【東京】管理本部 IT企画部 / 世界的ブランドDole
想定年収
500万円 ~ 630万円
勤務地
東京都
従業員数
169名(2023年4月現在)
仕事内容
■業務内容
ドール社内における各種インフラ(サーバー/ネットワーク/ヘルプデスク)の運用・保守全体に責任を持つ立場として安定運用の維持および継続的な改善を推進いただきます。
■主な業務内容
・社内サーバー環境(Windows Server 等)の運用・保守管理
(日常的な運用対応、障害発生時対応、障害発生時の一次対応及びベンダーと協業)
・社内ネットワーク環境(WAN/LAN)の運用および維持管理
(障害発生時の一次切り分け、通信影響の整理およびベンダーとの対応方針調整・協業)
・外部ベンダーを活用したインフラ運用における作業指示、内容確認およびスケジュール調整
(社内要件の整理、技術的前提を踏まえた作業依頼、進捗および実施内容の確認)
・社内ヘルプデスク管理対応
(協力会社への対応指示および対応状況の管理)
・グローバルインフラチームとの協業および情報連携
(プロジェクト協業、国内環境への影響整理およびベンダーへの情報展開)
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
ー
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
【必須】
・ITインフラ(サーバーまたはネットワーク)の運用担当としての実務経験(3年以上)
・サーバー担当、またはネットワーク担当として特定領域を任され、日常運用・障害対応の意思決定を行ってきた経験
【歓迎】
・英語による業務上のコミュニケーション能力(会議・メール・Teamsチャット等) ※意欲重視
【求める人物像】
・ユーザー視点のサポートを重視できるチームワーカー
学歴
大学
職務経験
要 (3年以上)
業界経験
要
年齢
年齢制限不問
英語力
その他語学力
語学力詳細
工場とミーティングが円滑にできる英語力
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(3カ月)
給与
月給制
年収:500万円 ~ 630万円
月収:32万円~
月額基本給:28万円~
賞与・インセンティブ
年2回 昨年実績:4か月分
昇給
有り 年1回 / 7月
勤務地
東京都
本社 東京都中央区日本橋箱崎町36番2号 Daiwaリバーゲート
交通手段1 沿線名:半蔵門線 駅名:水天宮前 最寄駅から:徒歩5分
勤務地変更範囲
出向
就業時間
09:00~17:00
休憩時間:60分
残業:月15時間~25時間程度
固定(定額)残業代制
残業手当
定額の残業代+通常の残業代
固定残業時間 17時間 / 月
固定残業代 42,135円 / 月
固定残業時間超過分は別途支給されます。
通勤手当
交通費:全額支給
その他手当
住宅手当 等(規定による)
休日・休暇
完全週休二日制
年間休日:120
年間有給休暇:有給休暇は入社後4ヶ月目から付与されます
( 初年度 10日 を4か月目から付与。
ご入社のタイミングによって最初に付与される日数が10日よりも少ない場合がございます。
(例:9/1入社者は、3か月経過後の12/1に6日付与、その後1/1に10日付与) )
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
社会保険完備、GLTD(長期所得補償)、総合福祉団体定期保険、団体医療保険、選択型401K、転勤の際の借上げ社宅制度
受動喫煙対策
就業場所 全面禁煙
備考
在宅勤務有り ※表記年収・月額基本給は目安であり、スキル・経験を考慮の上決定いたします。選考を通じて上下する可能性があります。 ※勤務条件の詳細、空欄についてはご入社前に雇用主にご確認ください。 ※残業時間は目安として記載しております。
選考内容
選考プロセス
適性試験:無し 、 面接回数:1回~2回
求人No.:NJB2371604
最終更新日:2026/4/3
企業情報
企業名
株式会社ドール
代表者名
代表取締役 青木寛
設立
1982年12月
従業員数
169名(2023年4月現在)
資本金
80,000,000円
本社所在地
〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町36-2 Daiwaリバーゲート11階
株式公開
未公開
日系・外資
日系
事業内容
生鮮果実の生産、加工、販売及びマーケティング活動 他
事業に関する特色
◇世界最大規模の青果物生産販売会社◇
■世界90ヶ国において、約5万9,000人の従業員を雇用するグローバルビッグカンパニー。
アメリカ・中南米・アジア各国・オーストラリアなど12ヶ国で、およそ9万ヘクタールの直営農場を経営しています。
■独自の品質管理システムを有し、青果物の生産から加工・流通・販売までをトータル管理することで、高品質で安全な青果物を安定供給。
国内農業生産法人を立上げ、トレーサビリティシステムを導入しています。
■青果物業界のインフラ整備を推進し、産地・加工拠点・ロジスティクス・仲卸・量販店を有機的に結ぶコンピュータ・ネットワーク・システムを構築。
データベースの共有化と商品の平準化を図ることで、情報伝達と物流のスピードをアップし、商品ロスをはじめとする様々な無駄の削減を実現しています。
■消費者ニーズを捉えた商品開発(=日本人の嗜好に合った商品開発)を行い、日本の種子を持込み日本流の栽培方法を指導しています。
【魅力的な取り組み】
〇エシカルバリューチェーンプログラム:バナナ量り売り
・紙袋によるプラスチック袋のごみ削減
・グラム単位で必要な量だけ購入することで、フードロスを解消
環境省からモデルプログラムとして選定されています。
会社の特色
<企業使命>
ドールは、皆様の健康と美容をよりいっそう増進するために、高品質な青果物と、その加工食品をお届けします。
ドールは、青果物の生産・加工・流通における環境保全と、地域社会の健全な発展に貢献します。
ドールは、青果物を積極的に取り入れる健康な食生活の啓発活動を、業界を主導して推進します。
<企業価値>
創業者であるジェームス・ドールのモットー「私たちの会社は、クオリティ、クオリティ、そしてクオリティの上に築かれる」に基づき、
高品質で健康な食品を提供することが、ドールの企業価値の原点です。
生産から販売までのあらゆる工程に携わるスタッフが、ひとつのチームとなって使命の遂行に取り組むことで、ドールの企業価値を創造します。
現状に満足することなく、つねに創意工夫をもって改善・改革にチャレンジを続けることで、ドールの企業価値を向上させます。
<将来の企業像>
ドールは、青果物を中心に、楽しく、彩りのある、健康なライフスタイルを提供する企業を目指します。
その他の特色
<ドールの歴史>
日本進出は戦後で、当初は伊藤忠商事と代理店契約を締結。
1963年にバナナの輸入が自由化されたのを受け、1965年に「キャッスル&クック・イースト日本支社」を設立。
これ以降、日本での輸入フルーツの販売事業に本格的に乗り出し、1979年にはバナナの直販を、1980年にはパイナップルの直販を開始。
1982年には日本法人を設立し、1989年には「株式会社ドール」に社名変更。
グレープフルーツ、レモンと続いた輸入自由化の流れに乗り、業務を拡大。
日本の青果物業界におけるインフラを整備し、1991年に青果物加工センター「フレッシュシステム」を、
1998年には物流・加工・情報ネットワークまで扱う「ケーアイ・フレッシュアクセス」を設立。
2013年に伊藤忠商事株式会社のグループ会社となり、更なるシナジーを生み出しています。
【事業所】北海道札幌市、愛知県名古屋市、東京都中央区・大田区、神奈川県川崎市、兵庫県神戸市、福岡県福岡市
【センター】群馬県高崎市
【APAC】中国、韓国、フィリピン、ニュージーランド
売上実績
求人No.:NJB2371604
最終更新日:2026/4/3

