外資系IT業界は、クラウド・AI・セキュリティ領域を軸に再び成長軌道へ。特にIT営業職では、業界知見と戦略提案力を兼ね備えたプロフェッショナルへのニーズが顕著です。年収1,500万円超の案件も増加しており、英語力とテクノロジー理解に加え、データを活用した提案力が差別化の鍵に。市場は選別型へと移行し、キャリアの軸を明確にした上での転職戦略が求められています。今回は、外資IT業界への転職の際に求められるスキルや経験、年収相場などについて分かりやすく解説します。
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登録してプロの転職支援を受ける外資IT業界の転職動向
2025年現在、外資IT業界企業の日本市場における採用は拡大傾向にあります。特にクラウド、AI、セキュリティ領域は、事業成長に直結するコア領域として、増員募集が継続的に発生しています 。
JACがお預かりしているデータによると、求人の多くは「事業拡大による増員」であり、ポジションの空きは“欠員補充”ではなく“成長投資” 。つまり、企業は即戦力とともに、未来を担う方に投資しているということです。
特に注目されているのは以下の領域です。
クラウドコンピューティング:AWSやAzureなどのクラウド基盤に関するエンジニア・セールス職が活況。
AI・機械学習:生成AIやデータサイエンスに関わるポジションが急増中。
セキュリティ:クラウドセキュリティやゼロトラストアーキテクチャに対応した提案型営業のニーズが拡大。
ビジネスアプリケーション(CRM/ERP):導入コンサルタントやプリセールス、インサイドセールスなどの職種も増加傾向。
また年収を見てみると、1,000万円超えは珍しくなく、成果次第では2,000万〜3,000万円に到達するケースも。ただし、報酬は「役職」ではなく「成果」によって決まります。ここが日系企業との決定的な違いです。

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外資IT業界で求められるスキル・経験・マインド
JACが取り扱う求人を見ると、外資IT業界では次のようなスキル・経験・マインドを持つ方が求められる傾向にあります。
英語でのビジネスコミュニケーション力
グローバルな開発環境では、技術職でも英語での議論・報告が日常です。営業やPMなど、社内外との折衝が発生する職種では、英語での交渉力・提案力が必須。TOEICスコアよりも、実務で使える「ビジネス英語力」が問われます。
プロジェクトマネジメント経験
進捗管理、リスク対応、チーム統率など、PM経験は「事業推進力」として高く評価されます。特にPMBOKやPMPなど国際標準に基づいたスキルは、グローバル案件で重宝されます。成果を定量的に語れるPM経験は、外資転職で強力な武器になります。
法人営業やソリューション営業の経験
単なる製品販売ではなく、顧客の課題を技術で解決する「ソリューション営業」が主流。ヒアリング力、提案構成力、クロージング力が求められ、成果主義の外資では実績が昇進に直結します。英語対応力がある営業は、さらに市場価値が高まります。
技術、マネジメント、営業──いずれの領域でも、求められるのは「事業を語れる視点」です。専門性を起点に、顧客価値や経営目線で語れるかどうかが、外資IT業界での選考突破を左右します。自らの役割がどのように顧客価値や企業成長に寄与しているかを、明確に言語化できること。それが、外資IT業界で本質的に評価される基準となります。
外資IT業界の想定平均年収は1176.5万円
2023年1月~2025年6月までにJACが転職をサポートした事例を見ると、外資IT業界企業へ転職された方の平均年収は、1176.5万円となっています。ボリュームゾーンは1,000円~1,400万円台です。グラフのように、30代前半から平均年収は1,000万円を超えており、他の業界に比べても外資IT業界企業は高い年収を得られる業界だといえます。また、JACの事例では、3,000万円以上の年収で転職を決定されている事例や30代前半で2,500万円以上の年収提示を受けている事例が複数あります。若くして責任のあるポジションに就任している方も多く、実力が大きく評価される業界だともいえるでしょう。

| 役職 | 平均年収 |
| メンバークラス | 1,130.2万円 |
| 管理職 | 1,503.4万円 |
※当社実績(2023年1月~2025年6月、想定年収)より
一般的に、外資IT業界の平均年収は700万円~1,000万円前後になるといわれています。しかしながら、企業規模によって年収は大きく変わることが多くなります。さらに、外資IT業界企業では、個人の能力によっても評価に大きな差が生じる点も特徴です。そのため、平均年収は700万円~1,000万円といわれてはいるものの、個人差が大きいと考えられます。
外資IT業界の最新求人情報
JACでは、多数の外資IT業界の求人を扱っています。当社が取り扱う外資IT業界の求人の中から一部をご紹介します。
●外資系IT業界業界企業:Analytics Experience Consultant
●外資系IT業界業界ユニコーン企業:アカウントエグゼクティブ
●大手外資系ソフトウェアベンダー:技術営業ポジション
●外資系IT業界業界企業:Data Engineering Consultant
●外資系IT業界業界企業:Client Manager
●外資系ソフトウェア企業:ソリューションアーキテクト職
●外資IT業界企業:Senior Consultant, Business Consultant
●外資系ソフトウェアベンダー:テクノロジーコンサルタント
●外資系ICT企業:エンタープライズセールス
JACが取り扱う求人の約7割は、非公開求人です。そのため、企業名などをWeb上で公開することはできません。JACにご登録いただいた場合、非公開求人も含め、多数の求人の中から希望に合わせた最適な求人のご案内が可能です。外資IT業界企業に詳しいコンサルタントが、希望を丁寧にお伺いしたうえで、一人ひとりに最適な求人をご紹介します。
外資IT業界への転職をお考えの際には、ぜひJACにご登録ください。
※求人の募集が終了している場合もございます。ご了承ください。(2025年6月最新)
外資IT業界への転職で有利となる資格
外資IT業界への転職を検討する場合、何らかの資格が必要になるわけではありません。しかしながら、次のような資格がある場合、スキルの証明となるため、転職時に役立つ可能性があります。
TOEIC
外資IT業界企業では、英語のスキルが求められます。ビジネス上で英語の使用経験がある場合には、実績が英語能力の証明となりますが、ビジネスレベルで英語を使用した経験がない場合にはTOEICのスコアを取得しておいた方がよいでしょう。
企業によってはTOEICの目安となるスコアを応募条件に示しているケースもありますが、一般的には700点以上がビジネスレベルの英語力の目安とされています。
参照:TOEIC
AWS認定
JACが取り扱う求人を見ると、AWS(Amazon Web Service)などのクラウドサービスの知識や構築、運用経験を求めるものが多く、中にはAWS認定資格の保有者を歓迎する求人もあります。AWS認定は、Amazonが提供するAWSに関する知識やスキルを保有することの証明となる資格です。AWS認定には「FOUNDATIONAL」、「ASSOCIATE」、「PROFESSIONAL」、「SPECIALTY」の4つの認定バッジがあり、職種に応じて取得すべき認定パスは変わります。
AWS認定試験は、テストセンターまたはオンラインで受験することが可能です。
参照:AWS認定
Google Project Management:プロフェッショナル認定証
Google Project Managementプロフェッショナル認定証は、計画を実行するテクニックや作業負荷を管理するスキル、時間管理能力など、プロジェクトをマネジメントするうえで必要なスキルを習得できるプログラムです。7つのコースが用意されており、自分のレベルなどに合わせ、適したコースの選択ができます。
Google Project Management:プロフェッショナル認定証は、オンライン教育サービスサイトのCourseraから受講が可能です。
参照:Google Project Management:プロフェッショナル認定証
外資IT業界のキャリアパス
外資系企業では、ジョブ型雇用を採用しているケースがほとんどです。そのため、外資IT業界企業に入社後、長く同じ会社で勤務するケースもあれば、より自身のスキルを活かせる環境へ転職するケースも少なくありません。また、職種によってもキャリアパスは変わってきますが、専門性を追求するか、マネジメントや経営に関連するポジションを目指すケースが一般的です。
テクニカルディレクターを目指す
エンジニアとして外資IT業界企業に入社した場合に目指すことができるポジションです。テクニカルディレクターは、クライアントのニーズを把握したうえで、技術面での戦略を策定し、チームをマネジメントする役割を担います。幅広い領域にわたるスキルや技術力やコスト面などの判断力、チームをまとめるマネジメント力など、さまざまな能力が求められます。責任は大きいものの、エンジニアとしての知識や経験を存分に活かすことができ、人材の育成にも関わることができるやりがいの大きなポジションです。

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マネジメントや経営に関わるポジションを目指す
エンジニアの場合には、CTO(最高技術責任者)を目指すこともできます。CTOは、技術部門の最高責任者であり、最先端技術も含めた技術戦略の意思決定や技術部門の監督などの業務を担うポジションです。技術面から経営に関わるポジションであり、技術に関する幅広い知識と組織をまとめる統率力のほか、経営に関する知識や視点も求められます。
また、営業や事業企画などに関わるポジションの場合も、部門長やゼネラルマネージャーなどを経て、CEOやCOOなど、経営に関わるポジションを目指すことが可能です。

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外資IT業界への転職を成功させる5つのポイント
JACの取り扱い求人をもとに、外資IT業界への転職を成功させるために意識すべきポイントをご紹介します。
クラウド環境での開発経験や知識をアピールする
外資系IT業界業界企業では、クラウド技術が事業の根幹を支えるインフラとして位置づけられており、AWS、Azure、Google Cloudなどの主要クラウドサービスに精通した人材が高く評価されます。特に、インフラのコード化(IaC)やセキュリティ設計、マルチクラウド環境での運用経験は差別化要素になります。単なる利用経験だけでなく、どのような課題をクラウドで解決したかを具体的に語れるようにしておくと、説得力が増します。
プレゼンテーション能力をアピールする
外資系IT業界業界企業では、営業職に限らず技術職でもプレゼン能力が重視されます。社内外のステークホルダーに対して、技術的な内容をビジネス視点で説明できる力が求められるためです。特に、英語でのプレゼン経験がある場合は強みになります。面接では、自己紹介や過去のプロジェクト説明を通じて、論理的かつ簡潔に伝える力を示すことが重要です。成果を数字で示しながら、「なぜその手法を選んだのか」まで説明できると高評価につながります。
新たなことを学ぶ成長意欲をアピールする
外資系IT業界業界企業は技術革新のスピードが速く、「学び続ける姿勢」が採用の重要な評価軸となります。特に、自己学習による資格取得(例:AWS認定、PMP、Scrum Masterなど)や、社外コミュニティでの活動(勉強会、OSS貢献など)は、成長意欲の証として有効です。過去にどのような技術を自発的に学び、業務に活かしたかを具体的に語ることで、単なる意欲ではなく「行動力」として伝えることができます 。
英語力は「使えるレベル」であることを示す
外資系IT業界業界企業では、英語力が「あるかどうか」ではなく、業務で使えるかどうかが問われます。TOEICのスコアよりも、英語での会議参加、メール対応、資料作成、プレゼン経験など、実務での使用実績を示すことが重要です。特に、本国とのやり取りが日常的に発生するポジションでは、英語での意思疎通能力が採用の決定打になることもあります 。
アサーティブネス(自己主張力)を意識する
外資系企業では、謙遜よりも自己主張が評価される文化があります。面接では「自分が何をできるか」「どんな成果を出したか」を明確に伝える姿勢が求められます。日本的な控えめな表現ではなく、自信を持って成果を語ることが、信頼につながるのです。アサーティブネスは、単なる自己主張ではなく、相手との関係性を尊重しながら自分の意見を伝えるスキルとして認識されており、グローバル環境では必須の能力です。
ポジションごとの「即戦力性」を意識する
外資系IT業界業界企業の採用は「ポジション採用」が基本です。つまり、そのポジションに必要なスキル・経験があるかどうかが最重要。職務経歴書や面接では、応募ポジションに直結する経験を中心にアピールしましょう。たとえば、マネージャー職であれば、チーム規模、予算管理、KPI達成率などの具体的な実績を数字で示すことが効果的です。
非公開求人やエージェント活用も視野に入れる
ハイクラス転職では、非公開求人が多く、JACのような転職エージェントの活用が成功の鍵となります。特に外資系に強いエージェントは、企業のカルチャーや採用背景を把握しており、書類のカスタマイズや面接対策までサポートしてくれます。自力での応募に限らず、信頼できるエージェントとの連携を図ることで、より戦略的な転職活動が可能になります。

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転職エージェントの選び方を解説
「転職活動を効率的に進めたい」「より詳細な企業情報が知りたい」などの思いから、転職エージェントへの登録を検討しながらも、適切な選び方が分からない方もいらっしゃるのではないでしょうか。 中長期的な目線で後悔のない、望みどお… 続きを読む 転職エージェントの選び方を解説
外資IT業界の転職事例
JACが転職をサポートし、外資系IT業界へ入社された方の事例をご紹介します。
ITサービス業から外資IT業界への転職事例
Oさん(男性/30代前半)
| 業種 | 職種 | 年収 | |
| 転職前 | ITサービス業 | IT営業 | 800万円 |
| 転職後 | 外資IT業界 | IT営業 | 1,500万円 |
Oさんは、金融機関を対象としたIT営業の経験をもつ方です。営業での十分な実績が評価され、マネジメントのポジションにおいて、アカウント戦略の立案や計数マネジメント、メンバーマネジメントにも関わった経験もお持ちでした。
今回、IT営業としてさらにキャリアアップをしたいとの意向から転職を決意されたとのこと。当社からは、クライアントの役員クラスとの折衝が必要となる外資IT業界のIT営業職をご紹介しました。企業が抱える課題の解決や事業計画の実現をサポートできる提案力が求められる求人でしたが、OさんのIT営業としての豊富な実績と高いコミュニケーション能力が評価され、入社が決定。新しいキャリアをスタートされています。
外資IT業界から外資IT業界への転職事例
Kさん(男性/40代後半)
| 業種 | 職種 | 年収 | |
| 転職前 | 外資IT業界 | プロダクトマネジメント | 1,000万円 |
| 転職後 | 外資IT業界 | プロジェクトマネージャー | 1,380万円 |
Kさんは、PLMシステムを取り扱う外資IT業界企業においてシステムのデリバリー業務に携わった経験をお持ちの方です。プロダクトマネジャーとしての経験もお持ちであり、より、自身のスキルを活かせる企業へ転職したいとのご意向から当社にご相談をいただきました。
当社では、グローバル環境での就業経験も積むことができる外資IT業界のプロジェクトマネージャーの職をご紹介しました。応募先企業では、Kさんの実績を高く評価し、すぐに採用したいとの回答をいただきました。また、Kさんも、将来は、複数プロジェクトを管理するプログラムマネージャーなど、さまざまなキャリアパスを選択できる環境であることに、大きな関心を寄せられ、双方合意のもと、入社が確定しています。
外資IT業界への転職なら、JAC Recruitmentへ
外資IT業界は、最先端のテクノロジーとグローバルなビジネス環境が融合する、極めて競争力の高いフィールドです。世界を舞台に活躍するチャンスに満ちており、戦略的なキャリア構築を目指す方にとって、次なるステージへの扉を開く場となるでしょう。
とはいえ、外資系企業特有の文化や意思決定プロセス、成果主義の働き方に初めて触れる方にとっては、不安や戸惑いを感じる場面もあるかもしれません。
JACでは、外資IT業界に精通したコンサルタントが多数在籍しており、業界動向や企業ごとのカルチャー、採用戦略に至るまで深い知見を有しています。あなたのこれまでのご経験や志向性を丁寧にヒアリングし、単なる求人紹介にとどまらず、キャリアの可能性を最大化するための戦略的なご提案を行います。
特に、マネジメント層やスペシャリストとしての転職を目指す方には、非公開ポジションやグローバル案件など、一般には出回らない情報も含めてご紹介可能です。外資IT業界でのキャリアアップを検討されている方は、ぜひ一度JACにご相談ください。

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外資系転職ならJAC Recruitment
JAC Recruitmentはロンドン発祥の転職サービスです。世界11ヵ国、34拠点に広がる独自のグローバルネットワークを背景に、外資系企業への転職支援でも豊富な実績を重ねてきました。今回は、外資系転職専任エージェント… 続きを読む 外資系転職ならJAC Recruitment

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IT業界の転職ならJAC Recruitment
JAC Recruitmentはロンドン発祥の転職エージェントでイギリスとドイツ、アメリカ、アジアなど11カ国、34拠点に広がる独自のグローバルネットワークを背景として、IT系企業への転職支援でも豊富な実績を重ねてきまし… 続きを読む IT業界の転職ならJAC Recruitment



