営業から転職|成功に導くスキルや経験を活かせる7つの転職先を紹介

  1. 転職マーケット×営業(セールス)

公開日:2025/07/25 / 最終更新日: 2025/07/25

営業職として経験を積む中で、将来のキャリアに不安を感じたり、より戦略的な業務に挑戦したいと考えたりする人は少なくありません。30〜40代を中心に「営業からの転職」を検討するケースもあります。

本記事では、営業から異職種へ転職する理由や活かせるスキル、成功のポイント、実際の転職事例までをJAC Recruitment(以下、JAC)が解説します。

営業職への転職を検討中ですか?

今現在、

  • 経験を活かしつつ新たな職種に就きたい
  • 自分にあった企業へ転職したい
  • より年収を上げたい

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営業から転職を検討する理由


営業からの転職を検討する主な理由は、以下のとおりです。

  • ●営業で培った経験を、より上流のビジネス領域で活かしたい
  • ●ポジションアップを望んでいるが、現職では実現できない
  • ●持続可能なキャリアを見据えて、働く環境を最適化したい

営業で培った経験を、より上流のビジネス領域で活かしたい

営業職で培ったコミュニケーション力や提案力、課題発見力を、より戦略的な仕事に活かしたいと考える人は多くいます。

営業現場では日々顧客と接する中で、市場のニーズや課題を肌で感じられますが、それを商品企画や事業戦略に反映する機会は限られやすいです。特に30〜40代の営業職は、自身の経験をより大きな影響力のある形で活かしたいという思いから、より上流のマーケティングやコンサルタント、事業開発、経営企画などへの転職を検討する傾向があります。

ポジションアップを望んでいるが、現職では実現できない

現在の営業組織で昇進の機会が限られていたり、理想のキャリアが見えにくかったりする場合に、より成長性の高い職種や企業への転職によってポジションアップを図ろうとするのも転職理由の一つです。

また、組織全体への貢献意欲があるにもかかわらず、現職では視野を広げる機会が少なく、より戦略的な立場で価値を発揮できる環境を求めて転職を考えるケースも見られます。

営業職は「プレイヤー→主任→課長→部長」といった管理職コースが一般的ですが、キャリアの選択肢や方向性を多角的に考える人もいます。特にキャリアの方向性を見直す35歳前後のタイミングには、自身の可能性を広げるために新たな環境を求める声も多く聞かれます。

持続可能なキャリアを見据えて、働く環境を最適化したい

これまで営業職特有のノルマや長時間労働などにも全力で対応してきたからこそ、これからは持続可能なキャリアを築きたいと考える人もいます。

20代はフルスピードで経験を積んできた一方で、30代や40代になると、より長期的な視点で働き方やライフスタイルを見つめ直すタイミングが訪れるケースが多いです。これまでの経験を活かしつつ、これからは継続的に力を発揮できる環境で、自己成長と組織への貢献の両立を目指す動きが見られます。

そのため、在宅ワークやフレックス制、残業の少なさ、特別休暇制度、手当など柔軟な働き方や充実した福利厚生を求めて、より働きやすい環境への転職を検討するケースが増えています。

営業から転職する際に武器となる市場価値の高いスキル


営業経験者は、転職において以下の4つのようなスキルが評価されやすいです。

  • ●プロジェクトマネジメント経験
  • ●コミュニケーション能力
  • ●英語スキル
  • ●課題解決能力

プロジェクトマネジメント経験

営業職で培ったプロジェクトマネジメント経験は、転職時に高く評価されるスキルの一つです。

営業職では案件獲得から契約、納品までのプロセスを管理するため、自然とプロジェクト全体を俯瞰し、進行させる力が身につきます。複数の案件を同時に進め、社内外と連携しながらスケジュールやリスクを管理する力は、あらゆる職種で重宝されます。

特に30代以上の営業職の人がマーケティングや人事、コンサルタントへ転職する際には、即戦力としての強みとなります。自己PRでは、具体的な成果とともにプロジェクトマネジメント経験をアピールすると効果的です。

コミュニケーション能力

営業職で培ったコミュニケーション能力は、デジタル化が進む現代においても高い市場価値をもつスキルです。

多様な顧客と信頼関係を築き、相手のニーズを理解して提案する中で、傾聴力・交渉力・プレゼン力が自然と磨かれます。これらのスキルは、人事やマーケティング、コンサルタントなど営業以外の職種でも高く評価されやすいです。

転職の際は、商談や社内調整の実績を数値で示して「対話力を活かしてより多くの課題解決に貢献したい」といった志望動機につなげることが、成功の鍵となります。

英語スキル

グローバル化が進む今、営業職で培った実践的な英語スキルは、転職市場で大きな強みとなります。

海外顧客との商談や英語でのプレゼン、契約交渉の経験は、実践的な英語力を証明するものです。特に外資系企業やグローバル展開する日系企業では、英語でのコミュニケーションができる営業経験者への需要が高いです。金融営業からマーケティング、SIer営業からコンサルタントなどへの転職でも有利でしょう。

TOEICやTOEFLなどのスコアに加え、英語を使った具体的な業務経験を伝えることで、未経験職種への転職でも強い印象を与えられます。特に顧客の課題を理解した上で、英語で複雑な内容を論理的に伝える力は、実務で培った英語スキルとして高く評価されます。

課題解決能力

課題解決力は、変化の激しいビジネス環境において高い市場価値をもつスキルです。

顧客の複雑な課題に対して、限られた時間とリソースの中で最適な解決策を提案する経験は、分析力や企画力、論理的思考力として転職先でも高く評価されます。特にコンサルタントやマーケティング、事業企画などの職種への転職では、即戦力としての強みになるでしょう。

営業から異職種への転職が厳しいとされる場合でも、具体的な課題解決の成果を数値とともに示すことで、未経験でも採用される可能性が高まります。顧客の業績向上や社内改善に貢献した実績は、自己PRの場における効果的なアピール材料です。

営業経験を活かせる転職先


営業経験は、特に以下7つの職種で活かせます。どのような部分に採用ニーズがあるのかを解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

  • ●事業企画・事業開発
  • ●営業推進・企画
  • ●プロダクトマネージャー・ブランドマネージャー
  • ●エリアマネージャー・スーパーバイザー
  • ●購買
  • ●経営企画
  • ●商品企画・開発(マーケティング)

事業企画・事業開発

事業企画・事業開発職は、営業経験を活かしやすい転職先の一つです。

営業で培った顧客理解力や提案力、市場感覚をより戦略的な業務に応用できるため、30〜40代のキャリアアップにも適しています。新規事業の立ち上げや既存事業の拡大を担う環境では、営業経験者は市場ニーズの把握や社内外との調整力に強みを発揮できます。また、数値目標の設定や達成に向けた実行力も高く評価されるでしょう。

転職の際は、営業実績だけでなく、顧客の声をもとにした新規提案や業務改善経験などを具体的に伝えることが、アピールポイントとなります。

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営業推進・企画

営業推進・企画職は、営業経験を活かしつつ、より戦略的・分析的な業務に携わりたい方に適した転職先です。

営業組織の効率化や売上向上施策、営業プロセスの改善などを担うこの職種では、現場経験に基づいた実行力のある施策が求められます。営業現場での課題発見力や改善提案力、チームとの円滑なコミュニケーション力は、大きな強みとして評価されます。

志望動機としては「現場経験を活かして営業全体の成果向上に貢献したい」という思いを伝えるのが効果的です。さらに、ExcelやPowerPointによる分析・資料作成スキル、営業支援ツールの活用経験、マネジメント経験なども整理してアピールしましょう。

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プロダクトマネージャー・ブランドマネージャー

プロダクトマネージャー・ブランドマネージャー職は、営業で培った顧客理解力や市場感覚を活かして、商品やブランドの価値を最大化したい方に適した転職先です。

顧客ニーズを的確に捉え、その声をもとに企画・開発・販売戦略までを一貫して担うこの職種では、営業経験が大きな強みとなります。中でも、課題把握力や提案力は活かされやすく、キャリアアップにもつながります。中でも、課題把握力や提案力を武器に顧客と深くかかわってきた経験は、企画力や戦略立案力に直結しやすく、キャリアアップにもつながります。

競合分析や価格設定、販売チャネルの知識も商品戦略に直結するため、実務経験を具体的にアピールすることが重要です。さらに、デジタルマーケティングやデータ分析、プロジェクト管理のスキルを補強すれば、より市場価値が高いと評価されます。

エリアマネージャー・スーパーバイザー

エリアマネージャー・スーパーバイザー職は、営業経験やマネジメント経験を活かして、複数店舗・チームのパフォーマンス最大化に貢献できる職種です。

現場で培った課題発見力や目標達成力をもとに、エリアごとの売上管理や人材育成、戦略立案を担います。営業現場を理解しているからこそ、実効性のある改善策や指導を行えるのが強みです。

数字管理やチーム運営、部下の育成実績を具体的にアピールすれば、管理職としての適性を効果的に示せます。

購買

購買職は、営業で培った交渉力やコスト意識を活かせる転職先です。

特に法人営業の経験がある人は、サプライヤーとの価格交渉や納期調整、品質管理などに営業スキルを応用できます。顧客との折衝で培った調整力やコスト感覚を、購買側の立場で活かせるのが魅力です。

また、市場分析力やリスク管理能力も購買戦略に役立ちます。営業以外の職種を検討する方にとって、実務経験を活かしやすい選択肢の一つになるでしょう。転職活動では「コスト削減」や「条件改善」の視点で交渉実績を整理し、購買業務への応用を具体的に示すことが重要です。

経営企画

経営企画職は、営業で培った市場感覚や数字管理能力、事業推進力を活かし、企業の成長戦略に関わりたい方に適した転職先です。

中長期の経営計画やM&A、新規事業の支援などを担い、現場感覚をもつ営業経験者は実現性の高い戦略立案ができる点で重宝されます。営業での目標達成力やプロジェクト推進力も、経営企画の実務に直結します。

また、顧客接点で得たニーズを踏まえた戦略立案は、他職種にはない強みです。ただし、高い専門性が求められるため、財務や会計、戦略に関する知識の習得も欠かせません。

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商品企画・開発(マーケティング)

商品企画・開発(マーケティング)職は、営業で培った顧客理解力や市場感覚を活かし、創造力を発揮できる転職先です。

営業経験者は市場調査や競合分析、新商品の企画などを幅広く担当し、日々の顧客接点を通じて市場の生の声を聞いているため、机上の空論ではない実践的な商品企画を実行できます。提案力・プレゼン力・プロジェクト推進力も、商品企画の推進において重要なスキルです。

転職活動では、営業経験から得た「市場インサイト」を具体的な商品アイデアとして整理し、伝える準備が成功の鍵となります。

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営業からの転職を成功させる3つのポイント


営業からの転職は、以下3つのポイントを押さえることで、成功につなげやすくなります。転職活動を始める前に、確認しておきましょう。

  • ●営業経験を経営貢献につながるビジネススキルとして再定義する
  • ●顧客接点から得た市場洞察力を戦略へ活かす
  • ●個人成果から組織成果への視座転換を示す

営業経験を経営貢献につながるビジネススキルとして再定義する

営業から転職を成功させるには、営業経験を単なる「提案力」や「交渉力」にとどめず、「収益構造の理解」や「事業成長を支える関係構築力」といった経営貢献につながるビジネススキルとして再定義することが重要です。

多くの営業職が転職で失敗する原因は、数字の実績だけを強調しがちな点にあります。転職先は、営業活動で培った課題発見力やプロジェクト管理力などの汎用性の高いスキルを求めています。

例えば「売上1,000万円達成」だけではなく、「市場分析に基づく戦略的顧客開拓で新規市場のシェア拡大に貢献」といった側面も伝え、経営的視点をもつ人材としてアピールするようにしましょう。

顧客接点から得た市場洞察力を戦略へ活かす

営業の現場で培った高い情報感度は、競合比較やニーズ分析などの市場洞察力として大きな強みとなります。この現場起点の知見を「マーケットイン思考」や「戦略提案力」として言語化し、経営視点でどのように貢献できるか示すことが重要です。

営業職は顧客と最も近い距離で仕事をするため、市場の変化やニーズを肌で感じられます。こうした生の情報は、企画やマーケティング、事業開発の戦略立案において極めて価値が高く、実現可能性の高い戦略策定に役立ちます。

潜在ニーズの発見や業界トレンドの共有経験を具体的に伝えることで、転職時に強力なアピールとなるでしょう。

個人成果から組織成果への視座転換を示す

営業から転職を成功させるには、個人の売上達成だけでなく、チームや部門全体の成果創出に関心をもつ視座転換が不可欠です。

プレイヤーとして積み上げた実績に加え、組織成果への貢献意識はマネジメントポテンシャルとして高く評価されます。特にマネジメント職や企画職、事業開発職を目指す場合、個人の実行力から組織を動かす力へのシフトが求められるでしょう。

例えば、営業ノウハウの標準化でチーム全体の成約率を向上させたり、新人育成で組織力を高めたりした経験を具体的に示すことで、転職成功の可能性が大きく高まります。面接では、組織課題への貢献策を明確に提案することが重要です。

営業から転職した人の成功事例


営業から転職した人の成功事例を3つ紹介します。気になる業界を中心に、ぜひ参考にしてみてください。

  • ●事例1:営業職⇒事業企画管理職へ
  • ●事例2:営業職⇒戦略コンサルタント職へ
  • ●事例3:営業職⇒営業推進・企画職へ

事例1:営業職⇒事業企画管理職へ

Fさん(男性/40代後半)

 業種職種年収
転職前鉄鋼業界法人営業1,000万円
転職後エネルギー業界事業企画管理職1,400万円

Fさんは、法人営業から事業企画管理職への転職に成功しています。鉄鋼業界で約20年にわたり海外営業や海外事業管理を担当し、海外駐在や海外M&Aも経験しました。

総務・人事も含めた幅広い業務に加え、共同出資会社の社外取締役として事業管理を担い、経営幹部との合意形成力や組織マネジメント能力を磨いています。TOEIC900点超えの高い英語力も強みです。

JAC Recruitment(以下、JAC)のコンサルタントは、こうした豊富な経験とマネジメント能力を強みと捉え、事業企画の管理職を提案しました。

企業側は、Fさんの長きにわたる海外領域での活躍と、海外事業管理やM&Aを任されていた信頼性を高く評価し、採用を決定しています。

転職後の年収は1,000万円から1,400万円にアップし、Fさんは新たなチャレンジを成功させました。

事例2:営業職⇒戦略コンサルタント職へ

Hさん(男性/40代前半)

 業種職種年収
転職前食品業界法人営業1,000万円
転職後コンサルティング業界戦略コンサルタント1,200万円

Hさんは、法人営業から戦略コンサルタントへの転職に成功しました。

食品業界で法人営業や品質管理、研究開発を経験し、海外法人に約5年間駐在していました。工場買収後のPMIを担当し、現地企業への営業や技術指導も行い、社内表彰を受ける実績を残しています。帰国後は、DXチームリーダーとして技術開発に従事しました。

JACのコンサルタントは、こうした多岐にわたる経験と海外事業の知見を強みと捉え、戦略コンサルタント職への転職を提案。

企業側は、Hさんの論理的思考力と、現地企業への営業から技術指導まで幅広い経験をしてきた実績を高く評価し、採用を決定しました。

転職後は年収も1,000万円から1,200万円にアップし、海外事業に携われる環境で新たなキャリアを築いています。

事例3:営業職⇒営業推進・企画職へ

Nさん(男性/40代後半)

 業種職種年収
転職前小売業界法人営業1,000万円
転職後不動産業界営業推進・企画1,500万円

Nさんは、法人営業から営業推進・企画職への転職に成功しています。

小売業の企業において、法人営業を中心に商業施設の運営管理やリーシング、新規開発、投資開発など幅広い業務に従事してきました。特に都市部複合開発では、地権者調整や行政対応など高度なプロジェクト推進力を発揮してきました。

JACのコンサルタントは、Nさんがより短期スパンで多様な開発に携わることを志向したことを考慮し、不動産業界の営業推進・企画職を提案。

企業側は、Nさんの自己成長意欲が高く、常に課題を立ててクリアしていこうとする意識の高さと、本質を見極める洞察力の高さを評価して採用を決定しました。

転職後は年収も1,000万円から1,500万円にアップしており、課題解決力と高い成長意欲が評価された成功事例といえるでしょう。

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この記事の筆者

株式会社JAC Recruitment

 編集部 


当サイトを運営する、JACの編集部です。 日々、採用企業とコミュニケーションを取っているJACのコンサルタントや、最新の転職市場を分析しているJACのアナリストなどにインタビューし、皆様がキャリアを描く際に、また転職の際に役立つ情報をお届けしています。