BtoC商品の代理店営業【民生用ドローンの世界市場ではNo.1のシェア/世界17拠点】
想定年収
800万円 ~ 1,700万円
勤務地
東京都
従業員数
200名(グローバル12,000名以上)
仕事内容
下記2つのポジションが募集中です。
■代理店営業
・中国本社と連携しながら、日本市場における代理店拡大及びチャネルの構築と管理を担当する。
・オフラインプロモーション活動およびデジタルマーケティングの計画と実行に協力し、市場の開拓等を推進する。
・ローカルのコンシューマ製品の営業戦略を立て、市場を細分化し、代理店のチャネルを管理する。
・代理店への営業活動を担当する。
■認定ストア管理
DJI認定ストアの円滑な運営および売上拡大を目的とした、店舗管理業務及び代理店管理をご担当いただきます。
• DJI認定ストアの運営・管理全般
• 売上管理、KPI分析、販売戦略の立案・実行
• スタッフの採用、育成、シフト管理
• 接客・販売品質の向上および顧客満足度向上施策の企画
• DJI本社/代理店との連携・調整業務
• 在庫管理、商品陳列、販促施策の実施
• 市場動向・競合調査、改善提案
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
DJIは、ドローン業界の黎明期から市場をリードしてきたパイオニアであり、現在はグローバルで15,000人以上規模を誇り、民生用ドローンの世界市場ではNo.1のシェア(約7割)を占めています。そんなDJIの日本法人である当社は、開発センターとマーケティング、カスタマーサポートの部署を持ち、日本全体で100名を超える規模となりました。
今後ドローンは、空撮だけでなく、物流、測量・点検、警備、災害対策・復興など、用途が限りなく広がっていきます。更なる市場拡大の実現を取り組んでいきたいと思っていますので、一緒に仕事に打ち込める仲間を募集します。
DJI Japanは、カメラ技術の開発拠点です。現在品川本社に70人のエンジニアチームを持ち、日本の技術を取り込んだレンズ・カメラ開発を行っています。最終製品の開発なので、自分達で仕様を決められる部分が多いです。今後も日本の優秀な技術力を発展させ、さらに革新的で驚くようなカメラシステムをDJIは作り上げたいと考えております。
〈社風〉
グローバル規模でみると大手企業に見えますが、日本支社はまだ規模もそこまで大きくなく、ベンチャーらしい自由な雰囲気で伸び伸びと仕事が出来ます。そのため、意欲・実力に応じて裁量・権限が与えられ、入社後は積極的に自らの業務範囲を広げて仕事のやりがいや成長実感を得られる環境がございます。
〈働く環境〉
勤務地は【東京品川本社※転勤なし】となります。
服装は自由でワークライフバランスも整っている職場です。
〈職場雰囲気〉
職場の雰囲気も若いメンバーが多いこともあり、活気があり生き生きとしています。また、失敗を恐れずやる気のあるチャレンジ精神を持った人がリーダーシップを取れる会社です。すでに様々な日本メーカーからレベルの高いエンジニアが集まっており、多様な考えや経験に基づく活発な議論が交わされています。
〈会社理念〉
もともと、DJIは、リモート操縦できるヘリコプターを創りたい、という夢を追い求めたことから始まった会社です。「夢を追い求める」「挑戦する」、そういった想いを大切にしているという当社の信念が少しでも伝わればと思い、動画も是非ご覧いただけますと幸いです。
https://we.dji.com/index_en.html
募集人数
2人
応募条件
技能/経験
代理店営業必要な経験・能力:
・3年以上の法人営業経験(提案営業・販売代理店営業経験)
・中国語と日本語両方ビジネスレベル以上の方
認定ストア管理必要な経験・能力:
• 小売業または店舗運営に関する実務経験(業界不問)
• 代理店営業経験
•中国語と日本語両方ビジネスレベル以上の方
こんな方を歓迎します:
・ドローンへの興味・関心をお持ちの方
学歴
大学
職務経験
要
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
その他語学力
語学:北京語
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(6ヶ月)
給与
月給制
年収:800万円 ~ 1,700万円
月収:53万円~113万円
月額基本給:37万円~77万円
賞与・インセンティブ
年2回
年2 回(会社の業績又は個人の業績により決定)
昇給
有り 年1回 / 4月
4月か10月
年1回(年功ではなく個人の業績により決定)
勤務地
東京都
〒108-0075 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス11F
交通手段1 駅名:品川 最寄駅から:徒歩5分
勤務地変更範囲
出向
就業時間
09:30~18:00
休憩時間:12:30~13:30
残業:月0時間~20時間程度
固定(定額)残業代制
始業時間帯 8:00-11:00
休憩時間 12:30~13:30 1時間
退勤時間帯 16:30-19:30
残業手当
定額の残業代+通常の残業代
固定残業時間 60時間 / 月
固定残業代 160,000円 ~ 361,000円 / 月
超過分は通常の残業代が追加支給される
通勤手当
交通費:一部支給(上限あり4万円)
その他手当
休日・休暇
完全週休二日制, 土, 日, 祝日, 夏季休暇, 年末年始
年間休日:128
年間有給休暇:初年度 10日 4か月目から
【休日・休暇詳細】
病気休暇、慶弔休暇、出産休暇、育児・介護休暇
有給休暇取得可能時※入社月により変動
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
誕生日・特定祝日ギフト制度等
受動喫煙対策
就業場所 全面禁煙
備考
■上記年収等の諸条件はモデルであり、年齢・経験・スキルを考慮の上、選考により決定します。
選考内容
選考プロセス
適性試験:無し 、 面接回数:2回~3回
求人No.:NJB2245788
最終更新日:2026/2/5
企業情報
企業名
DJI JAPAN株式会社
代表者名
代表取締役社長 本庄 謙一
設立
2013年8月
従業員数
200名(グローバル12,000名以上)
資本金
9,000,000円
本社所在地
〒108-0075 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス11階
〒6512125 兵庫県神戸市西区玉津町新方261
〒135-8300 東京都港区台場2-3-1 トレードピアお台場9階
株式公開
未公開
日系・外資
外資
企業URL
http://www.dji.com/ja
事業内容
■マルチコプター・ドローンの企画、研究、製造、販売及び輸入
撮影設備及びその部品の企画、研究、製造、販売及び輸入など
事業に関する特色
<同社は、ドローン製品で世界シェア約7割を占めるグローバルメーカーです>
【DJIについて】
・想像力はすべての夢の源です。世界を変えるようなすべての革新的なアイデアは、優秀なクリエイター達の想像力から生まれます。 DJIはそういったアイデアの実現に必要なツールをクリエイターたちに提供しています。
我々の製品を使えば、これまで不可能と言われてきた映像を撮影することが可能です。DJIフライングカメラスタビライザーシステムはカメラの常識を塗り替えました。素晴らしい写真や動画、大切な個人の思い出、プロフェッショナルな映像が、毎日、世界中のあらゆる場所で撮影されています。
DJIテクノロジーの思想は「創造活動をよりシンプルに」です。不可能と言われるような限界の先を実現可能にして世界中に影響を与えていきます。
【ドローンについて】
・ドローンとは無人の航空機全般を指し、元は軍事目的で利用されてきましたが、現在は小型化、低価格化により、一般活用も進んでいます。 ドローンの大きさは、大きいものは実物の航空機サイズから小さいものは手のひらサイズまで幅広いものとなります。 形状は、飛行機やヘリコプタータイプがありますが、動作制御のしやすさや安定性の観点から、複数の回転翼のあるマルチコプタータイプが主流です。
・「マルチコプター」とは、放射状に配置される複数のローター(回転翼)を同時にバランスよく回転させることにより飛行する、マルチローターヘリコプターの通称。空撮に使用され、人が立ち入れないような場所で撮影に使われています。
・過去、ラジコンのムービー空撮といえば揺れがひどく、写真の空撮がメインでしたが、同社が開発した新しい「カメラジンバル」と機体を制御する「専用コントローラー」により、ほとんど揺れのない安定した映像を撮影を実現しました。現在では、プロのカメラマン・TVやハリウッド映画の撮影監督、写真・映像の撮影愛好家に親しまれ、アメリカ、ヨーロッパ、アジアに広がっています。
◆DJIの最新情報はFacebookもチェックしてください。https://m.facebook.com/dji.jp
会社の特色
【DJI Japan社について】
・2013年8月の日本法人設立以来、日本の事業も順調に拡大しております。日本の国内メーカーとの協業も進めており、さらに警視庁や茨城県など都道府県、大手損害会社の現場調査など産業界での活用も広がっています。
・同社独自の取り組みとして、三井住友海上火災保険と提携、事故や傷害などを補償するサービス提供、利用者へのアフターサービスも充実させています。
・ドローン開発はまだ初期段階と言われています。DJIのテクノロジーが起こすイノベーションによって新たな市場を創造・開拓していく魅力とやりがいを実感できます。
【DJIについて】
・2006年にフランク・ワンが創業したDJIは、グローバル社員が12000名を超える、マルチコプターの世界的リーディングカンパニーとなりました。現在、本社は、中国のシリコンバレーと言われる深圳にあり、アメリカ、ドイツ、日本、北京、上海、香港まで拠点を拡大し、民生用のドローン市場で世界シェアの7割を担っています。
・グローバル拠点: DJI Headquarters(Shenzhen),DJI North America, DJI GmbH(Europe)等
その他の特色
<同社製品の強みは、ロボット技術を駆使した高い性能と価格競争力です>
・「Phantom 2」は重さ1.2kgの機体は秒速15mで移動。最大25分、見通しが良ければ1km先まで飛行ができ、空撮に特化した最新機種はHD画質の動画を撮影可能です。映像は手元のスマートフォンにリアルタイムで転送されカメラの角度も変えられます。価格はセットで約10万円と競合・後発メーカーを技術力・価格競争力で圧倒しています。既に自律飛行システムを備えており、風などに煽られても、GPSやジャイロなど各種センサーとコンピューターが最適な姿勢制御をこなし、操縦不能に陥った場合、機体は離陸地点に自動で戻り、スマートフォン(スマホ)上のマップで飛行ルートをタップすれば、その通りに飛行し、撮影して帰還が可能です。
・「Phantom 3」では、4Kカメラが塔載されており、1080p HDで撮影が可能です。他にもより高いスペックを持ち、業務用に最適な「Inspire1」、
また、プロ向けカメラスタビライザーの軽量版「 Ronin-M」、開発者向けのプラットフォーム「 Matrice100」、視覚センシングシステム「Guidance」、世界初となるマイクロフォーサーズの空撮カメラ「ZenmuseX5」シリーズ、手ぶれ防止機能搭載4Kカメラ「Osmo」、さらにDJI初となる農業用ドローン 「Agras MG-1」 などの製品ラインナップがあります。
・障害物認識システムと自律飛行モードを搭載した 「Phantom 4」を2016年にリリース。フライングカメラの自律学習の幕開けとなりました。さらに、スマートフオン向けハンディスタビライザー「Osmo Mobile」を発表。撮影技術がない方でも映画クオリティの撮影体験ができる”スマート・モーション・カメラ”を提唱しています。
売上実績
求人No.:NJB2245788
最終更新日:2026/2/5
