JAC Recruitment Golden Jubilee JAC Groupe 50th ハイクラス転職エージェント

求人・転職情報

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株式会社村田製作所

仕事内容
■職務概要
積層セラミックコンデンサ(MLCC)用の電極材料の開発を行っていただきます。

■職務詳細
積層セラミックコンデンサの品質改善や、さらなる性能向上を目的として、電極材料に求められる特性を明らかにし、その特性を発現できる新規の電極材料の設計および開発を担当します。
★連携地域…
・MLCCの製造及び拠点(福井、島根、中国、シンガポール、フィルピン、など)
・大学等の研究機関
・素材サプライヤー企業

■働き方特徴(出張頻度や勤務形態など)
・フレックス制度、在宅勤務制度は有りますが基本は9:00~17:30の勤務です。
・職場は自由に意見を言い合える風通しの良い雰囲気があります。
・社内外の協力者と連携し、業務を遂行します。
・学会やセミナー等の参加も可です。

■ポジション特徴
積層セラミックコンデンサは、スマートフォンやウエラブル機器などの小型機器だけでなく、電気自動車やスマート家電などにも広く使われており、エレクトロニクス業界の発展に欠かせない電子部品となっています。
村田製作所は、そのセラミックコンデンサ事業において、世界シェア1位であり、この地位を確固たるものにするためにも、世界最先端の技術で、セラミックコンデンサの進化に貢献し、業界をリーディングしていくことが求められています。
セラミックコンデンサの商品性能は、材料性能の寄与が大きいため、より微細な化学構造の理解や、高度な材料設計が求められます。そのため、材料開発という職務は、ムラタ商品の品質、信頼を支える、非常にやりがいの大きな仕事です。 また、世界最先端の分析技術、高度な解析技術に触れながら、材料開発を進めることができるため、自分の成長も実感することができます。
日々の仕事では、商品開発や、生産技術部門、製造部門と協力しながら、新しい電極材料のコンセプトを作り、量産導入を目指していきます。多くのメンバーと連携しながら仕事を進めることで、多くの人脈形成も期待できます。

【ご参考記事】
・MLCCに関する技術記事
https://article.murata.com/ja-jp/categories/mlcc
・note 私はこんなところで働いています! ムラタの職場紹介☆野洲事業所編
https://note.com/murata_pr/n/n1954a35942b6
・設備投資額、研究開発費、売上高研究開発費率 等
https://corporate.murata.com/ja-jp/ir/financial/highlite
・ムラタを取り巻く業界
https://recruit.murata.com/ja-jp/business/industry/
求める経験 / スキル
・材料技術の発展を通じて、文化の発展に貢献していきたい、という強い志を持っている方
・リーダーシップを発揮し、関係開発部門や量産工場の担当と連携して、大きなプロジェクトを遂行していくことにやりがいを感じる方
・金属材料や有機材料に関する知識がある方
・顔料分散に関する知識がある方、塗料開発経験がある方
・機械学習、計算科学に関する知識、経験を有する方
従業員数
72,572名 (2025年3月現在・連結)
勤務地

複数あり

想定年収

650 万円 ~ 1,000 万円

従業員数
72,572名 (2025年3月現在・連結)
仕事内容
同社デバイスソリューション事業部山口工場にて以下の業務に従事していただきます。

グローバルシェアNo1導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサの開発・設計
■担当業務と役割
・主な担当業務は、車載向けハイブリッドコンデンサに関する、「新製品開発」「新製品立上げ」「工場改善」になります。
・車載向けデバイスであることから、高性能、高品質、高信頼性、安定供給が求められます。これらを実現するために、故障しにくい商品設計、自工程完結での工程設計、使用状態を想定した製品評価、バラツキの少ないモノづくりなど、より高いレベルでの設計完成度とモノづくりを目指しています。
・車載メーカー様からの厳しい要求にこたえるべく、常に業界に先駆けた商品づくりを目指していくのが私たちの役割です。

■具体的な仕事内容
・国内での製造拠点である「山口工場」が活動拠点となります。また、海外の製造拠点である「マレーシア工場」へ駐在し現地ローカル人材への指導を行うこともあります。
・材料メーカー様や設備メーカー様と新たな材料・工法を開発し、コンデンサに適用することによって業界最先端の新しいコンデンサを生み出すことが求められます。
・車載向けデバイスであることから、お客様からは特性ばらつきが小さくかつ安定供給が前提となっていますので、特性バラツキ低減に向けた活動や、日々発生する課題に対する改善活動を行うこともあります。
・すべての生産設備から生産情報をリアルタイムに収集していますので、改善活動では生産情報というビックデータから統計的に分析を行い、課題箇所の特定や改善アクションの立案など、DXを活用した業務スキルを伸ばすこともできます。
求める経験 / スキル
■必須要件
【開発】コンデンサ、抵抗、コイル等の電子部品全般の開発・工場技術の経験がある方
※特に開発業務経験ある方 尚可

■歓迎要件
・品質問題を、設計や材料の段階までさかのぼって、課題を特定した経験のある方
・製造現場と協働して、課題の解決に取り組んだ経験のある方
・自動車もしくは車載関連製品の開発の経験のある方
・データ分析や統計の知識および業務経験のある方
・海外駐在の経験のある方
・電源回路、インバーター回路等の開発経験がある方
勤務地

山口県

想定年収

550 万円 ~ 950 万円

仕事内容
【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。

【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
・ 顧客の要求分析
・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進

【ポジション特徴】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる。(自分発のアイデアの実現も可能)。また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営・開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点でやりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験・スキル習得いただくことが可能。

【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。
求める経験 / スキル
【必須要件】下記いずれかを満たす方
(1) 自動車の量産開発経験をお持ちの方
(2) 自動車業界問わず、大~中規模のシステムアーキテクチャやコンポーネントの設計を行い、量産開発経験をお持ちの方

【歓迎要件】
(1) 社内外に関わらず関係者と協力して仕事を進めるのが得意な方
(2) 新しいことに挑戦したいという意欲のある方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

650 万円 ~ 1,000 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
理/工学系の高専、大学卒以上または同等の基礎知識に加え、以下のいずれかの設計開発経験 (3年以上)
・e-Axleの設計開発
・トランスミッション、減速機ユニットの設計開発
・ギヤトレイン、筐体設計などのユニット構成部品設計、解析業務

【歓迎要件】
・自動車および自動車用部品業界での開発経験
・2D, 3D CAD(SolidWorks、CATIA 等)、CAE(ANSYS 等)のオペレーション経験

【求める人物像】
・新しいことにチャレンジしてみたいと思っている方
・課題に前向きに向き合える方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

520 万円 ~ 830 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
・モータに関する技術開発/量産設計・開発/評価のご経験を3年以上お持ちの方
・電気工学系(電磁設計/電気回路設計/パワーエレクトロニクス/制御など)の高専・大学卒以上もしくは同等の基礎知識をお持ちの方
※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける環境はございますので自動車業界未経験の方も歓迎しております

【歓迎要件】
・自動車および自動車用部品業界での職務経験
・車両用電気駆動システム用モータの開発/設計経験または電気駆動関連部品開発・設計の経験
・交流モータ熱設計・制御技術の開発/設計/評価経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

640 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。
具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。
EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。

【職務概要】
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。

【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理

② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等

【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。

また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。
多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。
求める経験 / スキル
【必須要件】
下記いずれかを満たす方
(1) 以下の車載用部品に関する技術開発/量産開発経験をお持ちの方
  L 大型樹脂部品、車載用バッテリー、電気的接続部品(バスバー等)
(2) バッテリパック/モジュール設計・評価・実験(車載用以外も可)経験をお持ちの方
(3) 各種力学(電気/伝熱/材料/弾性/流体)をいくつかを複合した設計業務の経験が豊富な方

【歓迎要件】
(1) CAD(2D/3D)や、3Dでの構造解析のスキルをお持ちの方
(2) デジタルツールを活用した業務効率化が得意(好き)もしくは業務に活かした経験をお持ちの方
(3) 物理現象を起因とする開発不具合や市場不具合の原因究明に取り組んだ経験が豊富な方

【求める人物像】
(1) 社内外に関わらず関係者と協力して一つの目標を達成する活動が得意(好き)な方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

520 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
インバータ、モータの性能、制御、信頼性に関し、品質、日程、コストなどの目標達成に向けモデルベース開発、実機検証、および関連する必要な技術の構築、導入の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
大きく分け以下の3つの領域について募集しております
①性能・機能開発領域
・モータ(id、iq)適合
・インバータ、モータの性(トルク、効率)能開発および検証
・インバータ、モータの故障診断の検証
・モータのサーマル開発および検証

②信頼性開発領域
・モータの信頼性開発および検証(耐環境性能領域)

③評価設備導入/運用、計測技術開発領域
・インバータ、モータの性能、機能評価設備導入/運用
・インバータ、モータの信頼性評価設備導入/運用
・計測効率化、新規計測手法、計測自動化技術の開発

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【求める人物像】
・車が好きで、より良い車の実現に関心がある方
・思いやりがあり、協調性あること
・高機能、高品質を追求するための機能開発に貪欲な方

【学歴】
制御工学、電気電子、機械工学の高専または大学卒同等の基本知識がある方
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下のいずれかの経験がある方
・自動車業界に限らずインバータ、モータの性能、信頼性開発、検証環境開発の経験のある方
・電動システムの実験、設備導入の経験がある方

<第2新卒相当の方においては、以下に該当する方>
・機械工学/材料力学/振動工学に関する知識や業務経験がある方
・電磁気、電気電子部品、インバータ制御などに関する知識や業務経験がある方
・機械工学、電気電子工学の基礎知識を有し、本領域の業務でより良い車の開発に貢献する高い意欲をお持ちの方

【歓迎要件】
・自動車関連部品に関する知識や開発経験
・部品の歪や固有値など物理特性計測の業務経験
・品質工学、FMEA・FTA、DRBFMなどのスキル
・電気駆動に関わるシステム、サーマル評価の経験がある方
・故障診断評価の経験がある方
・モータ(id、iq)適合の経験がある方
・MATLAB、Simulinkを使った制御開発、評価の経験がある方
・試験装置の導入の経験がある方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
※リモート勤務可能、国内居住地不問です※
※必要に応じて出張でご対応いただきます※

【職務概要】
電動化車両が普及し、基本的な機能では各社の差異が少なくなって来ています。モータ、インバータ等の電気駆動関連デバイスを組合せ、次世代で求められる新しい機能を実現するための要素技術開発およびシステム開発の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
・顧客提供価値を高めるために高めるべき機能の探求、及び実現するための電気駆動システムの機能配分の立案、検証、提案
・計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術の立案、検証、提案
例えば、下記の様な技術の検討を行っています
 - インバータ、モータを使用した充電時昇圧機能開発
 - インバータ、モータを使用したバッテリ昇温のための創熱技術開発
 - インバータ、モータの次世代を見据えた小型化、高効率化の要素技術開発
 - 次世代モータを活用した車両機能向上に向けた技術開発

※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【やりがい】
・インバータ、モータの新規技術、新規電動システム開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【求める人物像】
・車が好きで、より良い車の実現に関心がある方
・新しいことにチャレンジすることが好きな方
・思いやりがあり、協調性あること
・高機能、高品質を追求するための新機能開発に貪欲な方

【学歴】
制御工学、電気電子、機械工学の高専または大学卒同等の基本知識がある方
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下のいずれかの経験がある方
・電動システムの新規技術開発の経験がある方
・自動車の新規機能開発の経験がある方
・自動車業界に限らずインバータ、モータの新規技術開発の経験がある方

<第2新卒相当の方においては、以下に該当する方>
・制御工学、電気電子、機械工学の基礎知識を有し、電動車の新機能開発に取組む高い意欲をお持ちの方

【歓迎要件】
・新規技術開発の構想、設計、実験の経験がある方
・電動システムの技術開発の構想、設計、実験の経験がある方
・MATLAB Simulinkでインバータの制御モデル開発の経験がある方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などのハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。

【詳細概要】
・バッテリ状態推定
 L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ 
 L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。
求める経験 / スキル
■必須要件
・自動車業界に関わらずバッテリマネジメントシステム開発経験をお持ちの方
 (定置型蓄電システム、家電系メーカー、バッテリメーカー出身者も積極的に採用を検討)

■歓迎要件
・バッテリマネジメント以外の車載制御開発経験をお持ちの方
・バッテリ、バッテリ制御、一般制御理論、AL(pythonでAIコーディングできれば尚良い)、データ解析(python,Excel)
・機能安全、FMEA、サイバーセキュリティ、組込みソフト(CAN通信、故障診断通信、BasicS/W等)、
 電気、電気回路の知識。
・実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば検討可
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

510 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
ECUサプライヤ様と協力し、量産電動車のバッテリ制御ECUを設計するもしくは将来に向けた独自回路設計を提案してくポジションです。
・電子回路設計
・HILS等によるECU評価

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【ポジション特徴】
・バッテリに関わる幅広い関係者(サプライヤ様、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計等)と連携しながら機能配分し、ECUハード設計を行います。
・サイバーセキュリティ等の法規や機能安全、電池を使い切るためのセンサー精度、コスト、体格等幅広い要件をクリアしながらECU設計をしていくところに難しさとやりがいがあります。
・2030年に向けて電動化を進めており、BEV 4割、HEV6割を目指しており、いずれの車にもバッテリの搭載が必要になります。電池という新しい領域の部品開発を行っているため、開発プロセスの確立や電池領域で会社をリードしていくのが幣Grのミッションであるため、本領域でご活躍いただくことにより当社並びに自動車業界に影響を与えることができます。
求める経験 / スキル
■必須要件
・自動車業界に関わらずバッテリマネジメントシステム開発経験をお持ちの方
 (定置型蓄電システム、家電系メーカー、バッテリメーカー出身者も積極的に採用を検討)

■歓迎要件
・バッテリマネジメント以外の車載制御開発経験をお持ちの方
・バッテリ、バッテリ制御、一般制御理論、AL(pythonでAIコーディングできれば尚良い)、データ解析(python,Excel)
・機能安全、FMEA、サイバーセキュリティ、組込みソフト(CAN通信、故障診断通信、BasicS/W等)、電気、電気回路の知識。
・実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば検討可

【求める人物】
電池メーカー、自動車メーカー等でバッテリ制御ECU開発の経験がある方、その他回路設計、HILS等の評価環境構築経験がある方は歓迎。
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

510 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
車両(空調、パワートレーンサーマル、制御)の他設計開発チームと連携しながら、バッテリサーマルコントロールの開発を行うポジションとなります。
・車両や電子機器等含むバッテリ温調システムの設計、及び、バッテリ温調用部品の設計・開発
・1D/3D伝熱モデル構築、及び、それを活用したMBD開発の推進

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【ポジション特徴】
・様々なバッテリ温調方式(空冷、液冷、他)の開発に従事していただきます。また、開発初期の段階から、車両性能部門と協力しながら、温調方式選定に従事していただきます。
・マツダが現有していない技術に関しては、チームリーダーを中心に(B5で採用の方はリーダーとして)毎年技術開発計画を立て、予算をとり新技術開発に取り組んでいただきます。
・部品ハード設計にとどまらず、車両にまたがるシステム視点での開発となる点で、やりがいや難しさがあります。
求める経験 / スキル
■必須要件
・複数のユニットが連結されたサーマルシステムの開発経験(プラントなど)

■歓迎要件
・自動車に関するサーマルマネジメント系開発経験をお持ちの方
・バッテリ、電気、電気回路、自動車に関する知識、車載レイアウト、3DCADと構造解析、
歓迎(熱流体解析の実施にかかわる知識)
・金属・樹脂・エラストマーが混在する構造体設計に関する知識、構造体製造に関する知識
・実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば検討可
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。
求める経験 / スキル
■必須要件
・電気、電気回路の知識、開発経験
・構造体、レイアウトの知識、経験

■歓迎要件
・自動車業界に関わらずジャンクションボックス、バスバー、コンタクター、ヒューズ開発経験をお持ちの方
・バッテリ、電気、電気回路、自動車に関する知識、車載レイアウト、3DCADと構造解析の実施にかかわる知識
・金属/樹脂/エラストマーが混在する構造体設計に関する知識、構造体製造に関する知識
・実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば検討可
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

520 万円 ~ 830 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。
具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。
求める経験 / スキル
■必須要件
下記のいずれかのスキル、経験を有する方
・バッテリパックシステム全体の構想、開発経験、知識(システム設計)
・バッテリパックケース、ボデー、シャシー、樹脂部品などの構造体の設計・開発、材料知識(構造設計)

■歓迎要件
・バッテリパックシステムを車載する開発経験をお持ちの方
・バッテリ、電気、電気回路、自動車に関する知識、車載レイアウト、3DCADと構造解析の実施にかかわる知識
・金属/樹脂/エラストマーが混在する構造体設計に関する知識、構造体製造に関する知識
※実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば歓迎
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

520 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。
求める経験 / スキル
■必須要件
・バッテリ、電気、電気回路、電気化学のいずれかに関する知識/業務経験をお持ちの方
※セルの場合は電気化学の知見を求めます。

■歓迎要件
・自動車に関する知識をお持ちの方
・自動車業界に関わらずリチウムイオンバッテリモジュール、ニッケル水素バッテリモジュール、
 リチウムイオンバッテリ開発経験をお持ちの方(家電系メーカー、バッテリメーカー出身者も積極的に採用を検討)
・実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば検討可
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

520 万円 ~ 830 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のソフト設計・開発をご担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)

【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。

・電力変換制御に関わるソフト設計・開発 
・マイコン制御設計・開発   

手の内化開発が中心となりますので、最初はプログラムを一から組んで動かしていきますが、将来的にはサプライヤーに向けてその知見・ご経験を活かしていただきます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第2電駆開発Grは、電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【ポジション特徴】
・車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
・モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
・今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
・携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下のご経験をお持ちの方
・電力変換系の回路開発経験をお持ち、または興味があり、ソフトウェアプログラミング経験をお持ちの方
└車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器、充電ケーブルなど
※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける環境はございますので業界未経験の方も歓迎しております

【歓迎要件】
・モデルベース開発の実践経験をお持ちの方、もしくはその実践に関心・意欲のある方
・理想の電気駆動システム実現の為、この領域の開発に関心・意欲のある方
・ソフトウェアプログラミング経験をお持ちの方(C言語、Pythonなど使用可能な方)
・シミュレーション開発経験をお持ちの方(MATLAB/Simulinkなど使用可能な方)
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

510 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル

【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。

ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
 L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
 L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
 L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等

ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発 
 L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
 L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
 L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
 L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。

【ポジション特徴/魅力点】
・車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
・モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
・今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
・携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
以下のいずれかのご経験:
・電力変換系の回路開発経験
 L 車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器、充電ケーブルなどの開発経験がある方
または、これらの分野に強い興味があり、基礎知識を有する方
・ソフトウェアプログラミング経験
 L C言語、Pythonなどのプログラミング経験があり、組み込みシステムや制御ソフトウェアの開発に興味がある方
※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける環境はございますので業界未経験の方も歓迎しております。

【歓迎要件】
・モデルベース開発の実践経験 (Matlab/Simulinkなどを用いたシミュレーション開発経験がある方)
もしくはその実践に関心/意欲がある方

【求める人物像】
・ハードウェア/ソフトウェア両方の繋がりを考えながら開発業務に取り組んでいただける方
・理想の電気駆動システム実現のため、この領域の開発に関心/意欲がある方
・積極的にコミュニケーションをとる事が好きで、ほかの社員と協力して業務を進められる方
・高い目標にチャレンジし、達成に向けた自律的な業務管理が出来る方
・クルマに興味を持ち、お客様に届けた後も、一社員としてお客様に寄り添っていける方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

520 万円 ~ 830 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
自動車が置かれている環境は急速に変化しており、 CASE による新しい価値創造が求められています。
その環境変化に対応していく為、ワイヤハーネスへ求められる技術(高電圧化、高速化、軽量化)が更に高度化し、その実現に向けた開発業務を担当いただきます。

【職務詳細】
・ワイヤハーネス量産開発業務
NX/IPS等のCAD/CAEツールを用いたハーネスまたは構成部品(ブラケット等)のレイアウト設計検証、図面作成ならびにそれに付随する業務

【部門ミッション】
新しい価値の基盤となる 電気電子アーキテクチャの価値を実現する為、伝送路の役割を果たすハーネスを電源・信号伝達という基本品質を安定的に確保した上で、各目標を達成させタイムリーに車載し続けること。

【ポジション特徴】
マツダ全ての電装品に繋がるワイヤハーネスの開発を担っており、先行技術開発・量産技術開発を担当し、車両開発全体の知見を得る事も出来るます。また自動車工業協会、自動車技術会などの社外活動へ参画し、法規改訂の議論に参画するなど、自動車業界全体の標準化にも貢献できます。ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援するCAD/CAE及び運用支援システムの開発業務を行って頂きます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
・電気設計CAD(Capital、/CablingDesignerなど)のスキル

【歓迎要件】
・自動車の構造に関する一般知識(基礎知識)をお持ちの方
・高専卒と同等以上の機械系/電気系基礎知識をお持ちの方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
自動車が置かれている環境は急速に変化しており、 CASE による新しい価値創造が求められています。
その環境変化に対応していく為、ワイヤハーネスへ求められる技術(高電圧化、高速化、軽量化)が更に高度化し、その実現に向けた開発業務を担当いただきます。

【職務詳細】
・ワイヤハーネス開発基盤整備業務
ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援する各種CAD/CAEツールのモデル作成業務

【部門ミッション】
新しい価値の基盤となる 電気電子アーキテクチャの価値を実現する為、伝送路の役割を果たすハーネスを電源・信号伝達という基本品質を安定的に確保した上で、各目標を達成させタイムリーに車載し続けること。

【ポジション特徴】
マツダ全ての電装品に繋がるワイヤハーネスの開発を担っており、ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援するCAD/CAE及び運用支援システムの開発業務を行って頂きます。また自動車工業協会、自動車技術会などの社外活動へ参画し、法規改訂の議論に参画するなど、自動車業界全体の標準化にも貢献できます。
求める経験 / スキル
【必須要件】
下記いずれかのスキルをお持ちの方
・電気設計CAD(Capital、/CablingDesignerなど)のスキル
・IPS Cable Simulation、Twinbuilderのスキル

【歓迎要件】
・自動車の構造に関する一般知識(基礎知識)をお持ちの方
・高専卒と同等以上の機械系/電気系基礎知識をお持ちの方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

400 万円 ~ 900 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
ガソリン/ディーゼルエンジンの本体、並びに全パワートレインの車載部品の何れかの領域で、技術開発段階から量産導入まで一貫して開発する設計業務に従事頂きます。

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【職務詳細】
以下の何れかのグループに所属し業務を担当頂きます。
■エンジンの外回りに携わる設計開発業務
・GE、DE、RE 本体ユニットに装着される吸気系、排気系、過給器系、EGR 系、パージ系、燃料系、触媒部品の設計、及び燃焼機能開発するグループ
■エンジンの内部/本体に携わる設計開発業務
・GE、DE の本体ユニット、すべてのエンジン本体に装着される潤滑系部品と FEAD 系部品の設計、燃焼機能開発するグループ
■車両に搭載されているエンジン部品に携わる設計開発業務
・車載吸気・排気系・冷却系システム、エンジンカバー、エンジンカプセル、キャニスター、尿素タンクの設計、また吸排気のシステム設計、冷却系を主体としたサーマルマネージメント設計、エンジン本体、エンジン・モータールーム及び車両床下の機能空間パッケージ開発、風流れ・熱害環境・被水環境・防錆等の予測、及びコントロール技術を関係部門と連携して開発・推進するグループ

【部門ミッション】
組織:新たな価値の創造を含めた顧客価値最大化のためのパワーソースの進化を、最も合理的かつ洗練されたハードウエア構想で、手もどりのない開発プロセスにより実現する。"常に業界をリードし続ける技術力"と"プロセス思考力"とを備えた 世界一のエンジニアリング集団になる。
成果物:ライフサイクル中、競合他社をリードし続けるダントツ性能のユニット群を実現する図面を、一発で完成する。

【ポジション特徴】
・当部門では、企画段階から量産まで、幅広く開発に携わることが出来、モノづくりの中心的立ち位置で,新たなモノを生み出す部門になります。『様々な人と協力し、自分達の思いをカタチに出来る』『悩みぬいて完成したクルマがお客様に届き笑顔になる』『携わったクルマが世界中で走り回る』ことが我々設計部門の醍醐味です。
・また、社内だけではなく、社外のサプライヤ(国内/海外)や研究機関(FEV等)とも協業する機会が多く、幅広い土俵で活躍出来、エンジニアとしても成長出来ることも魅力の1つです。
・「魂動デザイン」「人馬一体」を実現するために、ボンネットの高さやサスペンション等を決め、残りの限られたスペースで内燃機関を設計します。決められた範囲内でいかに機能を発揮できるか等を考えるのは難しいですが、エンジニアの技量を活かせるためやりがいを感じていただけます。
・エンジン設計部のメンバーはモノづくりが好きな方が多く、コミュニケーションも活発で暖かい雰囲気の部門です。
・モデルベース開発を実践しており、様々な現象のカラクリ(メカニズム)を紐解きながら、机上検証の精度向上に繋げていくことを業務として当たり前のように行っています。これらの業務の中で新しい発見や物理現象の理解が進むことによる面白さも感じて頂けます。
求める経験 / スキル
【必須条件】
・冷却系部品の開発経験(多方弁、電動ファン、電動ウォーターポンプ、グリルシャッター等)
 もしくはソフトウェア開発へ要求制御ストラテジーを提示する等の制御開発経験をお持ちの方
 ※自動車業界に関わらず、家電系業界の方なども歓迎いたします
【歓迎条件】
・Dymola、GT-Suite等のCAEツールを活用した車載冷却システム開発・設計の経験
・車載冷却系の電子部品開発・設計の経験
・バッテリーモジュールの熱交換器開発・設計の経験
・サーマルマネジメントのアプリ開発・設計の経験領域の開発に関心・意欲のある方
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

510 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
電気駆動システムを構成しているモータ開発に従事をいただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ性能技術開発
・電気駆動システム駆動用モータコア設計・開発
・電気駆動システム駆動用モータ性能検証及び評価

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第3電駆開発Grは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【ポジション特徴】
従来の電気設計とは違って、車載モータはお客様が自分で車を自由に動かすために決まった負荷点での設計だけでは成立しないため、幅広い知識での設計を必要とします。あらゆる面を考慮したモータ設計をするために自分の技術をどれだけ活かせるかという点が本領域の面白さです。
求める経験 / スキル
【必須要件】
・モータに関する技術開発/量産設計・開発/評価のご経験を3年以上お持ちの方
・電気工学系(電磁設計/電気回路設計/パワーエレクトロニクス/制御など)の高専・大学卒以上もしくは同等の基礎知識をお持ちの方
※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける環境はございますので自動車業界未経験の方も歓迎しております

【歓迎要件】
・自動車および自動車用部品業界での職務経験
・車両用電気駆動システム用モータの開発/設計経験
・交流モータ制御技術の開発/設計/評価経験
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

480 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等
<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【求める人物像】
・積極的に物事を吸収しようとしてくださる方
・コミュニケーション力を発揮し、チームで業務を遂行できる方
求める経験 / スキル
【必須要件】
・電気工学系(電磁設計/電気回路設計/パワーエレクトロニクス/制御など)の高専/大学卒以上もしくは同等の基礎知識
・自動車業界に限らず、インバータ回路基板開発に関わるご経験 (業界不問)

【歓迎要件】
・マイコン、センサー等の電子回路設計の経験
・電気駆動システムの開発/設計経験
・IGBTなどのパワーデバイス開発、冷却構造設計経験
・電力変換回路の回路設計、熱設計、EMC設計の経験 ※車載でなくてもOK
・電力変換回路の冷却構造や信頼性(振動強度等)設計経験 ※車載でなくてもOK
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

640 万円 ~ 960 万円

従業員数
49,786名 (連結)
仕事内容
【職務概要】
・サプライヤ様から供給されるバッテリセルを、安全かつ高効率で車両に適合させる開発を行うポジションになります。
・セル特性及び内部メカニズムを理解した上で車の使い方も理解し、性能・寿命開発を行います。(自動車OEMでのセル評価経験者が理想)

<変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【ポジション特徴】
・バッテリサプライヤ様、モジュール設計、バッテリ制御、パワートレインシステム制御などのチームと連携し、バッテリセルを最大限活用するために、使用条件決定や評価を行います。
・電動車の寿命や走行性能、充電性能などに貢献する業務であり、業務の成否により同様のバッテリを使う競合他車との性能や品質差を生み出すことが出来る点がやりがいや面白さとなります。

【求める人物】
・電池メーカー、自動車メーカー等でバッテリセル開発の経験がある方、電池材料メーカーで電極材料開発経験がある方は歓迎。大学等研究機関で電池研究をされていた方等も歓迎。
求める経験 / スキル
■必須要件
・バッテリ、化学のいずれかに関する知識・業務経験をお持ちの方

■歓迎要件
・電気、電気回路に関する知識をお持ちの方
・自動車業界に関わらずリチウムイオンバッテリ開発経験をお持ちの方
 (家電系メーカー、バッテリメーカー出身者も積極的に採用を検討)
・実研/評価経験のみの方でも「どういう実研をしたらよいか」を考え、結果に対してフィードバックができる方であれば検討可
従業員数
49,786名 (連結)
勤務地

広島県

想定年収

440 万円 ~ 750 万円

従業員数
49,786名 (連結)

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