企業や産業のグローバル化が益々進む中、多くの企業がその要員に不足をきたしており、国内外において人材の採用・育成・定着は大きな課題となっています。特に将来の幹部候補人材は一朝一夕に確保することが難しく、計画的な育成や採用を行なうことが必要です。
本セミナーでは、グローバル企業の人事戦略に関して数多くのコンサルティング実績を持つデロイトトーマツコンサルティング社のノウハウと事例をもとにした解説を通して、更なるグローバル化に伴い戦略人事部門にどのような役割が求められるのかをお考えいただきます。
坪井 淳 氏
デロイト トーマツ コンサルティング株式会社 / パートナー・社会保険労務士
大手化学メーカーを経て現職。組織・人材マネジメント領域を専門とし豊富なコンサルティング実績を有する。戦略や会計、システム等のテーマを含む複合的サービスも積極的に提供している。
神戸大学大学院経営学研究科(専門職修士 / MBA)
柿澤 寿信 氏
デロイト トーマツ コンサルティング株式会社 / マネージャー
外資系コンサルティングファームを経て現職。主に組織・人材マネジメント領域を専門とし、人事制度設計や各種研修の企画・実施、従業員意識調査などのサービスを提供している。
大阪大学大学院経済学研究科博士課程卒

- 2012年2月23日(木) 13:30~15:30 (13:00開場)

- JAC Recruitment 大阪支店 セミナールーム
大阪府大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエストオフィスタワー12階 【地図】

- 20社様限定(先着順)

- 無料

- 本社・海外拠点の中期的な要員・配置計画をお考えの経営者・人事責任者の皆様
(特に以下のような問題意識をお持ちの方にお聞きいただきたい内容です)
◆次期経営幹部候補、海外現地法人幹部候補が育っていない/定着しない
◆将来に向けて、外国人幹部を計画的に育成したい
◆グローバルの人事制度を見直したい
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たくさんのお申し込み、ありがとうございました。


