CASE 01
大手サービス企業
DX部門幹部
年収
1,800 万円
現在の会社でグループ会社の役員や社長に就任する選択肢を持ちながらも、JACのコンサルタントとの会話が大きな転機となりました。彼らは「自社の外に目を向けて視野を広げることは中長期的なキャリアにとって有意義ではないか」と提案してくれました。この言葉に共感し、興味のある求人の面談を重ねました。その結果、私の経験を活かせる、経営陣がDXに力を入れている上場企業を選ぶことができました。そして、年収も200万円アップを果たしたのです。
「現職にとどまる」という選択肢を維持しつつ、経営陣との直接的なコミュニケーションを通じて、課題を深く理解するJACのコンサルタントの提案が、私にとって非常に価値のあるものであったと感じています。
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CASE 02
現職では成長のイメージが描けず転職活動を始めました。私の転職の軸は「経営クラスに対して提案営業ができること」と「年収アップ」です。JACからは「外資系企業であれば、その実現可能性が高い」とのアドバイスを受け、チャレンジする決意を固めました。
10数社の求人提案をいただき、経験のない外資系の面接に向けた対策もサポートしていただきました。面接に臨む前にコンサルタントから聞いていた内容があったため、心の準備はできていました。しかし、入社後に感じたカルチャーギャップは想像以上でした。
それでも、希望通りに役員クラスと直接対話する貴重な経験を積むことができ、成長実感を強く感じています。
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CASE 03
大手メーカー
管理部門の課長職
年収
1,100 万円
大手メーカー
管理部門の部長職
年収
1,500 万円
現職で行き詰まりを感じていた私は、新しい挑戦をしたいと考えてJACに相談しました。コンサルタントからは、私の経験を求めている企業があると聞き、その企業と面談する機会を得ました。
面談を通じて、企業が抱える課題や採用目的を理解できました。特に、業界の男性中心の風土から脱却したいという強い意志を感じました。私自身がそのロールモデルとして、組織風土の改革に挑戦できること、そしてこれまでの経験を活かして貢献できる可能性に心が躍り、転職を決意しました。
JACが提供してくれた情報は、転職活動中に自分では見つけられなかった貴重な判断材料となり、条件や挑戦面も含めて非常に満足しています。
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CASE 04
大手化学メーカー
サステナビリティ推進担当
年収
1,100 万円
中長期的な視点で転職活動を進めてきましたが、条件にあう企業を見つけるのは容易ではありませんでした。そんな中、JAC
から提案されたのが大手化学メーカーA社でした。
エンジニアとしてのバックグラウンドと、SDGsに関連する経営課題への取り組みが、A社の抱える課題にフィットするとアドバイスをいただき、選考に進むことにしました。サステナビリティという広い概念の領域における転職活動で、ここまで納得感のある転職ができたことを非常に嬉しく思っています。
面接を通じて、企業の課題を聞く中で自身のやりたいことにもつながり、自分がこの企業でどのように活躍できるかというイメージが広がりました。
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