[国内営業]《国内向けレクサスの車種担当業務》生産必要数の調整・新型車の発売準備・全国販売店への案内
想定年収
561万円 ~ 1,479万円
勤務地
愛知県
従業員数
71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)
仕事内容
【概要】
今後も成長が見込めるラグジュアリー市場で国内シェアNo1のレクサスのブランド変革を世界に先駆けて実現し、販売店のビジネス領域拡大のための方針の企画、実行
【詳細】
・担当車種の需給計画
お客様からの注文情報に基づいた生産部門との調整、お客様への納期の明確化
・新型車の発売準備に関する情報伝達、訴求ポイント・商品研修内容の企画立案
・お客様、販売店の声・要望を踏まえた次期モデルへのニーズ反映
【やりがい・PR】
・国内の自動車市場の中でも、今後も成長が見込めるラグジュアリー市場における企画・戦略に携わる事が出来ます。
当部での経験を活かし、先々グローバルで活躍する機会もございます。
・レクサスのクルマづくり、コト体験づくりに直に触れることに加え、実際に日々お客様対応をされている販売店スタッフと直にコミュニケーションができ、製品企画~販売まで一気通貫で関わることができます。
・レクサスに加え、国内トヨタ事業にかかわるメンバーと共に仕事をすることが多いため、国内販売事業全体の仕事に関わることができ、レクサスと国内販売事業双方のマルチスキル人材として成長実感を得ることができます。
・市場ニーズを次世代モデルへ反映する事に携わる事ができます。様々な地域の販売店へ好事例の取組みや市場ニーズのヒアリングをするため、全国各地へ直接お伺いする機会があり、全国に広くネットワークが構築できます。
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
今後も安定的な成長が見込めるラグジュアリー市場でビジネスを拡大していくため、母国日本が世界に先駆けブランド変革を推進していくため、販売店をはじめ、関係者とコミュニケーションを取りながら、実行できる人材を求めています。
再来年開業20周年を迎える日本のレクサスにおいて、ビジネスの拡大を背景に、販売店・メーカーともに更なる体制強化が必要な状況。キャリア入社の方には、短期的にはレクサスの車種担当として経験頂き、将来的にはレクサスブランド全体を牽引するリーダーとして、企画・実行を牽引して頂きたいです。
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
<MUST>
・担当車種の魅力向上・ブランディングに必要な社内外とのコミュニケ―ション能力
<WANT>
・ラグジュアリーブランドビジネスの知識・経験がある方
学歴
大学
職務経験
不問
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
不問
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
無し(無)
給与
月給制
年収:561万円 ~ 1,479万円
月収:21万円~
月額基本給:21万円~
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:7・12月支給
昇給
有り
年1回(4月)
勤務地
愛知県
愛知県(名古屋市)〒450-8711 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目7番1号
※担当する業務等に応じて同地区内の別拠点での勤務となる可能性がございます。
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:30~17:30
休憩時間:1時間
残業:月10時間~
残業手当
通常の残業代
通勤手当
交通費:全額支給(■社内規定に準ずる)
その他手当
住宅手当, 役職手当
家族手当など
休日・休暇
完全週休二日制
年間休日:121
年間有給休暇:有給休暇は入社時から付与されます
( 入社7ヶ月目には最低10日以上 )
【休日・休暇詳細】
初年度の有給休暇は入社月によって変動
夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
選択型福利厚生制度・従業員持株会制度・財形貯蓄制度、
寮・社宅、住宅購入資金・車両購入資金貸付制度、保養所(会社直営含)、総合病院、生活協同組合
受動喫煙対策
就業場所 原則禁煙(分煙)
備考
オフィスはフリーアドレス制を採用しており、在宅勤務を含めた柔軟な働き方を推奨
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2209310
最終更新日:2025/8/25
企業情報
企業名
トヨタ自動車株式会社
代表者名
代表取締役社長 佐藤 恒治
設立
1937年8月
従業員数
71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)
資本金
635,400,000,000円
本社所在地
〒471-8571 愛知県豊田市トヨタ町1番地
〒112-8701 東京都文京区後楽1丁目4-18
株式公開
プライム
日系・外資
日系
企業URL
http://www.toyota.co.jp
事業内容
自動車および関連部品の開発、製造、販売、その他
事業に関する特色
1937年の創立以来、トヨタは「クルマづくりを通じて社会に貢献すること」を理念に、「お客様第一、現場第一」と「技術開発を重んじる企業風土」を大切にしてきました。現在、世界全体が転換期を迎えており、自動車業界も例外ではありません。その中でトヨタは、それぞれの国や地域のお客様の声を聞き、お客様に喜んでいただける「もっといいクルマ」づくりに取り組んでいます。ハイブリッド車、電気自動車、燃料自動車など、全方位での次世代環境技術の開発と普及や、新興国で広がるモータリゼーションへの対応など、それぞれの国や地域とともにありながら、新しいクルマ社会の創造と、持続的な成長を実現できる企業を目指しています。
会社の特色
■企業理念
トヨタは創業以来、「モノづくりを通じて、豊かな社会づくりに貢献する。」の理念を掲げ、企業活動に邁進してきました。モノづくりとは、単にクルマをつくるという意味ではありません。クルマを通じて世界中の人々の喜びをつくることこそ、トヨタが企業として果たすべき使命であると考えています。
■「グローバルビジョン」
人々を安全・安心に運び、心までも動かす。そして、世界中の生活を、社会を、豊かにしていく。それが、未来のモビリティ社会をリードする、私たちの想いです。一人ひとりが高い品質を造りこむこと。常に時代の一歩先のイノベーションを追い求めること。地球環境に寄り添う意識を持ち続けること。その先に、期待を常に超え、お客様そして地域の笑顔と幸せにつながるトヨタがあると信じています。「今よりもっとよい方法がある」その改善の精神とともに、トヨタを支えてくださる皆様の声に真摯に耳を傾け、常に自らを改革しながら、高い目標を実現していきます。
その他の特色
■トヨタ生産方式
トヨタ自動車のクルマを造る生産方式は、「リーン生産方式」、「JIT(ジャスト・イン・タイム)方式」ともいわれ、 今や、世界中で知られ、研究されている「つくり方」です。「お客様にご注文いただいたクルマを、より早くお届けするために、最も短い時間で効率的に造る」 ことを目的とし、長い年月の改善を積み重ねて確立された生産管理システムです。トヨタ生産方式は、「異常が発生したら機械がただちに停止して、不良品を造らない」という考え方(トヨタではニンベンの付いた「自働化」といいます)と、 各工程が必要なものだけを、流れるように停滞なく生産する考え方(「ジャスト・イン・タイム」)の2つの考え方を柱として確立されました。「自働化」と「ジャスト・イン・タイム」の基本思想によりトヨタ生産方式は、1台ずつお客様の要望に合ったクルマを、「確かな品質」で手際よく「タイムリー」に造ることができるのです。
売上実績
求人No.:NJB2209310
最終更新日:2025/8/25

