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エネルギー/インフラ/プラント業界

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エネルギー/インフラ/プラント業界の転職Q&A

【転職Q&A】海外駐在が長いため、帰国し日本での就業を考えています。

上 野
担当:上 野 【エネルギー/
インフラ/プラント業界】

【得意分野】

業種 : プラントエンジニアリング業界 建設コンサルタント業界

職種 : プラントエンジニア、PM、営業、購買、アドミ

企業タイプ : 大手・中堅プラントエンジニアリング企業、大手建設コンサルタント

Q.海外駐在が長いため、帰国し日本での就業を考えています。
海外駐在が長いため、帰国し日本での就業を考えています。転職活動を行っていますが、海外在住のため、求人情報や面接対策などさまざまな面で不利に感じます。
[石油業界・30代男性]
A.海外駐在が長く、海外にいらっしゃる方でも、我々は喜んで転職ご支援をさせていただきます。
サポートの方法としては、まずは日本からお電話でご面談を承り、ご希望にマッチする求人をご紹介差し上げます。

その後のポイントとなりますが、志望度の高い順に分類してください。
例えば、我々から30件の求人をご案内させていただいた場合、志望度の高い順に、第一志望群10件、第二志望群10件、第三志望群10件、というイメージです。

まずは、第一志望群からまとめて「同じタイミング」で企業へ書類推薦し、面接依頼が複数来たタイミングで、面接の為に一時的にご帰国などでご対応いただくのがベストです。可能な限り、短期間で面接を受けられるようにアレンジします。

また最近の傾向としては、多くの企業様が一次面接の段階であれば、スカイプや電話会議システムなどの代替手段で面接対応をしていただけるようになっています。ネットインフラが整備された国での駐在であれば、こちらを利用するのも手です。但し、最終面接などは帰国の上で、対面での面接が多くの場合必須となります。

あくまで一例ですが、このような流れで活動されるのが時間、費用の面からみても効率的だと思います。
尚、在職中は身動きがとりにくく、退職して日本に帰国後、転職活動をする方も中にはいらっしゃいますが、その時の求人市場感や、個人のご経験によっては選択肢が多くない場合もあり、多少のリスクがございます。
まずは、弊社にご登録いただき、応募可能な求人がどの程度あるのか、情報収集から始めましょう。

最近は石油開発系企業のご出身者、プラントEPCコントラクターご出身者などで、ご結婚などを機に国内メインで働きたいという方を多くお見受けします。我々は、そういった方向けにも、多くの求人を取り揃えておりますし、転職を成功させた実績もございますので、是非便利にご利用くださいませ。
>> エナジー・インフラ・プラント関連の求人検索はこちら

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