人事職【医師の採用業務/人事制度策定・採用計画】
想定年収
500万円 ~ 800万円
勤務地
愛知県
従業員数
2,245名
仕事内容
人事担当として、医師(ドクター)・看護師・医療事務等の採用業務をお任せします。
また、組織づくりにも積極的に関われます。 私たちの採用の仕事は経営との距離がとても近いのが特徴です。
■具体的な仕事内容
理事長(病院長兼務)、病院事務長、各診療科の医師と話し合い、数年先の未来に向けて組織内の課題を共有し、必要な医療分野・人材のニーズを考え、採用活動に取り組んでいます。 採用したい医師に直接飛び込みで会いに行くこともあれば、挨拶状をお送りしたり、当病院の医師の人脈から接点をもつこともあります。 最初の半年から数年は業界内のネットワークをつくることが重要です。
■具体的な仕事内容
各セクションの管理者と対話をしながら適正人員の設定をしていき人件費も考慮しながら採用計画を決めていきます。現場確認も重要視している為、各セクションへ足を運び実際の業務を確認しながら進めて頂きます。
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
スタッフクラス
募集背景
■背景
業務増加に伴う募集。
■魅力
全国の医療法人の中でも上位の利益率を誇る、急成長するベンチャーホスピタルです。杏嶺会では、従来の医局制度をとっておらず、より質の高い医療サービス提供のために日々特に医師採用に力を入れています。
あなたの頑張り次第で病院を変え、地域医療を変えることができるため、社会貢献性の非常に高い仕事です。
募集人数
3人
応募条件
技能/経験
■必須
・営業経験を持ちの方(新規開拓)
・普通自動車免許(AT限定可)
学歴
大学
職務経験
不問
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
不問
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(3か月)
給与
月給制
年収:500万円 ~ 800万円
月収:30万円~40万円
月額基本給:25万円~35万円
賞与・インセンティブ
年2回
(6月、12月)
採用数に応じてインセンティブあり
昇給
有り
年1回(4月:成果に応じて決定)
勤務地
愛知県
本部:愛知県一宮市開明平 1番地
交通手段1 沿線名:名鉄尾西線 駅名:開明 最寄駅から:徒歩10分
交通手段2 沿線名:名鉄/JR 駅名:尾張一宮 最寄駅から:タクシー15分
勤務地変更範囲
出向
就業時間
08:30~17:20
休憩時間:60分
残業:月10時間~20時間程度
残業手当
通常の残業代
通勤手当
交通費:一部支給(上限5万円)
その他手当
住宅手当(世帯主且つ賃貸住宅契約者:月2万円)、家族手当(配偶者/月1万円、子一人につき/月5千円)
休日・休暇
週休二日制, 土, 日, 祝日, 年末年始
年間休日:120
年間有給休暇:入社7ヶ月目には最低10日以上
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
退職金制度あり(勤続三年以上の場合)、財形貯蓄制度、車通勤可、再雇用制度(満65歳までは再雇用、その後も可)、厚生年金基金
受動喫煙対策
就業場所 全面禁煙
備考
※上記年収はモデルであり、スキル・経験を考慮の上決定致します。
選考内容
選考プロセス
適性試験:無し 、 面接回数:2回
求人No.:NJB2144014
最終更新日:2026/1/26
企業情報
企業名
社会医療法人 杏嶺会
代表者名
理事長 上林 弘和
設立
1988年3月
従業員数
2,245名
資本金
4,421,000,000円
本社所在地
〒491-0201 愛知県一宮市開明平 1番地
株式公開
未公開
日系・外資
日系
企業URL
https://www.anzu.or.jp/
事業内容
■総合病院の運営
■在宅支援・関連事業
・訪問看護サービス
・介護保険サービス
・一宮市委託事業
・通所サービス
事業に関する特色
■8年で100名以上の医師が入職する”ベンチャーホスピタル”
「病床削減時代」への突入が目前に迫る中、2009年の新築移転からわずか8年で病床数・手術件数を3倍以上伸ばしている同院は、愛知県で初めて認められた社会医療法人であり、全国の医療法人と比較しても高い利益率を誇るベンチャーホスピタルです。診療体制の強化も進んでおり、循環器内科で24時間365日心臓救急を受け入れる体制を整備し、また、脳神経外科と神経内科とで連携を図り、脳卒中が疑われる患者様に対し、24時間365日いつでも対応できるチームも立ち上げています。
会社の特色
■沿革
「杏嶺会」は戦後まもない昭和23年、先代院長・上林弘之が「上林医院」を開設したことにはじまります。
「奥町病院」に改名後、昭和63年に上林弘和が院長に就任。同年、医療法人「杏嶺会」を設立し、現在に至ります。平成3年には「上林記念病院」に名称変更、さらにその翌年、現病棟が完成。杏嶺会グループの礎ができあがりました。高齢化社会に対応し、より地域に密着した総合的な医療体制の展開を目指して、平成9年に「老人保健施設やすらぎ」を開設いたしました。翌平成10年には「精神科社会復帰センターつどい」、「一宮市在宅介護支援センターやすらぎ」を開設、さらに介護訪問部門の強化を図るため「介護保険相談センターやすらぎ」、「訪問看護ステーションやすらぎ」を開設しました。また高度で専門性の高い急性期医療の提供を行うべく、平成13年に「一宮西病院」を開設。平成21年11月には一宮市開明地区に新築移転し、現在464床まで増床いたしました(平成30年5月現在)。その間、杏嶺会は特定医療法人となり、平成21年にはより公共性の高い現在の「社会医療法人」の認可を受けました。また一宮市からの市民病院民間移譲の公募を経て移譲、地域医療継続のため、平成20年に「いまいせ心療センター」、平成21年に「尾西記念病院」を開設、新たにグループ病院として運営することになりました。
その他の特色
■杏嶺会グループ
一宮西病院、上林記念病院
■訪問看護サービス
訪問看護ステーションびさい、訪問看護ステーションやすらぎ、訪問看護ステーションあんず
■介護保険サービス
介護保険相談センターびさい、介護保険相談センターやすらぎ、介護保険相談センターあゆむ、ヘルパーステーションやすらぎ、リハカフェデイサービスあゆむ
■一宮市委託事業
一宮市地域包括支援センターやすらぎ、自立支援センターほっぷ、地域活動支援センターとぽす
売上実績
求人No.:NJB2144014
最終更新日:2026/1/26
