■■7割リモート可能■■グローバルERP導入のプロジェクトマネージャー
想定年収
400万円 ~ 850万円
勤務地
兵庫県
従業員数
11,252名(連結、臨時従業員含む※2024年12月31日現在)
仕事内容
■同社グローバル情報システム部のグローバルERPグループにて、日本、海外各地のERP導入プロジェクトに携わっていただきます。
【具体的業務】
■現在進行中の国内外の基幹システム刷新プロジェクト
・SAPバージョンアップとグローバル展開プロジェクト(R3⇒S4 HANA)
(製造系、生産管理システム、出張精算システム、原価管理 etc...)
・2026年1月より国内展開をスタートさせ、2030年を目途にグローバル展開を完了させるべくプロジェクトが進行中です。
【グローバル情報システム部今後のミッション】
■会社の収益向上貢献、経営・社内各部門の意思決定の支援
・全社DXの取り組みとして、国内外の基幹システム刷新+データドリブンに向けたBPRの推進(2026年1月国内ERP稼働予定、海外展開も含め2030年にかけてグローバル展開を行います。)
■国内外の子会社・関係会社へのITガバナンス強化・維持
2023年に国内のIT組織を統合しており、今後は国外との連携強化とガバナンス強化を行います。
■情報セキュリティリスクからの防御
これまで、現場個別で行ってきた工場セキュリティの強化とIATFのフォローを当部が音頭を取り行います。
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
-
募集背景
組織拡大による増員募集
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
【必須】
情報システム部門にて、プロジェクトマネージャー、或いはそれに準ずる立場で基幹システムや業務システム導入・管理のプロジェクトを担ったご経験
【歓迎】
・ 業務システム(経理、製造、物流、販売など)に関する知見
・ SAPシステムの企画、導入、運用の経験がある方
・ERP導入の経験のある方
・ データ活用基盤の企画・設計・導入やデータ分析支援の経験がある方
・ 製造業のシステム部門での経験がある方
・ ベンダーコントロールのご経験
・ 社内組織に対するマネジメントや調整のご経験
学歴
大学
職務経験
要 (5年以上)
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
不問
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(3ヶ月 期間中の待遇は変わりません)
給与
月給制
年収:400万円 ~ 850万円
月収:22万円~53万円
月額基本給:22万円~47万円
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:5.4か月
賞与支給月(7月・12月)
実績
■23年度:5.3か月分
■24年度:5.6ヶ月分
■25年度:5.7ヶ月分
昇給
有り 年1回 / 4月
勤務地
兵庫県
本社:兵庫県伊丹市藤ノ木2-2-13
JR福知山線 伊丹駅から徒歩8分
勤務地変更範囲
出向
就業時間
09:00~18:00
休憩時間:12:00~13:00(60分)
残業:月10時間~20時間程度
フレックスタイム制 コアタイム11:00~14:00
残業手当
通常の残業代
通勤手当
交通費:全額支給
その他手当
家族手当、住宅手当、勤務地手当 等
休日・休暇
完全週休二日制
年間休日:121
年間有給休暇:入社7ヶ月目には最低10日以上
入社月により初年度の付与日数は異なります。入社翌年4月に15日付与。
【休日・休暇詳細】
日曜・祝日・事業所勤務カレンダーによる
※慶弔休暇、育児休暇等同社基準に基づきます
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
退職金制度(勤続3年以上)、DC確定拠出年金、社員持株会、財形貯蓄、社宅・寮完備(条件あり)、社内ローン、ハウジングローン
受動喫煙対策
就業場所 原則禁煙(分煙)
備考
在宅勤務上限 70%(20日/月とした場合14日まで可能) ※上記年収等の諸条件はモデルであり、年齢・経験・スキルを考慮の上、選考により決定します。
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2267517
最終更新日:2026/3/9
企業情報
企業名
TOYO TIRE株式会社
代表者名
代表取締役 清水 隆史
設立
1945年8月
従業員数
11,252名(連結、臨時従業員含む※2024年12月31日現在)
資本金
55,935,000,000円
本社所在地
〒664-0847 兵庫県伊丹市藤ノ木2丁目2番13号
株式公開
プライム
日系・外資
日系
事業内容
【タイヤ事業】各種タイヤ(乗用車用、トラック・バス用)、その他関連製品
【自動車用部品事業】自動車用部品やその他資材
事業に関する特色
■1966年、業界に先駆け米国現地法人を設立、翌年には日本タイヤメーカーとして初の米国自動車安全基準の認定を取得。現在も北米において高いシェアと知名度を持つグローバル企業です。
■「タイヤ事業」と「自動車部品」を軸に更なるグローバル化を促進中。
【タイヤ事業】
・乗用車用、トラック・バス用タイヤの製造・販売を行う。TOYO TIRESとNITTOの2ブランドを中核にすえ、ターゲットにあわせた独自のブランド戦略を展開。
・日本、北米、アジアの3極供給体制によるグローバル事業の展開を行う。
・営業利益率は、国内タイヤメーカーNO1、高性能、高品質+デザイン性を活かしたタイヤが北米を中心に高い評価を得ている。
【自動車部品事業】
自動車部品用防振ゴム製品の展開を行う。積極的なグローバル展開と独自技術の開発に取り組む。
会社の特色
■中期経営計画「中計’21」を公表し、「変化に迅速・柔軟に適応する力」の強化に取り組んでいます。
差別化された自らの強みをさらに磨き、特定の領域において、圧倒的な存在感を確保していくこと。これまで十分に強化を図ることができなかった機能基盤をしっかり強固にしていくこと。そして、持たざる強みを発揮することで競争優位につなげていくこと。同社ではこの3 つが自分たちの企業力の源泉であると考えており、事業経営の底流には、規模の追求ではない「上質な利益向上」という独自の経営概念が流れています。
■独自技術 Nano Balance Technology
晴れた路面でよく転がり、濡れた路面でしっかり止まる。この矛盾した性能を両立することで、車両走行時の燃料の省資源化に寄与するのが低燃費タイヤ。同社はその先駆者的存在です。国内ラベリング制度において、転がり抵抗性能の最高グレード「AAA」を実現しながら、両立しなければならないウェットグリップ性能で「a」「b」「c」の3グレードを揃えているのは、TOYO TIRESのみ。独自の技術力を活かし、更なる進化を続けていきます。
その他の特色
■サッカー日本代表サポーティングカンパニー
TOYO TIRESはサッカー日本代表のサポーティングカンパニー契約を、公益財団法人日本サッカー協会(以下「JFA※」)と締結しました。
JFAが策定した日本代表アイデンティティには、「日本の代表として戦う誇りを心に刻み、勝利を目指してひとつに団結する」「すべての関わりに対して感謝し日本中の応援を力に変えて世界に挑み続ける」と明記されています。
こうした精神が同社の事業に取り組むうえであるべき姿としている理念に重なることから、これに深く共鳴し、代表チームユニフォームに象徴されるBLUEを自らのコーポレートカラーとしている親和性をも背景として、夢に向かって躍動するサッカー日本代表を企業として応援していく決意をしたものです。
サッカー日本代表(SAMURAI BLUE)においては、世界の大舞台に向けた挑戦が始まっています。開催される試合を通じて、同社からは「青く、熱く、走れ。」というキーメッセージを掲げ、日本のサポーターの皆様と一丸となってサッカー日本代表を応援してまいります。
■世界中にファンを増やし、常に人と社会に求められる企業へ
「まだ、走ったことのない道へ。」というブランドステートメントを掲げる同社は道なき大地であっても勇気をもって果敢に走り、自ら新たな道をつくっていくフロンティア精神を体現している企業でありたいと考えています。
私たちTOYO TIRESは、挑戦心と独創的な発想により、世の中に驚きと感動を提供するブランドでありたいと思います。
■研究所: 兵庫(伊丹、川西)、愛知(みよし)
■国内工場: 国内:宮城(岩沼)、三重(桑名)、兵庫(明石)
■海外工場: アメリカ(ジョージア州、ケンタッキー州)、セルビア、中国(広東省、江蘇省、山東省)、マレーシア(ペラ州)、タイ(アユタヤ県)他
■海外事業所: アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、ロシア、中国、オーストラリア他
■タイヤテストコース: 北海道(佐呂間)、宮崎(都農)
売上実績
求人No.:NJB2267517
最終更新日:2026/3/9

