スーパーバイザーの転職事情|年収相場や求められるスキル経験を解説

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公開日:2025/08/20 / 最終更新日: 2025/09/03

スーパーバイザー(SV)は、チームや現場をまとめ業務の質・効率向上を図る重要な管理職です。近年、企業のサービス品質向上やスタッフ育成の観点から、多様な業界でスーパーバイザーの需要は高まり続けています。転職を検討する方にとって、スーパーバイザー職の市場動向や求められるスキル、待遇を正しく理解することがキャリア形成の鍵となるでしょう。

ここでは、スーパーバイザーの年収相場や求められるスキル・経験を解説します。

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スーパーバイザーの転職動向


本章では、スーパーバイザー職業界の転職市場動向について、下記2点から解説します。

・多店舗展開企業におけるスーパーバイザー採用ニーズの高まり
・経営と現場を橋渡しする役割としての重要性とキャリア展開の広がり

多店舗展開企業におけるスーパーバイザー採用ニーズの高まり

スーパーバイザーの転職市場では、チェーン展開する飲食・小売・サービス業を中心に、エリアマネジメントの強化や事業拡大にともなう組織体制の見直しを背景にした採用ニーズが増加傾向です。特に多店舗展開を推進する企業では、業績管理やスタッフ育成、オペレーション改善を担うスーパーバイザーの役割が重要視されており、既存店の立て直しや現場との密な連携ができるスペシャリストが求められています。また、フランチャイズ本部では加盟店支援の質向上を目的に、現場感覚と本部視点をつスーパーバイザー経験者の採用が活発化している状況です。

経営と現場を橋渡しする役割としての重要性キャリア展開の広がり

仕事内容としては、担当エリアの店舗巡回や業績分析、店長や現場スタッフへの指導・育成、販促や売上施策の実行支援など、経営と現場を橋渡しする立ち位置が求められます。企業によっては、出店計画への関与や新規業態立ち上げ支援など、より上流の戦略に携わるケースもみられます。

飲食チェーンやドラッグストア、フィットネス、アパレル、教育関連など、幅広い業界でスーパーバイザーの転職成功例があり、転職先も業種をまたいだ異業種へのチャレンジが比較的活発です。複数店舗のマネジメント経験を活かし、営業企画や商品開発などへキャリアチェンジを果たした事例もあり、スーパーバイザー経験がキャリアの幅を広げるポジションとして評価されています。スーパーバイザー職は、業界問わずマネジメント力や現場推進力が求められる職種として、今後も安定したニーズが続くと予想されます。

スーパーバイザーで求められるスキル・経験・マインド


スーパーバイザーの転職時に求められるスキル・経験・マインドは、以下のとおりです。

・多店舗・多拠点マネジメントの経験

・組織改善・業務改善の実行力

・教育・育成・指導の経験

・コミュニケーション力と調整力

・データ活用・PCスキル

ここから、それぞれの内容を解説します。

多店舗・多拠点マネジメントの経験

スーパーバイザーは、複数の店舗や拠点を横断的に管理し、業績・スタッフ・オペレーションの最適化を図る役割を担います。特に、飲食・小売・コンタクトセンターなどの業界では、エリアや現場ごとの特性をふまえた柔軟な対応力と、標準化された運営体制の構築が欠かせません。現場との信頼関係を築きながら、業務の質を向上させるマネジメント力が不可欠です。

組織改善・業務改善の実行力

スーパーバイザー求人では、業務効率の向上やコスト削減、売上・品質改善などを目的とした「業務改善経験」が求められる傾向です。単なる管理業務にとどまらず、課題発見から施策立案・実行・検証までを一貫して推進できる力が重視されます。数値やKPIに基づく分析力と、現場を巻き込んだ改善実行力がスーパーバイザーには必要です。

教育・育成・指導の経験

スーパーバイザーの主要業務の一つが、店長やスタッフの育成・指導です。応対品質の向上やスタッフ定着率の改善、リーダー層の底上げを目的に、OJTやロールプレイ、マニュアル整備などを通じた教育経験が評価されます。教えるだけでなく、現場のモチベーションを高めるコミュニケーション力も不可欠です。

コミュニケーション力と調整力

スーパーバイザーは本部と現場の中間に立つ立場であり、双方の意見を調整しながら現場施策を推進する必要があります。現場スタッフとの信頼関係の構築はもちろん、上長や経営層に対しても、的確な報告・提案を行える力が欠かせません。業務報告書や会議資料の作成経験など、情報を整理して伝える能力も重要です。

データ活用・PCスキル

スーパーバイザーは売上や顧客満足度といった数値データを分析し、業績改善や施策立案に活かせるスキルが必要です。Excelによる集計やグラフ作成、パワーポイントでの報告書作成、CRMツールの活用経験など、実務でのPCスキルは大きな評価ポイントです。データを読み解き、改善に結びつける力が重視されます。

スーパーバイザーの想定平均年収は638.3万円


JACの実績※では、スーパーバイザーの平均年収は約638.3万円です。年収のボリュームゾーンは500万円~700万円となっています。下記の表は年代別の平均年収ですが、企業規模や担当する領域、これまでのご経験によって、20代でも年収が700万円を超えるケースや30代・40代で年収1,100万円以上のケースもあります。

役職平均年収
メンバークラス595.2万円
管理職758.3万円
平均年収
日系企業637.0万円
外資系企業640.1万円

※当社実績(2023年1月~2025年7月、想定年収)より

スーパーバイザー最新求人情報


本章では、スーパーバイザーの最新転職・求人情報を紹介します。

非公開:CS課スーパーバイザー

外資・測定機器メーカー:スーパーバイザー

外資化学メーカー:経理スーパーバイザー

非公開:スーパーバイザー

外資食品製造業:アカウンティング・スーパーバイザー

非公開:産業用ポンプのスーパーバイザー職

株式会社トプコン:【スマートインフラ】アプリケーション開発におけるスーパーバイザー

JACでは取り扱う求人の約7割が非公開求人であり、本章で紹介している求人は、JACが取り扱う求人の一部です。非公開求人も含め自身の適性やキャリアビジョンに合う求人の紹介を受けたい方は、ぜひJACにご登録ください。転職支援のプロであるコンサルタントが、丁寧なヒアリングを通じて適性やご希望に沿う求人をご紹介いたします。

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スーパーバイザーへの転職で有利となる資格


スーパーバイザーへの転職を目指す場合、以下の資格を取得しておくと有利でしょう。

・日商簿記2級

・第一種衛生管理者

・マネジメント検定(Basic級/中級)

・リテールマーケティング(販売士)2級

・アフィリエイテッド・ファイナンシャル・プランナー(AFP)

ここから、各資格の内容を解説します。

日商簿記2級

日商簿記2級は、財務諸表の読み取りや仕訳、原価計算などを理解できる会計資格です。特に売上管理やコスト分析、店舗収支の改善に関与するスーパーバイザー業務においては、基礎的な会計知識を有していると実務で非常に重宝されます。取得までに3〜6ヵ月の学習が目安で、商業簿記と工業簿記の両方を学ぶ必要があり、やや難易度は高めです。

参考:日本商工会議所「日商簿記2級」

第一種衛生管理者

第一種衛生管理者は、労働安全衛生法に基づき、職場の衛生環境を管理する国家資格です。特に飲食・製造・物流など、現場の衛生指導が重要な業種のスーパーバイザーでは、衛生教育や指導を行ううえで評価される傾向があります。合格率は約50%で、独学でも3〜4カ月で取得可能といわれています。実務経験が必要なため、現場経験者向けです。

参考:公益財団法人 安全衛生技術試験協会「第一種・第二種衛生管理者の紹介」

マネジメント検定(Basic級/中級)

マネジメント検定は、リーダーシップ・業務改善・スタッフ育成など、現場マネジメントに必要な基礎知識を網羅する民間資格です。スーパーバイザーは、複数店舗の管理やスタッフ指導が求められるため、知識を体系化できるこの検定は実務でも活かしやすいでしょう。取得難易度は低〜中程度で、1〜2カ月の対策で受験可能です。

参考:一般社団法人日本経営協会「マネジメント検定」

リテールマーケティング(販売士)2級

リテールマーケティングは、小売業に必要なマーケティング・在庫管理・接客知識などを学べる資格です。店舗運営に携わるスーパーバイザーにとって、販売促進施策の立案や現場の売上向上に役立つ内容が多く、特に流通・小売業界での評価が高い傾向です。2級は合格率約60%程度で、2〜3カ月の学習で合格できるといわれています。接客経験がある方にはおすすめの資格です。

参考:日本商工会議所「リテールマーケティング(販売士)検定」

アフィリエイテッド・ファイナンシャル・プランナー(AFP)

AFPは、資産管理・税務・保険など幅広い分野の知識を有する資格です。スーパーバイザーとして経営数値を読み解くスキルや、スタッフの人生設計支援・福利厚生制度の提案などにも応用可能です。取得には基礎講座の受講が必要で、学習期間は約3〜6カ月、難易度はやや高めです。

参考:日本FP協会「AFP資格とは?」

スーパーバイザーのキャリアパス


スーパーバイザーの経験は、マネジメントやコミュニケーションなど多様なスキルを活かせるキャリアの土台になります。現場で培った力は、社内外のさまざまなポジションへと活かすことが可能です。ここでは、5つのキャリアパスをご紹介します。

マネージャー(管理職)への昇進

スーパーバイザーで培った現場マネジメントやチーム運営の経験を活かし、エリアマネージャーや部門マネージャーなど、より広い範囲を統括する管理職へ進むキャリアパスです。組織全体の運営や数値管理、複数チームの目標達成を担いたい志向の方に向いています。

スタッフや店舗を束ねるリーダー的役割を楽しめる方が理想です。ステップとしては、現場でスーパーバイザーとして安定した実績を上げた後、複数拠点や広域エリアでの責任者補佐・プロジェクトリーダーを経験しながらマネージャー昇進のチャンスに備える流れが一般的です。

本部スタッフ(企画・人事・教育担当)へのキャリアチェンジ

店舗や現場の経験・ノウハウを活かし、本部で全社的なスタッフ育成・教育企画やオペレーションの標準化、事業企画など専門部署に活躍の場を広げるキャリアパスです。現場から組織全体を支えたい方や、仕組み作りに関心が強い方に適しています。

まずスーパーバイザーとして多様なシーンに携わり、現場課題を深く理解する経験を積みます。その後、プロジェクトや各種研修、制度設計の参画を通して実績を作ることで希望部署への異動や配属チャンスが開けるでしょう。

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他業種・他社でのスーパーバイザーへ転職

培ったマネジメントスキルやコミュニケーション能力を軸に、異業界や他社で活躍の場を広げたい成長志向の方には、業界を超えたスーパーバイザー転職も有効です。同系統の小売やサービス業をはじめ、コールセンター、医療、IT、物流など幅広い分野へのチャレンジが可能です。

自身の強みを整理し、異業界でも通用する実績や具体的な成果をアピールできれば、キャリアの幅は大きく拡がります。まず今の職場で成果を積み、次にスカウトや転職サイトを活用して情報収集、自己分析を経て意欲的にチャレンジしましょう。

営業・コンサルタント職への転身

スーパーバイザー経験者は、現場での課題発見・改善提案力やマネジメントのスキルを活かし、法人向け営業や業務コンサルタントへキャリアチェンジする選択肢もあります。変化対応が得意な方や、多様な人と関わりたい志向の方に適しています。

まずは現場改善や新規施策の提案、データ分析など主体的に取り組み、提案資料作成やプロジェクト推進経験を重ねることが重要です。その実績をもとに社内異動や他社への転職で新たな分野への道が開けます。

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独立・起業

業界での十分な経験と人脈を築いたのち、現場改善やスタッフ育成のプロフェッショナルとして独立し、フリーランスやコンサルタント業を展開するパスもあります。自ら新しい価値を創出したい、自由な働き方や業界を横断した活躍を目指す方に向いているキャリアパスです。

現役スーパーバイザーとして社内外で高い評価を得て、情報発信や業界勉強会への参加などで人脈を広げ、徐々に個人で案件を受託できる下地を整えましょう。これを積み重ねることで独立の道が現実味を帯びてきます。

スーパーバイザーの転職を成功させる5つのポイント


スーパーバイザーの転職を成功させるためには、以下のポイントを押さえることが重要です。

1.「現場統括力」を“オペレーションマネジメント”として強調する

2.スタッフ育成経験を“リーダーシップ/組織開発力”に変換する

3.業界横断型の“汎用スキル”をアピールする

4.転職理由と将来ビジョンを“前向きなストーリー”にまとめる

5.転職エージェントを活用する

ここから、各ポイントについて解説します。

1.「現場統括力」を“オペレーションマネジメント”として強調する

スーパーバイザーは店舗やチームを率いて現場オペレーションを最適化する役割を担います。管理運営の経験は、他業界でのオペレーションマネジメントや現場改善プロデューサーとしても高く評価されます。

「多店舗運営管理」「スタッフの育成・定着率向上」「業務フロー改善」などの実績を、職種や業種を問わず応用可能なスキルとしてアピールしましょう。自分の業績や取組み施策を、数字やエピソードを交えて明文化できる方が、異業種でも強みを発揮できます。

2.スタッフ育成経験を“リーダーシップ/組織開発力”に変換する

スタッフ指導・育成経験は「リーダーシップ」や「組織開発」「マネジメント力」として言語化すると説得力が増します。評価面談の運用、モチベーション管理、OJT設計など具体的な事例を職務経歴書や面接で伝えると、教育担当・リーダー層・人事部門志望でも高評価を得られるでしょう。

特に、チームワーク強化や離職率低下のための工夫など「スタッフが育ち定着する現場」を作った実績は、次の職場でも重宝されます。

3.業界横断型の“汎用スキル”をアピールする

売上管理、顧客サービス水準向上、繁忙期のスタッフ配置など、スーパーバイザー経験で培われるのは、どの業界にも通じる汎用ビジネススキルです。自分の強みを「課題発見・解決力」や「柔軟なリスクマネジメント」「部門横断の調整力」などに再定義し、応募先法人や異業種でも戦力になることを説明しましょう。

現職で携わった業務や改善プロジェクトが他業界でも再現可能だという視点で棚卸し、自信をもって自分の経験を言語化することが大切です。

4.転職理由と将来ビジョンを“前向きなストーリー”にまとめる

転職活動では「現職での経験」だけでなく、「なぜ転職するのか」「どのような成長を目指すのか」を一貫したストーリーで語ることが重要です。単に現職への不満を述べるのではなく、「現場改善で得た課題解決力を次は他業種で発揮したい」「スタッフ育成に軸足を置き、より広いフィールドで成長したい」といった前向きな動機と将来展望を整理し、面接官に納得感を与えましょう。

5.転職エージェントを活用する

多忙なスーパーバイザー経験者こそ、自身に最適な求人開拓や職務経歴書のブラッシュアップには転職エージェントの活用が効果的です。業界情報の提供、面接や書類対策、あなたのキャリアの強みを的確に引き出してくれるサポートは心強い味方といえます。

また、非公開求人や業界特化の案件紹介など、一人では気付けない選択肢にも出会える可能性が高まります。効率的、かつ納得できる転職成功を目指すなら、プロの知見を賢く利用しましょう。

スーパーバイザーの転職事例


ここからは、JACを活用してスーパーバイザーへ転職した事例をご紹介します。

Kさん(男性/40代後半)

業種職種年収
転職前通信関連BPO企業法人営業950万円
転職後外資系コンサルティング企業スーパーバイザー1,100万円

Kさんは、長年にわたりBPO業界でキャリアを重ね、カスタマーサポートやバックオフィス領域を中心とした業務立ち上げや改善、組織マネジメントに幅広く携わってきた方です。複数部門でのマネージャー・リーダー経験に加え、業務アセスメントやプロセス改革、ITツールの導入支援など、構想から実行までの一貫した推進力を備えています。

より顧客に近い立場で、サービス品質の向上や業務改革に取り組める環境を求めて転職を決意。JACのコンサルタントは、Kさんの現場視点と戦略思考のバランスに注目し、業務プロセスの改善・最適化を担う外資系企業のスーパーバイザーのポジションをご紹介しました。

現在は、複数メンバーを率いて、カスタマー業務の安定運用と品質向上、業務プロセスの定型化・効率化をミッションに日々改善を推進。業務変革の核となる立場で、既存業務の最適化とデジタル活用による高度化を実現しつつ、さらなる組織拡大にも貢献されています。待遇面でもステップアップを果たし、自身の強みを活かしながら新たな挑戦に取り組まれています。

スーパーバイザーへの転職なら、JAC Recruitmentへ


JACは、管理職や専門職といったハイクラス層の転職支援に特化し、金融業界を含む多様な分野で豊富な実績を持っています。特にスーパーバイザーの転職では、各業界や職種に精通したコンサルタントが在籍しており、個々のキャリアやスキルの価値を深く理解したうえで最適な転職先を提案します。

また、企業の採用背景や組織風土、戦略まで把握したコンサルタントがご希望に合わせて丁寧にサポートします。新たなキャリアステップを意識される方には、信頼関係を重視した高品質なサービスを通じて、希望や専門性を最大限に活かす転職を実現できることがJACの大きな強みです。 スーパーバイザーの転職を検討している方は、ぜひJACにご相談ください。

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    メーカーの転職市場においても、JAC Recruitmentは多くの方々の転職を成功させてきました。JACは業界専任制のコンサルティングを行っているため、高い専門性や業界の知識を豊富に蓄積しており、また市場動向についても… 続きを読む メーカー転職情報

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この記事の筆者

株式会社JAC Recruitment

 編集部 


当サイトを運営する、JACの編集部です。 日々、採用企業とコミュニケーションを取っているJACのコンサルタントや、最新の転職市場を分析しているJACのアナリストなどにインタビューし、皆様がキャリアを描く際に、また転職の際に役立つ情報をお届けしています。