DSo2604BSDC01B 製造業向けBIシステムのプロジェクト企画・推進 メンバー
想定年収
620万円 ~ 770万円
勤務地
東京都
従業員数
2,269名(連結17,365名)
仕事内容
■業務詳細
具体的には、以下の業務を担当いただきます。
・新機能の企画・検討
・開発部門との要件定義
・プロジェクトの実行、進捗管理、品質確認
・チーム連携
・製品リリース後の社内対応(国内外拠点への営業支援や技術サポート)
顧客からのニーズや課題に対応するため、追加機能の開発を進めており、それらの企画・検討からリリース後の対応まで一貫して担当いただきます。実際の開発部門や品質確認部門は別組織となっておりますが、総勢10名程度のプロジェクトメンバーを管理いただくことを想定しております。開発部門は海外拠点のメンバーとなり、プロジェクトの計画書や仕様書、設計書は英語を使用しておりますが、翻訳ツールなども活用しながら対応しております。
■製品について:
担当いただく製品は「OpreX Intelligent Manufacturing Hub」という製品であり、必要なデータが異なるシステムに分散しており、各システムの情報に一元的にアクセスできないといったニーズから企画・開発し、現場や経営で活用されている様々なデータを統合・可視化を容易に実現したシステムとなります。想定を上回るスピードでお客様からお問い合わせをいただいており、機能追加を進めております。https://www.yokogawa.co.jp/news/press-releases/2025/2025-03-12-ja/
ポジションの魅力とキャリアパス
■ポジションの魅力
システムの企画・検討からリリース後まで一貫してプロジェクトに参画いただくため、企画した製品が実際にお客様のプラントや工場で活用され、お客様のビジネスに貢献することで、やりがいを感じることができます。
また、多くの企業が、ビジネスの効率化に役立つデジタルトランスフォーメーション(DX)を促進するソリューションを求めている中で、この製品によって、膨大なデータの統合や可視化を実現することが可能となり、顧客の課題解決に繋がるソリューションの企画・推進に携わることができる環境です。
■キャリアパス
・初期:製品の仕様の理解を目的として、検証や製品管理業務を担当。
・中期:業務範囲を拡大し、プロジェクトマネージャーの業務サポートを期待。
・将来:プロジェクトマネージャーとして、ソフトウェア製品開発の全工程を主担当として推進。複数製品や新規製品の企画・開発にも関与。
英語利用の具体的場面と使用頻度
■業務において、英語は主に以下の場面で利用します。
・海外チームメンバーとのコミュニケーション
・製品仕様書、技術資料など、英語で作成された文書の理解
・チーム内、社内向け英語資料の作成
■英語の業務利用頻度(文章):中程度
部内での日常の業務、報告書では日本語を使用します。
製品に関する開発プロジェクト計画書、仕様書、設計書、海外とのコミュニケーションにおけるメールは英語を使用します。
最近は、翻訳ツールを使用することによって、このスキルの重要性は低くなっています。
■英語の業務利用頻度(会話):中程度
部内での会議では日本語を使用します。
海外拠点との会議(1週間に1~2時間程度)、海外拠点への出張時または海外拠点メンバーの来社時(年に10日間程度)は英語を使用します。英語に自信がなくても、自分の意見を伝えられること、相手の伝えたいことを理解できるまで確認するコミュニケーション力が重要と考えています。
想定残業時間
20時間程度 時期により繁忙期あり
出張
国内:0回/年 海外:1回/年
【部門情報】
配属先組織は当社のソフトウェア製品開発におけるプロジェクト推進、進捗管理がメインミッションとなる組織です。また、開発・リリースした製品の営業支援や技術サポートも対応しております。部全体では20名の組織となりますが、製品ごとに担当がわかれており、本製品に関わるメンバーとしては6名となります。
◇本製品に関わるメンバー構成
プロダクトマネージャー: 1名(50代)
プロジェクトマネージャー:1名(40代)
製品管理チーム(国内チーム/ドキュメント作成、品質管理、検証を担当):3名(シニア: 1名、40代1名、30代1名)
受注対応:派遣社員1名
※入社後はプロジェクトマネージャーの下で活躍いただくことを想定しております。
※別途、開発部隊として海外ソフトウェア開発チームが10名おります。
■特徴/雰囲気
部内の他のチームでは、高度制御や運転管理に関するソフトウェア製品を担当している。これらの製品や当社のDCSのデータを統合し、本製品にて、AIをより積極的に運転や分析に取り込めるようにしていくなど、常に新しい価値を迅速に提供することを目標として業務を実行しています。メンバーは、個々に担当する製品、他の横河製品やWindowsソフトウェア(データベース, 仮想環境, Webアプリケーションなど)にて、個別に強い分野を持っており、メンバーが密に協力して、個々の強みを生かすことで、部全体として様々な技術分野に対応できます。部内では、個々のメンバーが持つスキルや経験を共有するように教育にも力を入れています。
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
一般社員
募集背景
2025年に発売した新製品において、お客様より好評を得ており、ビジネスが拡大している状況の中で、さらに新機能の企画、開発を加速させる方針となっており、プロジェクトマネージメント体制の強化が必要な状況となっています。
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
■絶対要件
・Webアプリケーションの開発経験をお持ちの方(開発プロセスの一部でも関与していれば可)※開発言語は不問。SIやSESでのご経験でも歓迎。
・英語でのコミュニケーションに抵抗のない方
■歓迎要件
・ソフトウェア開発のリーダー経験をお持ちの方(開発チーム、検証チームなどのサブリーダーの経験でも可)
・ビジネスでの英語利用経験をお持ちの方
・海外の開発チームとの協働の経験
資格/専門知識
■絶対要件
1. ソフトウェア開発プロセスの理解:要件定義、設計、実装、テスト、リリースまでの流れ
2. プロジェクト管理の理解: WBS・進捗管理、品質管理、コスト管理などの概念
3. Webアプリケーションの理解:Web上で動作するアプリケーションの仕組みや構成要素の理解
必要なスキル
1. コミュニケーション能力:開発チーム、製品管理チーム、営業・技術支援部門との調整力
2. 問題解決能力:課題を特定し、原因分析と解決策を提案できる能力
3. Windowsの基礎知識を有し、Windows上で動作する開発環境に関するソフトウェア(Hyper-Vなど)を扱う能力
必須資格:なし
■歓迎要件
情報処理技術者試験などソフトウェア開発関連の資格
リーダー/管理職経験と必要年数
不問
語学
■絶対要件
・英語 不問
・日本語 ビジネスレベル
■歓迎要件
・英語 日常レベル/TOEIC 600相当
・日本語 ネイティブレベル
その他の条件
入社時点では英語に抵抗がないこと
学歴
大学
職務経験
不問
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
初級以上
その他語学力
語学力詳細
■絶対要件
・英語 不問
・日本語 ビジネスレベル
■歓迎要件
・英語 日常レベル/TOEIC 600相当
・日本語 ネイティブレベル
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(3ヶ月)
給与
月給制
年収:620万円 ~ 770万円
月収:32万円~44万円
月額基本給:32万円~44万円
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:(2024年度実績)平均6.4ヶ月
昇給
有り 年1回 / 7月
勤務地
東京都
東京都武蔵野市中町2-9-32
交通手段1 沿線名:JR 駅名:三鷹 最寄駅から:徒歩7分
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:30~17:15
休憩時間:12:05~13:00
残業:月20時間~20時間程度
フレックスタイム制
コアタイム 10:30~15:15
標準労働時間/1日7時間50分、週39時間10分
残業手当
通常の残業代
※時期により繁忙期あり
通勤手当
交通費:全額支給(通勤手当:会社規程により支給)
その他手当
休日・休暇
完全週休二日制, 土, 日, 祝日, 年末年始
年間休日:123
年間有給休暇:初年度 20日 1か月目から
【休日・休暇詳細】
休日:完全週休二日制 土、 日、 祝日、労働祭、年末年始
【有給休暇】
入社月により20日~1日の付与(年度4月~3月)、5年目20日、最高22日(皆勤休日含)※翌年繰り越し分を含め最高44日間
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
体育館、社員食堂、診療所、保養所、社員持ち株制度
受動喫煙対策
就業場所 全面禁煙
備考
※今年度より採用プロセスにおいて1次面接合格後、最終面接前にコンプライアンスチェックを行います。候補者様の同意を得て進める形式となります。ご不明な点がございましたら担当コンサルタントにお問い合わせください。
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り
、
面接回数:2回
1次と最終の間でコンプライアンスチェックが入ります。
求人No.:NJB2367402
最終更新日:2026/3/16
企業情報
企業名
横河電機株式会社
代表者名
代表執行役社長 重野 邦正
設立
1920年12月
従業員数
2,269名(連結17,365名)
資本金
43,401,000,000円(2025年3月末現在(日本基準))
本社所在地
〒180-8750 東京都武蔵野市中町2-9-32
株式公開
プライム
日系・外資
日系
事業内容
■制御事業
プラントの生産設備の制御・運転監視を行う分散形制御システムなどを提供、さまざまな産業の発展を支えてきました。包括ブランド「OpreX」のもとで、プラントのライフサイクルにわたり、現場から経営レベルまでのお客様の価値を最大化する総合的ソリューション、生産性向上のための各種ソフトウエア、生産制御システム、流量計、差圧・圧力伝送器、プロセス分析計、プログラマブルコントローラ、工業用記録計等を提供しています。
■測定器事業
産業のマザーツールである測定器は、YOKOGAWA創立以来の事業です。電力、電圧、電流、光、圧力などの物理量の高精度な測定技術を生かし、環境関連の電気エネルギー関連や光通信関連分野のお客様の課題解決のためのサービスを含めたトータルソリューションを提供します。
■新事業他
サービス提供事業者にとって、使いやすく、運用負荷を抑えた産業用IoT(IIoT)のハードウエア、ソフトウエア、クラウド環境を提供するソリューションビジネスを展開しています。また、バイオマスマテリアルの製造と販売及び、それに関連するライセンス供与やコンサルティングを行うビジネスを手掛けています。
事業に関する特色
YOKOGAWAは、計測、制御、情報の技術を活用し、下記の事業を通じて社会課題の解決に貢献しています。
主力事業である「制御事業」は、プラントの生産設備の制御・運転監視を行う分散形制御システムなどを提供、さまざまな産業の発展を支えてきました。包括ブランド「OpreX」のもとで、プラントのライフサイクルにわたり、現場から経営レベルまでのお客様の価値を最大化する総合的ソリューション、生産性向上のための各種ソフトウエア、生産制御システム、流量計、差圧・圧力伝送器、プロセス分析計、プログラマブルコントローラ、工業用記録計等を提供しています。デジタル技術が著しい進歩を遂げ、ビジネス環境が大きく変化するなかでお客様のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援し、自律化が進んだ産業界の未来に向けてIA2IA(Industrial Automation to Industrial Autonomy)の歩みを進めています。
お客様に最適なソリューションをご提供するため、「エネルギー&サステナビリティ」「マテリアル」および「ライフ」の3つの業種別セグメントに区分し、事業を展開しています。
■エネルギー&サステナビリティ事業
エネルギーの有効活用とサステナブル社会の実現に貢献し、地球環境を守る事業です。YOKOGAWAは、オイル&ガス、石油化学、再生可能エネルギー、電力、エネルギー・マネジメント・システム(EMS)およびエネルギー貯蔵などの分野において、現場の知見とお客様との信頼関係を生かし、多様化するエネルギーの生産、供給、利用、廃棄、リサイクルのバリューチェーン全体にわたって安全かつ最適な運用を支えます。
■マテリアル事業
便利で快適な物質社会と循環型社会の双方の実現に貢献する事業です。YOKOGAWAは、高機能化学、バイオマスマテリアル、紙パルプ、繊維、鉄鋼、非鉄、マイニング、モビリティおよび電気・電子分野のお客様に、生産性向上、環境負荷の低減、エネルギーの効率利用を実現するソリューションを提供していきます。
■ライフ事業
人々の命を支え、健康と安全を守る事業です。YOKOGAWAは、医薬品、医療に加え、誰もが安心して口にできる安全な水と食料の供給に貢献します。他領域を含めて長年培ってきたセンシングや制御の技術で新製品の創出や生産プロセスの革新を支え、医薬品、食品分野のバリューチェーン全体の生産性向上を目指します。水分野では、遺伝子解析や科学機器で培った計測技術を用い、新しい価値を創出していきます。
制御事業に加え、独立した事業として以下の2つの事業を展開しています。
■測定器事業
産業のマザーツールである測定器は、YOKOGAWA創立以来の事業です。電力、電圧、電流、光、圧力などの物理量の高精度な測定技術を生かし、環境関連の電気エネルギー関連や光通信関連分野のお客様の課題解決のためのサービスを含めたトータルソリューションを提供します。
■新事業他
サービス提供事業者にとって、使いやすく、運用負荷を抑えた産業用IoT(IIoT)のハードウエア、ソフトウエア、クラウド環境を提供するソリューションビジネスを展開しています。また、バイオマスマテリアルの製造と販売及び、それに関連するライセンス供与やコンサルティングを行うビジネスを手掛けています。
会社の特色
当社は、2028年度を最終年度とする中期経営計画「Growth for Sustainability(グロウス フォー サステナビリティ)2028(GS2028)」を策定しました。
当社は2021年度に社会共通の課題の解決によって持続的な成長を実現するために、長期経営構想の抜本的な見直しとともに中期経営計画「Accelerate Growth(アクセラレート グロウス)2023(AG2023)」を発表し、2030年のYOKOGAWAのありたい姿の実現に向けて、2023 年度までの3年間、社会共通課題を軸とした事業構造を確立するための取り組みを進めてきました。2024年度からの新しい中期経営計画「Growth for Sustainability 2028」では、AG2023で確立した業種軸の事業構造を基盤に、環境・社会・ガバナンスの視点で事業活動に取り組み、社会価値と企業価値の向上を実現させるための変革を加速させます。
長期経営構想
現在の長期経営構想は、AG2023策定時に抜本的に見直したものであり、今回は大きな見直しはありません。GS2028では2030年を見据えた「YOKOGAWAのありたい姿」を端的に示したVision statementとその実現に向けての方向性をそのまま引き継ぎます。
<Vision statement>
YOKOGAWAは、自律と共生によって持続的な価値を創造し、
社会課題の解決をリードしていきます。
<お客様への提供価値>
世界は今、あらゆるものが複雑につながり合う時代となっています。運用や管理に独立性のあるシステムが連携し、相乗効果と新しい価値をもたらしていく「System of Systems(SoS)」の流れが進む世界において、当社は、効果的な「つながり」を進め、統合化・自律化・デジタル化による「全体最適」の価値を生み出していきます。当社は「IA2IA※1」と「Smart Manufacturing※2」によるアプローチでこれを実現し、社会全体が「SoS」となる世界をリードしていきます。
※1 IA2IA(Industrial Automation to Industrial Autonomy):AI、デジタルツイン、ロボティックスなどのDX技術を取り込み、Industrial Automation(自動)からIndustrial Autonomy(自律)へと進化させる活動です。
※2 Smart Manufacturing:DXやIA2IAによって生産現場、エンタープライズ、およびサプライチェーンにおける自律を実現し、革新的な生産性向上を達成することです。
中期経営計画「Growth for Sustainability 2028」
今回策定したGS2028は、「測る力とつなぐ力で、地球の未来に責任を果たす。」というYokogawa's Purposeを起点としています。
<価値創造プロセス>
Yokogawa’s Purposeのもと、中期経営計画の目標達成に向けた「価値創造プロセス」を以下のように定義しました。
「永年培ってきた、OT(運用技術、Operational Technology)領域におけるお客様起点の課題解決をやり遂げる力と信頼を裏付けとし、人的資本やDXを実現する技術などの基盤を活性化することで、SoS型ビジネスなどにて、より多様かつ高い顧客価値を共創する。その過程を通じて強化したお客様との信頼関係・ノウハウ・人的資本等の経営資本を活用して、事業施策を達成する。」
その他の特色
横河電機では、多様な人財がいきいきと働いて能力を発揮し、社会とともに成長をしていくことを目指しております。
具体的には下記のような取り組みや制度の活用などを行っており、多様な社員ひとりひとりがより安心して働きやすく、挑戦し成長できる環境づくりに努めております。
そのため、男女問わず働きやすくご自身の力をより発揮することができる環境で、業務に従事することができます。
■ワーク・ライフ・マネジメントの推進
フレックス制度、テレワーク制度、時間単位有給休暇などワークライフバランスを保ちながら業務パフォーマンスを向上させる制度を整えており、働き方改革の活動と協調をしながら、制度と風土の改革に取り組んでいます。
子育てと仕事の両立という観点においても、小学校入学始期まで利用できる育児時間や看護休暇等の制度も有しており、2007年には子育て支援企業として東京都労働局長から「くるみんマーク」の認定を受けております。2021年には「プラチナくるみん」を取得しました。
その他、育児休職制度・妊活支援休職制度・配偶者海外駐在休職制度・介護休職制度・ボランティア休職制度・傷病休職制度・学習支援制度も有しております。
■ダイバーシティ&インクルージョン
グローバルに事業を拡大する中で、多様な人種・国籍の人財の活躍を推進しております。
グローバル化の観点においては、海外グループ社員への日本の受け入れの拡大や、日本の大学への留学生のみならず海外大学出身者の採用も積極的に実施をしております。
また、女性活躍推進に関する取り組みの実施状況が優良な企業として、厚生労働大臣の認定(5つの評価項目すべてを満たす認定段階3(3つ星))「えるぼし」を取得しております。
加えて、1992年にノーマライゼーションプロジェクトを発足させて以来、一貫して障害者の積極的な採用活動を継続しており、障害のある社員も技術・営業・事務など様々な分野で活躍をしています。(採用実績(障害名):上肢、下肢(車いす)、体幹、聴覚、視覚、心臓、腎臓、直腸、精神、発達)
■人財開発
入社後の教育・研修制度も充実をしております。
企業内大学「Yokogawa University」を開講し、社員が幅広い分野の専門分野やスキルを自ら身につけ、磨き続けるための環境を提供しております。
また、将来の経営を担うリーダー人財の発掘・育成を計画的に行うためにコミッティを立ち上げ、グループ横断で戦略的な人員配置や人財開発に取り組むことで人財強化を図っております。
■その他
・2024年サスティナビリティレポート
https://www.yokogawa.co.jp/about/yokogawa/sustainability/report/
・各種制度について
https://www.yokogawa.co.jp/recruit/careers/environment/index.htm
売上実績
求人No.:NJB2367402
最終更新日:2026/3/16

