30代は、自身の強みや目指す方向などが明確になる時期です。そのため、30代に将来を見据え、転職を検討する人は少なくありません。また、営業として十分な経験を積んだ30代を歓迎する企業も多いことから、30代の営業職の転職市場は活況です。
本記事では、JAC Recruitment(以下、JAC)のデータをもとに、30代の営業経験者に求められるスキルや経験、平均年収など、30代が営業への転職を成功させるポイントについて詳しくご説明します。
業界のプロがあなたにあった転職支援を行います
今現在、
- 経験を活かして異業界への転職を検討している
- 業界内でより自分にあった企業へ転職したい
- より年収を上げたい
上記のようなお困りごとがございましたら、私たちJACへ相談してみませんか?
目次/Index
営業30代の現状と転職動向
30代は、営業経験を基盤に、柔軟な思考力と数字へのコミット力を兼ね備えた即戦力として期待されています。30代の営業経験者に対する企業の期待は大きく、さまざまな企業が30代の営業経験者を積極的に採用しています。以下に30代の営業職を取り巻く現在の転職市場について解説します。
多様な業界での採用が活発化
現在、自動車・半導体・医療・食品・環境・金融など多様な業界で、営業職の採用が加速しています。企業は収益成長の鍵を握る営業力強化に注力しており、特に30代の経験豊富な営業スキルをもつ方に対し、新規市場開拓や既存顧客深耕による事業拡張を託す傾向が顕著です。
また業界トップシェア製品の提案やグローバル展開、技術・マーケティング連携など、営業の枠を超えた活躍の場も広がっています。

-
自動車業界転職情報
自動車業界の転職ならJAC Recruitment ハイクラス・ミドルクラス転職 顧客満足度 8年連続 2019~2026年 オリコン顧客満足度Ⓡ調査 ※1 No.1 自動車業界に特化したプロがいる登録して転職支援を受け… 続きを読む 自動車業界転職情報

-
半導体業界の転職市場動向をハイクラス転職に強いJACが解説
世界的な半導体不足の中でも、半導体業界の求人は多く、グローバルに活躍できる求人も多数出ています。半導体業界と言われる中には、半導体デバイスメーカーや半導体製造装置メーカー、そして半導体もロジック系からアナログ・パワー系な… 続きを読む 半導体業界の転職市場動向をハイクラス転職に強いJACが解説

-
医療業界転職情報
医療業界転職市場においても、JAC Recruitmentは多くの方々の転職を成功させてきました。JACは業界専任制のコンサルティングを行っているため、高い専門性や業界の知識を豊富に蓄積しており、市場動向についても常に把… 続きを読む 医療業界転職情報
単なる販売型営業から顧客価値拡大を目指す“顧客のパートナー”へ進化
30代となると、営業の経験を生かし、より大きな成果を期待できる大手企業を担当するアカウントエグゼクティブの求人も増加します。また、特定の顧客と深い信頼関係を構築し、長期的な取引を目指すアカウント営業としての募集も多く見られます。
いずれも、単に製品や商品を販売するのではなく、顧客の課題を把握し、解決策を提示しながら価値向上を目指す“顧客志向”が求められる職種です。
営業には、自社の製品やサービスを販売し、自社の成長だけを見るのではなく、顧客の成長もサポートするビジネスパートナーとしての役割が強く求められています。
事業拡大の牽引役としての募集も増加中
事業拡大や新規事業の立ち上げなどに伴う営業職の募集も増加中です。30代の営業には、企業の成長を支える事業拡大の牽引役としての役割を期待している企業も少なくありません。市場の拡大にあたってはマーケティングが欠かせず、マーケティング部門と連携しながら営業活動を進める求人やマーケティング戦略の立案から携わる求人も見られます。
特に医療・製薬・ITなどの領域では、エリアマーケティングを前提としたテリトリー戦略の立案・実行に関わる募集が増えています。
営業30代で求められるスキル・経験・マインド
JACの取り扱い求人を見ると、30代の営業職には以下のようなスキルや経験、マインドが求められる傾向にあります。
- ・戦略的営業力と営業プロセス設計力
- ・営業チームを牽引するマネジメント能力
- ・業界専門知識とテクノロジーへの理解
- ・語学力とグローバル対応力
- ・自律的な課題解決力と顧客起点の提案力
戦略的営業力と営業プロセス設計力
30代の営業職に求められるのは、単に、営業活動を実行する能力ではなく、営業活動全体を設計・推進できる「戦略プロ」への進化です。具体的には、営業戦略の立案からKPI設計、経営層との折衝など、上流から関与できる力が重要視されます。顧客のニーズや業界動向を踏まえ、課題に応じた最適な提案シナリオを構築できる力が重要視されています。
特にSaaSやスタートアップ領域では、営業組織の立ち上げやプロセス設計に携わる機会が多く、事業成長に直結する役割を担える方を募集する傾向が強まっています。変化の激しい環境下で、仮説検証を繰り返しながら営業モデルを構築できる柔軟性と論理性は、転職を成功させるうえで自身の市場価値を高める鍵となります。
営業チームを牽引するマネジメント能力
30代の営業職の求人では、20代に比べ、マネジメント経験者を募集する求人が増加します。20代では、営業担当者として、個人目標の達成に対する意欲や成果が評価の中心となります。しかし、30代になると、営業としての経験をもとに、個人の目標だけでなく、チームの目標達成に向けた行動ができる人を求める企業が多いのです。チームリーダーやプレイングマネージャーとして、メンバーを統率できるリーダーシップを持つ方は、将来、営業部門のトップとしての活躍も期待されます。
社員の成長なくして企業の成長は実現できません。30代の営業職の転職では、経営戦略を理解したうえで営業戦略を立案し、組織全体の目標達成に向けて部下や後輩の育成も行えるマネジメントの経験が、転職時の高い評価につながります。
業界専門知識とテクノロジーへの理解
一部、業界未経験者にも門戸を開いている企業はありますが、30代の営業求人では、営業経験に加え、同業界での経験を求めている企業がほとんどです。例えば、自動車業界での営業経験者と医薬品業界での営業経験者では求められる経験も専門知識も全く異なります。
現代の営業スタイルの主流は、単に、製品やサービスを紹介するだけではなく、顧客課題の解消や顧客価値向上を目指した提案型の営業です。顧客のビジネスパートナーとして、顧客が抱える課題を解決に導く提案を行うためには、顧客のビジネスに対する深い知識と業界の専門知識が欠かせません。
さらに、昨今では、科学技術の発展にともない、多くの業界でさまざまなテクノロジーが活用されています。技術的な知識をもとにした提案はより説得性を増し、顧客との信頼関係を高めます。また、自身の営業活動においても、商談履歴などのデータを活用し、タイミングに合わせて適切なアプローチを行なえば、成約率の向上を期待できます。業界知識同様、テクノロジーへの理解も30代の営業担当者に求められる重要な要素です。
語学力とグローバル対応力
経済のグローバル化にともない、海外進出や海外拠点との連携を進める企業も増加中しており、グローバルビジネスの経験者を求める求人も増加中です。海外のビジネスパートナーや取引先とのやり取りは英語や現地の言葉で行われるケースが多く、英語をはじめとした語学力を保有している人を求める傾向が強まっています。
グローバルビジネスにおいては、その地域の商習慣を理解することが重要です。結論を急がず、信頼関係を構築しながら商談を進めるケースが多い国内に比べ、海外では意思決定のスピードが速いケースが多く、的確な市場分析とスピーディーな対応が求められます。
また、海外顧客との交渉においてはインコタームズの理解がなければ詳細な条件交渉を行うことができません。異文化の理解や語学力と共に、国際取引の共通ルールの理解も国際営業を目指す人に求められる要素です。

-
英語は転職で有利になる?英語力が求められる最新求人も紹介
転職活動をされている方々のなかには、「英語力を生かした仕事に就きたい」という転職に対する意欲は強く、企業側からも「英語ができる人を採用したい」という需要が常に高い傾向です。 本記事では、英語力が求められる最新求人・転職情… 続きを読む 英語は転職で有利になる?英語力が求められる最新求人も紹介
自律的な課題解決力と顧客起点の提案力
営業職の枠を超え、顧客のビジネスパートナーとして、顧客に新たな価値を提供できる力が30代の営業には強く求められます。ビジネスパートナーとは、共通の目標に向かって、ビジネス上で協力をしあう相手のことです。顧客のビジネスパートナーとして選ばれるためには、顧客の課題を深く理解し、自ら考え、提案をカスタマイズする自律性と課題解決力が必要です。
商品説明に終始するのではなく、相手に提供できる価値を意識する顧客起点の提案力は、顧客の事業成長に寄与し、長期的な信頼関係の構築を実現します。顧客のビジネスを理解するためには、業界全体の構造や課題を把握することも必要です。社内外の多様な情報を収集・分析し、仮説を立てて行動に移す力は、営業職としての価値を高める要素となるでしょう。
営業30代の平均年収は790.9万円
JACのサポート事例を見ると、30代の営業職の平均年収は790.9万円です。30代前半の方でも2,000万円に近い年収で転職された事例もあり、年齢よりも実力が評価される職種であることが分かります。
特に、メディカル業界のMR、IT・通信業界のアカウントエグゼクティブに転職した方には、1,000万円以上の年収で転職を成功させた事例が多く見られます。
■役職別平均年収
| 役職 | 平均年収 |
|---|---|
| メンバークラス | 773.4万円 |
| 管理職 | 949.0万円 |
役職別の平均年収を見ると、マネジメント職に就いている場合と一般職の場合で150万円超の差が生じています。マネジメントのポジションへの就任は営業職において、高年収を得る際の一つのポイントとなるでしょう。
しかし、営業職として高年収を希望する場合は、マネジメントのポジションを目指すだけでなく、営業としてのスキルを高める手段も有効です。JACの事例を見ても、マネジメントのポジションに就いていない方が高年収を得ている事例は多く見られます。
従って30代の転職では、マネジメントを目指すか、営業のスペシャリストを目指すか、キャリアの方向性を明確に定めることも重要になるでしょう。
■企業属性別平均年収
| 企業タイプ | 平均年収 |
|---|---|
| 日系企業 | 702.5万円 |
| 外資系企業 | 923.5万円 |
日系企業と外資系企業の平均年収を比較すると、外資系企業の平均年収が200万円以上高い値となっています。これは、外資系企業では成果重視の報酬制度が採用されているためです。特に営業は成果を数字で示しやすい職種であることから、外資系企業の平均年収が高くなっていると考えられます。

-
外資系企業の年収はいくら?年代・業界・職種別の年収相場を解説
外資系企業への転職を検討している方の中には、「外資系企業の年収は高い印象があるけれど、実際いくらくらいか・転職時にどれくらい上がるのかわからない…」という方もいるのではないでしょうか。本記事では、年代・業界・職種別の外資… 続きを読む 外資系企業の年収はいくら?年代・業界・職種別の年収相場を解説
営業30代の転職を成功させる5つのポイント
30代が営業職へ転職するにあたっては、営業個人としての資質の高さだけでなく、組織全体の成長に貢献できる姿勢のアピールが重要になります。30代の営業職の方が転職を成功させるうえで意識しておきたいポイントは以下の5つです。
- ・ミッション・ビジョンへの共感と経営戦略理解のアピール
- ・チーム貢献やマネジメント経験のアピール
- ・顧客視点での営業手法によって得られた成果の強調
- ・ソフトスキルとマインドセットの成熟
- ・戦略的な業界・企業選びとタイミング
ミッション・ビジョンへの共感と経営戦略理解のアピール
30代の営業経験者を求める企業の多くが、新規事業の開拓や事業拡大など、成長戦略に基づいた採用を進めています。営業担当者として自社の製品やサービスの売り上げを拡大していくうえでは、応募企業のミッションやビジョンへの共有、経営戦略への理解が欠かせません。
転職時には、応募先企業が掲げるミッションやビジョンを把握し、自身の考えと共鳴できる部分を積極的にアピールすることが大切です。また、経営戦略に基づき、戦略的に営業活動を進めた経験があれば、それによって得られた成果を具体的に示すようにしましょう。
例えば、前職までに営業の現場で得た顧客の声を開発部門にフィードバックし、製品やサービスの改善に携わった経験などは、高い評価につながります。「顧客の要望や意見を反映させた結果、売り上げが〇%向上した」など、経験は、具体的な数字を用いて示すとより効果的です。
チーム貢献やマネジメント経験のアピール
30代営業職では、個人の営業力に加え、チームを率いた経験が重要視されます。部長・課長クラスでは、KPI設計、部下育成、プロジェクト推進などの実績が昇進や年収に直結します。
30代に求められるのは、一プレイヤーとしての能力だけではなく、組織を動かすリーダーとしての視座です。成果を出すだけでなく、仕組みを作り、人を育て、部門を牽引する力が、30代営業職の価値を大きく引き上げます。
チームの課題解決に向けた施策の立案から実施、成果までの流れを成果と含めながら伝えれば、マネジメント能力の高さを強調できます。また、前職での実績をいかに新たな環境でも再現することができるのか、再現性のアピールも重要です。ノウハウを感覚ではなく、体系化し、第三者に的確に伝えることができる仕組みとして構築した実績などは、高い評価につながるでしょう。
顧客視点での営業手法によって得られた成果の強調
顧客との信頼関係の構築を重視し、互いの企業価値向上を目指す営業スタイルを取り入れる企業が増加しています。自社の利益だけを追求するのではなく、ウィンウィンの関係の構築を目指す営業は、互いの理解を深め、長期的なパートナーシップ関係の構築につながるものです。
前職までにおいて、深耕営業やアカウント営業など、顧客志向を重視した営業手法で成果を上げた経験は積極的にアピールすべきです。その際には、短期的な成果ではなく、中長期での取引額の増加率や売上の拡大額、顧客リピート率の向上などを数値化して示すと、より説得力が高まります。
ソフトスキルとマインドセットの成熟
30代営業職には、スキルに加え「振る舞い」が問われる傾向が見られます。顧客やチームの課題を自分のこととして捉える当事者意識や顧客志向、市場の変化に柔軟に対応し、新たな知識を積極的に習得する意欲は、営業担当者としてのさらなる成長を期待させる資質です。
また、明確なキャリアプランに基づいた主体的な行動やチームビルディングへの貢献など、事業推進の一端を担うマインドセットも採用の決め手になります。
営業担当者としてだけでなく、ビジネスアーキテクトとしての視座をもち、組織や顧客に対して主体的に価値を提供できる方は、企業の中核として高く評価されます。成熟したソフトスキルが30代の転職においては、他者との差別化や自身の価値向上につながるのです。
戦略的な業界・企業選びとタイミング
30代の転職では、「どこに行くか」だけでなく「なぜ今その企業か」が問われます。企業のフェーズによって求められるスキルや経験はもちろん、評価される人物像も変わってきます。
事業拡大、新規事業立ち上げ、DX推進、グローバル展開など、企業の成長フェーズや経営戦略を読み解き、自身の経験や強みをどう重ねられるかが重要です。
IT・医療・FinTechなどは高成長・高年収領域として注目されており、戦略的な業界選びとタイミングの見極めも成功ポイントのひとつといえます。
営業30代の転職成功事例
JACのサポートによって営業職へ転職された30代の方の2つの事例をご紹介します。
ソリューション営業から、プロダクト成長を担うエンタープライズセールスへ
Tさん(男性/30代後半)
| 業種 | 職種 | 年収 | |
|---|---|---|---|
| 転職前 | ソフトウェア・SI | エンタープライズ向けソリューション営業 | 1,600万円 |
| 転職後 | ソフトウェア | エンタープライズセールス | 1,900万円 |
Tさんは、IT関連業界で、データセンター基盤やIaaS、ERP、アナリティクス製品、業務改革プラットフォームなど、幅広い製品の営業を担当してきた実績をもつ方です。エンタープライズ企業を対象とした新規顧客開拓も担当し、企業課題解決に向けた具体的な提案を続ける中で、経営トップとの交渉にまで漕ぎつけ、契約締結に至った経験もおもちです。
30代も後半となり、キャリアを見直したときに、事業会社においてセールスだけでなく、プロダクトの改善にも関わりたいとの希望が強くなり、転職を決意されたとのこと。
JACでは、エンタープライズ企業向けにRPAツールの企画・提案を行うエンタープライズセールスの求人をご紹介。新規顧客獲得に向けた戦略の立案・実行に関わるだけでなく、既存顧客の継続的サポートも担当する業務です。顧客との長期的なリレーションシップを構築できるため、顧客の生の声をヒアリングし、開発側にフィードバックを行うことでプロダクトの改善にも関わることができます。
面接では、Tさんのソリューション営業の経験と実績はもちろん、高い顧客志向が評価につながり、即日で採用が決まりました。
眼科領域の専門性を活かし、製薬企業のアカウントマネジメントへ
Eさん(男性/30代後半)
| 業種 | 職種 | 年収 | |
|---|---|---|---|
| 転職前 | 製薬業 | MR | 1,150万円 |
| 転職後 | 製薬業 | MR | 1,300万円 |
Eさんは日系製薬企業のMRとして、大学や基幹病院などを中心に担当されてきた方です。マーケティング部の学術担当者として学会やセミナーの企画・運営を担当された経験もあり、営業スキルだけでなく、学術面においても専門性の高い知識をおもちでした。特に眼科領域での経験が豊富であり、眼科領域を扱うMRとしてさらにキャリアアップを目指したいとの意向から転職を決意。
JACでは、眼科領域を新たな注力分野として製品の採用・処方拡大を図る製薬企業のアカウントマネジメント職をご紹介。重要施設のステークホルダーと良好な関係を構築するとともに他の領域のMRとも連携しながら、医療機関へ適切な情報提供を行い、販路の拡大を目指す業務です。講演会の企画や運営、MRの育成などにも関わる業務であり、Eさんの眼科領域における豊富な経験と学術部門でのセミナー企画経験を存分に生かせる求人でした。
面接では、Eさんの経歴はもちろん、患者志向のマインドセット、高いコミュニケーションスキルが評価され、採用が決まりました。
営業での経験や専門性を生かす転職ならJAC Recruitment
営業に必要なコミュニケーションスキルや提案力、業界知識を保有する30代の営業経験者を歓迎する企業は多く、即戦力としての期待から好条件で転職される事例も増加中です。
JACでは、これまでに数多くの営業経験者の転職をサポートしてきた実績があります。30代の営業経験者が納得できる転職先に出会うためには、自身の強みやスキルを最大限に発揮できる環境を見極めることが重要です。
JACには各業界に精通したコンサルタントが在籍しており、転職希望者の経歴やスキル、今後に対するご希望を考慮したうえで最適な求人をご案内しています。
転職によってさらなる飛躍をお考えの際には、ぜひJACにご相談ください。

-
営業職(セールス)の転職ならJAC Recruitment
営業(セールス)職の転職市場においても、JAC Recruitmentは多くの方々の転職支援を行い、成功させてきました。 営業(セールス)職の転職と一言で言っても、IT、コンサルティング、金融といった業界の違いや、クライ… 続きを読む 営業職(セールス)の転職ならJAC Recruitment



