[GR] ”クルマをニッポンの文化に!!”する為の企画推進
想定年収
630万円 ~ 1,680万円
勤務地
愛知県 東京都
従業員数
71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)
仕事内容
豊田章男 日本自動車会議所新会長 が進める「モータースポーツを起点にした”クルマをニッポンの文化に!!”する活動を一緒に進めて下さる人材を求めています
https://youtu.be/X7CNpmzmMxc
【概要】
2025年6月10日に豊田章男が新会長として就任した日本自動車会議所は、戦後間もない1946年6月に豊田喜一郎氏の掛け声をもとに設立されました
長い歴史を重ね襷を引き継いた豊田新会長が掲げるビジョンは「クルマをニッポンの文化に!!」です
また今回新たなメンバーとして、自動車ユーザーを支えるJAF、国内モータースポーツのプロモーターであるGTA/JRP/STMOも加わりモータースポーツと言う切り口からも文化づくりを進めていく方向性が示されました
この取り組みを加速・推進する役割の一角をGRとしても担っていけるよう、人材を広く募り、体制づくりを進めたいと言う背景があります
【詳細】
モータースポーツを起点とした”クルマ文化づくり”に関わるあらゆる取り組みを、関係者を巻き込みながら進めていきます
・GTA、JRP、STMOと連携し、多くのファンに喜んでいただける様なモータースポーツ業界の改革を進めて参ります
(最適な競技開催日程の構築など)
・モータースポーツ業界にもっと多くの人材が参画し活性化される様、新規参入の事業推進者、或いはオフィシャル希望者などを増やして参ります
・サーキットの通信環境改革などを通じて、よりファンが楽しめる環境づくりを進めて参ります
<職場イメージ>
・世界戦から草の根レースまで幅広くモータースポーツ事業活動を推進しています
・従来のやり方/考え方をブレークスルーし、新しい仕事のプロセス構築とトヨタへの還流というミッションを持ったチャレンジングな組織です
・現地現物/家族のようなチームワークをモットーに皆で力を合わせて働いています
・キャリア採用や社外からの受入出向者の方が約3割と、トヨタの他部署には無い様々な専門性を持ったユニークなメンバーが知識と経験を持ち寄り、新しい仕事のやり方でモータースポーツ事業構築にチャレンジしている、そんな意欲あふれる職場です
・女性比率は4割です
<ミッション>
・モータースポーツを起点としたもっといいクルマづくりへの貢献
・モータースポーツをメジャースポーツにするため、モータースポーツに関わる全ての人を幸せにする
・そのために、モータースポーツの世界をサスティナブルなものにする
<やりがい>
・モータースポーツ活動やイベントを通じて、直接お客様(競技参加者や来場者)と触れ合うことが出来るトヨタの中でも稀有な部門であり自分の仕事がお客様の笑顔に繋がっていることを実感しやすいやりがいのある仕事です
また国内外の様々な関係者と連携してプロジェクトを進めていくため、様々な考え方や価値観に触れる事で自己成長にも繋がります
<PR>
・Gazoo Racing Company(GR)はトヨタのモータースポーツ部門としてモータースポーツを起点としたクルマづくりに挑戦しています
ラリーは身近な公道を使ったモータースポーツであり、競技でクルマを壊しては鍛えながら培った知見はGRヤリスなどの市販車へフィードバックされますし、サーキットレースでは水素エンジン車両の開発など最先端の技術を鍛える取り組みを推進しており、これらに参画できると共にこれらのクルマを通じてクルマの文化づくりに一緒にチャレンジ頂きたいと思います
・肩書ではなく役割に基づいて、現場を大切にし、自分以外の誰かの為に愚直に働くことができるそんなメンバーが集まる職場を目指しています
ぜひ、皆さんのご経験とネットワークを活かして、一緒にクルマの文化づくりに取り組んでみませんか?
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
今回、自動車会議所で掲げられた「クルマをニッポンの文化に!!」と言うビジョンの実現に向け新たなチームメンバーを募りその企画推進に着手したいため
0から1を生み出す仕事にチャレンジされたい方にぜひお越しいただきたいです
募集人数
2人
応募条件
技能/経験
<MUST>
・クルマ或いはモータースポーツが大好きで、チャレンジするマインドを持ち合わせている方、加えて、謙虚・感謝の気持ちと、常識を有している方
<WANT>
・ゼロ→イチでの企画実行経験(ゴールを思い描いてバックキャストできる方)
・協働しながら、強力に前に推進する力を有する
・モータースポーツの知識・経験
学歴
不問
職務経験
不問
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
無しー
給与
月給制
年収:630万円 ~ 1,680万円
月収:21万円~
月額基本給:21万円~
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:7・12月支給
交通費:社内規定に準じて支給
各種手当に関しては会社規定に準じて支給
※年収非公開のため年収は新卒相当の金額を記載しております。
具体的な想定年収については直接ご説明差し上げます。
昇給
有り 年1回 / 4月
勤務地
愛知県 東京都
・愛知県名古屋市中村区名駅4丁目7番1号
・東京都中央区日本橋浜町2丁目12−4
・東京都文京区後楽1丁目4-18
※担当する業務等に応じて同地区内の別拠点での勤務となる可能性がございます
交通手段1 最寄駅から:バス
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:45~17:45
休憩時間:1時間
残業:月0時間~45時間程度
※繁忙期等、時期によって上限時間以上の残業となる可能性がございます
残業手当
通常の残業代
通勤手当
交通費:全額支給(交通費:社内規定に準じて支給)
その他手当
※規定に該当する場合に支給
休日・休暇
完全週休二日制
年間休日:121
年間有給休暇:入社7ヶ月目には最低10日以上
【休日・休暇詳細】
有給休暇:入社月により0~11日付与。(入社半年後には10日以上付与)
夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
選択型福利厚生制度・従業員持株会制度・財形貯蓄制度、
寮・社宅、住宅購入資金・車両購入資金貸付制度、保養所(会社直営含)、総合病院、生活協同組合
※規定に該当する場合に適用となり、変更となる可能性がございます。
受動喫煙対策
就業場所 原則禁煙(分煙)
事業所により異なる
備考
オフィスはフリーアドレス制を採用しており、在宅勤務を含めた柔軟な働き方を推奨
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2312783
最終更新日:2025/7/7
企業情報
企業名
トヨタ自動車株式会社
代表者名
代表取締役社長 佐藤 恒治
設立
1937年8月
従業員数
71,515名(連結372,817名 2022年3月末現在)
資本金
635,400,000,000円
本社所在地
〒471-8571 愛知県豊田市トヨタ町1番地
〒112-8701 東京都文京区後楽1丁目4-18
株式公開
プライム
日系・外資
日系
企業URL
http://www.toyota.co.jp
事業内容
自動車および関連部品の開発、製造、販売、その他
事業に関する特色
1937年の創立以来、トヨタは「クルマづくりを通じて社会に貢献すること」を理念に、「お客様第一、現場第一」と「技術開発を重んじる企業風土」を大切にしてきました。現在、世界全体が転換期を迎えており、自動車業界も例外ではありません。その中でトヨタは、それぞれの国や地域のお客様の声を聞き、お客様に喜んでいただける「もっといいクルマ」づくりに取り組んでいます。ハイブリッド車、電気自動車、燃料自動車など、全方位での次世代環境技術の開発と普及や、新興国で広がるモータリゼーションへの対応など、それぞれの国や地域とともにありながら、新しいクルマ社会の創造と、持続的な成長を実現できる企業を目指しています。
会社の特色
■企業理念
トヨタは創業以来、「モノづくりを通じて、豊かな社会づくりに貢献する。」の理念を掲げ、企業活動に邁進してきました。モノづくりとは、単にクルマをつくるという意味ではありません。クルマを通じて世界中の人々の喜びをつくることこそ、トヨタが企業として果たすべき使命であると考えています。
■「グローバルビジョン」
人々を安全・安心に運び、心までも動かす。そして、世界中の生活を、社会を、豊かにしていく。それが、未来のモビリティ社会をリードする、私たちの想いです。一人ひとりが高い品質を造りこむこと。常に時代の一歩先のイノベーションを追い求めること。地球環境に寄り添う意識を持ち続けること。その先に、期待を常に超え、お客様そして地域の笑顔と幸せにつながるトヨタがあると信じています。「今よりもっとよい方法がある」その改善の精神とともに、トヨタを支えてくださる皆様の声に真摯に耳を傾け、常に自らを改革しながら、高い目標を実現していきます。
その他の特色
■トヨタ生産方式
トヨタ自動車のクルマを造る生産方式は、「リーン生産方式」、「JIT(ジャスト・イン・タイム)方式」ともいわれ、 今や、世界中で知られ、研究されている「つくり方」です。「お客様にご注文いただいたクルマを、より早くお届けするために、最も短い時間で効率的に造る」 ことを目的とし、長い年月の改善を積み重ねて確立された生産管理システムです。トヨタ生産方式は、「異常が発生したら機械がただちに停止して、不良品を造らない」という考え方(トヨタではニンベンの付いた「自働化」といいます)と、 各工程が必要なものだけを、流れるように停滞なく生産する考え方(「ジャスト・イン・タイム」)の2つの考え方を柱として確立されました。「自働化」と「ジャスト・イン・タイム」の基本思想によりトヨタ生産方式は、1台ずつお客様の要望に合ったクルマを、「確かな品質」で手際よく「タイムリー」に造ることができるのです。
売上実績
求人No.:NJB2312783
最終更新日:2025/7/7

