インテリアデザイナーは、住宅やオフィス、商業施設などの空間を美しく機能的に設計・演出する専門職です。建築知識や空間デザイン、リノベーション、ブランディング、照明計画、家具選定などのスキルを活かし、クライアントの理想を形にします。近年は、ブランド価値を高める空間設計やリノベーション需要の拡大により、活躍の場が広がっています。
本記事では、インテリアデザイナーの年収相場や求められるスキル・経験、最新求人情報を、JAC Recruitment(以下、JAC)が詳しく解説します。
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目次/Index
インテリアデザイナーの転職動向
インテリアデザイナーの転職市場は近年広がりを見せ、住宅や商業施設に加え、オフィス、ホテル、公共施設など幅広い領域で採用が進んでいます。特に、リノベーション事業や新規ブランドの立ち上げ、海外案件の対応といった新たなニーズも高まっており、キャリアの選択肢も多様化傾向です。
募集背景として、企業の事業拡大や新規プロジェクト推進を目的とした採用が多く、成長戦略の一環としてインテリアデザイナーの採用を強化する動きが顕著です。また、海外市場の開拓やグローバル展開を意識した求人も増えており、語学力や異文化経験を有する方に注目が集まっています。さらに、BIMやデジタル設計ツールの導入など、技術革新の流れを受け、ITリテラシーや新技術への適応力が重視されている点も特徴です。
仕事内容としては、コンセプト立案から設計、デザイン、クライアントとの調整、施工管理に至るまで幅広い工程を担当するケースが多く見られます。さらに近年では、体験価値やブランディングを意識した提案型の仕事も増加しており、デザイン領域が単なる内装設計にとどまらず、さらに広がっています。
インテリアデザイナーは、依然として即戦力の需要が高いものの、若手の育成や異業種出身者の登用など多様なバックグラウンドを受け入れる柔軟さも見られます。JACの転職成功事例においても、経験豊富な中堅層を中心に転職が成功している一方で、ポテンシャルを評価されて若手が新規事業に参画する事例も確認されています。
このように、インテリアデザイナーの転職市場は、「領域拡大」「グローバル化」「デジタル化」を背景に活発化しており、従来以上に多様なキャリア展開が可能になっているといえます。
インテリアデザイナーで求められるスキル・経験・マインド
インテリアデザイナーへの転職を目指す場合、以下のスキル・経験・マインドが求められます。
・空間デザイン・設計の実務経験
・プロジェクトマネジメント能力
・デジタル設計・BIMスキル
・コミュニケーション能力・折衝力
・法規・素材・環境を踏まえた知識
これら5つの要素について、それぞれ解説します。
空間デザイン・設計の実務経験
インテリアデザイナーには、住宅や商業施設、オフィス、ホテルといった多様な環境に携わった経験が重視されます。具体的には、コンセプト設計からプランニング、図面作成、施工管理に至るまで一連の流れを理解していることが重要です。
また、多くの企業において複数の案件を同時に進行し、クライアントのご要望を正確に反映した実績を有する方が高く評価される傾向にあります。特に、リノベーションや新たなブランドの立ち上げなど、時代の変化を的確に捉えたデザイン経験は大きな強みとなるでしょう。

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プロジェクトマネジメント能力
近年、インテリアデザイナーにはデザイン力だけでなく、プロジェクト全体をマネジメントする能力が求められています。予算やスケジュールの管理、施工会社や協力業者との調整を通じて、円滑に案件を進行させる力が重要です。
転職市場では、規模の大きな商業施設案件やグローバルプロジェクトで、複数関係者をまとめあげる能力をもつ方が成功しやすい傾向があります。デザインに加え、進行管理・リーダーシップを発揮できる点が採用の決め手です。
デジタル設計・BIMスキル
BIMや3Dモデリング、レンダリングソフトを活用したデジタル設計のスキルは、今やインテリアデザイナーにとって必須ともいえる能力です。設計の効率化やクライアントへの提案力の向上に直結するため、特に評価が高いポイントです。
具体的には、AutoCAD、Revit、3ds Max、SketchUpなどを自在に扱えるデザイナーが即戦力として採用されています。近年、先端のデジタル技術を活用した高度なビジュアライゼーションスキルは、国際的な案件や大規模プロジェクトの成功に不可欠な要素として、ますます注目を集めています。
コミュニケーション力・折衝力
インテリアデザイナーは、クライアントや施工業者、社内の建築士、エンジニアなど、多数の関係者と連携する職種です。そのため、デザインをわかりやすく伝えるプレゼンテーション力や、関係者と実務を円滑に進める折衝力が欠かせません。
転職市場では、顧客へのヒアリング段階で潜在的ニーズを引き出し、デザインに反映できる方が高く評価されます。単に美しいデザインを考えるだけでなく、対話を通じて価値観を共有し、関係者を納得させる力が、評価を高める重要な要素です。

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法規・素材・環境を踏まえた知識
デザインを形にするうえで、インテリアデザイナーに必要となるのは幅広い専門知識です。
まず、建築基準法や消防法などの法規制に基づいた安全性・耐久性の担保が欠かせません。また、木材・金属・ガラス・布地といった多様な素材の特性を理解し、その空間の目的や利用環境に応じた最適な選択を行う能力も求められます。
さらに、建築関連の法規制に加え、素材特性や施工技術に精通したプロフェッショナルは、提案の精度や実現可能性を高めることで、案件の成約率を飛躍的に向上させられる点が強みです。加えて近年では、環境配慮型マテリアルの選定や省エネルギー設計といったサステナブルな視点の導入が、企業からの信頼獲得に直結する重要な評価軸となります。
インテリアデザイナーの想定平均年収は805.6万円
JACの2023年1月から2025年9月の実績では、インテリアデザイナーの平均年収は約805.6万円となっています。年収のボリュームゾーンは、750万円~800万円です。事例によっては、これまでのご経験によって、40代で900万円台、50代で1,100万円以上のケースもあります。
なお、一般的な市場におけるインテリアデザイナーの平均年収は400万円~500万円程度といわれています。新人や若手の場合は300万円~350万円前後となるケースが多い一方で、経験やスキルによっては、500万円以上を目指すことも可能です。
インテリアデザイナー最新求人情報
本章では、インテリアデザイナーの最新転職・求人情報を紹介します。
JACでは取り扱う求人の約7割が非公開求人であり、本章で紹介している求人は、JACが取り扱う求人の一部です。非公開求人も含め自身の適性やキャリアビジョンに合う求人の紹介を受けたい方は、JACにご登録ください。転職支援のプロであるコンサルタントが、丁寧なヒアリングを通じて適性や希望に沿う求人を紹介します。
※掲載されている求人の中には、募集が終了している場合がございます。あらかじめご了承ください。(2025年12月現在)
インテリアデザイナーへの転職で有利となる資格
インテリアデザイナーの転職を成功させる場合は、以下の資格の取得がおすすめです。
・一級建築士
・二級建築士
・インテリアコーディネーター
・色彩検定(1級・2級・3級)
・建築設備士
これら5つの資格を、それぞれ解説します。
一級建築士
一級建築士は、建築物の設計や工事監理などを幅広く担うことができる国家資格であり、用途・規模・構造を問わず対応できます。インテリアデザインの分野でも、建築構造や仕上げ、耐震、法規対応などの判断が求められる案件では、設計事務所や大手企業から高く評価されています。特に公共施設や商業施設、複合施設のプロジェクトにおいては、社内体制の構築やプロジェクト責任者としての役割を期待されることが多いでしょう。
参照:公益財団法人 建築技術教育普及センター「一級建築士試験」
二級建築士
二級建築士は、中小規模の住宅、小規模建物の設計、監理を行うことができる国家資格です。大規模建築や構造計算が必要な建物には制限がありますが、住宅や小規模から中規模の施設を扱う設計事務所やインテリア会社では、設計補助や施工調整の面で有利になります。特に、戸建て住宅やリノベーション案件を多く扱う企業では、高く評価される傾向にあります。
参照:公益財団法人 建築技術教育普及センター「二級建築士試験」
インテリアコーディネーター
インテリアコーディネーターは、内装設計、空間コーディネート、インテリア材料、構法、法規など、幅広い知識が求められる民間資格です。インテリア設計や住宅インテリアを重視する企業や設計部門では、「この分野に精通したスペシャリスト」であることをアピールできるため、採用や評価の際に差別化のポイントになります。
参照:インテリア産業協会「インテリアコーディネーター資格試験」
色彩検定(1級・2級・3級)
色彩検定は、色彩理論・配色・色の表現・視覚特性などを体系的に学ぶ検定です。インテリアデザインにおいて、空間の調和・素材選定・照明との連動といった、配色センスの論理的な説明が問われる場面で、信頼性を担保することができます。特に2級以上を取得していると、提案力や説得力の面で大きな強みとなります。
参照:公益社団法人 色彩検定協会「色彩検定協会/カラーコーディネーター」
建築設備士
建築設備士は、建築物の電気・機械設備(空調・衛生・電気設備など)の設計・保全に関する専門知識が求められる国家資格です。インテリア設計と設備設計は密接に関係しており、特に、空間の居住性、快適性を高めるための提案ができるようになります。大規模案件や総合設計事務所などでは、設備の視点を理解できるインテリアデザイナーが求められることがあります。
参照:公益財団法人 建築技術教育普及センター「建築設備士試験」
インテリアデザイナーのキャリアパス
インテリアデザイナーは、実務経験と専門スキルの蓄積により、戦略的かつ多様なキャリアパスを構築することが可能です。例えば、設計事務所でのシニアポジションへの昇格、独立・起業、フリーランスとしての活動、空間コンサルタントやプランナーへの転身、教育・研修分野での講師業、さらには建築士資格を活かした領域への展開など、個々の志向やライフビジョンに応じて、キャリアの可能性は大きく広がります。ここでは、インテリアデザイナーのキャリアパスを5つご紹介します。
設計事務所や企業のシニアデザイナー職
シニアデザイナーは、設計・デザインの実務経験を積んだうえでプロジェクトリーダーやチームマネージャーとして活躍します。細部にこだわりつつ、品質管理や後輩指導を行いたい方に適したキャリアパスです。
このキャリアを築くためには、まず設計補助やジュニアデザイナーとしての実務経験を数年積み、CADオペレーションスキルやプロジェクトマネジメント能力を体系的に磨くことが不可欠です。その上で、実績と評価を積み重ねながら、チームの中核を担うポジションへとステップアップしていくことが求められます。
独立・フリーランスデザイナー
自由度の高い働き方を求める方、自分のブランドを確立したい方には、独立も選択肢となります。ただし独立するためには、実務経験の蓄積と幅広い人脈、営業力が不可欠です。
まずは、企業で十分な経験を積み、人脈や実績を築いた後、戦略的にポートフォリオを整備しつつ、段階的に独立への準備を進めましょう。また、自己管理力や顧客対応力も必要です。
インテリアコンサルタント・プランナー
インテリアコンサルタント・プランナーは、空間設計だけでなく顧客のライフスタイルの提案や市場動向調査も行うため、コンサルティング志向の強い方に適しています。多角的な視点をもち、提案力やコミュニケーション力を磨くことが重要です。
設計経験をベースにプランニングや営業、顧客折衝のスキルを並行して伸ばし、信頼を獲得することがキャリア形成の鍵となります。
インテリア教育・講師職
講師のキャリアパスは、知識を共有し後進を育成したい教育志向のある方に適しています。専門学校やカルチャースクールでの指導や企業内研修の講師が主なフィールドです。
インテリアデザイナーとしての実務経験を積んだ後に、教育資格や指導経験を得てから転身するケースが多く見られます。コミュニケーション能力と分かりやすく教えるスキルの習得が重要となります。
建築士や設備設計へのキャリアチェンジ
インテリアだけでなく建築全体の設計や設備計画にも関わりたい方は、建築士や設備設計へキャリアチェンジするのも一つの選択肢です。建築士資格の取得はハードルが高いものの、より広範な設計領域に挑戦できる魅力があります。
まずはインテリアデザインの実務を経験しつつ建築関連の知識を深め、資格取得を目指すことで専門性を広げていくことが、キャリア形成の重要なステップとなります。
インテリアデザイナーへの転職を成功させる5つのポイント
インテリアデザイナーへ転職するためには、以下の5つのポイントを押さえることが重要です。
・空間演出力とデザインコンセプトの訴求
・素材選定・調達の知識と実践経験
・空間の使い方や動線設計へのこだわり
・施工現場や関係者との協働力
・転職エージェントの活用
これら5つのポイントについて、それぞれ確認しておきましょう。
1.空間演出力とデザインコンセプトの訴求
インテリアデザイナーには「空間に物語性をもたせる」演出力が求められます。これまでの経験をもとに、動線・光・素材・色彩などの要素を、どのように設計思想に反映させたのかが、ポートフォリオや面接で論理的に説明されることが重要です。単に流行のスタイルを提案するのではなく、クライアントのブランドイメージやニーズに合わせて提案する力が、ほかの転職希望者との差別化につながります。
2.素材選定・調達の知識と実践経験
インテリアデザインでは、建材や家具、照明、ファブリックなど多様な素材の知識が求められます。そのため、これらの知識と調達経験があれば、ほかの転職希望者との差別化につながります。業界経験者としての説得力は、環境配慮素材や最新プロダクトを採用した経験などを職務経歴書で具体的に表現することで、訴求力が上がります。
3.空間の使い方や動線設計へのこだわり
インテリアデザイナーは空間を単なる装飾ではなく、「人の暮らしや活動」を軸に設計します。例えば、住宅なら住みやすさ、オフィスなら快適な作業環境、店舗なら集客・売り上げの導線設計など、用途ごとに最適な空間の在り方を提案できる力が必要です。そのため、単純な造形力だけでなく生活動線やゾーニングへの研究・工夫をアピールできると、より効果的です。
4.施工現場や関係者との協働力
空間設計は、実際の施工現場で具現化されるプロセスであるため、現場監督・職人・協力業者との円滑なコミュニケーションと高度な調整力が不可欠です。そのため、設計図面が実際にどのように形になるかを細部まで確認し、時にトラブル対応・現場判断をしてきた経験があれば、大きな強みになります。よって、プレゼンテーションスキルだけでなく、現場対応の具体的なエピソードや、納期遵守・品質管理へのこだわりを明確に伝えることが、信頼獲得につながります。
5.転職エージェントの活用
専門領域に関するアドバイスや非公開求人の紹介をはじめ、転職エージェントは書類添削・面接対策など幅広いサポートを提供します。自身の強みや経験をプロ目線で棚卸しでき、希望に沿った転職を可能にする確率が高まります。客観的なアドバイスや実践的な面接トレーニングを通じて、戦略的かつ効率的な転職活動を実現しましょう。
インテリアデザイナーの転職事例
ここからは、JACを活用してインテリアデザイナーへ転職した事例をご紹介します。
流通・小売業からブランディング・デザインへの転職
Cさん(20代後半/女性)
| 業種 | 職種 | 年収 | |
|---|---|---|---|
| 転職前 | 流通・小売 | インテリアデザイナー・VMD | 350万円 |
| 転職後 | ブランディング・デザイン | インテリアデザイナー | 550万円 |
Cさんはインテリア領域でキャリアを築き、店舗空間やディスプレイの企画・デザインに幅広く携わってきました。企画から実行まで一貫して関わる中で、実務力と調整力を磨き、顧客体験を高める提案を行ってきた実績をもつ方です。英語力も備え、グローバルな環境でも柔軟に対応できる点も強みです。
経験を積む中で次第に、将来的に長く安定して活躍できる環境を志向するようになり、専門性をより深め、責任あるポジションに挑戦したいとの思いから転職を決意しました。
JACのコンサルタントは、Cさんのデザインスキルと国際的なコミュニケーション力を高く評価し、ブランド空間のデザインを担うポジションを提案。結果として、裁量の大きな環境でキャリアアップを実現し、待遇面の大幅な向上にもつながりました。
ファシリティデザインからインテリア設計・施工への転職
Xさん(30代前半/男性)
| 業種 | 職種 | 年収 | |
|---|---|---|---|
| 転職前 | ファシリティデザイン | インテリア関連職 | 600万円 |
| 転職後 | インテリア設計・施工 | インテリアデザイナー | 800万円 |
Xさんは大学院修了後、大手メーカーにてオフィス空間や共創スペースなど幅広いプロジェクトに携わり、企画から設計、監理までを一貫して担当してきました。これまでの経験を通じてデザイン力やプロジェクト推進力を高め、社内外での評価や表彰歴を有するなど、確かな実績を築いてきました。
しかし、より多様な案件に挑戦し、デザイナーとしての幅を広げたいという思いから転職を決意。JACのコンサルタントは、Xさんの希望を丁寧にヒアリングし、これまでの強みを言語化したうえで、非公開求人を含む複数の選択肢を提案しました。
面談ではポートフォリオのブラッシュアップや面接でのアピールポイントを具体的にアドバイスし、待遇面や裁量の大きさを重視した交渉もサポート。結果として、オフィス関係にとどまらずホテルや商業施設など幅広い空間デザインに携われる環境で、キャリアの更なる発展と待遇改善を同時に実現しました。
インテリアデザイナーへの転職なら、JAC Recruitment
JACは、各業界に精通したプロフェッショナルのコンサルタントが多数在籍しており、幅広い分野への転職希望者をサポートしています。現場で求められる専門的なスキルや知識、最新トレンドの把握から、ポートフォリオ作成や面接対策まで、個々の経歴や強みを活かせる転職アドバイスが充実しています。
また、インテリアデザイナーならではのキャリア課題や将来の展望に寄り添ったきめ細かな情報提供が受けられる点もJACの強みです。これまでの実務経験や個性をさらに発展させたいと考える方にとって、JACのサポートは安心して新たなステージへ踏み出すための大きな後押しとなります。
インテリアデザイナーへの転職をお考えの方は、JACにご相談ください。

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