【Sector_Energy】エネルギーセクター ビジネスコンサルタント
想定年収
520万円 ~ 2,000万円
勤務地
東京都
従業員数
4,501名(2024年4月1日時点)
仕事内容
エネルギーセクターでは、石油業界、電力/ガス業界、鉄鋼/資源業界を対象に、顧客課題の解決に向けた様々なサービスを提供しています。
■Oil Gas & Power Utility業界(電力、ガス事業)
自由化対応、業務改革、IT導入支援のみならず、Renewable Energy、Smart City、気候変動、水素社会といった社会アジェンダへ対応していく戦略策定や実行支援を行います。
■プロセス業界(石油業界、電力/ガス業界、鉄鋼/資源)
脱化石燃料/脱炭素の実現に向け、再生可能エネルギーへのトランジションをはじめ、事業構造の大きな変革期にあり、事業統廃合/M&A/新規事業参入や業務改革/DX改革/人材育成など数多くの支援機会が存在しています。
特に石油業界/鉄鋼/資源業界向けの体制強化を図っており、業界/クライアント固有課題の解決を支援できるビジネスコンサルタントを募集しています。
プロセス業界(石油、石油化学、鉄鋼/資源等)のクライアントを対象に、業界知見を活かして、市場調査/現状分析~改革構想立案~業務プロセス改革/組織変更/システム導入など一覧の改革作業に従事しています。
プロジェクトの提案/立ち上げ~デリバリにあたっては、必要に応じて各サービスラインやアライアンスパートナーと密に連携しながら推進しています。
業界固有の改革事例については、オファリング化し、他のクライアントに展開しています。
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
シニアコンサルタント・マネージャー・シニアマネージャー
募集背景
事業拡大における増員募集です。
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
■Power Utility業界(電力、ガス事業)
◆シニアマネージャー/マネージャー
【必須】
電力、ガス事業会社に対する経営企画、業務改革等のコンサルティング、プロジェクトマネージャ経験
コンサルティングファームにて、業務改革、IT導入支援などの経験5年以上
単独でクライアントへ営業(提案)、報告、調整した経験
日本語(母国語、もしくは同等)、英語(ビジネスレベル)
(*) シニアマネージャーは2~3件のプロジェクトを掛け持ちしてデリバリーをハンドルすることができるスキルと経験
【歓迎要件】
・日本語/英語によるGlobal Managementとの説明・交渉能力
・グローバル企業向けのプロジェクト経験
◆シニアコンサルタント
【必須】
コンサルティングファームにて、電力、ガス事業おける業務改革/IT導入プロジェクトの経験2年以上、または、電力・ガス事業会社における経営企画経験2年以上
日本語(母国語、もしくは同等)、英語(ビジネスレベル)
名古屋、大阪、福岡での常駐支援が可能なこと
【歓迎要件】
・日本語/英語によるGlobal Managementへの説明能力
・論理的思考能力、仮説構築力、問題解決力
・コミュニケーション能力(Clientに対して単独で報告、調整ができること)
・常に新しいことを学び、曖昧な状況からの解決策を模索しチャレンジすることを楽しめる力
_________________________________
■プロセス業界(石油業界、電力/ガス業界、鉄鋼/資源)
◆シニアマネージャー/マネージャー
【必須】
コンサルティングファームにおいて、プロセス産業向けの業務改革/システム導入プロジェクトリード経験が3~5年程度ある方
社内外の関係者と良好なリレーションを構築できるコミュニケーション力の高い方
日本語(母国語、もしくは同等)
【歓迎要件】
・英語(ビジネスレベル)
◆シニアコンサルタント
【必須】
コンサルティングファームにおいて、プロセス産業向けの業務改革/システム導入プロジェクト経験
または、プロセス産業において実務経験を有し、社内での企画/改革活動に従事もしくは問題意識が高く改革意欲が高い方
日本語(母国語、もしくは同等)
【歓迎要件】
・英語(ビジネスレベル)
学歴
大学
職務経験
要
業界経験
要
年齢
年齢制限不問
英語力
初級以上
その他語学力
語学力詳細
英語ビジネスは尚可
英語修得に抵抗のない方は歓迎
英語を使ったプロジェクト経験があると尚良し
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(6ヶ月)
給与
月給制
年収:520万円 ~ 2,000万円
月収:37万円~
月額基本給:25万円~
※月額給与に固定残業手当(みなし残業手当)50時間分を含む。 ※マネージャー以上の場合、固定残業手当(みなし残業手当)50時間は含んでおりません。
賞与・インセンティブ
年1回
年1回(10月)パフォーマンスボーナスの支給有。
昇給
有り 年1回 / 10月
年1回(原則として毎年10月)
勤務地
東京都
東京都千代田区有楽町一丁目1番2号
東京ミッドタウン日比谷 日比谷三井タワー
交通手段1 沿線名:千代田線 駅名:日比谷 最寄駅から:徒歩4分
交通手段2 沿線名:都営地下鉄三田線 駅名:日比谷 最寄駅から:徒歩4分
勤務地変更範囲
出向
就業時間
09:30~17:30
休憩時間:1時間
残業:月30時間~
固定(定額)残業代制
■所定就業時間:
午前9時30分から午後5時30分
■休憩時間:
始業開始から終業までの連続した1時間とし、休憩の開始時刻はその部署もしくは従業員の決定に委ねる
残業手当
定額の残業代+通常の残業代
固定残業時間 50時間 / 月
固定残業代 74,030円 / 月
※固定残業手当:74,030円~
※別途超過分(50時間を超えた分)は残業代支給
※マネージャー以上は管理監督職、その際残業代支給無し。
※詳細はオファー面談およびオファーレターにてご確認ください。
通勤手当
交通費:一部支給(社内規定により交通費支給有。)
その他手当
休日・休暇
完全週休二日制, 土, 日, 祝日, 年末年始
年間休日:120
年間有給休暇:有給休暇は入社時から付与されます
( 初年度 15日 1か月目から
※入社月によって按分されて支給されます(4月入社は15日、5月以降入社月に応じて按分)。 )
【休日・休暇詳細】
・法定休日:日曜日
・法定外休日:土曜日、国民の祝日(ただし当社が指定する祝日は除く)、年末年始(12月29日から翌年1月4日まで)、創立記念日(8月の第3月曜日)、
その他会社指定の休日。
・年次有給休暇:初年度最大15日間/年(4月入社は15日、5月以降入社月に応じて按分)
※入社月によって按分されて支給されます
・その他の休暇:
有給(慶弔、公傷、裁判員、看護)
無給(生理、産前産後、育児時間、通院)
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
ー
受動喫煙対策
就業場所 原則禁煙(分煙)
建物内に喫煙スペースあり
備考
ー
選考内容
選考プロセス
面接回数:3回
求人No.:NJB2204656
最終更新日:2026/3/12
企業情報
企業名
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
代表者名
代表取締役社長 近藤 聡
設立
2020年10月
従業員数
4,501名(2024年4月1日時点)
資本金
450,000,000円
本社所在地
〒100-0006 東京都千代田区有楽町一丁目1番2号 東京ミッドタウン日比谷.日比谷三井タワー
株式公開
未公開
日系・外資
外資
事業内容
アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッド(Ernst & Young Global Limited)のグローバルネットワークの一部であり、Americas(北・中・南⽶)、Asia-Pacific(アジア・パシフィック)、EMEIA(欧州・中東・インド・アフリカ)の3つのエリアから成り⽴っています。
EY Asia-Pacificは6つのリージョン(Japan、Greater China、Oceania、FSO APAC、ASEAN、 Korea)、23の国や地域からなりたっているエリアであり、EY Japanはこのエリア内で最⼤のリージョンです。
成⻑を続けるAsia-Pacificにおいて、あらゆる専門性を有するプロフェッショナルがグローバルに連携し、クライアントが抱える経営課題に対し、最先端かつグローバルな視点と実行力で最適かつ戦略ならびに総合的なコンサルティングサービスを提供する事で、より良い社会の実現に向けても貢献しています。
<沿革>
2010年、アーンスト・アンド・ヤングの各社展開してきたアドバイザリー業務を、より専門性を発揮し、フォーカスしたサービス部隊を作るため設立。
2017年、日本におけるEYメンバーファーム間の調整機能を担う「EYジャパン合同会社」、またこれまで新日本有限責任監査法人のアドバイザリー事業、EYアドバイザリー株式会社、EYフィナンシャル・サービス・アドバイザリー株式会社が、それぞれ提供してきたサービスを集約して、「EYストラテジー・アンド・コンサルティング(EYSC)株式会社」を立ち上げ、組織再編。
EY Japanの経営コンサルティングを担い、変化の激しいデジタル時代にビジネスの変革を推進するConsultingサービスラインと、戦略的トランザクションを支援するStrategy and Transactionsサービスラインを擁する法人として業務
業種別の深い知見を有するセクターチームとともに両サービスラインがコラボレーションすることで、より高品質なサービスの提供を目指すとともに、社会に長期的価値を創出しています。
事業に関する特色
EYでは強固なグローバルネットワークを活用し、長期的価値をクライアント、EYの従業員、社会にもたらし、それにより人々から信頼され、業界を代表するプロフェッショナルサービスを提供するファームとなることを目指しています。
また、30万人以上の現役メンバーと100万人以上のアラムナイ(卒業生)が、強固なネットワークを形成しており、その一人一人がEYに在籍中、そして退職後も、他の人々を奮起させ、リーダーとして活躍し、日々の業務においてEYのパーパスを実践しています。
成長の鍵はD&I(ダイバーシティ&インクルーシブネス)であるとEYは確信をしており、その取り組みから数々の表彰歴があります。
<Asia-Pacific(アジア・パシフィック)表彰歴>
・Employer of Choice for Gender Equality by the Workplace Gender Equality Agency 2019 (WGEA) (オーストラリア)
・EY Philippines member firm, SGV and Co, earned level 1 EDGE Certification by the EDGE Certification Foundation
・Great Place to Work – Asia’s best workplaces 2019
・Hong Kong LGBT+ Inclusion Index award 2019 (香港)
・work with Pride 「PRIDE指標2019」ゴールド (日本)
・ジャパン・ウィメンズ・イノベーティブ・ネットワーク(J-Win) 2018 J-Winダイバーシティ・アワード (日本)
会社の特色
■Purpose-LedPurpose ~(存在意義)を常に重視する~
EYは、Big4の中で初めてPurpose Statement(ファームの存在意義を示す)を掲げたファームです。“Building a Better Working World(より良い社会の構築を目指して)“というPurposeの実現を常に意識し、その実行に真剣に取り組んでいる。
■Most Globally Connected ~最もGlobalにコネクトしている~
Purposeを堅持していくための、中期的なファームの戦略や年次の計画立案のプロセスがGlobalと密接に連携する形で実行され、各プロフェッショナルの目標設定が、Globalの市場で活躍するクライアントにとって最適となるものとして設定されており、国やサービスラインの境界が極めて低い。
■Collegial Culture ~合議制~
リーダーシップのアポイントメントや投資などの重要な意思決定に際し、合議制がカルチャーとして根付いており、穏やかで建設的な議論をする風土がある。コーポレーション型や純粋なパートナーシップ型意思決定でもない、理想の世界観を目指し、実行している。
EYは、それらを実践するためのGlobalな組織構造を持ち、実践するための根幹であるDiversity & Inclusiveness(D&I)についても、DNAとして組み込まれています。総合的なBrandとしても非常にPositiveかつ高い認知を得ています。
その他の特色
決算月:6月
売上実績
求人No.:NJB2204656
最終更新日:2026/3/12
