車載デバイス 生産管理<ミツミ電機 秋田事業所>
想定年収
450万円 ~ 850万円
勤務地
秋田県
従業員数
83,256名(連結(2025年3月末現在)※パート・派遣社員を除く)
仕事内容
当社車載デバイス事業部(秋田)にて、海外工場の製造・生産管理に携わっていただきます。
≪具体的な業務内容≫
・自動車用通信製品の生産計画立案、製品納期管理、部品管理、在庫管理、調達管理
・海外4工場(フィリピン、タイ、メキシコ、中国)におけるモノづくりにおいて、生産性KPI管理、生産性改善
※海外出張・海外赴任の可能性がございます。
≪やりがい≫
・海外工場、営業などワールドワイドの人のつながり、語学習得
・モノづくりに関わる幅広い生産管理スキルの習得、向上
仕事内容変更範囲
会社の指示する業務
職位
ー
募集背景
ー
募集人数
1人
応募条件
技能/経験
<必須要件>
・国内及び海外工場での製造管理経験
・国内及び海外工場での生産性改善支援業務経験
・顧客との交渉経験
・海外出張が可能な方
<推奨要件>
・海外出張・赴任経験者
・生産管理業務、海外への発送業務。
・英会話または英文メールでのコミュニケーション対応経験
学歴
高校
職務経験
要
業界経験
不問
年齢
年齢制限不問
英語力
不問
その他語学力
語学力詳細
ー
勤務条件
雇用形態
無期雇用
試用期間
有り(3ヶ月 ※試用期間中の待遇面に変化はありません)
給与
月給制
年収:450万円 ~ 850万円
月収:25万円~45万円
月額基本給:25万円~45万円
賞与・インセンティブ
年2回
6月、12月
昇給
有り 年1回 / 4月
勤務地
秋田県
秋田県潟上市飯田川飯塚字上堤敷95-2
勤務地変更範囲
海外出張、将来的な海外赴任の可能性あり
出向
就業時間
08:30~17:15
休憩時間:60分
残業:月10時間~30時間程度
フレックスタイム制
コアタイム 10:00 ~ 15:00
実働7時間45分
残業手当
通常の残業代
通勤手当
交通費:全額支給
その他手当
家族手当 :18歳未満の子供(一人)10,000円、子供(二人)30,000円、子供(三人目以降一人につき加算)15,000円、上記家族手当が支給されている、かつ扶養となる配偶者9,000円
住宅手当 :条件により5,000~35,000円
退職金制度:※2019年4月1日から65歳に延長されました
休日・休暇
完全週休二日制
年間休日:121
年間有給休暇:有給休暇は入社時から付与されます
( 入社直後15日付与 最高付与日数20日
※入社日により5日に変更可能性あり
※入社7ヶ月目には最低10日以上 )
【休日・休暇詳細】
◆完全週休2日制(当社カレンダーによる)、祝日
◆年末年始休暇、年次有給休暇、慶弔休暇、ライフサポート休暇、特別休暇
社会保険
雇用保険, 健康保険, 労災保険, 厚生年金
福利厚生
■諸制度
確定企業年金、確定拠出年金、財形貯蓄、従業員持株会
■諸施設
社員食堂、保養所
育児・介護・妊娠・傷病の事由による在宅勤務制度 ※試用期間中(3ヶ月間)は対象外
受動喫煙対策
就業場所 全面禁煙
屋外に指定喫煙場所あり
備考
※入社後すぐ在籍出向となり、出向元がミネベアミツミ株式会社、出向先はミツミ電機株式会社となります。 (年収や待遇などは全社統一です)
選考内容
選考プロセス
適性試験:有り 、 面接回数:1回
求人No.:NJB2235110
最終更新日:2025/9/26
企業情報
企業名
ミネベアミツミ株式会社
代表者名
代表取締役 会長 CEO 貝沼 由久
設立
1951年7月
従業員数
83,256名(連結(2025年3月末現在)※パート・派遣社員を除く)
資本金
68,258,000,000円
本社所在地
〒389-0293 長野県北佐久郡御代田町大字御代田4106-73
〒105-0021 東京都港区東新橋1-9-3
株式公開
プライム
日系・外資
日系
事業内容
ベアリングなどの機械加工品事業、電子デバイス、小型モーターなどの電子機器事業、ドアハンドル・キーセット・ラッチ等のアクセス製品事業
事業に関する特色
◆ミネベアミツミとは・・・
~コア事業「8本槍」を核とした、世界に一つしかない「相合」精密部品メーカー~
ベアリングに代表される超精密加工技術から、モーター、センサーや、半導体、無線技術などのエレクトロニクス技術を組み合わせ、常識を超えた「違い」で新しい価値を創造する、世界に一つしかない「*相合」精密部品メーカーです。
2025年3月期は12期連続で過去最高を更新し、売上高は約1.5兆円、営業利益945億円となりました。
「*相合」とは:総合ではなく、相い合わせることを意味する造語。 当社グループのあらゆるリソースを掛け合わせ、 相乗効果により新たな価値を創造する。2017年1月にはミツミ電機(東証一部上場)、2019年4月にはユーシン(東証一部上場)、2020年4月にはエイブリック、2022年9月には本多通信工業(東証一部上場)、2022年11月には住鉱テック(現ミネベアコネクト)、2023年1月にはホンダロック(現ミネベア アクセスソリューションズ)と、積極的な経営統合により事業を拡大させています。
■マーケットでの存在感 ~世界シェア No.1の製品~
外径22㎜以下のミニチュア・小径ボールベアリング世界シェアNo.1。(シェア60%以上)ベアリングは、機械の要であり「産業の米」とも称されます。その他にもハードディスク用ピボットアッセンブリー(シェア80%)、1直リチウムイオン電池用保護IC(80%)など。
■将来を見据えた事業戦略 ~リスク分散・多岐に広がる製品群~
同社の特徴はその事業戦略にあります。リスク分散の発想で、同社の強みをそれぞれ8本の槍に見立てた戦略を立てています。それに伴い国内外のM&Aも積極的に行っており、技術力、販売網の増大を図っております。
◆当社の成長戦略について・・・
当社の成長戦略を推し進めるキードライバーになるのは、「相合活動」。
多様なバックグラウンド・ 情熱を持つ10万人の人材が、 技術、事業を相い合わせ、 価値を最大化します。
・戦略①:オーガニック成長×M&A成長~
当社は1951年7月、日本で初めてのミニチュアベアリング専業メーカーとして誕生。
創業以来58社(2024年8月末現在)との経営統合を経て、ボールベアリングからモーター、センサー、アクセス製品、 半導体に至るまで、コア事業の8本槍製品を中心に、シナジーある会社の統合を続け、世界でも類をみないユニークな事業ポートフォリオを持つ「相合」精密部品メーカーへと成長しました。
オーガニック成長に加え、重要な成長ドライバーとして、より営業利益率や投資効率の高いM&A案件に集中し、積極的にM&Aに取り組んでいます。
・戦略②:社会的課題解決製品の開発と部品供給
現代社会は少子高齢化、医療問題、ロボティクス、エネルギー問題など様々な課題を抱えています。
その社会的課題の解決を貢献する、電動化・自動化・超高速通信・センシング(制御)といったキーとなる新技術やそれを満たす製品・部品が必要とされますが、そのソリューション製品に必ず使われる部品が「8本槍製品」であり、当社は、今後ニーズが高まる可能性を秘めている製品を揃えております。
会社の特色
◆当社の強み
・ミネベアミツミの強みは、「①コア事業の強化」「②ニッチ分野で多角化経営」「③相合* してシナジーを創出」の3つです。これら3つの強みをかけ合わせ、シナジーを生み出すことにより、 社会的課題解決に貢献し、 会社と地球・社会のサステナビリティの両立を目指していきます。
・積極的な海外進出
当社は世界シェアNo.1の製品を多数有する国内屈指のグローバルメーカーです。世界28ヶ国で130生産・開発拠点を展開。グループ全体の生産高に占める海外比率は約8割となります。
その他の特色
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売上実績
求人No.:NJB2235110
最終更新日:2025/9/26

