倶楽部
受動喫煙対策
就業場所 全面禁煙
備考
※賞与につきましては、企業実績・個人実績によって異なります。
選考内容
選考プロセス
適性試験:無し 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2366951
最終更新日:2026/3/13
企業情報
企業名
アストラゼネカ株式会社
代表者名
代表取締役社長 堀井貴史
設立
2000年1月
従業員数
3,700名
資本金
2,000,000,000円
本社所在地
〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーB
〒108-0023 東京都港区芝浦3-1-1 田町ステーションタワーN34/35F
株式公開
未公開
日系・外資
外資
事業内容
医療用医薬品の開発、製造及び販売
事業に関する特色
アストラゼネカは世界中の従業員が6万1千人を越えるグローバル企業です。アストラゼネカは「サイエンスの限界に挑み、患者さんの人生を変える医薬品をお届すること」というミッションのもと、
これまで日本に数々のイノベーションをもたらしてまいりました。私たちは、このようなビジネス成長を続けるためには「ひと」が最も重要な要素であると考えています。サイエンスのみでなく、人材育成においてもリーディンカンパニーになることで、社員が自身の能力を十分に発揮することのできる「働きがいのある職場」を実現します。社員一人ひとりが主体性と責任をもち日々の業務に挑むことで、社員と会社がともに成長できる組織を目指します。
2017年は研究開発費に売上の25%にあたる54億ドルを投じました。医療ニーズの高い治療領域で新薬の研究開発を行い、医療現場のニーズに応え、革新的で医
療経済効果に優れた新薬を1日でも早く臨床の場に提供できるよう、最善を尽くしています
【主要製品】(HPをご参照ください)
【主要戦略領域】
オンコロジー領域、循環器・腎・代謝/消化器、呼吸器領域
会社の特色
"働きがいのある職場"
アストラゼネカは「働きがいのある職場」づくりを経営戦略の一つに掲げています。実現のための基盤として「人材の育成」「ワークライフバランスの充実」「ダイバーシティの促進」に注力し、社員一人ひとりの多様な個性が尊重され、性別や年齢に関係なく成長し活躍できる、生産性の高い職場づくりを目指しています。同社の「働きがいのある職場」に関する取り組みは、https://www.astrazeneca.co.jp/azkk/gptw.htmlをご覧ください。
その他の特色
【世界のアストラゼネカ】
アストラゼネカは、サイエンス志向のグローバルなバイオ・医薬品企業であり、主にオンコロジー、循環器・腎・代謝疾患、および呼吸器の3つの重点領域において、医療用医薬品の創薬、開発、製造およびマーケティング・営業活動に従事しています。英国ケンブリッジを本拠地として、同社は100カ国以上で事業を展開しており、その革新的な医薬品は世界中で多くの患者さんに使用されています。詳細についてはhttps://www.astrazeneca.comまたは、ツイッター@AstraZeneca(英語のみ)をフォローしてご覧ください。
日本においても、主にオンコロジー、循環器・腎・代謝疾患/消化器、および呼吸器を重点領域として患者さんの健康と医療の発展への更なる貢献を果たすべく活動しています。同社についてはhttps://www.astrazeneca.co.jp/ をご覧ください。
★こんな制度があります。
●社内人材公募制:社内の違う職種にチャレンジできる制度
●メンタリング制度:自らメンターを選び、直接依頼できるシステム
●リスクベネフィット制度:万一の場合に備えた保険料会社負担の生命保険制度
●社員意識調査:1年に2回、従業員が会社の方針や取り組みに対してフィードバックする仕組み。社員協議会での検討や制度変更に活用されています。
●在宅勤務制度
●コアタイムなしのフレックス制度(内勤のみ)
●出産育児支援休暇(男女問わず)
※売上はアストラゼネカグローバル決算 日本製品売上高
売上実績
求人No.:NJB2366951
最終更新日:2026/3/13

