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転職マーケット情報

海外駐在を視野に入れた人材ニーズ高まる

【管理部門】神奈川のメーカーや物流企業では、海外駐在を視野に入れた人材ニーズ高まる
多くの大手日系メーカーや、メーカー関連の物流企業では、東南アジア、中国など海外事業強化を打ち出しており、今年になって、以下のような管理部門の求人が急増しています。
・海外子会社管理(経営数値・内部統制・プロジェクトマネジメント)
・海外人事(駐在員向け人事制度・海外子会社内での人事制度企画)
・経理(海外子会社との連結決算業務)
・国際法務 …など。
ポジションもスタッフ~ミドル~アッパーミドルなど様々です。
背景としては、円高による海外生産、そして欧米の財政問題も関係したアジア強化の動きがあります。今後を見据えて、日本国内だけでなく海外拠点をマネジメントできる人材を育成するために、大手日系メーカーや、メーカー関連の物流企業では海外駐在を見据えた増員が盛んです。
特に神奈川の日系メーカーの例では、管理部門の場合日系企業ではTOEIC700点あれば、履歴書でアピールになります。500点くらいあれば、その後の努力次第で海外駐在の可能性も出てきます。
今後、海外駐在員の増員傾向は高まり、企業でのジョブローテーションの中に海外駐在が入ってくる場合が多くなります。例えば「日本⇒海外駐在⇒日本から海外を含めたマネジメント」という例もあります。まだ海外展開の初期段階にある企業も多く、人材を育てる意識も高いので、職務経験を活かしつつ英語力を伸ばして海外勤務を目指せるチャンスです。
海外駐在員の求人は、事業計画に関わるため、その多くが非公開求人です。ぜひJACの転職サポートにご登録いただき、非公開求人についての情報も入手してください。

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