公開日:2021/08/13 / 最終更新日: 2022/09/21

  1. 転職市場

転職市場動向と予測-2022年下半期-業職種別に解説します。

2022年下半期の転職市場動向と転職市場予測


コロナの影響で変動があった転職市場。求められている業種・職種・スキルや年収に、どのような変化があるのでしょうか。
日々、多くの採用企業様とコミュニケーションを取っているJAC Recruitmentの専任コンサルタントが、業界別に解説します。
非公開求人を多数お預かりしているJACだからこそ知り得る、採用企業様に見るニーズの変化、潜在的な求人といったさまざまな情報があります。ぜひ参考にしてみてください。


JACでは、上記以外にも多くの業界と約250職種の求人をお預かりしています。
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管理部門(経理/人事/法務)・金融業界・メーカー(電気/機械)・化学メーカー(化学/素材業界)・自動車/自動車部品業界・エネルギー/インフラ/プラント業界・
ファッション/アパレル/スポーツ業界・メディカル(医療)業界・IT(通信/ソフトウェア/SI/コンサルティング)・Webサービス/ゲーム業界・消費財(コンシューマー)業界 流通/外食業界・食品/飲料業界
・営業(セールス)・サービス/物流/商社・不動産/建設業界・コンサルティング


2022年 業界・職種別 転職市場予測 



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【2022年下半期コロナ禍の転職市場予測】
ミドル(30代・40代・50代)の管理職・専門職の転職は、今、動くべきか


ミドル(30代から50代)の管理職、または専門職で転職を考えている方にとっては、新型コロナウイルス感染症がまだ収束していない今が、果たして転職にとって有利な時期かどうか気になるところでしょう。しかし、コロナ禍で一時落ち込んだホワイトカラーの新規求人数も、コロナ前を超え、2022年上半期には過去最高水準に回復。現在の転職市場の環境は決して悪くなく、今後も堅調に推移すると予測されます。
そこでJAC Recruitmentのプリンシパルアナリスト黒澤敏浩が、2022年下半期のミドルの転職市場について、解説します。

2022年下半期におけるミドルの転職市場


では実際のところ、どのような業界やポジションに需要があるのか、また今後、需要が出てくるのかを、見ていきましょう。

ここでは、ホワイトカラーのミドルの転職紹介のリーディングカンパニー JAC Recruitmentの新規求人等の動向から以下お話しします。

IT系をはじめほぼ全業界・全職種の求人数が当社設立後の過去最高水準に増加

業界・業種別でいえば、IT系企業の求人数には衰えが見られず、むしろ増えています。これは、大きな特徴です。特にデジタルトランスフォーメーション(DX)ということで、消費者対象の場合はマーケティング面で、e-コマース、ゲーム、動画配信などのエンターテインメント、B to Bの場合は、社内でのデジタイゼーション、即ち、会議システムやクラウド関連、またそれら全般に関連してサイバーセキュリティやデータセンター関連の人材需要などが伸びています。また、各事業会社におけるDXの推進に伴い、社内の立場で、迅速に推進するため、社内にシステム専門人材を採用して内製化する動きが拡大し、各業界でシステム関連人材の採用が強化されています。さらに関連して、ITや他の分野のコンサルティング需要が継続的に増加しており、IT系コンサルティングファームや戦略系コンサルティングファームなどでの未経験者のコンサルタント採用が増加しています。

コロナ禍でほとんど求人が減らず、逆に多少増える傾向もあったライフサイエンス(医薬品・医療機器)関連についても、引き続き多くの新規求人が続いています。不動産・建設関連業界の求人も、比較的堅調に推移しています。

電気・機械などをはじめとする製造業が2018年の10月以降、下降傾向にあったことは、日本全体の景気、具体的には景気動向指数に出ている通りです。そのため、製造業の求人は、ほかの業界と比べると2020年のコロナ感染拡大以前(2018年10-12月期)から、比較的低調でした。しかし、2021年の夏ごろから、電気・機械をはじめとする製造業の新規求人も当社設立後の過去最高水準に戻ってきています。

また、環境対応関連の新エネルギー業界、特に再生可能エネルギー業界では、具体的には以前は、太陽光、最近は風力などは、コロナ以前から活発に投資が行われていて、求人も多かったのですが、その傾向はコロナ以降も見られます。また、金融機関や事業会社において、ESG/SDGs関連が特に金融市場において大きな意味を持つようになってきたため、投資に関連するポジションの採用が増加しています。

さらに、業界横断的な傾向として、インサイドセールスの需要が高まってきていることが挙げられます。ToBで訪問無しで契約まで売り切るモデルは以前は外資系ITなどに比較的限られていた傾向がありましたが、コロナ禍により従来の訪問営業を見直さざるを得なくなったことを契機として、止むを得ず臨時ということではなく、積極的にインサイドセールスの強化を図る例が増えてきており、これはコロナの影響が緩和・収束しても継続されると予測されています。

地方中堅オーナー企業の幹部採用のニーズが増加

ミドルの求人に対して、コロナ前後で地方や地域によって大きな差はありません。

注目すべきは、地方の中堅オーナー企業の世代交代に伴い、幹部採用のニーズが高まっていることです。地方の中堅オーナー企業の2代目、3代目は、もともと大都市圏で仕事をした経験がある方が多く、自分の右腕として働いてくれる優秀な人材を採用するには、それなりの給与や待遇を用意する必要があることを理解しています。

以前は、「この地域では、どんなに有能な部長といえどもこの金額が上限」という感覚で給与が設定されることが多かったですが、現在は年収700万円から800万円以上の金額で採用される例が増えています。

例えば、地方本社企業の地方勤務案件での年収800万円以上でのミドル層(35-54歳)の採用決定数は、2019年からコロナ禍にも関わらず横ばいと堅調に推移しており、さらに、2022年に入ってからの採用の勢いは非常に強くなっています。

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リモート導入企業は約3倍増


「リモート環境で仕事をしても良い」という企業は、データ的には正確な定義が取れず、サンプルも小さいのですが、JACが取り扱っている求人を、ある条件で比較すると、2019年に比べて2020年以降は、3倍ほど増えました。

ただし、「入社から半年程度は出社して、上司のいる場所で仕事をして欲しい」、「初めて取り組む仕事であれば、オフィスで一緒にやって欲しい」ということも、よくあります。その辺りを考慮すると、「擦り合わせが必要な業務・習熟段階では、一緒にオフィスで働く方が進めやすい」という企業は多いようです。

求人票への記載有無に関わらず、良くも悪くも「コロナ禍で止むを得ずリモートワークを行っている」という企業も多いので、「現在の状況が改善してもリモートワークで良い」という求人がたくさんあるかというと、そこは今後の状況を見ないと何ともいえません。
ただし、リモートワークを導入しても、少なくともそれなりに業務は回った、という実績は消えないので、コロナ後はコロナ前に比べて格段にリモートワークへの許容度が高まる企業が多くなるのは確実です。

オンライン面接も増加

オンライン面接の数も増加しています。計数的にきちんと把握することが難しいのですが、コロナ前に比べると間違いなく数倍以上と劇的に増えています。コロナ以前は、「オンライン面接では人材の善し悪しは十分にはわからない」という意見が、基本的な国内企業の考え方でした。そのため、オンライン面接を行う企業は、本国と遠隔で面接を行う外資系企業や、海外の拠点と遠隔でつなぐ必要がある日本企業などの例に限られていました。

しかし、実際にコロナ感染が拡大し、オンライン面接でしか対応しようがないという流れになり、「一次面接をオンラインで済ませましょう」という企業はかなり増えました。また「二次面接もオンラインで」という企業も多くなっています。以前は皆無に近かったものが、現在では相当な割合になっています。
オンラインならではのメリットもあります。従来は、各拠点や各工場からの各責任者が1拠点に集まる日取りを調整していたため、面接日程がかなり先延ばしになっていたこともありました。その制約がなくなった今、簡単に面接日程が組めるようになりました。コロナ下において、「やればできる」という実績が産まれたので、こういったオンライン面接は、コロナ前より明らかに増えるでしょう。

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自身の状況と、転職先のポジションの状況を両方見ながら考える


コロナ感染拡大から2年半が経過している現在の転職市場は、冒頭で述べたとおり、転職を検討されている皆さんにとっては過去最高の良い状態にあります。もし転職を検討しているのであれば、延期する必要はありません。ご自身の状況と転職先のポジションの状況の両方を見据えながら判断してください。 留意しておきたいのは、退職の申し出は、転職先の内定通知書(オファーレター)を手にしてから、ということ。この順序を逆にしなければ、基本的には、予想が外れて現在より悪い条件の仕事に移るということはないはずです。

転職を急いだ方が良いケース

次の仕事の内定通知書を手に入れる前には現職をやめない方がいいと述べましたが、それでもすぐに現職を辞める価値が高いと思われるのは、概ね下記の3つのケースです。

  • 1. 現職を続けると体を壊しそうな場合
  • 2. 現職を続けると心を病みそうな場合
  • 3. 現職を続けると悪事に加担させられる場合

上記のケースは、ご自身にとって取り返しのつかないことになりかねませんので、例外になりますが、それ以外の場合は、まず先に転職先の内定通知書を得てから、現職先に退職の話を切り出しましょう。

業績不振の名門企業にお勤めの方の場合

話は変わりますが、「◯◯社でリストラが行われるらしい」、「◯◯社でリストラが行われた」という情報が出てしまうと、その企業の出身者の市場価値が下がってしまう場合があります。その方の能力が下がるわけでも、経験値が下がるわけでもないのですが、そういう情報が出ることによって、需給バランスが崩れてしまいます。

リストラ情報が出る前に転職活動をすれば、「◯◯社の方が応募してくださるなら、内定を出しましょう」という話になるはずが、「リストラが行われるらしい」という情報が出た途端に「◯◯社の方であれば、もっと応募が増えるまで待とう」という企業も出てきます。

ポジショントークに聞こえるかもしれませんが、この場合は、「人より早く」です。業績不振の名門企業にお勤めの方で転職を考えているのなら、早いほうが有利という点は間違いありません。

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自分に合った転職先を1つ見つけることが重要


ミドルの管理職、または専門職のみなさんが転職を考える際に念頭におくべきは、繰り返しになりますが、ご自身に合った転職先が1つあれば良いということです。そのため、転職市場の状況を、ミクロで、つまり1求人1求人の単位で理解している人に相談することが一番重要です。

求人企業の事情によく通じた人と話をする、あるいはメールで相談する、など何でも構いません。そうして自分に合ったポジションに対して、自分だけがピタッとはまるような状況を作ることを目指してください。

JACのコンサルタントは、人を探している企業と、応募する方の両面に対してコンサルティングを行っています。そのため、JACのコンサルタントは常に企業と緊密な関係を保ち、必要とされるポジションに関する情報を日々アップデートしています。転職したい業界の市場動向が少しでも気になりましたら、気軽にJACのコンサルタントに相談してください。


転職市場やご自身の市場価値を把握することが、転職成功への第一歩です。
JACのコンサルタントは、業界に特化した企業専任コンサルタントです。

詳細な最新情報を知りたい方は、ぜひご相談ください。


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黒澤 敏浩

プリンシパルアナリスト

ホワイトカラー中途採用マーケット分析の専門家。人材サービス産業協議会外部労働市場賃金相場研究会委員。JAC リクルートメント グループ各国から集計した、グローバルな中途採用関連データに基づくリアルな分析が、各方面で好評を博している。東京大学法学部卒業後、JACリクルートメント入社。コンサルタントを経て、自社の人事、広告、広報、内部監査、事業企画などを担当し、現職。日本人材マネジメント協会執行役員。日本証券アナリスト協会認定アナリスト。

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企業が自社の情報システムを、オンプレミス(自社保有)からクラウドサービスへ移行する流れは以前からありましたが、近年はそれが更に進んでいます。それに伴い、外資系ITツールベンダーが提供しているSaaS、PaaS、IaaSな… 続きを読む 外資系ITツールベンダーの転職市場動向 転職

外資系ITベンダーの転職市場動向求人はアカウント営業に集中若年層で日系からの転職なら給与倍増も目指せる

新型コロナウイルスの影響を受けて、2020年は一時期求人が大きく落ち込みました。外資系ITベンダーの多くが、本国の欧米における状況が不透明となり、4~6月は日本でも採用がストップしました。その後、8月になってから求人が徐… 続きを読む 外資系ITベンダーの転職市場動向
求人はアカウント営業に集中
若年層で日系からの転職なら給与倍増も目指せる

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メディカル(医療)業界


2022年下期 医療機器メーカー業界の転職動向 外資系企業や年収は

コロナの影響や年収、キャリアステップを解説 日本だけでも3兆円の市場規模があるといわれる医療機器業界−−。景気に左右されにくい業界の代表格といわれ、近年は新興国からの需要拡大もあり、転職市場は活況です。特に外資系医療機器… 続きを読む 2022年下期 医療機器メーカー業界の転職動向 外資系企業や年収は

【2022年下半期】製薬業界のマーケティングの転職市場動向。特に外資系の求人は活発

現在、医療用医薬品のマーケティング採用が、外資系製薬会社を中心に活発です。アンメット・メディカル・ニーズに応えていくトレンドへと変化するなか、スペシャリティ領域にチャレンジするチャンスが増加。「オムニチャネル戦略」など、… 続きを読む 【2022年下半期】製薬業界のマーケティングの転職市場動向。特に外資系の求人は活発

非臨床(薬効薬理・毒性・薬物動態)の2022年下半期転職市場動向

非臨床(薬効薬理・毒性・薬物動態)の採用ニーズが高まっています。中堅~大手日系メーカーより、組織拡大にともなう増員や欠員補充などの目的で、常に新たな求人が出てきています。特にプロジェクトマネジメントを経験してきた方にとっ… 続きを読む 非臨床(薬効薬理・毒性・薬物動態)の2022年下半期転職市場動向

2022年下半期 CMC 研究/薬事の転職市場動向。JACの専任チームが解説

CMC研究/薬事の採用は、新しいモダリティ・製品の増加を背景に採用が活発となっています。特に、バイオ医薬品や希少疾患など、これまで日本のマーケットに浸透しきれなかった領域・製品で動きが活発です。 JAC Recruitm… 続きを読む 2022年下半期 CMC 研究/薬事の転職市場動向。JACの専任チームが解説

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エネルギー・インフラ・プラント業界


変革期のエネルギー業界 2022年下半期転職市場動向について解説

外資系コンサル会社に転職する6つのメリットや外資系コンサル会社の分類ごとの転職市場動向、求められる人物像は?選考の流れと面接のポイントなどを専門コンサルタントが詳しく解説

2022年下半期-インフラ業界の転職市場動向

社会インフラを支える縁の下の力持ち~建設コンサルタント職~ インフラ、建設業界に特化した専任コンサルタントが、あなたの転職をサポートします。業界における市場価値はもちろん、レジュメの効果的な書き方、面接対策、企業傾向の情… 続きを読む 2022年下半期-インフラ業界の転職市場動向

エネルギー/インフラ/プラント業界の転職アドバイスQ&A

エネルギー業界に特化した専任コンサルタントが、あなたの転職をサポートします。業界における市場価値はもちろん、レジュメの効果的な書き方、面接対策、企業傾向の情報収集など、JACのコンサルタントにご相談ください。 新規登録(… 続きを読む エネルギー/インフラ/プラント業界の転職アドバイスQ&A

再生可能エネルギー、電力自由化。 激動のエネルギー業界における40代の転職動向

コンサルタントはあなたのライフパートナーJAC Recruitmentでは中長期的なキャリアプランに対する意識が高いビジネスパーソンが多く、転職を検討していない時期でもコンサルタントに業界動向や市場価値について情報交換す… 続きを読む 再生可能エネルギー、電力自由化。
激動のエネルギー業界における40代の転職動向

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WEB業界


求人増加中のITコンサルタントになるには?未経験者でも転職で有利になるスキルや資格

あらゆる業界でDX化やデジタル化が進む中で、企業のIT戦略を立案するコンサルティングファームの求人が増加しています。コンサルタントの中でも、特にITコンサルタントは最先端のIT技術に対する知見が求められます。そのため、S… 続きを読む 求人増加中のITコンサルタントになるには?未経験者でも転職で有利になるスキルや資格

20代・30代のWebマーケティング職の転職業界動向と求められるスキル

消費行動のオンライン化と比例するように、Webマーケティングに注力する企業の数も増加傾向にあります。それに伴い、Webマーケティング職の需要も高まっています。本記事では、同職の経験が少ない方でも、Webマーケティング職の… 続きを読む 20代・30代のWebマーケティング職の転職業界動向と求められるスキル

デジタルアカウントプランナー職。未経験での転職なら、今がおすすめの理由

インターネット広告の市場規模拡大を背景に、クライアントのインターネット広告運用を支援するデジタルアカウントプランナー職の需要が拡大しています。インターネット広告市場は、2021年にはマス広告の市場規模を超え、今後さらに成… 続きを読む デジタルアカウントプランナー職。未経験での転職なら、今がおすすめの理由

ゲームエンジニアの最新の転職動向。未経験者採用も増加中

日本国内のゲーム業界はコロナ禍においても好調な業界であり、売上規模は6兆円以上にものぼる巨大なマーケットに成熟しています。ゲーム業界において最も重要な役割の一つが、エンジニアです。市場規模の拡大と共に待遇は大幅に改善。近… 続きを読む ゲームエンジニアの最新の転職動向。未経験者採用も増加中

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金融業界


銀行、投信/ファンドにおける30~40代の転職動向 -最新トレンドが求人に影響-

コンサルタントはあなたのライフパートナーJAC Recruitmentのご登録者は中長期的なキャリアプランに対する意識が高いビジネスパーソンが多く、転職を検討していない時期でもコンサルタントに業界動向や市場価値について情… 続きを読む 銀行、投信/ファンドにおける30~40代の転職動向 -最新トレンドが求人に影響-

【動画解説付き】今、注目度が高いM&A業界の転職事情

金融業界のなかでも注目度が非常に高くなっている、M&A業界での転職。今、キャリアプランや転職を考えている方に向けて、ハイクラスに強い転職エージェントJAC Recruitmentの専任コンサルタントが、現在のM&… 続きを読む 【動画解説付き】今、注目度が高いM&A業界の転職事情

金融業界の転職市場動向継続したオルタナ投資需要×コロナで急成長のDX

金融業界に特化した専任コンサルタントが、あなたの転職をサポートします。業界における市場価値はもちろん、レジュメの効果的な書き方、面接対策、企業傾向の情報収集など、JACのコンサルタントにご相談ください。 新規登録(無料)… 続きを読む 金融業界の転職市場動向
継続したオルタナ投資需要×コロナで急成長のDX

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サービス/物流/商社業界


求人が増えているマーチャンダイザー職。30代・40代の転職事情

購買活動のオンライン化が進み、消費者ニーズが変化している現代。消費者のニーズをくみ取った商材を、最適なタイミングと数量で提供する「マーチャンダイザー」という職種の価値が、以前にも増して高まっています。本記事では、そのよう… 続きを読む 求人が増えているマーチャンダイザー職。30代・40代の転職事情

小売業界の革新―価値が高まるハブ人材とDX人材

小売業界は新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受けた業界の一つと言えるでしょう。業界全体の状況としては、外出制限によって買い物や外食の需要が減少し、その反面、Eコマースやデリバリーサービスなどの巣ごもり需要が拡大す… 続きを読む 小売業界の革新―価値が高まるハブ人材とDX人材

小売業界の転職市場動向。業界にインパクトを与える業界外からの人材も歓迎

小売業界に特化した専任コンサルタントが、あなたの転職をサポートします。業界における市場価値はもちろん、レジュメの効果的な書き方、面接対策、企業傾向の情報収集など。転職を成功させたい方は、JACのコンサルタントにご相談くだ… 続きを読む 小売業界の転職市場動向。
業界にインパクトを与える業界外からの人材も歓迎

物流業界の40代の転職、そしてその先のキャリアは?

物流業界の転職市場において、まず前提として、20代や30代向けの求人と比べると、数はぐっと少なくなります。しかし40代の方々を採用する物流業界の企業は、高い専門性、またはプロジェクトマネージャーや管理職といったマネジメン… 続きを読む 物流業界の40代の転職、そしてその先のキャリアは?

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食品/飲料業界


【2022年】食品業界・飲料業界の転職市場動向。DX・SCMで多くの求人

ターゲットが変わり、商品・売り方も大きく変化 食品・飲料業界では、少子高齢化や女性の社会進出などの社会の変化を受け、商品の作り方・売り方を変えています。例えば、長らく「主なターゲットが4~6人の世帯」だったところを、近年… 続きを読む 【2022年】食品業界・飲料業界の転職市場動向。DX・SCMで多くの求人

食品・飲料業界の最新転職情報・トレンドまとめVol.1

コロナ禍を、食品・飲料業界で求められる人材はどのように変化したのか。また同業界における日系企業と外資系企業の違い、40代以降での転職なども含め、食品・飲料業界における転職に長年携わっているJAC Recruitmentの… 続きを読む 食品・飲料業界の最新転職情報・トレンドまとめVol.1

食品・飲料業界の最新転職情報・トレンドまとめVol.2

食品・飲料業界の最新転職情報を徹底解説します。同シリーズVol.1では、コロナ禍における食品・飲料業界について、またその転職市場動向をご紹介しました。Vol.2の今回は、日系企業と外資系企業の違いや、管理職での転職につい… 続きを読む 食品・飲料業界の最新転職情報・トレンドまとめVol.2

食品・飲料業界の最新転職情報・トレンドまとめ Vol.3

食品・飲料業界の最新転職情報を徹底解説します。同シリーズVol.1では、コロナ禍における食品・飲料業界について、またその転職市場動向をご紹介しました。Vol.2では、気になる日系企業と外資系企業の違いや、管理職での転職に… 続きを読む 食品・飲料業界の最新転職情報・トレンドまとめ Vol.3

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コンサルティング


【保存版】コンサルティング業界の職種や仕事内容、年収などを解説

近年、時代に合わせて新たなコンサルティングファームの系統や企業が誕生していますが、いずれのコンサルティングファームにおいても、職種と仕事内容はある程度、共通しています。 そこで今回は、コンサルティング業界における職種や役… 続きを読む 【保存版】コンサルティング業界の職種や仕事内容、年収などを解説

【関西版】外資系コンサルとは?最新転職市場動向と転職成功のポイント

コンサルティング業界の外資系企業に特化した専任コンサルタントが、あなたの転職をサポートします。業界における市場価値はもちろん、レジュメの効果的な書き方、面接対策、企業傾向の情報収集など、JACのコンサルタントにご相談くだ… 続きを読む 【関西版】外資系コンサルとは?最新転職市場動向と転職成功のポイント

【関東版】外資系コンサルとは?2022年下半期の転職市場動向と転職成功のポイント

コンサルティング業界の外資系企業に特化した専任コンサルタントが、あなたの転職をサポートします。業界における市場価値はもちろん、レジュメの効果的な書き方、面接対策、企業傾向の情報収集など、JACのコンサルタントにご相談くだ… 続きを読む 【関東版】外資系コンサルとは?2022年下半期の転職市場動向と転職成功のポイント

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化学メーカー(化学/素材業界)


化学メーカーのホワイト企業で業界未経験の転職成功が増加。その理由は

ここ数年、JAC Recruitmentにおいてハイクラスの方々における異業界から化学メーカー業界へのキャリアチェンジが目立っています。主に30代~40代で平均年収700~1200万円程度の方々、かつ、自動車、電気電子、… 続きを読む 化学メーカーのホワイト企業で業界未経験の転職成功が増加。その理由は

化学メーカー(化学/素材業界)の転職市場動向

化学メーカー(化学/素材業界)も変化に対応すべく新たな取り組みを進めています。化学メーカー(化学/素材業界)の現状や転職市場、具体的な求人から今後の展望まで、「日系大手企業」「日系中小企業」「外資系企業」それぞれの動きを… 続きを読む 化学メーカー(化学/素材業界)の転職市場動向

化学メーカー : 海外への事業展開によるグローバル人材採用を各社強化

化学メーカー(化学/素材業界) に特化した企業専任コンサルタントが、あなたの転職をサポート。業界における市場価値や、レジュメ、面接対策、企業傾向などJACのコンサルタントにご相談ください。 新規登録(無料)へ 関節鏡・関… 続きを読む 化学メーカー : 海外への事業展開によるグローバル人材採用を各社強化

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特別企画


外資系メーカー企業で求められる職種、人材とは?

転職市場で人気の外資系メーカー企業ですが、どのような職種があり、日系メーカー企業のそれと、どのような違いがあるのでしょうか。付随して、どのような人材が求められているのでしょうか。豊富な業界知識や経験、外国語スキルを前提と… 続きを読む 外資系メーカー企業で求められる職種、人材とは?

外資系メーカーにおけるハイクラス転職。業界別2022年 転職市場動向予測

コンサルタントはあなたのライフパートナーJAC Recruitmentでは中長期的なキャリアプランに対する意識が高いビジネスパーソンが多く、転職を検討していない時期でもコンサルタントに業界動向や市場価値について情報交換す… 続きを読む 外資系メーカーにおけるハイクラス転職。業界別2022年 転職市場動向予測

自分の市場価値を知る方法。市場価値の高め方を解説2022年度版

「長く第一線で働き続けたい」「ポジションを上げたい」「年収を上げたい」――ご自身が望む将来像に向けてのキャリア戦略を立てるには、まずご自身の人材としての「市場価値」を意識することが大切です。 現在、ジョブ型採用が定着して… 続きを読む 自分の市場価値を知る方法。市場価値の高め方を解説2022年度版

「選択的週休3日制」への議論が拡大。 休日を増やしても生産性が上がる働き方とは

「選択的週休3日制」。その名のとおり、企業に勤務する方が、希望すれば週に3日間休める働き方です。2021年6月、政府は経済財政運営の基本方針となる「骨太の方針」を打ち出し、「選択的週休3日制の普及」を盛り込みました。 導… 続きを読む 「選択的週休3日制」への議論が拡大。
休日を増やしても生産性が上がる働き方とは

ハイクラス転職で実績34年。顧客満足度No.1転職エージェント

JAC Recruitmentは管理職・技術/専門職の転職のエキスパートです。 業界に特化したコンサルタントが、あなたの転職をサポート。業界における市場価値や、レジュメ・面接対策、企業情報の収集など、JAC Recrui… 続きを読む ハイクラス転職で実績34年。顧客満足度No.1転職エージェント

【2022年度下半期版】Uターン・Iターン・Jターンの40・50代転職動向

都市圏でキャリアを積んだ人材が地方へ移住し、新しいキャリアを開花させるケースが増えています。いわゆるUターン、Iターン、Jターン(以下、UIJターン)の転職です。 特に近年はデジタル・DX化や事業承継、中小企業同士のM&… 続きを読む 【2022年度下半期版】Uターン・Iターン・Jターンの40・50代転職動向

日本No.1のハイクラス転職エージェント JAC Recruitmentがあなたの転職をサポート

ハイクラスミドルの 転職エージェント 数ある転職エージェントのなかでも、JAC Recruitmentは、企業と求職者の双方を一人のコンサルタントが担当する「両面型」のコンサルティングを導入している、国内最大級の転職エー… 続きを読む 日本No.1のハイクラス転職エージェント JAC Recruitmentがあなたの転職をサポート

経験豊富なエグゼクティブ層に「ラテラルシンキング」はなぜ必要か?

常識にとらわれない新しいアイデアが求められる昨今、あなたはどのような対応をしていますか? 論理的な積み上げによる「ロジカルシンキング」や、客観的な視点で事実や仮設を検証していく「クリティカルシンキング」を活用している方は… 続きを読む 経験豊富なエグゼクティブ層に「ラテラルシンキング」はなぜ必要か?

2022年下半期 経営企画・事業企画の転職市場動向

「経営企画」「事業企画」とはどのような役割を担い、どのような転職チャンスがあるのでしょうか。 仕事内容・採用動向・向いている人・目指す方法・キャリアパスなど… 続きを読む

Uターン・Iターン・Jターン転職に見る、新たなキャリア形成とは

都心部でキャリアを重ねているビジネスパーソンであれば、年齢が上がっていくにつれて役職やそれ相応の責任を担っていることが多いはず。次第に自身の考えや仕事の進め方はすでに確立され、「このまま役職定年に向かうのか」「もっと経営… 続きを読む Uターン・Iターン・Jターン転職に見る、新たなキャリア形成とは

転職か、自己啓発か?キャリアプランを見つめ直した先に拓ける未来への道

30代前半から40代前半のビジネスパーソンの方で、さらなるスキルアップや自己実現のために、転職を検討してみたり、自己啓発として講座やセミナーに通ったりする方はいらっしゃるでしょう。しかし、いろいろな選択肢を考える中、「日… 続きを読む 転職か、自己啓発か?キャリアプランを見つめ直した先に拓ける未来への道

早期退職・希望退職による転職事情と転職成功のポイント

近年、業績が堅調な大手企業であっても、中長期での組織戦略に基づいて早期退職制度・希望退職制度を実施するケースが増えています。早期退職・希望退職をする方々の転職事情、転職成功のポイントについて、数多くのご転職者様のご支援を… 続きを読む 早期退職・希望退職による転職事情と転職成功のポイント

年収アップには転職が最短ルート?現代における年収アップ率をチェック

多くのビジネスパーソンの方が30代から40代前半に差し掛かるころには、社内での立場がある程度、確立されます。また、同期との差が付き始めるのもこの頃で、周りと自分の立ち位置を見比べた時に、ふと「キャリアアップしたい」「年収… 続きを読む 年収アップには転職が最短ルート?現代における年収アップ率をチェック

インセンティブ制度とは?メリットとデメリットを解説

ビジネスシーンでよく聞かれる「インセンティブ」という言葉。一般的には「業績や成果に対して支払われるもの」とされており、インセンティブが働く際のモチベーションアップに繋がるケースも少なくありません。そのため、転職の際にイン… 続きを読む インセンティブ制度とは?メリットとデメリットを解説

転職時に自分が即戦力であると伝えるためには

30代から40代といったミドル世代の転職では、即戦力人材であるかどうかが重視されます。しかし、採用ポジションごとに必要なスキルや経験は異なるため、企業が「即戦力」をどのように定義しているのかわかりづらいものです。また、人… 続きを読む 転職時に自分が即戦力であると伝えるためには

「心理的安全性が高い組織」とは? その効果と環境作りのポイントを紹介

近年、チームビルディングやマネジメントの分野で「心理的安全性」が注目されています。 情報感度が高い経営者は、組織作りの理論や手法のトレンドの一つとして、「心理的安全性」の考え方を自社のマネジメントに取り入れようと考えてい… 続きを読む 「心理的安全性が高い組織」とは? その効果と環境作りのポイントを紹介

市場価値が高い、中国語スキルを持つ人材。活躍しやすい業界や職種は?

中国の経済成長や中国企業の積極的な海外進出を背景に、中国語スキルを持つ人材(以下、中国語人材)への需要は年々高まっており、転職市場でも大幅な年収アップを実現するケースも増えています。中国本国とのコミュニケーションや中華圏… 続きを読む 市場価値が高い、中国語スキルを持つ人材。活躍しやすい業界や職種は?

【中国語を含むマルチリンガル人材】日本における最新転職事情

マルチリンガル人材や外国人の転職支援に強みがあるJAC Recruitment。中国語スキルを持つ人材の転職コンサルティングに特化したチームでは、中華圏出身のコンサルタントが転職をサポートしています。 近年は国内外の渡航… 続きを読む 【中国語を含むマルチリンガル人材】日本における最新転職事情

2022年4月、女性活躍推進法改正。今、企業の働く環境に求められるもの

現在、多くの企業が「管理職」の採用や「社外取締役」の招聘において、経験豊富な女性を強く求めています。JACにも、「女性管理職、女性社外取締役の候補者がいれば紹介してほしい」というご依頼を多数いただいています。部長クラス以… 続きを読む 2022年4月、女性活躍推進法改正。今、企業の働く環境に求められるもの

あらゆる業種・職種の人に「リスキリング(Reskilling)」が求められる時代

ここ数年、「リスキリング(Reskilling)」というワードが盛んに取り上げられるようになっています。「職業能力の再開発」「再教育」を意味しますが、なぜここまで注目を集めるようになったのでしょうか。リスキリングの重要性… 続きを読む あらゆる業種・職種の人に「リスキリング(Reskilling)」が求められる時代

コロナショックで激変する転職市場、今動く企業はあるのか?

各業界に特化した専任コンサルタントが、あなたの転職をサポートします。業界における市場価値はもちろん、レジュメの効果的な書き方、面接対策、企業傾向の情報収集など、JACのコンサルタントにご相談ください。 新規登録(無料)へ… 続きを読む コロナショックで激変する転職市場、今動く企業はあるのか?

オンライン選考がウィズコロナ時代のニューノーマル?

各業界に特化した専任コンサルタントが、あなたの転職をサポートします。業界における市場価値はもちろん、レジュメの効果的な書き方、面接対策、企業傾向の情報収集など、JACのコンサルタントにご相談ください。 新規登録(無料)へ… 続きを読む オンライン選考がウィズコロナ時代のニューノーマル?

地方への転職に変化が?Uターン・Iターンの現状

各業界に特化した専任コンサルタントが、あなたの転職をサポートします。業界における市場価値はもちろん、レジュメの効果的な書き方、面接対策、企業傾向の情報収集など、JACのコンサルタントにご相談ください。 新規登録(無料)へ… 続きを読む 地方への転職に変化が?Uターン・Iターンの現状

2020年転職市場の総括と2021年のトレンド予測

(左)浅利 – 大阪Executiveディビジョン (中央)出口 – 外資ITディビジョン (右)森 – 日系製造業ディビジョン 各業界に特化した専任コンサルタントが、あなたの転職をサ… 続きを読む 2020年転職市場の総括と2021年のトレンド予測

2020年 転職市場予測

各業界に特化した専任コンサルタントが、あなたの転職をサポートします。業界における市場価値はもちろん、レジュメの効果的な書き方、面接対策、企業傾向の情報収集など、JACのコンサルタントにご相談ください。 新規登録(無料)へ… 続きを読む 2020年 転職市場予測

事業企画職の求人事情  転職する前に確認したい中途採用市場動向

ベンチャー企業・大手企業に関わらず、新規事業への取り組みが活発化。大手企業においては、これまで築き上げた事業についても、時代の変化に合わせて刷新を図っています。特にDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進が加速するなか、事業企画職の… 続きを読む

管理職の求人事情 転職する前に確認したい中途採用市場動向

「ジョブ型雇用」「副業/複業」などが話題となっているように、日本企業では働き方の多様化が進んでいます。それにともない、組織のあり方、マネジメントのあり方も変化しつつあります。… 続きを読む

人事戦略の新潮流「日本版ジョブ型雇用」で求められる人材とは?

各業界に特化した転職コンサルタントが、あなたの転職をサポート。業界における市場価値や、レジュメ、面接対策、企業傾向などJACのコンサルタントにご相談ください。 新規登録(無料)へ Topへ 雇用制度の変化を受け、コロナ禍… 続きを読む 人事戦略の新潮流「日本版ジョブ型雇用」で求められる人材とは?

長期雇用時代のワークデザイン。市場価値を高めるために身に付けておきたいスキルとは

平均寿命が100歳を超える時代。ただ寿命が延びるのではなく、健康年齢が延びる=仕事人生が延びるということです。更に、少子化により働く人口が減少します。結果として70歳、80歳までに働き続ける人が増える中、「定年」の既成概… 続きを読む 長期雇用時代のワークデザイン。市場価値を高めるために身に付けておきたいスキルとは

「脱炭素」への取り組みが拡大。エネルギー業界・金融業界が活発化

昨今、取り沙汰されている「脱炭素」。なぜ、企業は脱炭素に取り組むのでしょうか。 2021年6月に、経済産業省が「グリーン成長戦略」の具体的な実行計画を発表。これは、民間投資を促進するもの=ESG投資を呼び込むためのものと… 続きを読む 「脱炭素」への取り組みが拡大。エネルギー業界・金融業界が活発化

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