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【関西採用】AI・アナリティクスコンサルタント【TDC-DAX】

PwCコンサルティング合同会社

想定年収

610万円 ~ 2,000万円

勤務地

大阪府

従業員数

5,650名(2025年6月30日現在)

仕事内容

■職種について
AI・アナリティクスコンサルタントは、生成AIを含むAIや機械学習などの先進データアナリティクステクノロジーを活用し、企業における業務変革を戦略策定から実行まで、幅広い領域でご支援を実施しています。

・企業における中長期のAI/データアナリティクス活用戦略策定を支援します。
・企業の様々な業務領域におけるビジネス課題に対し、解決のためのAIおよびデータアナリティクス技術を紐づけ、ユースケースの企画と優先度評価を支援します。
・ユースケースごとに技術的なアプローチ設計及びプロトタイピング、業務トライアル等による、本番導入に向けた支援を行います。
・自社データ利活用による事業活動への付加価値創出から、データ流通の拡大、さらには産業横断でのAI及びデータ活用促進や新規ビジネス創出まで幅広いサポートを通じて、経済発展や社会課題解決に貢献します。
・AIおよび全社データ利活用に向けたフレームワーク/ユースケースを備え、データ駆動型組織への変革を目的とした組織組成・データ利活用のための人材育成の支援を行います。
・「技術」、「各種法令・法規制」、「倫理」などを考慮し、AI・生成AIを安全安心に業務活用するためのガバナンス体制や仕組みの構築を支援します。

■職務内容
当職種では様々なテーマに取り組んでいます。
各テーマ領域においていずれかの業務、または横断で職務をご担当いただきます。
人材の流動性を重要視しており、職務内容については、本人の強みや希望を踏まえ、適性を判断し柔軟に決定します。

・企業におけるAI/生成AI活用戦略策定支援
・AIに代表される高度なデータ分析手法を活用した業務高度化・効率化支援
・全社データ利活用に向けたCoE組織組成、および運用支援
・社内データ活用人材内製化における伴走型人材育成支援
・業務におけるAI活用に必要なPoCからシステム開発および運用保守までのAIライフサイクルを実現する仕組み構築支援
・PwC内部のインダストリーチームと協働し、業界固有・クライアント固有の業務課題に対するAI活用ソリューションの提案
・AIガバナンスに関するポリシー・ガイドライン策定、社内オペレーション設計
など

■プロジェクト事例
以下を含む各業界におけるAI活用支援(社内外向けソリューション、ユースケース策定など)及びAIプロダクト開発支援(戦略策定、政策対応、PoC実施、AI/ML Ops構築など)
 - エネルギー業:社内AI活用推進組織(CoE)組成及び運用支援
 - 製造業:製造ラインにおける製造物品質不良解析、予兆保全
 - 小売業:優良顧客分析、営業コミュニケーション最適化、SNS・人流解析
 - 流通業:需要予測、在庫分析
 - 金融業:AIを活用した与信判断の効率化・高度化
 - 人材サービス業:採用ポテンシャル分析、退職予兆分析、ワークスタイル分析
 - 消費財業:データ活用戦略構想、生成AI開発、業務適用支援
 - 情報通信業:AI/ML Ops構築支援、生成AI開発ルール策定支援
 - 製薬業:社内AI活用におけるガイドライン・ポリシー策定支援
 - 自治体:特定疾病の重症化予防に向けたレセプト分析、医療費予測分析

仕事内容変更範囲

会社の指示する業務

職位

募集背景

■AI/生成AIに関わる幅広いプロジェクトへの参画
AI/生成AI活用に関する戦略策定などの上流案件もあれば、より具体的なシステム実装に関する案件もあり、ご自身の強みを活用しながら多様な案件に関わることができ、経験・知見が広がります。

■多様な専門家とのコラボレーション
今やAI/生成AIはいかなる業界・業務でも重要アジェンダとして扱われるため、様々なクライアントに対してPwC内部の多様な部門の専門家と連携して仕事ができます。

■グローバルネットワークを生かした成長機会
・PwCにおけるAI/生成AIに関する様々なイニシアティブに対して、多様な観点で業務に従事できます。ご自身の強みを生かすこと、自己研鑽としてチャレンジすることがともに実現可能な環境です。
・PwCのグローバルネットワークで共有しているAI/アナリティクス研修や情報共有を通じて、ご自身のスキルアップを図ることが可能です。
・PwCのグローバルネットワークが保有する最先端のツール、メソドロジー、アナリストリソースを活用することで、グローバルデリバリーを体感できます。

■フラットな組織運営
新卒採用・中途採用入社者ともに比較的若いメンバーが多く、柔軟でフラットな組織運営を実現しています。


■キャリアパス・成長の機会
・多様な業界・業務領域におけるAI/生成AI活用プロジェクトへの参画
・PwC内部の多様な専門家や海外オフィスメンバーと協働し、グローバルな経験を積む機会
・AI/生成AIなどの最先端技術に触れながら、具体的にビジネス課題解決のための業務トライアル・実装を行い、効果を実感するまでの伴走
・既存の業務改善にとどまらず、新しい企業運営や業務の在り方を描き、ドラスティックな企業の成長と変革を支援、新たな価値を創造するための挑戦

募集人数

1人

応募条件

技能/経験

【必要な経験・スキル】
以下いずれかの経験が必須
・企業におけるAI活用戦略やロードマップ等の策定に関与した経験
・事業会社の業務部門において実務の中でAI等を活用して業務を回した経験
・事業会社のIT/DX部門において事業部門のAI活用推進を支援した経験
・コンサルファーム・ITベンダー・SIer等において、AI活用プロジェクトのプロジェクトマネージャーを行った経験
・コンサルファーム・ITベンダー・SIer等において、AI・データアナリティクスコンサルタントとしてビジネス課題とAI活用を紐づけた施策立案および技術的なアプローチ設計を行った経験
・AIに関する基礎的な知識、および業務データを使った高度な分析手法を駆使したモデリングの実務経験


【歓迎する経験・スキル】
・クライアントにおけるAI活用プロジェクトの提案経験(顧客コミュニケーション・提案書作成・見積作成等)
・AI導入プロジェクトにおけるプロジェクトマネージャー経験(顧客コミュニケーション及びタスク・品質・課題管理等)
・AIのシステム実装における協力会社・ベンダーを使った開発管理経験
・各種ツール・ソフトウェア等を使ったAI業務アプリのプロトタイピング経験(クライアントとのインタラクティブなコミュニケーションを通じた業務要件定義、クイックな技術検証、フィードバックを元にしたブラッシュアップ等)


【求める資質】
・クライアント企業のビジネスや課題そのものに対する関心の高さ、顧客視点(技術導入ではなく、あくまでクライアントのビジネス課題解決が主目的)
・知的好奇心と学習意欲(急速に進歩するAI技術トレンドを継続的にキャッチアップする姿勢)
・コミュニケーション力(クライアントのビジネス課題を引き出す能力、技術的内容を非技術者にも分かりやすく説明できる能力)
・拡張性と柔軟性(自身の役割や貢献範囲を小さく限定することなく、変化する要件や環境に柔軟に対応できる適応力)
・チームワーク(多様なバックグラウンドを持つメンバーとの相互理解を主導し、協働することでPwCの価値を最大化するような動き)
・責任感(プロジェクトの成功に対する強い責任感と完遂への執念)
・パイオニアとしての発想力(AIによる課題解決や企業変革のために、事例ベースや従来の延長上だけではなく非連続での施策を発想できる力)

学歴

大学

職務経験

業界経験

不問

年齢

年齢制限不問  

英語力

初級以上

その他語学力

語学力詳細

英語ドキュメントのリーディングは必要

勤務条件

雇用形態

無期雇用

試用期間

有り(4ヶ月)

給与

年俸制

年収:610万円 ~ 2,000万円

月収:51万円~167万円

月額基本給:40万円~146万円

※上記年収はご経験・資格により決定いたします。

賞与・インセンティブ

年1回  

賞与:年1回 ※業績・貢献度に応じて支給

昇給

有り 年1回 / 7月

勤務地

大阪府

大阪府大阪市北区大深町4−1 グランフロント大阪タワーA36階

交通手段1 沿線名:JR 駅名:大阪 最寄駅から:徒歩5分

交通手段2 沿線名:各線 駅名:梅田 最寄駅から:徒歩5分

勤務地変更範囲

会社の定める事業所
転勤:当面無し

出向

出向:無し

就業時間

09:15~17:15

休憩時間:1時間

残業:月30時間~

固定(定額)残業代制
想定される残業時間は、配属されるプロジェクトや時期等の理由により異なります。
詳細につきましては、オファー時に通知します。

残業手当

定額の残業代+通常の残業代

固定残業時間 30時間 / 月
固定残業代 89,820円 / 月
固定残業時間超過分は別途支給されます。

通勤手当

交通費:全額支給

その他手当

休日・休暇

完全週休二日制, 年末年始

年間休日:120

年間有給休暇:初年度 20日 1か月目から
【休日・休暇詳細】
祝日・夏季休暇、年末年始休日( 12 月 29 日から翌年 日から翌年 1月 3日まで) 日まで) 日、統合記念日

【有給休暇】年次有給休暇(9月1日に20日付与)

社会保険

雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金

福利厚生

各種社会保険加入(健康保険、介護保険、厚生年金、雇用保険、労災保険など)、退職金制度(確定拠出年金、公認会計士企業年金基金)、慶弔見舞金、団体生命保険、長期所得補償保険、資取得支援制度、契約施設・ホテル・スポーツクラブなど割引利用、各種クラブ活動(PwC Funs)、ベビーシッター補助、保活支援サービス、カウンセリング制度など

受動喫煙対策

就業場所 原則禁煙(分煙)

就業場所原則禁煙(分煙)

備考

※上記年収はあくまで目安で、ご経験・役職・前職の条件などを考慮して決定されます。 ■昇給の回数や時期、想定される残業時間は、配属される部署、プロジェクト、時期等の理由により異なります。詳細はオファー時に通知します。

選考内容

選考プロセス

適性試験:有り 面接回数:3回

求人No.:NJB2387331

最終更新日:2026/6/10

企業情報

企業名

PwCコンサルティング合同会社

代表者名

代表執行役CEO 安井正樹

設立

2016年3月

従業員数

5,650名(2025年6月30日現在)

資本金

ー(非公開)

本社所在地

〒100-0004 東京都千代田区大手町1-2-1 OtemachiOneタワー

株式公開

未公開

日系・外資

日系

事業内容

戦略策定から実行・実現まで各領域における卓越した経験と専門知識を備えたコンサルタントが、クライアントの成長・成功を総合的に支援します。

【ストラテジーコンサルティング】
PwCのストラテジーコンサルティングは、国内有数の規模となる400人超の人材が集結した戦略コンサルティングユニットです。110年以上の歴史と実績を誇るStrategy&、経営課題の把握から解決までをワンストップで支援するX-Value & Strategy、「望ましい未来の創造と実装」によって非連続のブレークスルーを促すFuture Design Labから構成。多彩な視点を持つ人材が、クライアント企業の「信頼の構築」や「ゆるぎない成果」の実現に貢献します。

【エンタープライズトランスフォーメーションコンサルティング】
社会全体で DXの必要性が叫ばれる中、基幹システムが旧型であるために変革を思うように進められない企業は少なくありません。PwCはERPを中心とした、周辺システムと連携したデジタルプラットフォームの構築を通じて、企業の変革を支援します。業務改革方針の策定から、各種クラウド基盤の導入、導入後のデータを使ったプロセス改善、ガバナンス 強化に至るまで、クライアントの変革プロセスに一貫して寄り添い、エンド・ツー・エンドでサービスを提供します。

【ビジネストランスフォーメーション コンサルティング】
複雑に変化し続けるビジネス環境の中で、経営課題解決のためにバリューチェーン全体をカバーする、さまざまなソリューションを通じて、クライアントのグローバリゼーション、デジタリゼーション実現に向けた変革を支援します。

【テクノロジー&デジタル コンサルティング】
ビジネスにおけるテクノロジー活用の専門チームとして、 ITに係る戦略・企画の構想からデジタル、データ&アナリティクス、 サイバー、クラウドまで ITに関する多様なサービスに精通するプロフェッショナルを擁しています。IT を活用した業務改革にとどまらず、先端のデジタル技術を融合・活用したビジネスイノベーションから、グローバル拠点横断でのシステムの設計および導入、マネージドサービスの提供まで、クライアントの課題解決のパートナーとして、総合力を生かしたコンサルティングおよび専門サービスを提供します。

【トラストコンサルティング】
PwCのトラストコンサルティングは、企業のビジネス戦略を脅かす中長期的な戦略リスクを識別し、事業運営の継続性を阻害するオペレーショナルリスクに的確に対処するためのサービスを提供します。地政学リスクから経済安全保障、各国の政策や規制、サイバー脅威にまで目を配ることで、クライアントが社会からの信頼(Trust)を獲得し、レジリエンスを高められるよう包括的に支援します。

【Featured】
さまざまなプロフェッショナルの力を集結させた組織の設置や、業種・業界などの領域を横断したイニシアチブの立ち上げを通し、社会、政府・自治体、民間企業の課題解決を推進します。

事業に関する特色

◆PwC Japan グループについて
PwC Japanグループは、日本におけるPwCグローバルネットワークのメンバーファームおよびそれらの関連会社の総称です。各法人は独立した別法人として事業を行っています。
複雑化・多様化する企業の経営課題に対し、PwC Japanグループでは、監査およびブローダーアシュアランスサービス、コンサルティング、ディールアドバイザリー、税務、そして法務における卓越した専門性を結集し、それらを有機的に協働させる体制を整えています。
また、公認会計士、税理士、弁護士、その他専門スタッフ約13,500人を擁するプロフェッショナル・サービス・ネットワークとして、クライアントニーズにより適格に対応したサービスの提供に努めています。

◆PwC Japanグループ
PwC Japan有限責任監査法人
PwCコンサルティング合同会社
PwCアドバイザリー合同会社
PwC税理士法人
PwC弁護士法人
PwC Japan合同会社
※日本におけるPwCメンバーファーム向けのコーポレート業務を提供
PwCビジネストランスフォーメーション合同会社
PwCビジネスアシュアランス合同会社
PwCサステナビリティ合同会社
PwCリスクアドバイザリー合同会社
PwC総合研究所合同会社
PwCビジネスソリューション合同会社
PwC社会保険労務士法人
PwCアウトソーシングサービス合同会社
PwC関税資易アドバイザリー合同会社
PwC TS Japan合同会社

会社の特色

【業種別のサービス提供体制】
課題を見極め、進むべき方向を提案するために、PwCコンサルティングでは業種別チームを組織しています。業種ごとの特色やトレンドを熟知したナビゲーターとして、中長期的にクライアントの成長に貢献します。

◆Strategy through Execution
未来は読めなくても、対応することはできます。 戦略策定から実行・実現まで各領域における卓越した経験と専門知識を備えたコンサルタントが、クライアントの成長・成功を総合的に支援します。

◆PwC Intelligence
――統合知を提供するシンクタンク
PwC Intelligenceはビジネス環境の短期、そして中長期変化を捉え、クライアント企業が未来を見通すための羅針盤となるシンクタンクです。

PwC米国の「PwC Intelligence」をはじめ、PwCグローバルネットワークにおける他の情報機関・組織と連携しながら、日本国内において知の統合化を推進しています。

◆PwCコンサルティングの組織横断型イニシアチブ
PwCコンサルティングが課題解決のための立ち上げたイニシアチブでは、「3つのDによる変革 」を軸に、 企業が抱える課題を多面的に捉え、デジタルを活用してこれまでにない解決策を模索し、サービスや業界を超えてコレクティブに協働することで、クライアントの経営変革を加速していきます。

◆PwC Japanグループの業種別サービス
PwC Japanグループでは、クライアントの属する業種・業界の特徴や最新動向に精通したプロフェッショナルがPwCのグローバルなネットワークを通じて連携し、多面的なアプローチで的確なサービスを提供しています。

その他の特色

【PwCらしさとは】

◆Challenge and Share
チャレンジを受け入れる風土があるため、専門分野のスキルを磨きつつ、仕事の幅を広げることができる。
非常に勉強熱心な社風。ナレッジシェアリングの機会が多く、プロジェクト経験や専門分野の知見が研修などでシェアされるため、新しい分野についても学ぶことができる。

◆Diversity
上司や先輩、同僚とフラットにコミュニケーションが取りやすい環境のため、多様な専門性、経験を持った方々の話を聞く機会が多くある。
多様性や専門性を含め、お互いをプロフェッショナルとして尊重し、前職の経験やバックボーンを生かして活躍できる。

◆PwC Global Network
PwCグローバルネットワークのメンバーと知見を共有する機会が多く、初対面でも役職が違っていても、同じメンバーファームの一員として惜しみなく協力を申し出てもらえる。それにより目の前のクライアントを「One Team」で支援していくことができる。

◆Client First
クライアントにとって何が最善かを考え、プロジェクトメンバーで真剣に議論し、その真剣さがクライアントに伝わった結果、信頼を得ることができ、クライアントと一丸となってプロジェクトに取り組めることにやりがいと楽しさを感じられる。

◆Development
自身に不足しているスキル、考え方などを俯瞰的に見てコーチからアドバイスを受けるなど、プロジェクトの成果だけを評価軸にすることなく、総合的に成長を支援してもらえる。
若手の育成に熱心で、改善点があれば放っておかず、適格に指摘・先導してくれる文化が根付いている。

◆Speak Up
PwCでは「Speak up」という言葉を重視しており、正しいことであれば職位を問わず発言でき、上司もその発言を一方的に否定することなく、対等にディスカッションする文化がある。

◆Care
別々のプロジェクトで離れている同じ部門のメンバーや同期入社の同僚が集まると、今携わっている仕事についての会話が自然と始まり、近況報告や相談がしやすい。
時に厳しく、時に優しく、メンバー同士が家族のように互いを思いやりながら仕事に取り組んでいる。

◆Performance Feedback
半年に一度プロモーションの機会があり、自身の評価についても短いスパンでフィードバックが受けられるため、高いモチベーションを保つことができる。
評価軸と役職ごとのKPIが明確に定義されており、また評価する際にプロジェクトで目線合わせを行うので、公正な判断をもとに評価される。

◆Work Together
メンバーそれぞれが持ち合わせていないケイパビリティを補完しながら、プロジェクトチームが組成される。
前向きで熱心なメンバーが多く、日常的にたくさんの議論を行う。
部門や法人を超えたさまざまなイニシアチブに参加でき、PwC Japanグループをよりよくしていく活動に貢献できる。

◆Purpose Driven
手段を目的化せずに、本来の目的とそれによって提供されるバリューを共通言語として、物事の正しさや適切さを議論できる。
共有する価値観や目指す方向性があることで、プロフェッショナルとして時に意見をぶつけ合うこともありながら、バラバラな集団ではなく大きな「チーム」として動くことができる。

◆Environment to Grow
デベロップメントプランの策定や、仕事やプライベートの悩みも相談できるコーチングなど、個人としての成長を促し働きやすい環境が整っている。
優秀な人材が多く、常に良い刺激を受ける環境であるため、自身も日々成長している実感がある。
お互いの個性を尊重し、思いやりを持ちながら各人の成長をしっかりとサポートする。

売上実績

決算期
売上高
経常利益
-
((百万))
-

求人No.:NJB2387331

最終更新日:2026/6/10

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